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ウェルス・マネジメント(株)

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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 50%、買いたい 0%、様子見 0%、売りたい 0%、強く売りたい 50%

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投稿コメント

  • いつの間にかInvestor Questionsが更新されていました。
    今回はいつもよりかなり多く発信されています。今回の決算発表だけでは分かりにくい部分が多く、納得できない株主が多かったのかもしれませんね。
    2Q以降については、シックスセンシズ京都の利益計上に加え、箱根強羅を含む複数案件の収益寄与を見込むとのこと。
    ホテル運営も既存ホテルでは前年同期を上回っているようなので、個人的には1Qの数字だけで判断せず、2Q以降の実績を見ていきたいと思います。

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  • 詳細は伏せますが、IRに確認したところ、シックスセンシズ箱根強羅については、第1四半期には売上・利益ともに計上されていないことを確認しました。
    決算資料だけでは分かりにくかった部分ですが、これで1Qの数字についての疑問は一つ整理できたと思います。
    なお、2Q以降に利益計上を見込む大型案件については、箱根強羅を含む複数案件とのことです。

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  • 私は申込時期をずらして桃を2箱申込しました。
    その結果1箱は8月5日に来ましたが、もう一箱はまだきていません。
    狙い通り、申込の順番で配送しているようです。

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  • 完全に推測ですが、優待銘柄の優待品はお盆期間指定不可のところが多いですし、農作物は出荷元のJAのお盆休みもあると思うので、明けのほうが確率高いかも。

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  • 6月に桃2箱とシャインマスカットを株主優待で申込みしました。皆さんの投稿を読み桃はお盆前に届くかと楽しみにしていたのですがお盆明けになるんでしょうか?レターパックで送っているので届いたのは確認済です。

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  • 去年は常温だったような気がするんですが、記憶が曖昧でちょっと自信ないです。
    完熟した桃をしっかりラップとホイルで包んで冷凍すると、長期保存も可能ですよ(シャーベットみたいで美味しいです)。

    数に関しては、ぶどうは2個、3個で固定ですが、桃と林檎の優待は、1箱に入る量で調整されているので、毎年数が違いますね(1個が大きいと数が減るし、小さいと数が多い)。
    今年届いた桃は去年より多く、16個入ってましたが、1つ1つの大きさは去年のほうが圧倒的に大きかったです。

    強く買いたい
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  • あなたの分析によって会社の杜撰さが改めて顕著に露呈したので感謝しています。
    でもこの会社は反省するどころか、何一つ改善しない(正しくはできない)ので期待するだけ無駄かと。
    ここまで何も改善しようとしない上場企業も珍しいと思いますね。下手に社長が大株主なので第一生命もやりにくいでしょうね。

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  • 貴方からのお礼は結構です。
    私は会社を貶めるために決算を分析しているわけではありません。悪いところは悪い、疑問に思うところは疑問として見ているだけです。
    会社には反省すべき点はきちんと反省してもらって、そのうえで株主が納得できるような、前向きな発信をしてもらいたいと思っています。

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  • 決算の分析ありがとうございます。
    ウェルス側から補足資料の開示もなく、不親切極まりない決算の発表の仕方。株主のことは何も考えていないのがよく分かります。
    この期に及んで前期末からの案件を計上できないとは、早々に社長含めた経営陣は退陣してほしいです。
    擁護する要素が一つも無い状況なので、第一生命から見切られないといいですね。
    私はそのうち見切られると思っていますよ。

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  • 何個入ってたのですか?去年までは冷蔵ではなかったのですか?冷凍でもたべられるのですか?私は13こしかはいってなかったです。

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  • 期ズレ期ズレってそんな便利な言い訳じゃないだろ。この会社のキャッシュ状況を考えたら1回の期ズレでも事業が回らなくなるレベル。箱根強羅を計上しても何も変わらない。
    肩を持つ要素がない。第一生命が出資しない限り民事再生法行き。

    強く売りたい
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  • ありがとうございます
    確かに箱根強羅の案件は含まれていなそうですね
    会社の開示はかなり不親切だと思いますが

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  • 補足
    箱根強羅について説明させて頂きます。
    4/28のIRでは、6月30日決済予定で、2025年3月期売上高の10%以上、各利益の30%以上を1Qに計上予定とされています。
    単純計算すると、売上高約18.3億円、営業利益約4.2億円、経常利益約4.3億円、純利益約2.9億円規模。
    ところが1Qの不動産事業売上高は約1.45億円。
    この数字が根拠で、箱根強羅の売却益は1Qには計上されていない可能性が高いと思っています。

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  • 確かに、シックスセンシズの案件が2Qの大型案件を指している可能性は十分あると思います。
    ただ、1Qの不動産事業の売上高が1.45億円という数字を見ると、箱根強羅が予定通り売却・決済されていたなら、金額的に少なすぎるようにも感じます。
    しかも決済予定日が6月30日と1Q末ギリギリだったことも、余計に疑心暗鬼にさせますね。
    断定はできませんが、箱根強羅が1Qに計上されていない可能性も含め、ここはIRに確認したいところです。

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  • シックスセンシズは時期的に2Q
    つまり箱根強羅ではなくこれが2Qの大型案件を指すのでは

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  • おっしゃる通り、1Q決算資料の「利益計上を見込む大型案件」がシックスセンシズ京都を指している可能性もあります。
    ただ、1Qのセグメント別売上を見ると不動産事業は1.45億円にとどまっており、4/28に発表されたシックスセンシズ箱根強羅の売却益が1Qに計上されたとは考えにくいです。
    6/30決済予定だったことを考えると、決済自体が2Q以降にズレた可能性は高そう。
    もちろん断定はできませんが、ここはIRに確認してみたいところですね。

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  • 大型案件ってこの前のシックスセンシズの、案件ではないでしょうか。

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  • 今回の1Qを見て、箱根強羅が期ズレしているのでは?という見方について整理。
    1Qの特別利益は4/23のイビス大阪梅田の譲渡益で、箱根強羅の利益は計上されていません。
    一方、4/28の箱根強羅は当初6/30決済予定で、会社も1Qでの利益計上を予定していました。それにもかかわらず、今回の決算では「収益貢献度の高い大型案件は2Q以降に利益計上」と説明されています。
    さらに、箱根強羅の想定利益を考えると、それが1Qに入っていれば今回の不動産事業の赤字幅や連結損益もかなり違っていたはず。
    もちろん会社が「箱根強羅が期ズレした」と明言しているわけではないので断定はできませんが、現時点では箱根強羅の決済・利益計上が2Q以降にズレた可能性はかなり高いのではないかと思っています。
    あとは2Qで実際に数字が出てくるか、ここを確認したいですね。

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  • 箱根強羅の案件が期ズレって明確にどこかに書いてますか?
    私は読み取れませんでした。
    それならきちんと説明の記載があるはずだと思いますが。

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  • 案件そのものがなくなったわけではないにしても、株主からすれば「またか」という話ですよね。
    誰かが言っていましたが、ここまで計上時期がズレると、会社は本当に株価を上げる気があるのかと思ってしまいます。
    せっかく案件があっても、予定していたタイミングで数字を出せなければ、株主の期待も信用も削られてしまう。
    さすがにこの点は会社にも真摯に反省して、改善してほしいところです。

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  • 矛盾していると言われるかもですが、この意見に反対ではありません。その通りだと純粋に思いました。


    >私は少し見方が違います。

    フォション単体の運営利益だけで「売らない方が得」と考えるのは、ウェルスのビジネスモデル全体を見落としているように感じます。

    会社は今年4月に公表した資料でも、「稼働 → EXIT」を資産循環モデルとして示しています。つまり、成熟資産は売却し、その資金を次の案件へ循環させることが前提のビジネスモデルです。

    また、売却して終わりではなく、実際にパン・パシフィック東山京都では、ファンドへ譲渡した後もアセットマネジメント業務を受託しています。売却益と継続フィーを組み合わせるのが、この会社の強みではないでしょうか。

    フォションだけを保有し続けてホテル利益を積み上げる考え方だと、現在積み上がっている棚卸資産や有利子負債をどう循環させるのかという説明が難しくなります。

    私は、ホテル単体の利益ではなく、資産循環による資本効率まで含めて評価するのがウェルスの本来のビジネスモデルだと考えています。

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  • また期ズレ。ここ5年目で何回目の期ズレなんだろうか。



    >今回の1Q赤字について少し整理。
    4/28のシックスセンシズ箱根強羅は、当初6/30決済予定で、1Qに利益計上する予定だったはずですが、今回の決算では「収益貢献度の高い不動産事業の大型案件は2Q以降に利益計上」との説明。
    つまり、案件自体がなくなったわけではなく、決済・計上が1Qに間に合わず期ズレした可能性が高そうです。
    4/28のIRでは融資・出資の調達完了が前提条件になっていたので、そのあたりが予定通り進まなかった可能性も考えられますが、具体的な理由までは開示されていません。
    1Qだけを見ると赤字ですが、ホテル事業は営業利益9.3億円。不動産の大型案件が2Q以降に予定されているなら、今回は数字だけで悲観する決算ではないかなと。
    あとは2Qで本当に案件利益が乗ってくるか。ここはしっかり確認したいですね。

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  • いや、まさかの赤字か。売り煽るつもりはないですが(自分も100株保有しているため)、、、、期ズレ案件で黒字だと思った。ホテル運営事業と不動産売却益乗っても赤字か、、、、ちょっと予想以上に悪くて驚いてる。

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  • 今回の1Q赤字について少し整理。
    4/28のシックスセンシズ箱根強羅は、当初6/30決済予定で、1Qに利益計上する予定だったはずですが、今回の決算では「収益貢献度の高い不動産事業の大型案件は2Q以降に利益計上」との説明。
    つまり、案件自体がなくなったわけではなく、決済・計上が1Qに間に合わず期ズレした可能性が高そうです。
    4/28のIRでは融資・出資の調達完了が前提条件になっていたので、そのあたりが予定通り進まなかった可能性も考えられますが、具体的な理由までは開示されていません。
    1Qだけを見ると赤字ですが、ホテル事業は営業利益9.3億円。不動産の大型案件が2Q以降に予定されているなら、今回は数字だけで悲観する決算ではないかなと。
    あとは2Qで本当に案件利益が乗ってくるか。ここはしっかり確認したいですね。

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  • 4月に期ズレ案件売ってたから、さすがに営業黒字やと思ってたわ

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  • ここの決算見て安心できる日は来るのか?

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  • 微妙というか、優待効果?で粘ってるけどそろそろ売られるんちゃうか

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  • 私は少し見方が違います。

    フォション単体の運営利益だけで「売らない方が得」と考えるのは、ウェルスのビジネスモデル全体を見落としているように感じます。

    会社は今年4月に公表した資料でも、「稼働 → EXIT」を資産循環モデルとして示しています。つまり、成熟資産は売却し、その資金を次の案件へ循環させることが前提のビジネスモデルです。

    また、売却して終わりではなく、実際にパン・パシフィック東山京都では、ファンドへ譲渡した後もアセットマネジメント業務を受託しています。売却益と継続フィーを組み合わせるのが、この会社の強みではないでしょうか。

    フォションだけを保有し続けてホテル利益を積み上げる考え方だと、現在積み上がっている棚卸資産や有利子負債をどう循環させるのかという説明が難しくなります。

    私は、ホテル単体の利益ではなく、資産循環による資本効率まで含めて評価するのがウェルスの本来のビジネスモデルだと考えています。

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  • 私は少し見方が違います。

    フォション単体の運営利益だけで「売らない方が得」と考えるのは、ウェルスのビジネスモデル全体を見落としているように感じます。

    会社は今年4月に公表した資料でも、「稼働 → EXIT」を資産循環モデルとして示しています。つまり、成熟資産は売却し、その資金を次の案件へ循環させることが前提のビジネスモデルです。

    また、売却して終わりではなく、実際にパン・パシフィック東山京都では、ファンドへ譲渡した後もアセットマネジメント業務を受託しています。売却益と継続フィーを組み合わせるのが、この会社の強みではないでしょうか。

    フォションだけを保有し続けてホテル利益を積み上げる考え方だと、現在積み上がっている棚卸資産や有利子負債をどう循環させるのかという説明が難しくなります。

    私は、ホテル単体の利益ではなく、資産循環による資本効率まで含めて評価するのがウェルスの本来のビジネスモデルだと考えています。

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  • やや無理が生じている、というのが私の考えです。

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  • ホテル運営事業の利益の10数億円で回せるとは私も思いません。

    成熟期のホテルを売るジレンマをどう考えるかですね。過去のアナウンスではフォションを期ズレで売る計画でしたが、その後売れていません。

    ホテル運営事業の稼ぎ頭であるフォションを売るに売れないのではないかという感想ですね。

    売る利益と売らないでホテル運営で回す利益を天秤にかけて、ホテル運営で回した方が利益が出るという判断だと推察しますね。






    >ホテル運営利益だけを返済原資と考えると、現在のBSとの整合性に少し疑問があります。

    現状は棚卸資産・有利子負債ともにかなり積み上がっており、ホテル利益だけで返済と次の投資を両立させるには時間がかかり過ぎるように見えます。

    私は、第一生命との資本業務提携を踏まえると、成熟資産の売却を織り込んだ資産循環が前提だからこそ、この規模の投資と借入が成立していると考えています。

    もしホテル利益のみで回す前提であれば、ウェルス側のキャッシュフローに無理が生じるように見えるのですが、その点はどのように考えていますか?

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  • ホテル運営利益だけを返済原資と考えると、現在のBSとの整合性に少し疑問があります。

    現状は棚卸資産・有利子負債ともにかなり積み上がっており、ホテル利益だけで返済と次の投資を両立させるには時間がかかり過ぎるように見えます。

    私は、第一生命との資本業務提携を踏まえると、成熟資産の売却を織り込んだ資産循環が前提だからこそ、この規模の投資と借入が成立していると考えています。

    もしホテル利益のみで回す前提であれば、ウェルス側のキャッシュフローに無理が生じるように見えるのですが、その点はどのように考えていますか?

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  • ホテル運営事業での急増した利益を還元するが大前提。

    ウェルスは余力資金に対して匿名組合の出資比率を調整している。

    堂島やバンヤンにはかなり抑えた出資額だったし、ニセコだか白馬の土地には出資してなかったんじゃないかな(当然その分将来的な利益は減る)。

    結論としては、無理の無い範囲で匿名組合への出資比率を抑える事で乗り切るって事になると思いますね。高くなった金利支払いに対して出資比率を抑えざる得ないといった方がいいかもですが。

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  • 「2028年頃から本格的な資産循環という見方は理解できます。ただ、その場合、現在の借入や棚卸資産の規模を見ると、それまでのウェルスのキャッシュ・フローや返済原資はどのように確保するとお考えですか?」

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  • 焦っているってのは無いですね。買い付けるタイミングってのは、ぼんやり2028年2029年付近かな。今は買わないですね。ウェルス投資は現時点では資金効率が悪すぎるとの判断。応援はしてますよ。

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  • 期ズレ案件とシックスセンシズの数字が乗るので当然決算は良好よ。数字だけでは株価大きく変動しないでしょう。中計抱き合わせなら上がるかもですね。

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  • 特に深く考えてないよ。遊び。

    時間も労力も使ってないですよ。暇つぶしです。

    ウェルスを応援する気持ちは今もあるよ。惚れ込んだ銘柄であるのは間違えないです。

    あとは再度、買い付けるタイミングを見計らっているというのもありますね。


    >昔ある程度保有されていたのは分かりますが、今は100株の記念保有とのこと。
    それでもここまでウェルスを気に掛け続けるのは、結局「自分の撤退判断は正しかった」と思いたい気持ちがあるからではないでしょうか。
    私なら、見切りをつけた銘柄にそこまで時間も労力も使いません。
    今の投稿を見ていると、ウェルスを応援しているというより、自分の売却判断を応援しているように見えますよ。

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  • 昔ある程度保有されていたのは分かりますが、今は100株の記念保有とのこと。
    それでもここまでウェルスを気に掛け続けるのは、結局「自分の撤退判断は正しかった」と思いたい気持ちがあるからではないでしょうか。
    私なら、見切りをつけた銘柄にそこまで時間も労力も使いません。
    今の投稿を見ていると、ウェルスを応援しているというより、自分の売却判断を応援しているように見えますよ。

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  • サムティの時と同じと言われますが、提携先も時代背景も全く違いますね。
    そもそもサムティ側も、その後は会計面で色々と言われる状況になりましたし、単純比較はできないと思います。
    第一生命ほどの会社が何も考えずに資本業務提携したとも思えません。
    あとは言葉ではなく、案件が出るかどうか。それを見れば良いだけではないでしょうか。

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  • 売ればいい、不安云々⇒ウェルスは記念&遊びで100株持っているだけよ。売るつもりは無い。

    ジーエヌアイは既に沢山持ってます。別に一発逆転を狙うような資金状態じゃないし、私の資産運用方針ではない。


    >正直そんな分かりきってる低次元の話をされても困るのだが
    何度も言っているが資材など高騰している現状では回復に時間はかかるだろう
    時間はかかると理解した上でホルダーになる人だけ残ればよい
    不安なら早く売ればよいし、某製薬会社に資金を移して人生一発逆転を祈るのも面白い
    希望としては某製薬会社は早く2000割って欲しい

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  • 建築費や金利高などはどの企業も同じであり、ウェルス独自の課題でないことくらい誰でも分かる。
    その環境の中で会社としてどう結果を出していくかの過程が見えない、結果も出せない。
    第一生命との協業に期待ですねと言いながら、結局何もシナジー効果を出せていないのが実情。

    サムティとの提携後にそっくりなんですよね〜、あなたみたいな悠長なことを言ってる人がいて、会社は何も進められず、長期間何も出せず、提携解消になった時に。

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  • 今ってシャインマスカットしか申し込めない?

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  • おっしゃる通りだと思います。
    建築費や金利、人件費の高騰などは、今投資している株主なら誰もが理解していることですよね。
    それを今さら何度も持ち出して悲観論を繰り返されても、新しい視点でも何でもありません。
    あとは、その環境の中で会社がどう結果を出すか。それだけだと思っています。

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  • 正直そんな分かりきってる低次元の話をされても困るのだが
    何度も言っているが資材など高騰している現状では回復に時間はかかるだろう
    時間はかかると理解した上でホルダーになる人だけ残ればよい
    不安なら早く売ればよいし、某製薬会社に資金を移して人生一発逆転を祈るのも面白い
    希望としては某製薬会社は早く2000割って欲しい

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  • 今年度の申し込みは終了してしまったので、また来年度。
    長野の桃農家の方、JA中野市さんありがとうございました。

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  • 俗に言う「詰んでる」状態なんですよね。
    だからこそ第一ライフ丸紅リアルエステートに全て任せた方が上手くいくと思うんですがね。
    ウェルスもリシェスも回ってないのは明確なわけで、提携先とも上手くシナジーを発揮することはおろか、いまだに中計すら開示できない経営陣では持ってる資産も宝の持ち腐れ。
    企業として大きくしていきたいのであれば、いい加減社長は判断すべき時だと思いますけどね。というか上場してる意味ありますか?状態ですから。

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  • 進めたくても、進められないといった印象を抱いている。金利高、資材高でウェルスの資金力では同時進行出来ないのでは。

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  • ウェルスに期待しても無駄なので、第一ライフ丸紅リアルエステートに全て任すのが良いと思いますけどね。
    協業ではなく乗っ取りしてもらうのが株主にとってはベストかなと。
    感覚的にはウェルスやリシェスが1年かけてこなす仕事量を2〜3ヶ月で終わらせそうなイメージかなと。
    サムティの時もそうですが、ウェルス側が提携先の足を引っ張ってる可能性が高いのでは?ウェルスは仕事の進め方のスピードが上場企業のレベルではないです。

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  • 今年も素晴らしい桃をありがとうございました。
    毎日絶品の桃を食べることができて感謝です。

    今年は冷蔵での配送でした。これだけ夏が暑くなると常温保管が厳しいため、1個ずつしっかり包んで冷凍庫と冷蔵庫で保管してるのですが、なかなかすごいボリュームです。
    株主優待の桃、現在の株主優待券1万円分とは別に、「優待券5000円分で5個程度」や「優待券7500円分で7個程度」などの少ないコースも新設されたらなぁと思います。

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  • 今回のIRは良い内容だったと思います。
    売却して終わりではなく、その後もアセットマネジメントやホテル運営を継続する資産循環モデルが着実に形になってきています。
    あとは、この流れを第一生命との協業にも広げられるかですね。
    まずは8月7日の第1四半期決算で、今後につながる前向きな発信を期待しています。

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  • 株主優待で申し込みしてた
    桃が届きました。

    立派な桃で美味しそうなので
    冷やして頂きます。

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  • サムティとの提携解消、業績下方修正の連発、業績見通しの取り下げなど、近年は失態の連続なので、第一生命としては、グループ企業を管理できていないと顔に泥を塗られることは避けたいでしょうし、今までみたいな適当な中計内容では許可を出さないんだと思いますよ。
    前回の中計も業績未達でしたし、今も過去もIRの広報活動は皆無、機関投資家との対話など全くしてないでしょうね。
    大株主でもある社長が企業価値の指標である株価の向上にやる気が全く感じられない時点で、ただの優待配布企業として生き残ることを決めたのでしょう。

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  • 数字を出せない段階なのは理解していますが、それなら別の観点からでも進捗や方向性を発信してほしいですね。開示できる範囲で情報を出していかないと、投資家との距離は縮まらないと思います。

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  • 中計の策定遅延もビジネスのスピード感を欠いており、最大の問題は経営陣の責任感の欠如と感じる。
    決算説明会では株価に一切触れなくなり、社長が原稿を棒読みするだけの動画は本当に時間の無駄。形骸化した情報開示より、株主価値向上のためにやるべき本質的な業務が他にあるはずなのに、そのスピード感も皆無。
    危機感すら感じられない現状、ウェルス自身の根本的な課題が未解決な以上、どこと提携しようが結末は同じかと。
    抜本的な血の入れ替えが必須だが、第一生命にとっての優先順位は低そうでその期待も薄いのが現状。

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  • 金利や資材高の影響はあると思いますが、今期はそれ以上に積み上がった棚卸資産をどう出口につなげるかが重要だと考えています。

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  • 第一生命が関わる以上、夢物語のような中計は出しにくく、かなり確度の高い数字を求められているのではないでしょうか。今期の売上・利益の見通しも含め、数字の裏付けを固めているため時間がかかっているのかな、と個人的には考えています。

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  • 金利高&資材高にどう対応するか、それに基づいてどう中計を出すかは次元の低い話ではないね。

    提携結んだ後の物価指数の変化と金利の変化について当たり前のように話していると思うけどね👀

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  • 「何か大きなことがあるから中計が出せない」とかも可能性ゼロではないけれど、単純に考えると、「これだけ外部環境が読みにくい状況では、中計が出しづらい」ではないのかな。
    開業ラッシュがやってくるのは「少なくとも」2~3年以上先(時期未定)で、具体的なコストや利益を計上しづらいのは容易に想像できる。
    将来下方修正を出しかねない夢物語的な数値の中計を出すぐらいなら、不確実性の高い現状では、当面、中計無くてもいいんじゃないの?と思う。
    まぁ、もし出すのであれば、今のウェルスのビジネスモデルや使用している横文字が専門的過ぎて、新規の個人株主には少し難しい気がするので、数値よりも、わかりやすい文言や表現に拘ってもらいたい。

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  • 第一生命が出資してて、今頃そんな次元の低い話してるわけないでしょ。

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  • 現在の市況で短期の時間軸では結果はだせないだろう
    優待をもらいながら、長期でホールドできる者だけ残ればよいと個人的には思っている

    私は某製薬会社ポジション最小限しかないので、はやく2000割って欲しいマンではあるが、株価が2000以下にならず、あがればあがったで長年掲示板にいるホルダーも報われるため、喜ばしいことだと思っているし、ポジションによって買い煽りと売り煽りをコロコロ変えることはない
    駄目だと思ったなら、静かに去るのみである

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  • 第一生命との兼ね合いだけなら、今期の売上・利益を据え置いた中計はもっと早く出せた気がします。ここまで時間がかかっているのは、今期の売上・利益の確度をもう少し上げてから出したいのかな、と個人的には思っています。

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  • そこが謎なんですよね。提携前に大枠は詰めているはずなのに、何故未だに出せないか。

    一般的な仕事の感覚からすると遅い。

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  • 大型案件で従来モデルだけでは厳しいからこそ第一生命と提携したのでは? 去年末から協議を重ねて5月に提携まで発表している以上、『折り合えていない』というのは少し飛躍ではないでしょうか。

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  • 端的にまとめ。

    コロナ前なら事業モデルが成立した。

    現在の物価高、金利高の環境下、資本規模に対してパイプライン数や1本あたりの案件の金額が高すぎ。無理が来ている。無理な計画に対して第一生命と折り合えない。

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  • 株主総会が終わった途端に1年分の仕事をやり切ったとでも勘違いしているのか、決算から1ヶ月経っても中計すら出せないとは、お見事なまでの仕事の遅さですね。

    自力再建など端から無理なのだから、第一生命に全権を丸投げする以外に生き残る道はないというのに、このままでは愛想を尽かされてサムティの二の舞になるのがオチでしょう。もはやTOB待ちしか希望がないのですから、社長はさっさと持株を第一生命に譲渡して身を引いてほしいものです。

    今までサムティの件は相手が悪いのかと多少同情の余地を残していましたが、これほど不誠実な対応を見せられては、悪いのはどう見てもウェルスの対応そのものだったと思っています。

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  • 今の赤字そのものより、今後この経費構造でしっかり利益を出せるのかという懸念ですよね。
    だからこそ、まずは第一生命との提携による具体的な成功事例が出てくることが重要だと思っています。
    第一生命ほどの金融機関が、勝算や出口戦略を十分に検証せずに資本業務提携や融資を行うとは考えにくいです。
    リノベーション案件や資産循環モデルが実際に利益へ結び付く事例が一つでも示されれば、「今後も利益を出せるのか」という懸念に対する一つの答えになるのではないでしょうか。

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  • コメントありがとうございます。
    その費用の項目はわかるのですが、それにしても赤字額が大きいなと
    複数案件開発が進んだら、ホテル運営やリキャップしても利益出るんかなと

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  • 次の注目は8月7日の第1四半期決算ですね。
    4月28日に公表された箱根案件の譲渡契約など、後ろ倒しになっていた案件が利益計上されれば、前年1Qより見栄えの良い決算になる可能性もあると思っています。
    あわせて、中期経営計画や第一生命との協業、小型リノベーション案件など、今後の成長につながる具体的な発信があることを期待しています。

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  • 借入れし過ぎて金利の利払いで利益も出ないでしょうね。
    優待の目新しさもなく、株価の上昇にも力を入れない株主還元の意識の低い企業は上場廃止でいいでしょう。

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  • 建築費や金利上昇だけを見て悲観するのは少し違うと思います。海外ブランドの高級ホテルは、ブランド力やインバウンド需要を背景に価格転嫁しやすく、バリューアップによる資産価値向上も期待できるアセットです。むしろインフレ局面だからこそ、このビジネスモデルの強みが発揮されるのではないでしょうか。

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  • 不動産事業のセグメント利益は、売却益だけでなく、開発中案件の保有コストや人件費、金利、減価償却なども含まれます。
    特に現在は大型案件の工期長期化で、売上計上までの期間が延びている一方、保有コストや借入金利は先に発生するため、利益を圧迫しやすい状況だと思います。
    逆に言えば、だからこそ会社も総会資料で「短期回収型プロジェクト」や「資産循環の短縮」を重点施策として掲げているのでしょう。

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