ドル円、153.50円台まで日通し安値更新 ユーロ円も178.07円まで下落9/11 21:47 配信 ドル円は8月米消費者物価指数(CPI)の発表後に154円半ばまで上昇するも、一巡後は一転売りが優勢に。米長期金利の伸び悩みや根強い円買い意欲から、153.54円まで日通し安値を更新した。 ユーロドルが伸び悩んでいることでユーロ円も地合い弱く、178.07円まで下値を広げている。小針最終更新:9/11(金) 21:47トレーダーズ・ウェブ