【PR企画】掲載期間:2019年8月16日~2020年3月31日
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投資といえば株式ですが、値動きがどうしても大きくなりがちです。
一方で値動きを小さくするために債券などにも分散投資をすると収益が小さくなりがちです。
そこで考え付いたのが、株式に投資をしつつ、先進国の債券、金を組み合わせることでリスクを抑え、さらに収益を高めるために投資のテコの原理を活用し、より高いリターンを追求することです。
※ブルームバーグのデータを基にアストマックス投信投資顧問株式会社が作成。あくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。運用管理費用、税金、売買手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果とは異なります。ウルトラバランス 世界株式のシミュレーション方法やグラフや表において使用している指数については後掲しております。こちら

1999年12月末から2019年6月末まで、
毎月1万2千円ずつ積立投資を継続したと仮定したシミュレーションです。※積立期間:235カ月(19年7カ月)
実質的に負担いただく運用管理費用0.743%程度(税込)
※ブルームバーグのデータを基にアストマックス投信投資顧問株式会社が作成。あくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。運用管理費用、税金、売買手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果とは異なります。ウルトラバランス 世界株式のシミュレーション方法やグラフや表において使用している指数については後掲しております。こちら

投資対象資産は世界株式(日本を含む)、米国金先物、米国国債先物、フランス国債先物、日本国債先物です。
当面の世界株式の投資対象ファンドは「iShares Edge MSCIミニマムボラティリティグローバル・ETF」とします。

ウルトラバランス 世界株式をもっと詳しく
当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券を通じて、世界各国の株式を主要投資対象とする投資信託証券、国内外の債券先物取引及び商品先物取引に実質的に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割込むことがあります。当ファンドの運用による損益は、全て投資者の皆様に帰属します。なお、投資信託は預貯金と異なります。当ファンドの基準価額の主な変動要因には「株価変動リスク」、「債券先物取引による運用に伴うリスク」、「商品先物取引による運用に伴うリスク」、「当ファンドの資産配分に係るリスク」などがあります。
当資料はアストマックス投信投資顧問株式会社が作成した商品内容説明資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。当資料は当社が信頼できると判断した情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。当資料中に記載した内容、数値、図表、意見等は当資料作成時点のものであり、今後、予告なしに変更することがあります。なお、当資料のいかなる内容も将来の投資成果を示唆ないし保証するものではありません。当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社より「投資信託説明書(交付目論見書)」をあらかじめ又は同時にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認いただき、お客様ご自身でご判断ください。投資信託は預貯金や保険契約にはあたりませんので、預金保険・保険契約者保護機構の対象ではありません。登録金融機関で取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
【当資料及びシミュレーションで使用したデータについて】
「ウルトラバランス 世界株式」のシミュレーションは、上記の基本投資比率通りに各指数(世界株式は MSCI ACWI最小分散指数(円ベース)、国債先物は各国のS&P国債先物エクセスリターン指数(現地通貨ベース)、ただし、フランス国債先物指数は算出が2012年4月末以降のため、それ以前はドイツ国債先物指数を使用、米国金先物はS&P GSCI CME金エクセスリターン指数(米ドルベース))に投資し、月次でリバランスを行なったと仮定したものです。
その他、グラフや表において使用している、世界株式はMSCI All Country Worldインデックス(円ベース)、世界国債はFTSE世界国債指数(円ベース)です。
使用している各指数に関する著作権、知的所有権その他一切の権利はそれぞれの指数の開発元もしくは公表元に帰属します。
商号等:アストマックス投信投資顧問株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第387号
加入協会:一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会