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投稿コメント一覧 (4064コメント)

  • >>No. 138706

    まずは現役復帰、
    ということになりますね。
    何はともあれ現役続行。
    なんとか補佐とかではなく、選手。

    このことがまず感慨深く。

    マイナー契約は19年目で初ですね。
    メジャー昇格は既定路線でも何でもないと
    本人の心中、期すところ大きいでしょう。
    招待選手として本格サバイバルの始まり。
    どこまでも応援します。

    ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00286188-fullcount-base

  • >>No. 138697

    エドガー殿堂入り、おめでとうございます!
    最終年の快挙。やりましたね〜
    シアトルの街も喜んでいることでしょう。
    エドガー通りでパレードとかやるかも。

    リベラの満票は驚き。
    一方、ボンズとクレメンスが伸びず。
    ラリー・ウォーカーが9年目で飛躍。
    初年度のトッド・ヘルトンが意外に低い16%台。
    同じく初年度のマイケル・ヤングは2.1%で
    あえなく初戦敗退。無念。

    毎年いろいろ考えさせられるHOF投票でした。

  • >>No. 138663

    傷めたのはふくらはぎではなく、
    脛でした。勘違い失礼しました。

  • >>No. 138662

    イチローの顔色とてもよかったですね。
    気のせいか若返ってような。

    ふくらはぎの話はしてました。
    集中的に強化したと。

    正直わたしは一抹の不安を拭えずにいます。
    昨季スプリングキャンプで突発した故障。
    ぎりぎりで入団が決まり、急遽駆けつけた
    ピオリアの地での出来事で、調整不足を試合出場で
    補おうとした中でのことだったにせよ、
    まさかふくらはぎをやるとはまったく想定外で、
    イチローも人の子かと思ったものでした。

    今年はピオリアにも余裕を持って入れますし、
    5月からこっちずーーっと強化に努めてきたわけ
    ですが、実際動いている姿を見ないことには
    まだ信じられません。ごめんねイチロー。

    サービス監督は「ほんとにやりきったんだね」
    (ほんとにやるとは思っていなかったニュアンス)
    と驚いたそうです。周りの人はみんなそう思っていたし、
    いまもそれは変わらないと思う、それを覆したいんです。
    驚かせたい。それがわたしのいまの闘いです、と
    イチローは言っていました。

    以下、蛇足ですが、
    「最近『わたし』って言えるようになってきたんです、
    あ、『わたし』もコーヒーください、とか(笑)」
    相変わらず言葉に対して繊細な感じです、イチローは。

  • >>No. 138659

    面白いと思ったのは、バットの素材のこと。

    特定はしていませんでしたが、おそらく
    ホワイトアッシュとアオダモの違いを述べていたのでは
    思われます。NPB時代、長年イチローが愛用していた
    アオダモはご存じのように絶滅が危惧されていましたが、
    残念ながら2010年頃から供給不能になったようです。

    イチローはただ、2001年渡米のシーズンにそれまで
    ずっとアオダモ製だったバットを北米産のホワイトアッシュに
    変えています。アオダモに比べてアッシュは硬く、反発力が強い。
    メジャーの速球に負けないようにと考えての変更でした。
    メジャー挑戦一年目で242安打、打率350の成績はアッシュで
    つくったわけです。

    ところが、2年目の夏。イチローはアオダモに戻します。
    シーズン前半に不振がつづき、勝手知ったるアオダモで調子を
    取り戻そうということで。このへんはこおろぎさんもよくご存じ
    と思います。そして、その後はそのままアオダモを使い続け、
    2004年の262本はアオダモから生まれたことになります。

    イチロー「バットの形状も重さも26年間ずっと変えていない
    んです。バットを変えてしまうと、調子の良し悪しが自分の
    せいなのか、バットのせいなのかわからなくなりますから」

    章男社長「それってセンサーですよね。僕にもあるな、
    そういうクルマ」

    イチロー「でも実は素材は変えたことがあります。
    同じかたち・同じサイズでも素材を変えるとぜんぜん違って
    くるんです。なんか当たらないなと思って、前に使っていた
    素材に戻したら、打てるようになった」

    このくだり、たぶん2002年のアオダモの話だと思います。
    けれども、そのアオダモが消滅し、再びホワイトアッシュに
    変えて今日に至るようですが、そのアッシュも近年温暖化の
    影響で生育が危ぶまれ、近い将来安定供給できなくなる
    という話も聞きます。

  • こおろぎさん。おはようございます。
    教えていただいたトヨタイムズの動画、昨夜すべて
    見入ってしまい夜更かししました。
    いや〜、面白かったです。おかげさまです。
    日本のトップ企業の経営者、いわばトップオブトップの
    あの方と、対等に話ができるだけでもすごいです。

    互いにリスペクトし合い、極めて近しい思考法や行動原理に
    共感し合う微笑ましい姿。イチロー的には社長を立てつつも、
    「これ言ったらどう思われるか、なんて考えずに喋ってます」
    という距離感で、いつもながらの美学を披瀝し、
    ほとんど宣伝臭もない。登場場面でイチローのコートを
    「これいいわね〜、どこの?へぇ〜、イタリア製か」
    と自分で着てみてしまった小谷さんも、いい意味で
    素朴な疑問や話の転換を促すさすがの進行ぶり。
    そんな彼女が「いつ死んでもいい、そんなつもりで生きている」
    と宣った時はびっくり。あの美しい方が、葉隠。武士道です。

    そんな話になったのも、
    イチローが「死についてしゃべっていいですか」と話題を
    振ったからでしたね。もちろん「死」は野球選手としての
    「死」だったわけですが。

  • >>No. 138656

    DH評価上昇の気運は確かにありますね。
    選手評価の物差しがセイバー系の数値で変わってきているようで、
    エドガーで言えば、WARが68.4と意外に(失礼!)高く
    OPS+も通算で147。WARだけで言えばリベラは56.2で
    ハラデイは64.3。ちなみにイチローは2018年時点で59.3。

    けれど、本塁打・打率・打点・盗塁数・勝利数・セーブ数
    といったわかりやすい従来数値も依然として評価が高く、
    リベラの652セーブみたいな成績あるいは3000本安打、300勝
    などは無視できない・・。無視してもらったら困りますが。

    なんか当たり前のこと、みなさんご存じのことを書いて
    しまいました。言ってみればダブルスタンダードな過渡期。
    これに各種薬物の問題も絡んで、本来ならとっくに
    選ばれていいはずのボンズとクレメンスは先のサイトによれば
    どちらも73%台で寸止めのお預け状態で先延ばしになるとのこと。
    当然獲るべきだったマニー・ラミレスがさらに悲惨なのは、
    ややグレーなボンズ、クレメンスよりも明らかな陽性反応だった
    ため、昨年22%で今年も微増の26%。殿堂入りには遠く及ばず。
    サミー・ソーサに至ってはコルクバットの一件もあって
    記者たちの拒否反応は最後まで拭えそうもありません。

    毎年思うのは、
    400人以上の記者の投票行動によって、本来平準化されるべき
    選手価値の判定。かえってドロドロした集団感情が
    透けて見えてしまうということです。

  • >>No. 138656

    エドガーHOF入り最後のチャンス、
    いけると思います。

    BBHOF=全米野球記者協会の有資格者、
    約150人の投票を集約した、
    かなりマニアックなサイトがあります。
    現時点での得票率で見ると・・

    マリアノ・リベラ   100%
    ロイ・ハラデイ    94.4%
    エドガー・マルチネス 90.7%
    マイク・ムシーナ   82.6%

    以上4名が75%以上。
    もちろん、このままの数字で推移する
    わけではありません。いかにリベラでも
    史上初の満票選出ということにはならないと
    思われます。

    ちなみに、
    シアトルタイムス紙で投票資格のある2人、
    ラリー・ストーンとライアン・ディビッシュは
    当然エドガーに投票済です。ストーン記者は
    イチローにとっては微妙な存在ですが、
    エドガーを裏切ることはないようです。

    https://onedrive.live.com/view.aspx?resid=F2E5D8FC5199DFAF!11134&ithint=file,xlsx&app=Excel&authkey=!ACeqm-knNxexBw8

  • マリナーズ外野手状況に関して思うこと。
    イチローが東京ドーム以降ロスターに残るためには
    だれかを蹴落とさなければならないということ。

    野手総とっかえに近い中で、
    特に外野陣はハニガーだけを残し、昨季のメンバー、
    ギャメル、エレディアは放出・・整理すれば、

    右翼:ミッチ・ハニガー
    中堅:マレン・スミス
    左翼:ドミンゴ・サンタナ
    というレギュラー候補に、ベテランJ.ブルースが
    左翼バックアップと一塁・DHを兼任。

    以上がディポトの外野構想のようです。

    スミスはズニーノを出してまで取りに行った25歳、
    俊足巧打の外野手で、盗塁40、率も.296。昨季タンパベイで
    レギュラーを奪取、8月以降は一番に入っていたようです。

    一方、ドミンゴ・サンタナ。ギャメルと交換で
    ミルウォーキーから加入した26歳。こちらも若い選手です。
    2017年に本塁打31本打っていますが、昨年は不振のせいか
    何度もマイナー落ち。三振200近く。

    25歳と26歳。対照的な二人。でも球団としては
    期待の大きい外野手二人。昨季のギャメル、エレディアよりも
    レベル上。二人を補うのがJブルース。確実に計算できる。

    不動のハニガーに加えて、以上の新顔3名。
    イチローは現時点ではそれに次ぐ第5の存在で、東京以降の
    イチローの契約についてディポトがやや口を濁すのは、
    キャンプでの状態を見ないことには何とも言えない以上に、
    さらなる外野の補強もありえなくはないからではと邪推します。

    いずれにせよ、楽観は許されない状況。
    いちばんわかっているのはイチロー本人だと思います。
    覚悟をもってまずはスプリングキャンプ。
    そしてディポトが冗談めかして言ったという
    「東京での7安打」。見事に突きつけてやりたいものです。

    >"Frankly if he rolls out in Tokyo and gets seven hits
     in two games, there's a pretty good chance he'll play
    a third game," Dipoto said with a smile.

    ttps://www.mlb.com/mariners/news/ichiro-suzuki-will-play-for-mariners-in-japan/c-302393744

  • >>No. 138602

    ロージーさん、
    あらためて新年おめでとうございます。
    レコタイさん、のっほさん。懐かしいお名前に
    感慨深く思わずうるうるしてしまいます。
    お二方ともお元気でおられることと思います。

    あの頃はいろいろありましたけれども、
    みなさんのおかげでわたくしもどうにか
    今日を迎えることができています。
    15年、16年、17年・・半端ない歳月です。
    すべてイチローと生きてきた歴史です。

    今年のキーワードは「復活」です。
    イチローの復活、そして再生、飛躍。
    東京の試合で終わることなく、フルシーズンの
    出場を祈ります。

    ハッピーさんも復活。うれしいですね!
    わたしは以前のようなペースでは投稿できませんが、
    つねにみなさまと共におります。
    今年もどうぞよろしくお願いいたします。

  • こおろぎさん
    ロージーさん
    ハッピーさん
    イチローファンのみなさま
    明けましておめでとうございます。
    ご挨拶が遅くなりたいへん失礼しました。
    今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    ハッピーさんの貴重な画像付きご投稿、
    御名どおりハッピーになります!
    地元にお住まいならではのディープな写真、
    セーフコでの臨場感あふれる写真、
    なんともうれしい限りです。
    こおろぎさんブログへ移行されて以降も
    楽しみにしております。

    そして、菊池雄星のマリナーズ入り。
    年俸が高すぎてもしもの場合の反動がやや
    心配ですが、必ずや活躍してくれることと思います。
    東京ドームでデビューだといいですね。

  • >>No. 138565

    ハッピーさん、ご無沙汰しています。
    掲示板終了、寂しい限りですね。

    わたしイチロー渡米の翌年2002年から
    こちらに書き込むようになって、16年。
    ハッピーさんにはたいへんお世話になりました。
    ほんとうにありがとうございました。

    これからも、こおろぎさんが準備してくださった
    Y!ブログの方でお会いできればと思います。
    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

  • >>No. 138562

    ほんとうに。お互いに幸せな機会ですよね。
    イチローのシーズン振り返りや来季への思いが
    思わぬかたちで披瀝されるケースも少なくないですし、
    今年は一人の少年が、
    「自分は将来プロ野球の選手になりますが、」
    という前提で質問をしましたが、子どもたちの中には
    本気でプロを夢見ている子もいて、たぶんそれは
    もう20年近くなるこの大会から、現中日の田島投手と
    現DNAの関根選手の二人がプロに進んだことが
    影響していると思うのです。

    イチロー選手の地元愛、次世代への思いから始まった
    この大会。東海3県の少年野球の世界では、
    かなり具体的な目標になっているようです。

  • >>No. 138557

    あと、
    「毎日必ずやっていることは何ですか?」
    という質問には四苦八苦していたようで。

    「えーっとね、毎日僕がカレーを食べていると
    みんな思っているんじゃないかと。それは違います。
    毎日食べていた時期もあったけど。
    365日食べているわけではありません」

    「毎日してること何だろうな…」

    「子供たちの質問は直球すぎて答えづらいって
    いうのはあるんですよ」

    「ええぇ、毎日してることって何だろう…。
    うーん…。毎日してること…」

    「練習は毎日してるわけではなない。
    できない日もあるから」

    「今日を一日楽しく過ごすこと!
    いやー、具体的に何かすることか…」

    「柔軟体操? 
    それも毎日してるとはいえない…」

    「考えておきます」

  • >>No. 138557

    こおろぎさん。
    2018年も残りわずかになってきましたね。

    今日はイチロー杯表彰式。恒例のイチロースピーチ、
    いいこと言っていますね。そして子どもたちの質問に答える
    かたちで今季を振り返っています。
    全文は不明ですが、いろんな記事から拾ってみました。

    「自分ができると思ったことが必ずできるとは限らない。
    だけど、できないと思ったことは絶対にできない。
    それを覚えておいてほしい。自分の中で自分の可能性を
    決めないでほしい」

    「5月にゲームに出られなくなって一人でトレーニングを
    していた。ほとんどがそういう時間だった。
    自分は続けられる自信があったけど、手を抜くことも簡単に
    できてしまう。自分一人で頑張らないといけない時に頑張る。
    自分に自分はどうなんだと問う。そんな大人になってほしい」

    「今年の僕は大きな転機だった。春にマリナーズユニホームを
    着た。でも5月頭で試合に出られなくなった。それからは、
    1人でトレーニングして、バットを振って、ボールを投げていた。
    (そんな生活を)自分で続ける自信はあった。手を抜くことは
    簡単。シーズンを終えたときに、自分に負けたくなかった」

    「僕が日本でやることはないと思います。僕とやりたい時は
    アメリカに来てやろうか、大リーグで」

  • >>No. 138382

    ルイス・バルブエナ。
    キャリアの最初はマリナーズでした。
    インディアンスに移って開花しました。
    気のいいラテンアメリカンで、
    今季エンジェルスでは、本塁打を打った
    大谷選手を最後にハグするのが彼でした。

    冥福を祈ります。

  • >>No. 138300

    びっくりです。
    たいへん失礼しました。
    フィリーズをフォリーズと誤植した
    せいでしょうか。

    ともかくも、
    マリナーズにはイチローがいる
    ということで。この差は大きいですね!

  • >>No. 138281

    またお久しぶりになりました。

    メッツからジェイ・ブルース31歳。
    フォリーズからカルロス・サンタナ32歳。
    二人は一応それなりの働きは期待できると
    思いたいですね〜 年俸高すぎですけど

    そしてゴードンは残ります。
    今季はセンターコンバートが事情含みで半端になり、
    なんとも不本意でした。
    ハニガーも成長しました。日米野球ではいまひとつで
    まだまだと感じましたが、いい方へ考えるしかありません。
    フェリックスも最後に巻き返してほしいし。

    ズニーノ、エレディアの代わりに
    タンパベイからやってきた若い左利きの外野手、
    マレックス・スミスはなかなか良さそう。今年盗塁40個。
    フィリーズからきた若い左利きの遊撃手、
    クロフォードはどうでしょう。ただ若いだけか。

    なんだか去年、マイアミに対しても
    いいところを探すのに必死だったことを思い出します。
    ブリンソンとかぜんぜんダメだったのに
    始まる前は期待してしまった・・。

    いろんな意味で目が離せないし、
    来年東京ドームへ開幕戦を見に行くとき、
    ほんの少しでも愛着感をもって臨みたいものです。

  • 気になったので、元記事にあたりました。

    「過去との決別」というのは、正確には
    前オーナー、ジェフリー・ローリアが決めた
    ユニフォームのデザインとの決別という意味のようで、
    ならば新オーナーの気持ちがわからないではありません。

    「1950年代のマーリンズ参加のマイナー・リーグの
    チームのデザイン」という記述については、
    「Marlins」のフォントデザインはラテンアメリカの文化を
    反映したもので、マーリンズの球団創設時のロゴや
    キューバの球団ハバナ・シュガーキングスの1950年代の
    ロゴとの親和性を感じさせるもの、ということのようです。

    >The styling of the "M" is commonly found in
    Latin-American culture, and the font style may
    look familiar to longtime South Florida baseball fans.
    There are similarities of the M to the original
    Miami Marlins and the Havana Sugar Kings,
    former professional clubs that played in the 1950s.

    ttps://www.mlb.com/marlins/news/marlins-unveil-new-team-logo-colors/c-300802538

  • >>No. 137989

    こおろぎさん、こんばんは。

    ズニーノ放出のシアトル。正捕手として
    リアルミュートを獲りにいく可能性大ですね。

    にしても、古巣マーリンズ。
    チームロゴ、ユニフォーム変更とのこと。
    そのこと自体はよくあることですが
    ジーター氏の発言には違和感が否めません。

    >ジーター氏は新デザインについて、
    マイアミの海や「マイアミのエネルギーと多様性を
    表している」と解説。胸の部分に入った「Miami」
    の文字は周辺のラテン・アメリカ文化の影響を
    受けており、

    >また、1950年代のマーリンズ傘下の
    マイナー・リーグのチームのデザインも参考に
    しているという。

    (1950年代にはマーリンズは存在していない
    んだけど・・)

    >さらに、新時代の幕開けにあたり、
    「過去と決別し、現在・未来に切り替えていく上で
    ロゴやユニフォームは重要」と力強く語った。

    過去と決別って・・
    何をいまさら、よく言うわと正直思います。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00010003-baseballc-base

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