お知らせ

【NEW】[2017年5月29日]

新たに4社が「Yjam投信シリーズ」の取扱いを開始(予定) 詳しくはこちら

[2017年3月31日]投資応援セミナーのレポートを更新しました 詳しくはこちら

Yjam

おカネに働いてもらう楽しさをすべての人に
この思いを届けるために、Yjam投信シリーズをつくりました。
Yjamは、すべての人の資産形成の第一歩をお手伝いします。

Yjam投信シリーズのご紹介

どう違うの?5つのチェックポイント

最新のAIとビッグデータで高い成長性を期待
成長性 5
安定性 2
コストの低さ 4
投資先の身近さ 4
運用の先進性 5
世界の株式と債券で高い安定性を期待
成長性 3
安定性 5
コストの低さ 5
投資先の身近さ 2
運用の先進性 3
※レーダーチャートについて
Yjamプラス!、Yjamライト!両ファンドについて、それぞれの特長をイメージしていただけるよう、下記5つのチェックポイントをアストマックス投信投資顧問が評価したものです。

成長性:長期間の収益性
詳細:ファンドの運用方針に則った場合に想定される長期間の収益性を、投資対象資産の過去の長期間の収益性及び運用目標等から推定し、5段階で評価しています。

安定性:収益率のブレやダメージの大きさ
詳細:ファンドの運用方針に則った場合に想定される長期間の収益率のブレとダメージの大きさを、投資対象資産の過去の長期間の標準偏差と最大下落率等から推定し、5段階で評価しています。

コストの低さ:信託報酬などの実質的にお客様にご負担いただく費用の安さ
詳細:実質的にご負担いただく信託報酬が年0.70%程度以下のファンドを5、年1.00%程度以下のファンドを4、年1.00~1.50%程度以下のファンドを3、年1.50~2.00%程度以下のファンドを2、年2.00%程度以上のファンドを1と評価しています。

投資先の身近さ:国内資産は高評価、海外資産は相対的に低評価
詳細:国内資産のうち、主に国債・政府機関債・地方債・大型優良企業の株式・社債等に投資するファンドを5、主たる投資対象にその他企業の社債・株式まで含むファンドを4、海外資産として主に国債・政府機関債・地方債・大型優良企業の株式・社債等を含むファンドを3、その他企業の社債・株式まで含むファンドを2、主に海外の仕組み債等、商品性の複雑なものに投資するファンドを1と評価しています。

運用の先進性:パッシブ(市場連動)型は相対的に低評価、アクティブ(超過収益追求)型は高評価
詳細:投資対象資産そのものの運用においてアクティブ型の運用手法を駆使しているか、パッシブ型か、複数資産に投資する場合においてアセットアロケーションや海外資産に対する為替ヘッジ比率の操作等などにより、運用の効率性を高める手法を採用しているか等を考慮し、5段階で評価しています。

どこへ投資?

日本株式
100%
世界株式
50%
世界証券
50%

最近の状況は?

Yjamプラス!
期間:6か月
Yjamライト!
期間:1か月

Yjam投信シリーズのお取り扱い銀行・証券会社

ご購入には、投資信託口座(銀行でご購入される場合)、証券総合口座(証券会社でご購入される場合)が必要となります。詳しくは、下記の販売会社へ(外部サイトへリンクします)

ヤフーグループ企業の三社が一体となって、Yjam投信シリーズが創られます

  • 資産運用
    アストマックス投資信託顧問株式会社
    金融商品取引業者
    関東財務局長(金商)第387号
    商品投資顧問業者 農経(1)第21号
    ヤフー株式会社が33.4%を出資する投資信託委託会社です 公式サイト
  • 運用助言 情報提供
    Magne-Max Capital Management
    金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第351号
    ヤフー株式会社が70%を出資する投資顧問会社です 公式サイト
  • インフラ・データ提供 マーケティング協力
    ヤフー株式会社
    ※本ファンドの販売・取得勧誘等は行なっておりません。

当資料はアストマックス投信投資顧問株式会社が作成したものです。投資信託は、主に国内外の株式や債券、その他の有価証券等(外貨建資産に投資する場合には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託の運用による損益は全て投資者の皆様に帰属します。また、投資信託は、投資対象資産の種類や投資制限、投資市場、投資対象国などが異なることから、リスクの内容や性質が異なります。ご投資に当たっては、販売会社よりあらかじめ又は同時にお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容等を必ずご確認の上、お客様ご自身でご判断くださいますようお願い申し上げます。

商号等:アストマックス投信投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第387号 商品投資顧問業者 農経(1)第21号
加入協会 :一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会/日本商品投資顧問業協会