東証グロース(前引け)=値下がり優勢、アミタHDがS高

3/30 11:33 配信

株探ニュース

 30日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数50、値下がり銘柄数533と、値下がりが優勢だった。

 個別ではアミタホールディングス<2195>がストップ高。シンカ<149A>、セイワホールディングス<523A>は昨年来高値を更新。リファインバースグループ<7375>、アドバンスト・メディア<3773>、イーディーピー<7794>、パワーエックス<485A>、ファンデリー<3137>は値上がり率上位に買われた。

 一方、シンカ<149A>、ビーマップ<4316>がストップ安。ダイブ<151A>、コージンバイオ<177A>、インテグループ<192A>、Schoo<264A>、LOIVE<352A>など37銘柄は昨年来安値を更新。コラボス<3908>、ステラファーマ<4888>、サインド<4256>、リンクバル<6046>、ジャパン・ティッシュエンジニアリング<7774>は値下がり率上位に売られた。

株探ニュース(minkabu PRESS)

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最終更新:3/30(月) 11:55

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