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アジア株市況-上海株は3日ぶり反落 端午節の連休前に利益確定売り優勢

6/11 17:45 配信

トレーダーズ・ウェブ

 アジア株はまちまち。上海総合指数は3日ぶり反落。端午節の連休を前に利益確定売りが優勢となった。また欧米諸国との対立が先鋭化するとの警戒感が重しとなり、節目の3600ポイントを割り込んで取引を終えた。
 台湾加権指数は小幅続伸。きのう5月の売上高が前年同月比ベースで増収を発表した半導体大手TSMCは堅調な動きとなり、相場を下支えした。


ハンセン
 28842.13 +103.25(+0.35%)
レッドチップ
 4160.1 +7.74(+0.18%)
上海総合
 3589.75 -21.11(-0.58%)
台湾加権
 17213.52 +54.3(+0.31%)
韓国総合
 3249.32 +24.68(+0.76%)
ムンバイSENSEX(取引中)*
 52499.06 +198.59(+0.37%)
タイ SET(取引中)
 1635.36 +10.09(+0.62%)
ジャカルタ総合(取引中)
 6095.5 -12.04(-0.19%)
マレーシアFBM KLCI(取引中)
 1575.49 -4.41(-0.27%)
フィリピン総合
 6907.79 +32.08(+0.46%)
シンガポールST(取引中)*
 3158.69 -3.81(-0.12%)
ベトナムVN
 1351.74 +28.16(+2.12%)

17時42分現在
*は15分遅れ

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最終更新:6/11(金) 17:45

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