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投稿コメント一覧 (63コメント)

  • 嘘つきは韓国の始まりである、と昔、聞いたことがある。日韓の会合のニュースを見ていたら、そんな気がしてきた。

  • 今日、スパリゾートに行ってきた。連休のせいか、すごい混みようだった。昼のフラショーを観たら、結構、53期生が抜擢されていた。退団した勝俣春乃さんも53期生であった。若手のダンサーをどんどん、抜擢し、フラショーを活性化させる試みには賛成である。良いモチベーションになるし、観ている方も楽しい。

  • 早く、4000円に戻してください。過去の5000円が今では、夢のよう・・・。

  • 今夜、フラ・ショーを観ていたら、或るフラガールが花冠を髪に載せ、水色のレイを首にかけて踊っていた。他のフラガールはいつも通りの恰好。引退するフラガールと判った。僕の好きなフラガールだった。踊りが巧く、同期の仲間から抜きんでて、抜擢されていたフラガールであった。将来、必ず、ソロダンサーになると僕は思っていた。引退の理由は判らないが、残念。ショーの最後で、ソロダンサーが、「ゴー」と掛け声をかけると、後ろのダンサー全員が「フラガール」と唱和するのが恒例であるが、今夜は、「フラガール」の代わりに、そのフラガールの名前を唱和していた。そして、そのフラガールがステージを去ろうとした時、ソロを務めたキャプテンがそのフラガールのところに歩み寄り、手を引いて、舞台奥の雛壇に連れて行った。手を繋いで、観客に会釈し、雛壇から去って行った。キャプテンの粋な計らいと優しさ、最後の最後に、憧れの雛壇から満員の観客を眺めた景色を彼女はいつまでも、忘れないであろう。幸多かれ、と祈る。

  • YAMAGAさんが正しい苗字に訂正されていた。訂正したものが貼り付けられていた。他とは色が違っていたから、すぐ、判った。しかし、中央の土産物売店からホテル・ハワイアンズに抜けるQRコードチェッカーにはいつも、担当者が張り付いている。なかなか、無人にはならないようだ(笑)。宿泊者と日帰り入場者を差別するシステムは止めた方が賢明だと思うが。過ちて改めざる、これを過ちと云う、という孔子様の教えもあるではないか。

  • もう一つ、問題点があった。今日から、入場の際のQRコードチェックが始まった。不正入場の防止、入場データ解析等でQRコード管理をすること自体は良いと思うが、宿泊者と日帰り入場者(年会員含む)の区別をすること自体は間違いである。今日も、中央の土産物売り場からホテルハワイアンズへの通路にあるラーメン屋とか居酒屋に行きたい日帰り入場者がQRコードチェッカーに引っ掛かって行けず、苦情を言っていた。他、同様に、露天風呂に行きたい人もチェッカーで引っ掛かって行けなかった。担当者は場内をぐるりと廻って、バナナ園の方から行ってくださいと言っていたが、この担当者はバナナ園近くのエスカレーターが下りしか無いことを知らなかったようだ。昇りのエスカレーターが並列であれば別だが、階段の昇り降りが苦手な人のことを全く考えていないように思われた。僕の知り合いで足が悪い人は、土産物売り場から昇りのエスカレーターを使って、露天風呂か大浴場に行き、入浴後は、バナナ園の降りのエスカレーターを使うという方式で丁度良いと云う話をしていたが、今回の改悪システムで難儀を極めることは必至であろう。一体全体、宿泊者と日帰り入場者を区別する必要はどこにあるのか。以前、土産物売り場の品物はホテルによって、変えていますので、中央の土産物売り場ばかりでは無く、モノリスとかハワイアンズの売り場も覗いてくださいとアピールしていたのに、日帰り入場者はホテルの売り場にも行けない状況に陥っている。この区別は撤廃すべきと思う。第一、区別する理由が全く分からない。QRコードを持っている人はQRコードチェッカーを通過すれば、一応は、モノリス、ハワイアンズのレストラン、売店に行けるという状況がまともなのでは無いだろうか。

  • ホームページの公式ブログに、ソロダンサーとソロ一歩手前で退団するフラガールの最終ステージの案内記事が掲載されていた。ソロダンサー以外での退団案内は初めて見たが、ダンサーに対するリスペクトが感じられて良い、と思った。しかし、観客席裏のダンサーの絵姿(?)からそのダンサーの絵姿が既に除去されていたのはいただけない。四月十四日が退団日なのに、もう除去されるとは。感心した分、損をした気分にさせられた。また、フラガールの名前が違っていたのもいただけない。YAMAGAって、一体、誰? これは失礼だよ。

  • 昨夜、ロゼラニ幸恵さんが舞台を去った。ロゼラニ(小さな薔薇)というハワイアン・ネームを貰ったこのダンサーは「大きな薔薇」として全盛期そのものの妖艶華麗な踊りを満員の観客に披露して、舞台から去っていった。現在、観客の眼から観て、固唾を呑んで見詰めるパフォーマンスはロゼラニさんの圧倒的な腰のシェイクから始まるタヒチアンダンスと、天才・バル憂弥のファイヤーナイフダンスが屈指のものと思っている。学院生から15年、ソロダンサー昇格後の9年7カ月、踊り続けた。映画「フラガール」の制作当時を知るダンサーはロゼラニさんがレジェンドとなってしまった今は、マカレア麻衣さんのみとなった。ロゼラニさん、お疲れさま、そして、ありがとう。

  • 最古参のソロダンサー、ロゼラニ幸恵さんが引退する。フラガールのファンとしては残念でならない。彼女は東日本大震災勃発の二年前から、ソロダンサーを務めてきた。実に、十年近く、ソロダンサーを務めてきたのだ。フラも然ることながら、タヒチでの踊りは圧巻としか言いようが無かった。専門の言葉は知らないが、腰を左右に振らす速さは、本当に、半端じゃ無かった。僕は、震災後に地元企業応援のささやかな一助として年会員になったが、初めて、彼女の腰のシェイク(?)を観て、とても人間業とは思えぬスピードに圧倒された。ロゼラニという名前の意味は、マウイ島の小さな赤い薔薇という意味だそうだが、彼女は大きな赤い薔薇で、その妖艶・美麗さは観客を常に圧倒し、魅了し続けた。今年は、夏に長期離脱をしたが、11月にカムバックし、まだまだと思っていたのだが。公式ブログの案内に依れば、12月30日の夜ショーがラストステージとなる。現在、多くの華は育っているが、僕にとって、大きな華がまた一人、去っていく。幸恵という名前にふさわしい、幸せに恵まれるこれからの人生を強く祈念したい。

  • 昨日、配当の連絡を受け取った。
    10円配当とのこと。
    神戸製鋼、頑張れ‼

  • このところ、きずなステージショーばかり観ており、昼のショーはあまり観ていなかった。昨日、久し振りに観たら、クリスマス・バージョンになっていた。昨年とほぼ同じ踊りだったが、結構楽しめる内容となっている。相変わらず、ここのホームページは予告が遅い。今日から、クリスマス・バージョンになります、という案内では遅いね。夜のショーも来年一月中旬からバージョンが変わるらしい。この予告は合格点。楽しみだね。ハロウィーン・バージョンもそうであったが、ダンサー自体、嬉しそうなスマイルで踊っている姿を観ることは実に気持ちが良いものだ。

  • 十日ほど前、山形の銀山温泉に行って来た。同期の仲間とわいわいがやがやと賑やかに呑んで遊んで来た。誰かが来年は、スパリゾートで同期会をやろうと言い出し、すんなりとスパリゾート開催が決まった。決め手は、東京周辺から来る同期が多く、何と言っても、無料バス運行という特典だった。この特典はまことにありがたい特典である。採算は厳しいであろうが、東京周辺から宿泊者を呼び込む有力な手段となっている。出来れば、仙台からの常態的運行も期待したいが。仙台も百万都市で、常態的に運行されれば、宿泊者増も期待されるのでは。

  • 暫く見ない内に株価が随分安くなってしまったね。それはともかく、この頃は、きずなステージショーに嵌まっている。昼・夜ショーの舞台を使用する時は、最前列でも無料で観ることができるのが嬉しい。午後4時半から15分間のステージだが、中堅以上のダンサーが毎回五人出演する。スローなフラだが、実に優雅。至福の15分である。観客が少ないのが少し残念。宿泊される方には強くお勧めしたい。動きが激しいタヒチは無いが、たまには、スローなフラで癒されるのも良いかと思う。すごく、いいよ!!

  • 出張の時、大分、お世話になった。特に、焼き魚定食は出張時の朝食の定番だった。吉野家にノスタルジーを感じてしょうがない。頑張れ。

  • こんな株価に甘んじる会社では無い、と思う。

  • とりあえず、1300円。

  • このまま、じわじわと四千円に向かって、上昇することを期待する。不祥事無きことも期待。

  • 駐車場は二時間までは無料、二時間を超えれば、千円となる。年会員は二時間以内で帰っている。昔ほど、だらだらとは居ないようだ。但し、年会費の倍額アップにより、年会員は減少しているのは間違いない。アクア会員の年会費は四万円から八万円にアップしており、更新継続は減少しているということだ。

  • 迷惑な国が多過ぎる

  • 権利落ちで、65円安。現金なものだ。話は変わるが、今月の25日から昼のショーが一部、ハロウィーン・バージョンになったらしい。ホームページの案内は26日となっており、リアルタイムで無いところが、ここのホームページらしい。いずれにしても、シーズン到来に合わせて、踊りのバージョンを変えるのは実に好ましい。11月には感謝祭、12月はクリスマス、1月の新年の後、2月はバレンタイン・デイ、3月は復活祭とお祭りシーズンは続く。踊りを目当てに来場するお客さんも多いと思う。集客能力をアップさせる上でも、シーズンらしい踊りのバージョンを増やしていくのは良いことだと思う。ダンサーは大変だろうが、去年観た感想で言えば、ダンサーも楽しそうに踊っていたよ。ダンサーも、観客も楽しい気分になる。今後も、この種のことは続けて行って欲しい。期待している。

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