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  • 当スレは、4565そーせいグループ 中長期ホルダー専用スレです。
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    有益な情報を提供してくださる方へは、感謝とリスペクトの気持ちをお持ちください。
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 4433(最新)

    tak***** 1月29日 07:56

    >>4432

    > ステムリムで爆死してる奴も、いっぱい、いるんじゃねーのか?
    >
    > > そもそも、糞バイオの買い煽りを止めるのが、先決では!!!

    pjh、adv🐢警報発令中。
    「!!!」でバレバレか。\(^o^)/

  • 以前から述べてきていますが「現物投資」、これがバイオ投資の鉄則です。
    バイオで信用取引をやっている方々は今は修羅場でしょうね。

    来週も信用組はほぼ全滅するような動きとなるかもしれません。
    SoseiHeptaresにとっては株価的にはかえって整理がついて良いと思います。
    まあ2018年12月25日のクリスマス(748円)を乗り切ってきた現物投資組にとっては最近の動きなどは全然ヘッチャラなのだと思いますが。

    来週は提携先の決算が目白押しです。
    2月3日のNeurocrine社の決算は特に注目ですね。

  • >>4424

    takさんこんにちは。
    やはりそーせいの目利き、先見性は凄いですね。
    私はこれこそが、そーせいのコアコンピタンスだと思っています。

    今期予定しているM&Aが楽しみです。
    以前の説明会で田村さんが、「良い会社は高い。高値掴みはしたくない」とおっしゃってましたが、この地合いですので良いところが安く買えるといいですね。

    M&Aの発表時はヘプタレス買収の時に説明があったような、中期計画も合わせて提示される可能性が高く、今からワクワクします。

  • 今期に予定されているM4のP2入りに係るマイルストーン金額については諸説あるでしょうね。

    先日、Allergan社との契約では開発マイルストーンが6.65億米ドルであり、
    一方、Neurocrine社との契約では開発マイルストーンは15 億米ドルとなっている旨述べました。約2.25倍ですね。

    Allergan社との契約では2017年9月1日にM4のP1入りが発表され、15百万米ドルのマイルストーンが受領されました。

    自分は以前にNeurocrine社から今期中に収受されるであろうM4のP2入りマイルは巨額になるであろうことを述べましたが、その一つの根拠はAllergan社からのM4のP1入りの15百万米ドルとの比較感です。

    Allergan社との契約時点ではMシリーズの主たるパイプラインはM1であり(既にP1bを良好な結果で終了済み)、決してM4(前臨床段階)ではありませんでした。

    Neurocrine社との契約ではM4が主たるパイプラインと言えるのでしょう。
    そして今回こちらはP2入りです。

    開発マイルストーンの合計金額の大きな違い、Mシリーズ全体の中でのM4の占める比率、そしてP1入りとP2入りとの違い、これらの要素を勘案すれと自分はM4のP2入りは少なくとも70~80百万米ドルにはなると考えています。

    このマイルとNovartis社からのロイヤルティのみで今期の売上収益は100億円を超えて来ると見ています。

  • >>4425

    自分はカニクイザルの呪いは2月3日のNeurocrine社の決算発表か2月10日のカンファレンスコール辺りには解けると思っています。
    M1方針が決定される時までですね。

    それとAZD4635(既にHTL1071と呼んだ方が適切かもしれませんが)の顛末も非常に気になりますね。
    場合によってはAstraZeneca社がADHD等の精神神経疾患へ適応変更する可能性も
    皆無とはいえないですね。導出前はそちらの適応が主でしたので。
    返還するならなるべく早期にと思っています。

    いずれにしても他社に再導出する場合はP2入りからとなるはずです。

  • >>4424

    おっしゃる通りいずれIPOでしょうね。

    それにしてもカニクイザルが元気で200億で完全子会社化できていればと考えてしまいます。

  • >>4422

    sthさん。こんにちは。

    これは朗報ですね。ついに自社開発でP2試験入りですね。
    この治験(NCT04710641)はEstimated Study Start DateがDecember 1, 2021となっていたため、やはりコロナ渦の影響でかなり遅れるのかと懸念していましたが、いよいよ始まりましたね。

    MiNA社のIRではFDAからの迅速承認(Accelerated approval)の可能性やオーファンドラッグ指定にもふれていますね。
    肝臓がん領域でSaRNA治療薬という全く新規のモダリティで承認されたらインパクトは絶大です。

    MiNA社の現況は数年前とは比較にならないほどの経営陣、研究開発陣となっていますし、業績的にも既に今期3Qまでで黒字化しています。
    Lilly社との大型提携及び同社からの資本参加、仏Servier社との提携、AstraZeneca社との共同研究開発と駒が揃ってきましたね。

    SoseiHeptaresの同社への投資持ち分比率は20%前後、連結上の簿価は30億円程度ですが、いずれIPOの際には同社の時価総額は500億円~1,000億円以上になるとみています。そうなればかなりの含み益となりますね。

    この投資もジャックポットかもしれませんね。

  • 毎日毎日ズルズルと下げ相場ですけど、買い目線だと嬉しい限りです。
    全部利確して底値の日にち予想に射程を合わせてゆっくりと待ち人してます。
    利上げが早く終了すると良いですね。
    皆さんのご健闘を祈ってます♪♪♪

  • h ttps://minatx.com/wp-content/uploads/2022/01/First-patient-dosed-in-randomised-Phase-2-clinical-trial-of-MTL-CEBPA-in-patients-with-advanced-liver-cancer-FINAL-25.01.22.pdf

    >>First patient dosed in randomised Phase 2 clinical trial of MTL-CEBPA in patients with
    advanced liver cancer

    >>If the data from this Phase 2 OUTREACH2 study are satisfactory to the US Food and Drug Administration (FDA), this could enable an
    Accelerated Approval of MTL-CEBPA in combination with sorafenib soon thereafter.

    >>The FDA has also granted Orphan Drug
    Designation for MTL-CEBPA in combination with sorafenib for the treatment of HCC of viral hepatitis
    etiology who have progressed following prior therapy.

    先は長いが楽しみではあるな。

  • 創薬への詳しい知識は重要ですが、バイオ株は資金管理、もっと簡単な表現では「買い過ぎない」のオペレーションが一番大事なんでしょうね。

    後は株をできる限り忘れて、人生を豊かにするために、平穏な気持ちで日々を過ごすこと。

    後者は、なかなか難しい。。。

  • 近い将来に誰の目から見てもエクセレントカンパニーであることがわかるようになるでしょうね。
    テーパリングがなされようが、グレートローテーションの巻き戻しがあろうとも買われる株は買われます。
    過去数年に及ぶイメージが一新される時が近づいていると思っています。

  • >>4417

    kinさん。お久しぶりです。
    お元気でいらっしゃいますか。

    もうとんでもない株価ですがこれが現実です。
    とにかくMシリーズ再導出の価値は全く無視されていますよね。
    Allergan社からは195百万米ドル、Neurocrine社からは100百万米ドル、合計で
    295百万米ドル(約330億円)のキャッシュ・インフローがあり、関連するパイプラインは数段充実していることを皆忘れ去っているのでしょうね。(笑)

    しばらくは静観しております。

  • >>4412

    takさんなのですか?
    戻ってこられたのですね!!
    嬉しいですし、こんな地合いですし心強いです!

  • >>4412

    takさん、わざわざコメントいただき
    ありがとうございます。大変有難いです。

    この先もさらに下がる様なら
    一定の下落間隔で少しづつ買い増ししていく予定です。此処が底と分かれば
    よいのですが笑

    資金管理は本当に重要だと思ってます。
    あまり比率を上げると精神面で日常生活に影響が出てしまいます。それなりの株式投資経験で慣れてはきましたが。
    現在は個人資産の半分程度を株式投資に回しております。バイオ投資は2.3割が
    良い気がするのですが、そーせいに対してはおかしくなってるのか、将来に対する変な安心感があり6割位になってしまってます。ある程度上がれば4割位にはしたいです。そんな日が2.3年中にくれば有難いです。

    個人的な駄文を書いてしまいお恥ずかしいかぎりです。今後ともよろしくお願い致します。

  • >>4411

    なかなかなかさん。お久しぶりです。

    買い増しですか。
    さすがになかなかの強者でいらっしゃいますね。(笑)

    全くおっしゃる通りでM1頓挫直後のTOP交代、新ビジネスモデルの模索当時の空中分解寸前の大混乱に比較すれば今は別天地ですよね。
    全ての点でエクセレント・カンパニーになっています。

    しかし相場ではリスクマネジメントが最重要ですね。
    問答無用の市場の圧力です。
    現株価では売らざるを得ない方々が相当いるのでしょうが、需給要因だけによる状況は長くは続きません。

    短期的にはM1の方針決定、前期の決算内容の発表、そして今期の見通しに係る情報の開示までの辛抱だと思っています。

  • 皆様ご無沙汰しております。此方の掲示板にtakさんも戻って来ていただき心強いばかりです。

    今日は他銘柄と比べて下にかなりオーバーシュートした様に見えて久しぶりに
    買い増ししました。しかし、そーせいは
    いつも相場とのタイミングがズレる
    気がします…
    手が掛かる子ほど可愛いと申しますが
    そんな気分です笑

    本年は第2相に進むパイプラインが
    複数出てくる可能性があり、その他
    多くの事業進捗がありそうな本格的な幕開けになりそうな年です。
    その時期が迫ってるせいか彼方の掲示板では売り方の書き込みが中々の必死さに
    見えて仕方ないです。これも個人株主比率が高いせいでしょうか。

    株価は下がってますが以前のM1危機に
    比べるととても平静です。いつか皆様と
    祝杯を挙げられる日を心待ちにしております。

  • >>4407

    すでに行っていらっしゃるのですね。
    あっという間にこの世界の英文にも慣れて来られると思います。
    要は、気合です。(笑)

    SoseiHeptaresはいずれメガファーマになると思っています。
    その時は盛大に祝杯を挙げましょう。

  • >>4405

    キョロさん
    アドバイスありがとうございます。
    まさに日本語と英文の照らし合わせをやっていて、家族からは何で勉強しだしたのか、不思議がられています。
    人生100年時代、資金管理を適切にし、知的好奇心を持ってそーせいとじっくり付き合っていこうと腹を据えました。

  • 少しずつではありますが、可能な限り自分が入手できた情報は共有させて頂きたいと思っています。

    SoseiHeptaresの共同開発先であるCentessa社のJanuary 2022のプレゼン資料(p37)では、

    「Pre-clinical program highlights: Orexia Therapeutics」としてナルコレプシータイプ1治療薬(OX受容体作動薬)開発において「臨床候補化合物の選定」が進んでおり、早ければ2023年中にP1試験からの有効性データが得られることが述べられています。

    Potential to address underlying disease pathology of NT1 by reactivating orexin receptors
    • Other oral orexin agonists not far ahead: only one in the clinic (TAK-861
    in Phase 1) and one in IND-enabling studies (ALKS 2680)
    • Exclusive license to Sosei Heptares’ StaR® technology and recently
    announced exclusive collaboration with Schrödinger to support novel
    discovery efforts (not focused on lead programs)
    • Candidate selection ongoing; efficacy data from Phase 1 as early as 2023

    実はこのナルコレプシー分野は武田が「将来の一大成長領域」としてこれまでかなりの研究開発投資を進めて来ており、ピーク売り上げとしては数千億を見込んできていました。
    しかしその一番先行していたパイプラインであるTAK-994(P2が2本)に昨年の10月に安全性シグナルの存在が明らかになり患者さんへの投与が中止されております。
    現在、2番手であるTAK-861がP1を実施中となっていますが、このTAK-994の頓挫は武田にとっては非常に痛かったと思われます。

    他社の失敗を喜ぶのは不謹慎ではありますが、この世界ではそれも許されるでしょう。Orexia社の価値は一段と高まったと思われます。

  • >>4404

    これは自戒の念を込めてということでもあります。

    現在のそーせいGは実質的にはHeptaresというUKの会社です。
    ですからソースとして英語の原文にふれることはモチベーションを大いに高めるであろうことは間違いありません。

    一つの方法としては「英語」の原文と「日本語」の訳文を対比させて検討してみるということがあるかと存じます。
    ある程度慣れて来れば結構いろいろな気付きがあるかもしれませんよね。

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