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6日の主な要人発言(時間は日本時間)(2)

5/7 5:11 配信

トレーダーズ・ウェブ

6日23:18 カプラン米ダラス連銀総裁
「今年のGDPは+6.5%を予想するが上振れリスクがある」
「失業率は4%を下回る可能性 」
「近い将来にインフレ率を押し上げる要因の幾つかは12カ月以内に解決される」
「テーパリングについて早急に議論を開始したい」
「1月中に考えていたよりも早くテーパリングの基準を満たすだろう」
「債券購入は過剰と不均衡を生み出す可能性」
「QEからの脱却を始められれば、経済としてはるかに健全」
「FRBの利上げの基準、2022年内に到達することを期待」
「利上げを行う前にテーパリングを完了すべきかどうかについてはまだ分からない」

7日00:23 メルケル独首相
「米提案のコロナワクチン特許適用除外に反対」

7日00:30 トルコ外務省
「エジプトと二国間および地域の問題について、率直かつ綿密な話し合いを行った」

7日02:25 メスター米クリーブランド連銀総裁
「今後数カ月、消費者物価指数(CPI)は上昇するだろう」
「インフレは今年2%を超えるだろうが来年は低下する」
「広範囲な回復を望むため、金融政策はまだ暫く緩和的であるべき」
「今年の経済成長率は6-7%を予想」
「もしテーパリングの条件に達したとしても、FRBは債券購入を続け、量的緩和は継続される」

7日04:02 ボスティック米アトランタ連銀総裁
「金曜日の雇用統計で100万人の雇用増があっても不思議ではない」
「実質的な進展とみなすにはさらに多くの雇用が必要」
「FRBの目標に向けた実質的な進展があり、債券購入に関する議論が今年中に引き起こされるかは分からない」

※時間は日本時間

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最終更新:5/7(金) 5:11

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