5月第3週の上昇率ランキングはテーマ型インデックスに連動する投資成果を目指す三菱UFJアセットマネジメントの「eMAXIS Neo」シリーズのファンドが上位を占めました。
下落率ランキング1位と2位のファンドの主な下落要因は分配金の支払いによるものです。1位の「GSビッグデータ・ストラテジー(日本株)」は2370円、2位の「米国IPOニューステージ・ファンド<為替ヘッジなし>(年2回決算型)」は1500円を期中に分配しています。
○上昇ランキング(ブル・ベア型ファンド除く)
1位 +15.14% eMAXIS Neo宇宙開発
運用会社:三菱UFJアセットマネジメント
2位 +12.74% eMAXIS Neoバーチャルリアリティ
運用会社:三菱UFJアセットマネジメント
3位 +11.01% eMAXIS Neoクリーンテック
運用会社:三菱UFJアセットマネジメント
○下落ランキング(ブル・ベア型ファンド除く)
1位 -13.80% GSビッグデータ・ストラテジー(日本株)
運用会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
2位 -8.40% 米国IPOニューステージ・ファンド<為替ヘッジなし>(年2回決算型)
運用会社:三菱UFJアセットマネジメント
3位 -6.28% 欧州防衛・航空宇宙株式インデックスファンド
運用会社:三菱UFJアセットマネジメント
株探ニュース(minkabu PRESS)
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最終更新:5/18(月) 17:30