ここから本文です

投稿コメント一覧 (962コメント)

  • 11月に発行の株主優待券は子会社のワンダーグー(CD、ゲーム、書籍、コミック)カスミトラベル(旅行)は
    使えるようだがココス(ファミレス)、宝島(焼き肉)、エルトリート(メキシカン料理)での使用はどうなるんだろう。書籍や旅行での使用を考えると1000円に1枚の制限はあるけど同業他社さんより利回りはいいみたいだ

  • 2014/11/13カスミ1070円このラインを超えるかどうかでしょうか
    マルエツさんもカスミさんも合併前からも業績自体は上昇傾向と良かったので
    将来的には超えてくる可能性が多分にありますが
    優待を両方持っていたり、合併後の売りを狙ってくる人など思惑があるだろうからどうなるかわかりませんね
    カスミIRにはファミリーマートの合同店舗も10店舗に増やすと書かれていたので、
    スーパーの苦手とする流行りモノや弁当などの中食などのフェア、食玩、高級カップラーメン、シーズンものなどどうなるのか楽しみではあります。

  • 明日3/3に第一興商のカラオケ新機種発表だからじゃないですか?
    新商品発表会「DK FESTA 2015」開催
    〜3月に東京/大阪/名古屋/福岡/仙台で〜
    http://www.dkkaraoke.co.jp/newsrelease/ajaxfiles/load2015.html?file=150127

  • 新機種が出るということは4月以降だと思いますが必ず機種入れ替え需要がデイ市場中心にあるのでしょう。
    つまり売上が来期は確実に出る可能性が高いです。
    もっとも今までの機種が中古市場に出回ったり古い機種の販売価格も下がるとは思いますが、契約しないと通信カラオケは使えませんからね。昔のLDカラオケは使えました。
    おそらく近いうちには対抗して国内カラオケ2社のうちもう1社でライバル会社のブラザー工業さんも新機種を発表して来る可能性が高いですが様子見でしょうかね。

  • でもゾウさんやアリさんの引っ越しのようにウサ耳派とかのキャラクターか
    嘘も方便の略なら一発でUSMHを覚えられるでしょうけれど
    ユナイテッドという関連のない上場会社も有り得ますし
    スーパーマーケット連合や従来通りカスミやマルエツでも通じるのでしょうが
    名前がいまいち覚えにくいや全部言うと長くて、略称じゃなんの会社かわかりにくいのが難点ですね

  • 規模が大きくなり店舗数が増えることで他の地域(北海道、東北、関西、九州、中国地方、沖縄など)の問屋さんの商品も仕入れて扱えるようになるだろうともカスミの店長さんが言っていました。
    決してPB商品ばかり置いて選択肢の少ない店にはしないと言っていました。
    家庭レベルのミニマムでいえば関西のポン酢や薄口しょうゆ、味噌、ダシもマルエツやカスミさんでも増えるかもしれませんね。
    またノウハウや教育システム、仕入れの共有化だけでなく、
    設備や人材の共有面では、弁当や惣菜など同じ商品でも同じ工場の大鍋で作ったほうが、
    キャンプのカレーじゃないですが安く出来る場合もあるでしょう。
    またその人材を小さく振りわければいろいろ味付けや材料など種類も変えられます。
    キャンプを例にするとカレー2鍋作る人が分担で豚汁とカレーまたはカツカレーが出来る。
    だからいろんなお惣菜詰め合わせなどもできるかも。
    これが大きく言えば関東の食文化などの変化や地方の食品メーカーまでどのような影響が出てくるのかも含め楽しみです。

  • 私はカスミの長らくの株主ですが
    ココス、エルトリート、宝島が優待で使えない分、と合併で全体の枚数の供給が増えた分、ワングーやカスミトラベルなどで使える分などこういうのがただのスーパーの優待券というよりイレギュラー要素でしょうかな。
    企画旅行ほか宿泊のみやJR券、航空券などが国内旅行や海外旅行などで使える人は一気に数万、数十万は使います。
    ワングー、カスミトラベルなどがUSMHの株主優待券使える人は旅行業のKNT[9726] HIS[9603] や書店の文教堂[9978] 三洋堂[3058] などより約1割引きで書籍やゲームやCD、コミック、雑誌が買えますからね、
    通常の書店の場合再販維持制度があり、割引はできません、さらにGOOのポイントもつきますので本を買う、
    または旅行で使うのであれば金券利回りがいいことも広まれば
    もう少し広まれば株価上がるんでしょうか。
    カスミトラベルの店舗が今後東京や埼玉、千葉などや茨城県内では、守谷、取手などの都市にも増えるとさらに優待券の需要が増えると思いますね。

    ほかでは、厚生労働省が「中食」に健康マークを導入しようとしているのでカスミが目玉商品で力を入れている健康弁当(低脂質や鉄分、カルシウムなどで数種類ある)の需要がマルエツやマックスバリュなどの店舗にも増えるかもしれないことでしょうか。
    その健康弁当が置いてある店舗ではその弁当があるためにほかの店舗の地区から買いに来たという人もいるくらい効果があると言っています。
    こういうのがいろいろあるとより良い商品が増えるのでしょう。

    また毎年、株主と会社などで懇親会などがあり、他のスーパーさんと比べてどうかやどのような商品を置いてほしいか、店の導線やアイラインはどうか、配色、明かり、などはどうか、駐車場やトイレ、レジなどはどうか、
    惣菜、肉や野菜、グローサリーはどうか、今後の出店区域など様々な部署の社員、重役が来てラウンドテーブルで詳しく意見を伝えたり話し合うイベントもカスミのころは希望者の中から抽選でありました。
    そのために毎年105~109%成長など続いてきたのだと思います。
    こういうような催しはUSMHでも続いてほしいですね。

  • 株式会社ファミリーマートと株式会社カスミ
    コンビニエンスストアとスーパーマーケットとの一体型店舗
    「ファミリーマートプラスカスミ八潮大原店」を3月1日(日)開店!
    http://www.family.co.jp/topics/2015/150223_01.html

    三井不動産 鹿島田施設3月に開業
    敷地面積は約5760平米で地下1階、地上5階建ての鉄骨造。1階にはスーパーマーケットの「マルエツ」が出店。駅からの連絡デッキでつながる3階には、ドトールコーヒーの新業態である「CAFE COLO+(カフェ コロプラス)」やベーカリーショップの「デリフランス」、外食チェーンの「サイゼリヤ」といった飲食店のほか、「りそな銀行」「川崎市認可保育所」なども出店する。4・5階には、温浴施設を備えたフィットネスクラブの「ジェクサー・フィットネス&スパ」(4月16日(木)オープン)が出店予定。1階には390台収容可能な駐輪場、2階には98台収容の駐車場も完備している。
    http://www.townnews.co.jp/0207/2015/02/13/271065.html

    カスミもマルエツも新店舗も次々増えて業績良さそうですね

  • カスミの特徴としては自動車を使った移動スーパーで
    坂道や高齢者が多い地域では販売にお客さんの方じゃなく店舗の方から定期的に来るサービスなどもあり、
    従来型の固定店舗よりより細かい地域に合わせた商品展開や、
    店舗では採算がとりにくい地域などへの販売などのサービスも有ります。
    他にもネットスーパーなどのサービスもやっていますね。
    https://www.kasumi.co.jp/shopping/idosuper.html

    株価が他社より低かった要因としては
    カスミの時代だとネットで検索かけてもポケモンとか人名など全然関係ない情報がやたら出て来るので
    肝心の情報を集めにくかったのも地域ローカルの株主が多かった原因の一つなのかもしれません。
    北関東の茨城(茨城には全国で唯一民放テレビ局が無い)という要素や
    茨城の場合は賃金が都心に比べて安いため客単価が低いこと。
    また高速道路網の発達も他の地区に比べたら遅れていたこと。
    社名や情報が検索に引っかかりにくいこと、東日本大震災のこと、
    こういう複合的なマイナス要素によって、他の関東のスーパーより株価が抑えられていたのでしょう。

    でもこれらの要素は常磐線が品川まで延長されることやTX沿線の開発、圏央道の開通などがあり、
    茨城は所得や経済規模、人口も伸びる可能性があり改善される地域でしょう。
    この地域で長く圧倒的なシェアNo.1であることを考えると、このグループの売上はまだまだ伸びると思います。

    マルエツやダイエーだとこういう心配はあまりなかったんですが
    USMH、U.S.M.HやU.S.M.HD、ユナイテッドスーパーマーケットホールディングス
    ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス、カスミ、マルエツ、
    株や株式会社をつけたり【3222】(3222)など
    表記ブレが多く旬のトピック情報やニュース、反響を探しにくいことがあまり変わっていないのや
    また店舗とHDの名称が違うため、なんの会社か略称では想像つきにくい、
    社名がすぐに覚えにくいことは難点ですね…

  • 話によるとPBに関しては実質的にはマルエツさんなどが主体で国産商品のブランドを広げると聞きますね
    カスミでもマルエツでもどこの産地かわからないものや中国産などばかりなるのは困ると株主総会でも散々言われていてました。

    http://toyokeizai.net/articles/-/38138?page=2
    >各社は従前からトップバリュの取り扱いを行っているが、全体の売上高に占める比率がマルエツはわずか0.3%、カスミも3.6%に過ぎず、イオン子会社のマックスバリュ各社が15%内外に較べれば、水準が低い。

    もっとも、マルエツには「マルエツ365」といった独自PBがあり、単純に品数や販売額を増やせるかどうかは未知数だ。昨年8月に子会社化したダイエーでは旧PB「おいしくたべたい!」を廃しトップバリュに統合したものの、マルエツ関係者は「(統合後も)マルエツ365は、ばっちり残る」と言い切る。

    このため、今回の統合における商品戦略では、「首都圏SM業態用PB開発」を行うとし、含みを残している。岡田社長も会見では、「首都圏の消費者から見ると、現在のわれわれには足らない物はたくさんあると思う。そうしたものを中心にどんどんSM連合から商品の開発が提案されてくると思う。特段、このブランドと決めている訳ではない。1都4県で今後、求められる商品を開発・販売することが重要」と述べた。

    https://www.kasumi.co.jp/invest/pdf/kesantanshin/27-2dai2shihanki_sankou.pdf

  • 株価対策ならカスミ、マルエツに関しては以前からIRが出ていたんだからそういうのをまとめて見れることやせめてヤオコーさんのように同業種平均とか上場同業種などで比較できることでしょう。
    証券マン出身の社長などがいるような会社だとか振興系のゲーム会社などだとそういう会社の位置を把握できるようなデータ毎年出してきますね。
    また会社経営の方針ビジョンなどもWEBでもあいさつでほしいですね。
    カスミさんとかマルエツさんは良くも悪くもそういう株価テクニックじゃなく品質と信頼、長期ホルダー優先で勝負してきた人だからそういう技は苦手なんでしょう。

  • ブラザー工業 子会社(通信カラオケ部門)株式会社エクシング

    株式会社テイチクエンタテインメントの株式譲受に関するお知らせ
    http://www.xing.co.jp/news/archives/5741

    >本年の夏商戦に向けて発売を予定している業務用カラオケの新製品におけるプロモーション展開やコンテンツ配信に活かしてまいります。


    ライバル会社の第一興業と実質国内市場の98%近くを2社で分け合っている業務用通信カラオケ市場で業務用新機種が第一興業の5月発表に続き、遅れながらもエクシングからも新機種が出るようですね。

    (家庭用ではなくカラオケ屋や飲み屋、宴会場、老人ホーム、イベントレンタル屋など向けで、家庭では音響設備や防音室、数百万してまた毎月数十万の通信料や音楽著作権利用料がいるもので、よほどの物好き以外は業務用通信カラオケは買わないと思いますが、その代りエクシングからは任天堂のゲーム機用でかなり簡易な家庭用があります)
    プリンタでも家庭でコピーするために業務用コピー機やさらに大型の印刷屋のオフセット印刷機買う人はそうはいないですよね。

    でもこれ(業務用カラオケ)を仕事で使うカラオケチェーン店などでは、映像がいい、音がいいとかの話じゃなく新機種でないと歌えない曲も多くあるため、お目当ての曲が歌えないとほかの店に逃げられるため、必ず買い替え需要が生まれます。

  • >>No. 344

    多分私と同一店舗利用だと思います。確かにあそこの店舗カスミでも古くからあった店舗ですが品揃えもクイーンズ伊勢丹や成城石井にもめったに置いてないような高級食材も中には置いてあってそれが1週間に1度割引になる日などは車を駐められないくらい込みますね。
    改装と同時期に近くにヨークベニマルなどができた時もどうなることか心配しましたが、繁盛している気がします。ただ出来ることなら小学校のそばで厳しいのでしょうが屋上駐車場や株主優待券の使えるカスミトラベルでも入れてくれたらよかったなっていうのが本音です。
    最近は少し落ち着きましたがそれでもあの店舗はUSMHグループでもトップレベルの売上率だったはずです

  • >>No. 346

    ただカスミも市内だと繁盛店もある一方であまりに素人目にもわかりやすく採算率の悪い店舗や老朽化した店舗が少しあるのも気にはなりますね。
    揚げ物も時間の経った作り置きだけじゃなく買い物しながら待ってもらって作るようなのを増やすとか
    商品の品ぞろえももう少し価格やメーカーに選択肢を増やしたり目線の高さに少し高級な良い物を置いたりと変えるだけでも改善するのにと思ってしまいます。

    PS
    同じ市内なので一応参考になるのでは、市役所そばのショッピングセンター内の証券会社発行の同施設内上場企業の載ったあの無料冊子もいいですね、ショッピングセンターができたころからずっと冊子を見ていますが不採算店舗は入れ替わるので下手なファンドより冊子のリストは業績がいいみたいです。
    サンマルクとかもかなり安い頃から載っていました。

  • カスミにないものでマルエツさんだとこんな感じのちょっといいカレーも売っているのも特徴ですね

  • 先程ちょっといいカレー850円(2人前、具材別のルー)や
    1000円強はする三河みりんや680円のマルカン ゆずぽん酢
    250円の小岩井まきばヨーグルトや160円の森永 濃密ギリシャヨーグルトパルテノ、
    ハーゲンダッツ、
    こういうのが週に2回1割引きの日や株主だとさらに優待券も使えるのが
    積もり積もると割引額大きいですからね
    主婦の株主が多い理由だと聞きます
    こういうのが置いてあるのがマックスバリュなどとの違いです

  • >>No. 351

    マックスバリュ関東に関しては引っ張っているなんてものじゃなく
    中期経営方針、2014年度営業目標のところにマックスバリュ関東の名前はあるがグラフに決算数値がないのでこれは単なるミスなのかそれとも想像通り悪いのかと電話で問い合わせたら
    明確な細かい数字はなかったですが営業利益が昨年は利益がなんとか黒字だが本当に微々たるもので1000万もなかったはずですね、

    さすがにこれで株主総会で多くの株主が心配していたカスミやマルエツの採算が悪い店舗がマックスバリュへの転換の可能性がほぼなくなっただけでも幸いです

    それでもこんな採算取れ無いスーパーとの合併でもマックスバリュ側のメリットのほうが大きい気もしますが
    マルエツやカスミの株主のメリットはイオンの販売や仕入れルートが使えることやカードとかのサービスが使えることでしょう

  • すぐには無理ですが合併したことでマルエツやカスミ単体でも規模が足らずにできなかったこととして、
    調理器具や衣料品や海外商品や地方商品、高級商品などのノウハウ、仕入れ、他業種、他業態、雑誌、番組と組むキャンペーン、(コンビニのようにポケモンやワンピース、妖怪ウォッチキャンペーンとか)物産展やさらには料理教室なども含めた大規模食材フェア、台湾の夜市や屋台村のような持ち帰り惣菜やイートイン可能な対面中食フードコート、大量仕入れなどでの安い販売、高品質グッズ開発、こういうのが色々実現可能性やいろいろ問題とかもありますが次々上がっては来ているそうですね。もしもそういうのが今後できるようになる可能性があるのが最大のシナジー効果であると思います。

  • 同じように見えてもあそこのスーパーだと北海道のやきそば弁当があるとか沖縄バヤリースの飲み物があるとか新潟のサラダホープがある。名古屋の食べて味噌かけて味噌がある、贔屓にしているメーカーのポン酢がある、宮崎のタルタルソースがある、羽二重餅がある、山形のだしがある、納豆や卵かけごはんが美味しくなる牡蠣醤油がある、あご入り醤油があるとか京都風のだしがある、野菜だしも和洋ある。

    そういうような些細な品揃えの差や値段、何日には安売りフェアがある、入りやすい、停めやすい、レジが速い、肉や魚が新鮮、ダンボールが置いてある、ディスプレイがいいとか弁当の味付け、対応が良い、そういうのがほぼ同じスーパーでも差がついてくることなんでしょう

    だから本当に同じ商品を並べても本屋やおもちゃ屋とかスーパーは差がつくって言われますね。
    もちろん商品に店舗ごとに地域差を付けなくてはいけません。
    そしてスーパーの場合少し客入りに差がつくだけで回転率や廃棄ロス返品ロスが減るので利益率が極端にアップダウンします。

    私もスーパーの株主になり何度もいろんな店舗で話を聞いていたらこんなに違うことなのかと知りました。

  • 他にもカスミに行ったらこういう感じの珍しい商品が結構おいてあるのも特徴ですね
    チラシに載っていないようなものでも多く目玉商品があるみたいです。
    (むしろそっちのほうが目玉が多いと聞きました)
    本当に飛魚が瓶の中に1匹漬かっていました。あまりに面白いので許可を得て撮らせてもらいました。
    こういう商品も多く仕入れたり、すぐに流行に合わせて入れ替えしているのはカスミはすごいと思います

    フタバ飛魚漬だしつゆ金印、カスミつくば学園店

本文はここまでです このページの先頭へ