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投稿コメント一覧 (124コメント)

  • 決算発表のIRがまで出ない

    ということは、IRが決算だけではなく複数あるってことかも

    というかそれが狙いで仕込んでいるんだけどな

  • >>No. 155

    同感
    前期(H29)の決算はどうでもいい
    今期(H30)の事業計画をどう書き込んでくるかだ
    H29とH28以前のIRを見れば歴然
    内容が激変し将来への布石をいくつも打っている

    たぶん、来週はぶっ飛ぶと思う

  • >>No. 117

    マネックスはコインチェック1本で大相場
    しかもまだ認可が降りず未登録のまま

    マーチャントは既に登録済のBTCBOXに出資し持株適用会社化
    更にMBK ブロックチェーン株式会社を設立し、資金調達でIPOにとって代わるICO事業に着手

    どうみてもマネックスやセレスより上だろ
    仮想通貨取引だけでなくその先をを見ている
    しかも発行株数はマネックスの10分の1しかない

    これで株価400円は、超絶お宝銘柄だと思う

  • 未登録のコインチェックより安心感は格段に上
    マネックスやセレスよりもここの方が買いだろ

    マーチャントがビットコイン取引所運営のBTCボックスと資本・業務提携

    マーチャント・バンカーズ<3121>がこの日の取引終了後、ビットコイン取引所「BTCBOX」を運営するBTCボックス(東京都中央区)と資本・業務提携を行うことで合意したと発表した。

     BTC社は、仮想通貨の黎明期である14年3月に設立し、同年4月からビットコイン取引所「BTCBOX」を運営する企業。応用可能なブロックチェーンの根幹技術を保有しており、国内ビットコイン取引所で国内第2位の運営会社だという。今後、両社は、仮想通貨事業領域において業務提携を行うほか、マーチャントは3月末をメドにBTC社に対して14.8%の出資を実施する。さらに、事業や業績の進捗に応じて追加出資を検討するとしている。

    BTCボックス株式会社は2014年に日本国内で初めて[要出典]ビットコイン(Bitcoin)の取引所としてBTCBOX」を開業した。
    取り扱う仮想通貨は2018年2月現在ではビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコインの4種である。
    一般社団法人 日本仮想通貨事業者協会(JCBA)の会員である。


    沿革
    2014年
    3月 BTCボックス株式会社を設立
    4月 日本国内初のビットコイン取引所「BTCBOX」を開設

    2016年
    2月 ビットコイン貸し出しによる信用取引サービスを開始
    8月 株式会社夢真ホールディングスと資本業務提携、ブロックチェーン技術者養成事業開始

    2017年
    3月 マーチャント・バンカーズ株式会社と資本提携
    4月 金融庁登録を開始
    8月 ビットコインキャッシュを日本国内で取引開始
    9月 金融庁への仮想通貨交換業者の登録を完了(関東財務局長 第00008号)

  • 4月16日の「MBK ブロックチェーン株式会社の設立に関するお知らせ」を読むと今後以下のようなIRが予想される
    よって、明日の決算は大注目
    こういう先読みで仕込んでおくのがまさに投資
    否が応でもここの株価の低位ぶりは近々注目されるはず
    2倍、3倍、5倍銘柄はこういうIT,仮想通貨、バイオ関連の低位株に多いことを市場は経験で知っている



    ・MBK ブロックチェーン社設立に関する正式発表

    ・MBK ブロックチェーン社設立後の当社によるICO 実施支援事業の契約

    ・自社事業として既存事業領域としている不動産、メディカル等のサービス分野における仮想通貨MBK Coin(仮称)の発行とICO の実行

    ・複数の仮想通貨関連事業会社、ブロックチェーン関連事業会社等との業務提携


    特に4番目の複数の仮想通貨関連事業会社、ブロックチェーン関連事業会社等との業務提携のIRは複数回出ることが想定されることから、その都度上値を追う展開となる可能性が高い

  • 直近1年間に出した主なIRをマーチャント・バンカーズのHPから拾ってみたが、本当に株価は400円なんだろうかと思ってしまう
    リミックスやかつてのDDSだったら、IRが出る毎に反応するから狂喜乱舞のお祭り騒ぎだろうな
    いずれにしてもこのIRで出したことの成果が見えてくれば、株価は自ずと騰がっていくだろう
    間違いなくここはお宝銘柄だよ
    なお、IRのそれぞれの内容は読み込めば楽しみが倍増するから、ちゃんとHPで読むべし


    2018.04.16 ブロックチェーン株式会社の設立に関するお知らせ

    2018.04.09 アパレル・雑貨を中心とした「販売事業」の進出・展開について

    2018.03.30 事業用賃貸マンション取得のお知らせ

    2018.03.12 株式会社ポイントスリーへの出資に関する合意について

    2017.12.25 民泊新法施行に対応した宿泊施設開業のお知らせ

    2017.12.18 事業用賃貸マンション取得のお知らせ

    2017.12.18 FCアスリート整骨院事業の都内第2号店出店に関するお知らせ

    2017.12.04 株式会社ホロニックのJR西日本グループとの合弁会社設立のお知らせ

    2017.10.16 株式会社アドメテックのペット用がん治療機器の独占販売権取得に関するお知らせ

    2017.10.02 BTCボックス株式会社の仮想通貨取引業者としての登録のお知らせ

    2017.09.26 株式会社アドメテックによるウクライナでの医療機器認可取得のお知らせ

    2017.08.07 BTCボックス株式会社による国内初のビットコインキャッシュ売買取引開始のお知らせ

    2017.04.17 FCアスリート整骨院事業の展開に関するお知らせ

    2017.04.03 BTCボックス株式会社株式取得完了に関するお知らせ

  • 【2009年には4080円をマーク、人気化すれば上値は高い】

    2018年4月25日の「新規事業(ブロックチェーン事業)の開始 及び子会社の設立(予定)に関するお知らせ」の開示翌日の4月26日に株価は急騰し一時ストップ高「1,050円」をマーク、現在、調整局面からの反発を試す局面と考えられます。

    「自動運転」「ブロックチェーン」のWテーマを内包する「テーマ株」として将来的なポテンシャルを折り込む人気化が期待されると思います。

    また、2009年には4080円の高値をマークしており、ひとたび人気化すれば上値の高い銘柄と言えるでしょう。


    株価836円(2018年5月2日終値)



    執筆者名:わらしべ
    ブログ名:テンバガーへGO!わらしべのブログ

  • 【自動運転ベンチャー「ティアフォー」と自動運転に最適なシステムLSIを共同開発】

    同社は2017年5月15日に「アクセル、ティアフォーと自動運転に最適な専用システムLSIに関する研究開発で協業」を発表しています。

    現在、自動運転技術を支えるシステムLSIは、コンピュータグラフィックス処理に最適化された画像処理用半導体(GPU)が最適解として利用されていますが、今後自動運転車を幅広く普及させていくためには、より自動運転に最適化された専用デバイスが必要になると考えられており、今回両社はその研究開発で協力していくことを合意しました。

    ※これまで同社はパチンコ・パチスロ機市場に向けたLSIを主力としていましたが、今後大きな成長性が見込める車向けの「自動運転に最適な専用LSI」の開発に着手し、成長ドライバーとして注力していくことが伺えます。

    【アクセルがティアフォーへの出資を発表、自動運転に最適な専用システムLSI の研究開発の事業化に期待】

    同社は3月5日の開示「株式会社ティアフォーへの出資に関するお知らせ」でティアフォーに出資した(金額は未公表)と発表しています。

    ※2017年5月の「自動運転に最適な専用システムLSI (ヘテロジニアスSoc) に関する研究開発で協業することに合意」から、さらに共同開発をすすめ「事業化」に向けた継続的関係の構築を図るための「出資」であることがコメントされており、「自動運転に最適な専用システムLSI」の研究開発は「事業化」に向けて大きく動き出すことが期待されると思います。


    【自己資本比率87.6%、無借金経営で財務健全性は極めて高い】

    「テーマ性」を秘めた成長株に長期的な目線で投資するためには財務健全性が重視されると考えています。同社は自己資本比率87.6%、無借金経営、1株純資産は1020.67円と財務健全性は極めて高くNISAでの長期保有目的にも適す銘柄と考えられます。

  • フィスコソーシャルレポーターのわらしべです。

    【自動運転・ブロックチェーン関連のWテーマ株】

    私はテンバガー(10倍株)にもなりえる人気銘柄の条件として「テーマ性」を重視しております。

    しかしながらその「テーマ」が市場からの注目を集めるタイミングは予想が付きません。2つのテーマ「Wテーマ」を内包した銘柄であれば、いずれかの「テーマ」が注目されれば良い訳ですから理論的に人気化する確率は高まると思っております。そこで「自動運転」「ブロックチェーン」の「Wテーマ」を内包している銘柄としてアクセル<6730>に注目してみたいと思います。

    アクセル<6730>
    東証一部


    【独自技術に強みを持つグラフィックス&サウンドLSI半導体メーカー】

    グラフィックス&サウンドLSI、圧縮伸長技術の研究開発を強みとするファブレス半導体メーカーであり、豊富な設計実績とすぐれた設計力を持つ技術スタッフによる高い製品開発力を生かして独創的で高機能なLSI製品を設計、販売しています。特に独自開発した画像圧縮技術を付加価値としてパチンコ・パチスロ機市場に向けたグラフィックスLSI製品では圧倒的なシェアを誇っています。また、同市場で培った技術・ノウハウを生かして、パチンコ・パチスロ機以外の市場に向けた製品開発にも注力しています。


    【「ファブレス」型のビジネスモデル】

    自社では生産拠点(工場)を持たない「ファブレス」企業で、経営資源を開発に集約しています。こうした事業展開は固定費比率の軽減につながっており同社の強みとなっています。

    【ブロックチェーン事業の開始、及び子会社の設立(予定)を発表】

    同社は2018年4月25日の開示で「新規事業(ブロックチェーン事業)の開始 及び子会社の設立(予定)に関するお知らせ」を発表しています。

    ※同社がこれまで培ってきたファブレス半導体メーカーとしての「グラフィックス&サウンドLSI、圧縮伸長技術の研究開発」を生かし、今後、新規事業としてブロックチェーン事業を子会社設立を視野に入れて推進していくことが明らかにしています。

  • しかし、市場ってのはよくわからないものだな
    この大材料で反応しないとはな
    今のマネックスの相場を見てると発行株数を考慮すれば、マーチャント・バンカーズはここから5倍はあっという間に行ってもおかしくないと思えてしかたない
    逆説的に言えば、今、この株価で仕込んだ者は放置で爆益とも言えるのだがな


    マーチャント-買い気配 MBKブロックチェーン設立へ 仮想通貨事業参入で

    マーチャント・バンカーズ<3121>が買い気配。同社は4月16日大引け後に、全額出資子会社として4月中旬をメドに、MBKブロックチェーン(東京都千代田区)を設立すると発表した。

     同社2017は年2月13日に仮想通貨事業参入の検討を開始し、同年2月20日に仮想通貨交換業者のBTCボックスと資本・業務提携の基本合意を締結。その後、BTCボックスから仮想通貨交換業務、ICO(Initial Coin Offering)業務、仮想通貨運用業務に関する情報、ノウハウを培ってきた。今般、得た仮想通貨事業に関する情報、ノウハウを活かすために新会社を設立するとした。

  • VIP Poolからもちゃんとリリースされているね
    理由が利用者数の増加やMonacoinの価格上昇というのがいいねえ
    アクセル経営陣、よくやった


    今後の運営について
    posted Apr 25, 2018 at 16:02 by vippool

    VIP Poolの運営を始めて早4年、いつもご利用頂き誠にありがとうございます。

    日頃たくさんの方々にVIP Poolをご利用頂いていることは非常にうれしく思うのですが、利用者数の増加やMonacoinの価格上昇に伴い、運営者個人でユーザサポートやセキュリティ対策等のサービス品質を維持して、VIP Poolの運営を続けることが困難になってきております。

    このような背景があり、現在VIP Poolの運営主体を、個人ではなく法人とする方向で、株式会社アクセルとの間で、同社が設立する新会社においてVIP Poolの運営を始めるべく協議をしております。

    この法人化により、VIP Poolの安定化や充実化を図ると共に、暗号通貨に関する新たなサービスの提供も計画しております。法人化後も、VIP Poolは暗号通貨やその環境の向上に貢献できればと思っております。
    利用者の皆様には、変わらずVIP Poolをご利用いただければありがたく思います。
    法人化に伴う詳細につきましては、定まり次第、改めてご連絡差し上げます。

    VIP Pool運営者

  • 今回のストップ高で既出の自動運転のティアフォーへの出資の件も拡散しそうだな

    ティアフォーはアメリカのエヌビディア、KDDIとも繋がっているだけに相当材料視されるはず

    更に言えばKDDIは事実上トヨタだしな = これが思惑になればえらいことになる

    ティアフォーもトヨタも愛知県だから、当然そういう思惑は働いておかしくないけどな

    そして、もうひとつ、Nintendo SwitchT 向けのゲーム開発に最適化した「GRADIA for Nintendo Switch」をリリースしたこともな

    市場が今回のVIPPOOLの運営権の譲り受けの他に上記の2つも認知すれば青天井だろう

    ようやくアクセルに春どころか一足飛び真夏が来たようだな

    さあ、アクセル全開だ

  • >>No. 663

    これ、正式に決まったら凄いことになりそうだな
    こんなBIG材料を事前に発表されたら、正式IRが出るまでは売る奴はいないだろ
    ほら、見ろ!
    特買いスタートじゃねーか


    「日本発の暗号通貨であるモナコインのマイニングプールとして高いシェアを持つVIPPOOL の運営権を譲り受ける方向で協議」

    ■VIPPOOL
    VIPPOOL は、2014 年 2 月 3 日にサービスが開始されたモナコインのマイニングプールです。現存する国内最古のマイ ニングプール(当社調べ)であり、国内最大規模のハッシュレートを持ちます。

  • 先駆的なテーマ性の高い銘柄をいち早く仕込む者が巨利を得るのは株式投資の歴史が示している
    ここは「驚くほど」化けると思う

    ICOとは何か?
    ICO(Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング/新規仮想通貨公開)とは、資金調達をしたい企業や事業プロジェクトが、独自の仮想通貨を発行/販売し、資金を調達する手段/プロセスのことを指します。投資家には「コイン」や「トークン」と呼ばれるデジタル通貨(資産)を購入してもらい、原則として対価は支払われません。別名「クルドセール」や「プリセール」、「トークンセール」などとも呼ばれ、株式を利用した従来の方法(IPO:新規株式公開)以外の資金調達手段として注目を集めています。

    ICOを行う企業の8つのメリット
    一般的に、企業もしくは事業プロジェクトが資金調達を行う場合、銀行などの金融機関からの借り入れを行う(デット・ファイナンス)、もしくは新株を発行して出資してもらう(エクイティ・ファイナンス)のいずれかの方法がありました。
    しかし、信用力がなかったり与信能力が低かったりする新興企業が、デットファイナンス/エクイティファイナンスで資金調達すると、借入利率が高くなったり、十分な資金が調達できなかったりするという課題がありました。
    これに対してICOは、こうした課題を抱えることなく、比較的簡単に資金調達が行えます。ICOを発行する企業のメリットは、以下の通りです。

    1.集めた資金は配当を支払う必要がない
    2.集めた資金に株式(会社の所有権)を発行する必要がない
    3.利子の支払いがない
    4.投資対象となる事業の価値を投資家に提示する必要がない
    5.ネットを利用してグローバルなマーケットを相手に資金調達できる
    6.小さなベンチャー企業や個人でも利用が可能
    7.支払いは仮想通貨のため、インターネット上で払い込みが完結
    8.投資サイドは小額からの資金提供ができる
    9.投資家は購入したトークンやコインをインターネット上でいつでも転売可能

    また、投資家やVC側にもメリットはあります。通常、投資家がスタートアップや新興企業へ投資する場合、配当ではなく、成長性に期待して出資が行われます。特に創業期に近ければ近いほど、ハイリスクではありますが、その後のリターンを見込むことができるのです。

  • 「MBK ブロックチェーン株式会社の設立に関するお知らせ」を読み解く

    今後予想されるIR

    ・MBK ブロックチェーン社設立に関する正式発表

    ・MBK ブロックチェーン社設立後の当社によるICO 実施支援事業の契約

    ・自社事業として既存事業領域としている不動産、メディカル等のサービス分野における仮想通貨MBK Coin(仮称)の発行とICO の実行

    ・複数の仮想通貨関連事業会社、ブロックチェーン関連事業会社等との業務提携


    株価1,000円は通過点としか思えない

    特に4番目の複数の仮想通貨関連事業会社、ブロックチェーン関連事業会社等との業務提携のIRは複数回出ることが想定されることから、その都度上値を追う展開となる可能性が高い

    相手先次第では3000円、5000円も十分あり得るだろう

  • MBK ブロックチェーン株式会社の設立に関するお知らせ(その4)

    ブロックチェーンや仮想通貨は、おおいに注目されているものの、その実態について、いまだ一般に理解が広まっている状況ではありません。勉強会や講演会などを通じ、ブロックチェーンや仮想通貨とは何か、わかりやすく広めていく活動も、行ってゆきたいと考えております。
    インターネットやソーシャルメディアが普及していった際にも、ゲームが大きな役割を果たしたように、ブロックチェーンゲームにも注目しております。
    ICO は、当然のことながら、当社自身が貸金業免許を活かして投資案件に取り組む際の、資金調達手段としても活用してまいります。

    なお、MBK ブロックチェーン社の事業展開をスムーズに行うために、以下の業務提携等を計画しています。
    仮想通貨ビジネスに関しては、金融庁の登録仮想通貨交換業者であるBTC ボックス社の業務提携を深め、ICO 実施支援、仮想通貨ビジネスコンサルティング事業を展開する計画です。また、BTC ボックス社との業務提携だけでなく、複数の仮想通貨関連事業会社、ブロックチェーン関連事業会社等と業務提携を展開する予定です。
    さらに、MBK ブロックチェーン社においてアドバイザリーボードを組成し、事業展開を推進していく計画です。

    ※MBK ブロックチェーン社・アドバイザリーボード
    議長 野田伸一郎氏(以下「野田氏」という)
    冨永昌宏氏(以下「冨永氏」という)

    野田氏は、現在、株式会社トライエル代表取締役であり、グリー株式会社の子会社である株式会社アトランティス(現社名Glossom 株式会社)の元代表取締役でありました。
    ネット企業での実績、上場企業の子会社経験があり、現在はオンライン内見を中心とした不動産ソリューションの提供する不動産テックベンチャーを経営しています。
    冨永氏は株式会社ユニメディアを創業期から経営し、年商130 億円のスマートフォン広告企業に成長させています。同社の取締役を退任後、現在はスタートアップを中心に様々な企業の顧問に就任しています。
    上記2 名に加え、仮想通貨事業、ICO 事業、ブロックチェーン事業に関わりを持つ人材に対して、アドバイザリーボードメンバーに参画をお願いする予定です。

  • MBK ブロックチェーン株式会社の設立に関するお知らせ(その3)

    IDC Japan 社の2017 年6 月調査によれば、日本におけるブロックチェーン関連ソリューション市場は2021 年には約300 億円の市場規模になると予測しています。また、Grobal Information,Inc のレポートによれば、世界のブロックチェーン技術の市場規模は、2017 年の4 億1150 万米ドルから2022 年までに76 億8730 万米ドルへ拡大すると予測されています。
    この環境下において、国内大手企業のブロックチェーン導入やICO 実施計画を発表しています。一方、ブロックチェーン自体が新しいテクノロジーであること、様々な法令を考慮しなければならないことから、ブロックチェーン技術を活用したビジネスを実施することに躊躇している企業も多く存在しているものと考えています。そのため、ブロックチェーン技術を活用したサービスをサポートするサービスニーズが拡大するものと考えています。

    3. MBK ブロックチェーン社の事業構想
    MBK ブロックチェーン社は、ICO 実施支援事業を展開していきます。具体的には、日本でICO を行いたい企業等に対して、ICO に係るビジネスプラン策定サポート、当該ビジネスプランの認知度をアップさせるためのインフルエンサーマーケティング等のサポート事業を展開していきます。

    ※インフルエンサーマーケティング
    ソーシャルメディアを利用し、仮想通貨中級者に効率的なアプローチを行い、ICO を通じて資金調達を行うビジネスプランについて深い理解を促すマーケティング方法

    当該ICO 実施支援事業の展開に続き、ブロックチェーンを活用したサービスや社内システムの改善、あるいは新しいビジネスの創出を企画段階から事業立ち上げ後の運用、ICO といった一連の流れにつて、ワンストップのサポートサービス提供を目指します。
    また、当社の自社事業として、然るべき法令面、関係省庁との調整を経たうえで、既存事業領域としている不動産、メディカル等のサービス分野における仮想通貨MBK Coin(仮称)の発行とICO を実行する計画です。

  • MBK ブロックチェーン株式会社の設立に関するお知らせ(その2)

    現在、仮想通貨は、もっぱら投機商品として注目をされておりますが、当社が、平成29 年2 月に、仮想通貨事業に参入の意思表示をいたしましたのは、送金や決済など、仮想通貨の実用的な機能の将来性に注目してのことであり、インターネットが普及していったときと同じように、社会を大きく変化させるだろうと考えられるブロックチェーン技術を活用した仮想通貨事業が、海外送金等の円滑化及びコスト低減等により発展すると考えました。さらにブロックチェーン技術を活用した事業が多種多様に展開し、ブロックチェーンに係る市場規模は拡大するものと考え、その市場における当社のビジネスチャンスは拡大するものと考えました。
    今般、仮想通貨事業の参入を決定した原点に立つともに、BTC ボックス社から得た仮想通貨事業に関する情報、ノウハウを活かすために、新たに、当社100%子会社として「MBK ブロックチェーン株式会社」(以下「MBK ブロックチェーン社」という)を設立する予定とし、仮想通貨事業だけでなく、ブロックチェーン技術を活用した周辺事業を展開することにしました。なお、MBK ブロックチェーン社設立につきましては、平成30 年4 月17 日開催予定の取締役会で正式決定する予定であります。

    2. 仮想通貨、ブロックチェーンの市場環境等
    平成30 年4 月現在の仮想通貨数は約1,500 強、仮想通貨の時価総額は約30 兆円となっています。2017 年12 月においては当該仮想通貨の時価総額は約80 兆円まで急拡大し、今日に至っています。平成30 年1 月にコインチェックの仮想通貨不正流出事件があったものの、仮想通貨の根本的技術であるブロックチェーン技術の信頼性を損なうものではなく、この事件を受けて、金融庁は仮想通貨に関する法整備をさらに進め、日本における仮想通貨市場は健全なる発展をするものと考えています。現在、仮想通貨の法整備が進んでいる日本において、仮想通貨市場が閉鎖されてしまった海外の事業者も日本において法人を設立し、仮想通貨交換業者の登録を得ようとする動きがあります。
    日本において、改正資金決済法及び関連法令のもと、仮想通貨事業は健全に拡大するだけでなく、今後はブロックチェーン技術を活用した周辺事業も活性化してくるものと考えています。

  • 読めば読むほど全力買いだな

    MBK ブロックチェーン株式会社の設立に関するお知らせ(その1)

    1. 設立の経緯
    当社は、平成29 年2 月13 日に仮想通貨事業参入の検討を開始し、同年2 月20 日にBTC ボックス株式会社(仮想通貨交換業者 関東財務局長第00008 号:以下「BTC ボックス社」という)との資本業務提携の基本合意を締結しました。その後、当社はBTC ボックス社から仮想通貨交換業務、ICO 業務、仮想通貨運用業務等に関する情報、ノウハウ等を培ってきました。

    ※ICO (Initial Coin Offering)
    資金調達をおこないたい企業やプロダクトチームなどが「仮想通貨を発行して資金を
    調達する」次世代の資金調達方法

    我が国は、平成29 年4 月1 日に改正資金決済法が施行され、仮想通貨交換業者の運営に関しては、金融庁の仮想通貨交換業者の登録を得なければならない等の法整備が行われ、我が国は世界に対して、仮想通貨交換業について法規制をするとともに、育成を行う姿勢を明確にしてきました。しかしながら、中国、韓国等の東アジア諸国はICO 禁止、仮想通貨交換業者閉鎖等の政策が行われ、東アジア地域における仮想通貨交換業の展開は不透明さが増してきていると考えています。
    当社は、平成29 年3 月6 日に香港における仮想通貨交換業者開設準備を開始し、同年7 月に香港の仮想通貨交換業者の母体として、MBK ASIA LIMITED を設立しました。しかしながら、東アジア諸国の仮想通貨交換業の政策状況等を考え、当該香港の仮想通貨交換事業の展開を延期し、東アジア諸国の仮想通貨交換業の政策等が安定した時に、当該香港の仮想通貨交換業の展開を再度検討することにし、MBK ASIA LIMITED は、当面、日本企業のアジアへの事業展開のサポート業務に専心することといたしました。

  • 急遽お客様に二段階認証をお願いしなくてはならない程度のセキュリティだってことが明らかになっただけでも売り材料としては十分すぎる

    少なくともこのことはIRで出している事実

    新規でビットポイントで取引しようとする人も既に取引をしている人も減少の一途だろう

    あえてリスクをとることはない

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