【PR企画】掲載期間:2020年4月1日~2021年3月31日

PayPay投信 ウルトラバランス 世界株式 ※2020年11月25日付でファンド名を「ウルトラバランス 世界株式」から「PayPay投信ウルトラバランス 世界株式」に変更いたしました。(以下、「ウルトラバランス 世界株式」)

運用実績

コロナ禍で金融市場が混乱に陥る中、相対的な下落率の小ささと、回復の速さが実証されました。それが、バランスファンドの一歩先を行く「PayPay投信ウルトラバランス 世界株式」です。

ウルトラバランス 世界株式の設定来パフォーマンスと他資産の比較 ※期間:2019年8月23日〜2020年9月30日 ファンドの騰落率 3カ月:5.3%、6カ月:13.8%、1年:8.3%、設定来:9.8%

2020年2月下旬以降の新型コロナウイルス感染症の急拡大によるリスク性資産の急落を受け、ウルトラバランス 世界株式も下落しましたが、世界株式最小分散ETF、米国・フランス・日本の国債先物、米国金先物への幅広い分散投資効果により、当ファンドは順調な回復を見せました。なかでも、米国の実質金利が過去最低水準まで低下した中、米国金先物は2020年8月上旬に史上最高値を更新するなど当ファンドのパフォーマンス改善に大きく寄与しました。

※ 基準価額(分配金込み)は信託報酬等控除後のものです。基準価額は10,000口当たりで表示しています。課税前分配金を決算日の基準価額で全額再投資したと仮定しています。その他の資産は2019年8月23日を10,000円として指数化しています。ブルームバーグのデータを基にアストマックス投信投資顧問株式会社が作成。あくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果とは異なります。グラフにおいて使用している価格や指数については後掲しております。こちら
ファンドの運用実績、運用状況等は委託会社のホームページでご覧いただけます。

特徴

常識を変えたい。バランスファンドはもっとリターンを追求できる。

以下のシミュレーション結果は当ファンドの設定時に検証したデータであり、当ファンドの実績ではありません。

約20年で約21倍のシミュレーション 期間:1999年12月末~2019年6月末(月次データ、1999年12月末を100として指数化)ウルトラバランス 世界株式:2060.8%、世界株式(円ベース):134.6%、米国金先物(米ドルベース):213.7%、世界国債(円ベース):139.1%

投資といえば株式ですが、値動きがどうしても大きくなりがちです。
一方で値動きを小さくするために債券などにも分散投資をすると収益が小さくなりがちです。
そこで考え付いたのが、株式に投資をしつつ、先進国の債券、金を組み合わせることでリスクを抑え、さらに収益を高めるために投資のテコの原理を活用し、より高いリターンを追求することです。

※ブルームバーグのデータを基にアストマックス投信投資顧問株式会社が作成。あくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。運用管理費用、税金、売買手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果とは異なります。ウルトラバランス 世界株式のシミュレーション方法やグラフや表において使用している指数については後掲しております。こちら
ファンドの運用実績、運用概況等は委託会社のホームページでご覧いただけます。

世界の株式に投資
リターン追求の鍵の一つ目は、株式。
ETF(上場投資信託)を使って、効率的に世界に投資。
いくつも投資信託を持たなくても、これだけで世界中の株式に投資ができる!
こだわりの組み合わせ
株式投資はリターン追求の鍵の一つですが、値動きが大きくなる可能性も。
株式とは異なる、かつ、安定した値動きと言われる債券を組み合わせて値動きを滑らかに。
さらにもう一工夫! 株式や債券とはまた違った特徴的な値動きをする傾向がある金を組み合わせます。
※債券、金は先物での運用となります。
テコの原理で投資効率をアップ
先物取引の性質(テコの原理)を利用し、純資産総額の約3倍の資産を運用。
その結果、より高いリターンの追求ができる組み合わせが可能に。
株式だけに投資するよりも高いリターンを追求しつつ、リスクを抑える運用を実現する仕組み。

大丈夫。時間があなたの味方になる。

1999年12月末から2019年6月末まで、
毎月1万2千円ずつ積立投資を継続したと仮定したシミュレーションです。※積立期間:235カ月(19年7カ月)

長く続けて差がつくコスト

実質的に負担いただく運用管理費用0.743%程度(税込)

※ブルームバーグのデータを基にアストマックス投信投資顧問株式会社が作成。あくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。運用管理費用、税金、売買手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果とは異なります。ウルトラバランス 世界株式のシミュレーション方法やグラフや表において使用している指数については後掲しております。こちら
ファンドの運用実績、運用概況等は委託会社のホームページでご覧いただけます。

毎月少ない金額で大きな成果! 積立評価額2,005.2万円 累積収益率611% 積立金額282万円

基本的な資産分配比率

投資対象資産は世界株式(日本を含む)、米国金先物、米国国債先物、フランス国債先物、日本国債先物です。
当面の世界株式の投資対象ファンドは「iShares MSCIグローバルミニマムボラティリティファクター・ETF」とします。

※当ファンドの基本的な資産配分においては、保有する資産の時価総額合計がファンドの純資産の290%程度となりますので、世界株式ETFや債券先物、金先物の値動きの影響を受け、基準価額が大きく変動することがあります。

時価総額合計:290% 世界株式ETF:80%、米国金先物:35%、米国国債先物:70%、フランス国債先物:70%、日本国債先物:35%

ウルトラバランス 世界株式をもっと詳しく

お取り扱い銀行・証券会社

ご購入には、投資信託口座(銀行でご購入される場合)、証券総合口座(証券会社でご購入される場合)が必要となります。詳しくは、下記の販売会社へ(外部サイトへリンクします)

インターネット専業

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当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券を通じて、世界各国の株式を主要投資対象とする投資信託証券、国内外の債券先物取引及び商品先物取引に実質的に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割込むことがあります。当ファンドの運用による損益は、全て投資者の皆様に帰属します。なお、投資信託は預貯金と異なります。当ファンドの基準価額の主な変動要因には「株価変動リスク」、「債券先物取引による運用に伴うリスク」、「商品先物取引による運用に伴うリスク」、「当ファンドの資産配分に係るリスク」などがあります。

当サイトはアストマックス投信投資顧問株式会社が作成した商品内容説明資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。当サイトは当社が信頼できると判断した情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。当サイト中に記載した内容、数値、図表、意見等は当サイト作成時点のものであり、今後、予告なしに変更することがあります。なお、当サイトのいかなる内容も将来の投資成果を示唆ないし保証するものではありません。当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社より「投資信託説明書(交付目論見書)」をあらかじめ又は同時にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認いただき、お客様ご自身でご判断ください。投資信託は預貯金や保険契約にはあたりませんので、預金保険・保険契約者保護機構の対象ではありません。登録金融機関で取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。

【当サイト及びシミュレーションで使用したデータについて】
「ウルトラバランス 世界株式」のシミュレーションは、上記の基本投資比率通りに各指数(世界株式は MSCI ACWI最小分散指数(円ベース)、国債先物は各国のS&P国債先物エクセスリターン指数(現地通貨ベース)、ただし、フランス国債先物指数は算出が2012年4月末以降のため、それ以前はドイツ国債先物指数を使用、米国金先物はS&P GSCI CME金エクセスリターン指数(米ドルベース))に投資し、月次でリバランスを行なったと仮定したものです。
その他、グラフや表において使用している、世界株式最小分散ETFはishares MSCI グローバルミニマムボラティリティファクター・ETF(円換算、TTMを使用して当社算出)、世界株式はMSCI All Country Worldインデックス(円ベース)、世界国債はFTSE世界国債指数(円ベース)です。
使用している各指数に関する著作権、知的所有権その他一切の権利はそれぞれの指数の開発元もしくは公表元に帰属します。

商号等:アストマックス投信投資顧問株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第387号
加入協会:一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会