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21日の主な要人発言(時間は日本時間)(2)

1/22 5:11 配信

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21日21:50 欧州中央銀行(ECB)声明
「金利は現行水準またはそれより低い水準にとどまると予想」
「2022年3月末までもしくは、コロナウイルスの危機段階が終了したと判断するまではPEPPを継続」

21日22:13 南アフリカ準備銀行(SARB、中央銀行)声明
「全体的なインフレ見通しは短中期的に均衡」
「21年GDP見通しは3.6%に上方修正、前回予測3.5%」
「21年コアCPI見通し3.4%、22年が4.0%と前回予測と変わらず」
「将来のインフレ見通しは、前年の結果を踏まえてより安定的となった」
「通貨下落によるインフレへのリスクは縮小」

21日22:21 クガニャゴSARB(南ア準備銀行)総裁
「金融政策は引き続き緩和的」
「金融政策委員会(MPC)は3対2で今回の政策を決定」
「経済や財政状態は変動幅が大きい状況が続くと予測」

21日22:39 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁
「ユーロ圏経済は第4四半期に縮小した」
「ECBは必要なら全ての政策措置を調整する用意」
「インフレは依然として低い」
「短期的な見通しは下振れリスク」
「為替レートのインフレに与える影響を注視」
「不確実性は依然として高い」
「新たな感染とロックダウンが活動を混乱させている」
「経済動向は12月の基本予測にほぼ沿っている」
「インフレは今後数カ月、上昇する公算」
「見通しの下振れリスクは以前よりも顕著ではなくなった」
「経済が回復するにつれてインフレ圧力は上向く公算」
「市場ベースのインフレ期待はわずかに増した」
「コロナワクチンとブレグジットはポジティブと認識」
「パンデミック期間は少なくとも2022年3月まで」
「現在の状況は少なくとも2022年3月まで市場に存在する」
「ECBは為替レートを非常に注意深く見守っている」

21日22:54 マックレム・カナダ銀行(BOC)総裁
「基本的見通しでは時間の経過とともに大規模緩和を必要としなくなる公算」
「経済にはかなりの刺激策がある」
「住宅に投機的な活動は見られない」

22日00:59 石油輸出国機構(OPEC)筋
「OPEC+の減産、12月は99%達成」

22日01:16 ペロシ米下院議長(米民主党)
「2月第1週にはコロナ支援策を議会通過させる準備ができるだろう」
「トランプ前大統領の弾劾裁判はまもなく始まるだろう」

22日02:41 次期財務長官に指名されているジャネット・イエレン氏
「為替操作の問題はバイデン大統領とともに取り組む」
「債務の加重平均年限を分析する」
「対中関税については同盟国の意見を聞かずに変更することはない」

※時間は日本時間

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最終更新:1/22(金) 5:11

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