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東京為替:ドル・円は103円60銭台、米FOMC会合の結果判明前で様子見姿勢広がる

1/27 10:50 配信

フィスコ

27日午前の東京市場でドル・円は、103円70銭近辺で推移。日経平均は128円高で推移しており、上げ幅は縮小。リスク選好的なドル買いは一服。米連邦公開市場委員会(FOMC)会合の結果判明を控えており、市場参加者の多くは様子見姿勢。ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円59銭から103円72銭で推移。ユーロ・円は125円99銭から126円10銭で推移、ユーロ・ドルは1.2160ドルから1.2170ドル。

・NY原油先物(時間外取引):高値52.87ドル 安値52.74ドル 直近52.83ドル

【売買要因】
・新型コロナウイルスの変異種の感染拡大
・米国の低金利政策は長期化の公算
・米国分断懸念、社会不安

《MK》

フィスコ

最終更新:1/27(水) 10:50

フィスコ

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