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投稿コメント一覧 (642コメント)

  • 2015/09/03 23:43

    アメリカは順調に戻るな、さすがは資本主義経済だ!共産圏とは違う

  • >>No. 533

    需給の意味がわかってないんじゃないのか?自社株3%買い上げるのは市場からだろ?あってるじゃないか、もうちょっと勉強しろ!

    > >えっと、今調べたら浮動株が17.2%となってますな。
    > >ここから3%吸い上げます。するとどうなるのかな?
    >
    > 盛        175万株
    > うべs       45万株
    > ガスステーション  51万株
    > 空個人      244万株
    >
    > 空合計      515万株 ?
    >
    >
    > その3%と空合計515万株を合わせると、どんだけの買戻しになるの?
    >
    > というか、買い戻すだけの株が市場にあるの??? (爆)

  • 2015/09/03 23:55

    >>No. 432

    センスがねぇなあ?そんなわけないだろう?ゲームと輸出主力株?どう関係あるんだ?適当なこと書くなよ!

    > > 輸出主力株は明日やばいな
    > > その資金がここに回ってくればいいけどね
    > 今の市場では、外部環境が悪ければ
    > どの株でも急落するから、ココだって
    > 下落だよ。。。

  • >>No. 572

    マーベラス発行済株式数5300万株のうち、自社株買い枠は160万株、すでに自己株式となった部分を除いて自社株買い枠は3%だが、まとめて買っても、分けて買ってもよい。

    空売り機関の方針にもよるが最悪まとめて買われる恐れがあるならば、まともなマネージャーは買い戻してポジション調整するのが常道。

    例えば今日の出来高、売買代金(約8億円)をまとめて自社株買いされたら1週間位のストップ高のインパクトはある可能性が出てくるのだから、ポジション調整しないわけはない。機関空売りは現物のヘッジだから買い戻しは当たり前。

    たかが3%といってもかなりのインパクトはある。よく考えた株主還元策とともにここで出してきたことにより意味がある。株主へのメッセージだからよく受け取った方がいい。

  • これが本命?そうじゃないだろうが相手が花王ならそれなりの評価はされてるってことかな?

    家族向けフォトブック作成サービス『ノハナ』、
    花王ビオレuと敬老の日キャンペーン
    フォトブックと泡ハンドソープのプレゼントで、家族の思い出づくりを応援

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    株式会社ノハナは「1組でも多くの家族に笑顔を届ける」をミッションに、毎月1冊無料(送料別)でフォトブックがもらえるアプリ『ノハナ』等を運営しています。ミクシィ社の新規事業として2013年に『ノハナ』を提供開始後、順調にサービスを拡大し2013年9月に法人化いたしました。

  • >>No. 654

    CMの影響だろ?テレビは一時的には影響するから、知らないんじゃないのか?

  • >>No. 665

    負け犬に話しかけてはいけない!

    ツキが落ちるぞ!

  • >>No. 668

    だから、負け犬に話しかけるな!

    時間がもったいない!

    今は花王の次を探すときだ!

  • >>No. 1246

    空売り機関はヘッジだ

    ヘッジということはある程度現物を持っている、ポジション調整だが今日はその一日目、来週からは実際に自社株買いの期間に入る。その期間が短いのがマーベラス自社株買いのよく考えられたところだ。最低限の予算(自社株買い枠)で最大の効果(株価の引き上げ)を出す。

    そしてもっと注意すぺきはこの時期に自社株買いを発表したことだ。9月の半ば前に自社株買い、半期(9月)の前に自社株買いだからかなり自信を持っていなければこんなことはできない。

    普通の会社と違うIT系とかでもこれだけキャッシュリッチな会社、業界は見当たらない。売買代金は昨日のほぼ8倍。短期的にはイナゴ効果もあると思うがスマホゲームはこれがあるから安心してられる。

    売るならスマホがガラホーになってからでも遅くない。

  • >>No. 1268

    追い込まれてない、勘違いするな。機関空売りはヘッジだ

    ヘッジだからある程度の利益だけが目標で特定の銘柄に影響を与えることは意図していない

    短期的にはイナゴの影響もあるが、せっかく下げてたのだから、単位が少なくても現物買いの絶好のチャンスとしか言いようがない。

    自社株買いはそういうメッセージだ!

  • >>No. 1275

    貸借倍率が低すぎ?そんなことはない

    中途半端な知識で儲け損ねるな

    会社四季報オンラインからトップ ランキング 最新データランキング 信用残指標 好取組でもっと見つかる、ただし使い方を間違えるな、参考までに以下の記事をつけておく、中途半端な知識で儲け損ねるな

    月内調整?信用好取組株は買い、悪化は空売り対象!
    2009-09-17

     東京証券取引所が9月15日に発表した9月11日申込段階の3市場(東京・大阪・名古屋)信用取引売買動向では、信用取組がその前の週と比べ若干好転した。買い残が前週比120億円減少し1兆6,085億円となった一方で、売り残は前週比290億円増え9,473億円となった。この結果、信用倍率(信用買い残÷信用売り残)は1.69倍と、前の週(1.76倍)に比べわずか0.07ポイントながら低下(好転)した。

     9月7日の週は「円高ドル安」懸念を手がかりとしたカラ売りが増加。その一方で、市場の手詰まり感を反映し、利益確定売りや業を煮やした手仕舞い売りなどによって買い残は減少したのである。

     9月4日申込時点では「信用買い残増加・売り残減少」と取組が悪化し嫌なムードが漂ったが、今回の信用取組好転でホッと一安心。と、言いたいところだが、実は素直に喜べないでいる。信用取引も現物取引も一向にボリュームが増える気配がないからだ。外部要因としてはドル独歩安、国内要因としては民主党新政権の政策に対する不安が背景にある。後者は見えないものに対する不安であり、これは時間の経過とともに解決するものと思われる。(外交、防衛問題では一抹の不安は残るが)来年の参院選まで「そう無茶なことはしないだろう」が市場のコンセンサス。一方、前者は現地17日に発表される8月米住宅着工件数が目先のポイントとなろう。市場予想は「改善」。これによって米株高、ドル安一服、が期待されている。もっとも、これだけではドルキャリーの問題(低金利のドルを借りて、高金利の資源国通貨や金や原油などの商品へ投資)を根本解決するには至らないだろう。やはり、売り方が最重要視している米雇用統計の改善がきっちり見られない限り、ドル安の流れは収束するのは困難といえるだろう。人民元圧力も背景にあって、米金融当局がドル安を容認しているとされるからなおさらだ。

     今月いっぱいは調整との見方が強く、この間は軽量小型の個別材料株を主体とした物色基調が続きそうな情勢だ。そこで狙い目のひとつとなるのが、ひところに比べ迫力は欠けるものの、信用好取組銘柄だ。また、調整局面だからこそ、保有する現物株のヘッジとして信用売りを活用するのも有効な選択肢といえよう。

     下表の「信用好取組株」は、信用倍率がその前の週と比べ低下し、かつ信用倍率2倍未満の銘柄のうち、信用売り残の絶対規模が大きい上位10傑。その逆に「信用取組悪化株」は、信用倍率がその前の週より上昇し信用倍率2倍超の銘柄のうち、信用買い残の絶対株数が多い上位10傑だ。

    アクセスランキング(過去1週間)
     信用好取組株の中にはNTN(6472)のように公募増資絡みの銘柄もあるが、大半は純然たる好取組株。この中ではベトナムでの大型橋梁受注獲得に加え、原発関連などの手がかり材料を持つIHI(7013)が面白い存在。円高一服で見直し機運が高まりそうな富士通(6702)、さらに荏原製(6361)、古河電工(5801)、清水建(1803)などが注目される。

     信用取組悪化株では、メガバンクが売り対象。BIS(国際決済銀行)基準の規制強化、民主党の弱者・中小企業優遇策で憂き目を見かねない。新型インフルエンザ関連で値を飛ばした電化(4061)も売りタイミングか。信用売りの場合は、欲張らずあくまで超短期戦で臨むのが肝要であることを付け加えておく。

    信用売り残が増加した信用取組好転株
    順位 銘柄 コード 9/16
    株価 9/11
    信用売り残 前週比
    増加株数 信用倍率 前週の
    信用倍率
    1 長谷工 1808 93 28,066,500 11,295,000 1.89 2.09
    2 GSユアサ 6674 837 26,241,000 1,299,000 1.8 1.93
    3 富士通 6702 621 22,364,000 7,111,000 0.26 0.41
    4 NTN 6472 403 17,460,000 11,905,000 0.27 0.3
    5 IHI 7013 187 11,197,000 829,000 0.96 1.22
    以下省略

  • >>No. 1293

    ああ面倒くさいヤツだな、以下を参考にしろ、中途半端な知識で儲け損ねるな!ただ必ずしも今のマーベラスに貸借倍率を当てはめる必要はないと思うぞ…そこから先は少しシミュレーションしろ!

    Q
    信用倍率1.0倍以下の場合、「好取組」とか、「取組妙味がある」というようです。

    一般的に信用売残よりも信用買残の方が多いのが普通で(信用倍率数倍から数十倍)、このような場合、相場が上昇基調であっても利益確定売りに押されて上値が重くなる場合がある。また、相場が下落傾向にある場合、買い方の投げ売りが始まってなお一層株価下落に拍車がかかる場合がある。
    ここまでは理解したつもりなんですが・・・

    それでは、信用倍率1.0倍とか0.3倍だとなぜ好取組」なんて言われるのでしょうか。

    一体どんな「いいこと」があるというのでしょうか?

    A
    お相撲見てますか?

    まず、逆のケースをご説明します。
    一般に信用買い方(買い残高)が一方的に多い状態を、
    『取組が悪い』と言います。

      横綱 VS 平幕力士

     これは、勝負になりましぇん、力の差がありすぎて、横綱の力が、
     空回りしてしまうからです。すなわち、横綱が勝ち逃げしようとしても、相手の力が弱すぎて自滅してしまうわけです。
     信用買い方が、利確モードに入っても、相方(あいかた)・受け皿がなく、買い方の多さ・買い残の重さで自滅すると言うこでごわす。

    この逆が『好取組』でごわす。
    一般に信用買い方(買い残高)、売り方(売り残)の多い状態を、『取組が厚い』と言います。この『取組が厚い』中で、さらに、信用倍率1.0周辺の銘柄を『好取組銘柄』と言います。

      横綱 VS 大関

     これは、両者の力が拮抗しています。時には、勝負が膠着状態となり、『水入り』場面もありまが、やがて、力の差が出て、バラランス状態が崩壊し、勝負がつきます。
    すなわち、勝ち逃げしようとした場合、自滅することもなく、相方の十分な力を利用して、どうどうと上手投げとか下手投げとかで勝つことができます。つまり、信用買い方または売り方、どちらかの力が勝り、利確モードに入っても、相方が受け皿となって勝ち逃げが可能だということでごわす。例えば、信用買い方の力が勝り、じょじょに信用売り方を土俵ぎわに追い込んだ時、最後に勝ちを決めようと利確モードに入って、相手を土俵の外に押し出した時、信用売り方の買戻しという受け皿が起こり、梯子を外される事なく、勝負を決める事ができます。以上で~す。

     ∧,,∧株の売買は、所詮、人間様が行うこと、
     ( ´^ー^)つ  人間界の他の出来事に喩えて考えればわかり易いと思います。
    バット、現状の株式市場は、実際のお相撲業界と同じで、現物売買の金髪横綱(外人投資家)が幅を利かしているので、信用取引の取組状況は参考程度に留めたほうが良いと思います。

  • >>No. 1317

    まだまだだ!以下を参考にしとけ!

    効率的市場仮説(こうりつてきしじょうかせつ)

    分類:投資理論

    Efficient-market hypothesis の訳語であり、現時点での株式市場には利用可能なすべての新たな情報が直ちに織り込まれており、超過リターン(投資家が取るリスクに見合うリターンを超すリターン)を得ることはできず、株価の予測は不可能であるという学説である。将来の株価の値動きは過去の株価の値動きとは関係なくランダム(不規則)に変動するという、ランダム・ウォークを説明する考え方になるが、科学的に証明はされてはおらず、確からしいという仮説の域を出ていない。

    効率的市場仮説によると、特定の手法によって儲かるような機会が放置されることはなく、価格変動の予測が困難である以上、たとえ専門的な知識や技術をもつファンドマネージャーが銘柄を独自選別するアクティブ運用型のファンドであっても、市場平均に勝つのは難しいということになる。効率的市場仮説の下、株価指数連動型インデックスファンドとETF(上場投資信託)が誕生し、目覚ましく普及してきた。

    これに対し、効率的市場仮説では実体経済からみて株価が割高になるバブルの発生やその崩壊が説明できないとする批判が、特に行動ファイナンスの観点から根強くある。行動ファイナンス理論では、投資家は必ずしも合理的ではなく感情や心理状況に左右されるため、バブルの発生のように誤ったコンセンサスの均衡状態が続くことで企業業績などファンダメンタルズからの大幅乖離(かいり)も一定期間続く可能性があるとする。効率的市場仮説に反する事象をアノマリーと呼び、

    低ボラティリティ運用の中長期のリターンがより価格変動リスクの高い市場平均を上回ったとする実証研究結果もある。

    2013年のノーベル経済学賞は「株式や債券市場の短期的な動きを予測するのは無理だが、中長期的には予測可能性の余地がある」という見方のもと、効率的市場仮説を1960年代から中心的に提唱してきたユージン・ファーマ(Eugene Fama)氏と、効率的市場仮説に批判的立場の行動ファイナンス派ロバート・シラー(Robert Shiller)氏の米学者双方に与えられ、反響を呼んだ。

  • 2015/09/04 21:50

    >>No. 757

    その各プレイヤーの人数データを示してから書け、デタラメ野郎!

    適当なこと書くなよ!

  • >>No. 777

    歴史あるゲーム専門企業?どこのことだ具体的に示せ?

    スマホゲームに歴史ある?何年のことだ?具体的に何年が歴史なのか示せ

  • 2015/09/04 22:20

    >>No. 797

    説明した各プレイヤーの人数データを示せ!

    歴史あるゲーム専門企業?どこのことだ具体的に示せ?

    スマホゲームに歴史ある?何年のことだ?具体的に何年が歴史なのか示せ?

    示せなければただのデタラメ風説野郎だろ!

  • >>No. 809

    株価の話?株価の話はやってないだろう!

    自分が説明した各プレイヤーの人数データを示せ!

    自分が説明した歴史あるゲーム専門企業?どこのことだ具体的に示せ?

    スマホゲームに歴史ある?何年のことだ?具体的に何年が歴史なのか示せ?

    示せなければただのデタラメ風説野郎だろ!もっともらしく書きやがって!

  • >>No. 822

    すでにYahooのテキストリームから証券取引等監視委員会へのリンクができている。

    風説の流布について、8月29日から9月4日までの254件あまりの投稿を
    ダイレクトで通報した。

    集合日時平成27年9月7日(月)8時
    集合場所は東京地下鉄東京メトロ銀座線虎ノ門駅
    各自、長くなる可能性があるため1週間位の着替えを持参のこと。
    検査官がわかるようにハンドルネームを書いたプラカードを持っていた方がよい。なるべくお手間をとらせないこと。
    以上

  • >>No. 4093

    電話代払ってんのか?ww
    ios9.0環境でラインマルチだと不具合出るってメッセージ出てるだろ?
    わかんないんだったら誰かに見てもらえ!
    基本的には株の掲示板だぞ!

  • 自己売買部門か顧客ヘッジファンドか知らないが売りすぎたのは自分達ではないのか?今度は投資妙味あり?元々投資妙味ありだろ?

    >ゴールドマン・サックス証券では「売られ過ぎで投資妙味のある銘柄」をスクリーニングし、26銘柄をピックアップしている。ファンダメンタルズに対して売られ過ぎに映る銘柄を、「8月10日以降の株価がTOPIX相対でアンダーパフォーム」「過去1カ月のコンセンサスEPSが今来期ともに上方修正された」「コンセンサス予想で今後2年間、プラスのEPS成長が見込める」などを条件として選び出した。

     具体的な銘柄は以下の通り。ラオックス<8202>、日医工<4541>、日本ガイシ<5333>、日本電産<6594>、ナブテスコ<6268>、ミクシィ<2121>、関西電力<9503>、クボタ<6326>、スズキ<7269>、コーセー<4922>、伊藤忠商事<8001>、キッセイ薬品工業<4547>、ロート製薬<4527>、JR東日本<9020>、大和工業<5444>、ヤフー<4689>、JR西日本<9021>、GMOインターネット<9449>、任天堂<7974>、伊藤園<2593>、塩野義製薬<4507>、エイチ・ツー・オー リテイリング<8242>、サントリー食品インターナショナル<2587>、ニトリホールディングス<9843>、竹内製作所<6432>、帝人<3401>。

    出所:株経通信(株式会社みんかぶ)

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