IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (568コメント)

  • >>No. 456

    今期も上期が後数日で終わり11月初旬には中間期決算発表があるが、依然収束気配のないコロナウイルスによる石油製品需要低迷下 如何なる発表をするのか?

    今期も第1四半期決算発表段階で、通期最終利益予想61億円と大甘予想しているが
    前期約290億円の純損失を出した富士石油の通期決算(予想)を振り返って見ると

    第1四半期決算発表後 経常(利益)予想 40億円
    中間期決算発表後   経常(損失)予想    10億円(50億円下方修正)
    第3四半期発表後  経常(損失)予想    16億円( 6億円下方修正)
    前期(2020年3月期)最終(損失)実績  290億円(274億円下方修正)

  • >>No. 453

    石油・石炭セクターでは日本コークス工業60円台の株価に次いでの超低迷株価
    規模の小さい東亜石油どころか、東亜石油よりも更に小さい日本精鑞以下の株価
    とは? 以下に実績数字と実績数字に基づく予測のみを投稿する。
    実績数字の羅列だから 反論の余地などもないだろう?

    出光興産、東亜石油と 富士石油の過去2期の業績を比較すると、

    東亜石油  2期前   純利益  27億75百万円
    東亜石油  前期    純損失  14億21百万円
    (前期純損失を2期前純利益で回収するのは 約半年で済む)

    富士石油  2期前   純利益  28億96百万円
    富士石油  前期    純損失 290億58百万円
    (前期純損失を2期前純利益で回収するのは 約10年かかる)

    出光興産  2期前  純利益  814億50百万円
    出光興産  前期   純損失  229億35百万円
    (前期純損失を2期前純利益で回収するのは 約4カ月で済む)

    出光興産、東亜石油の前期実績と富士石油の実績 比較してみると
    富士石油の前期約290億円の純損失の異常さが際立っている。

  • >>No. 445

    会社四季報2019年2集で、「調達原油の約3割がイラン産だが、対応策固まる。
    米国のイラン産原油制裁が厳格化しても影響は限定的。」との記載があったが、
    現在 イラン産原油の調達比率はどの位に下げたのか?
    経産省発表による昨年以前の統計資料によると、イランと歴史的友好関係にある
    出光興産を含む日本の石油会社のイラン産原油調達比率は5%程度であった中、
    クウェート石油公社とサウジアラビア政府が第2位、第3位の大株主である会社
    富士石油のイラン産原油調達比率が約3割と約6倍も高かったのは何故か?
    先日新聞で発表暴露されていた安倍前政権の八方美人外交に協力していたのか?
    米国によるイラン経済制裁が厳格化する中、昨年わざわざ会社四季報で報じて
    おきながら富士石油自体からも会社四季報からも続報が一切無いのは何故か?
    大した問題ではないのならわざわざ記事にせずに黙っていれば誰にも判らなかった
    事だと思うが? 富士石油前身のアラビア石油は選挙が近くなると仕手株的な
    動きをするとの噂があったが、富士石油も摩訶不思議な事が多すぎる。

  • >>No. 426

    当時の第7位大株主ノルウェー年金基金(2018年3月末の上位10位大株主リストから忽然と消滅した事実は5月の本決算発表で知った一般株主が殆どだろう?) による2018年大発会高値655円前後での高値売り逃げをただ傍観するだけだったのも、同年の台風24号停電被害による超過剰損害額と復旧にかかる時間の間違い発表も 共に自社の株価を下げるオウンゴールそのものだった。 株価暴落による株主資本(時価総額)大棄損 どちらも一体誰が責任取ったのか?
    2018年大発会高値655円前後に高値主要原因となった 富士石油株買増報道
    のあった当時の第7位株主ノルウェー年金基金に高値売り逃げされ、同じ年の
    10月1日の台風24号による東電姉崎停電事故による当初(11月8日)会社発表での概算20億円という巨額損害を当時の筆頭株主東京電力に請求もせず株価暴落させ たが、翌年本決算発表(2019年5月)の特別損失(災害による損失)は たったの2億34百万円のみであった
    (本決算発表の少し前の段階では、その約半分の1億16百万円、本決算では倍額修正したが,当初11月8日発表の概算20億円とは程遠い実績数字であった)

    =2018年の2度に亘る株価暴落は5年又は10年チャートを見れば一目瞭然=

    まさか 騙されるとは思わずに、当時富士石油第7位株主だったノルウェー
    (年金基金)の富士石油株買増し報道(日本経済新聞や株式アナリスト等々)
    を信じて(ノルウェー政府も富士石油も正式発表した訳では無いが)2018年
    大発会の高値655円前後で高値掴みしてながら、未だに懲りずにこんな会社の株を買い続ける一般株主がいるとすれば驚きだ 17日88万株の出来高で2円高のみ、18日は後場終了近くまで100万株以下だったのが終了直前出来高急増、結局191万株も出来たが、株価は1円上げたのみ(爆笑)

  • 2018年大発会高値655円前後に高値主要原因となった 富士石油株買増報道
    のあった当時の第7位株主ノルウェー年金基金に高値売り逃げされ、同年10月
    1日の台風24号による東電姉崎停電事故による当初(11月8日)会社発表での
    概算20億円という巨額損害を当時の筆頭株主東京電力に請求もせず株価暴落させ
    たが、翌年本決算発表(2019年5月)の特別損失(災害による損失)は たったの2億34百万円のみであった。(2018年の2度に亘る株価暴落は5年チャー 又は10年チャートを見れば一目瞭然)
    2年前の2018年10月1日の台風24号による東電姉崎停電事故ではユリカ装置稼動停止による損害概算額概算20億円と11月8日 株式市場引け後に発表、
    ” 全面操業復帰は12月中旬 ” と発表したにかかわらず1週間後の11月14日発表では何と ” 既に操業復帰済み ” と驚愕の修正。 (操業復帰済みでありながら全面復帰は12月中旬と発表すれば、それは虚偽発表したことになるのではないか?
    停電発生後1カ月以上経過していたのだから社内情報が混乱していた訳でもないと
    思うが? 仮に情報混乱で間違った情報を流したのなら訂正発表に1週間もかけずに訂正情報を発表できた筈だ。(この1週間の間に株価は暴落した)

    ==インサイダー疑惑の核心はあまりにも露骨で大胆過ぎる==
    > 台風24号による停電発生1カ月以上経過してからの発表の11月8日の株価終値
    450円だったのが翌日 300万株超えの出来高で 374円に一気に76円も
    暴落 驚愕の訂正発表のあった 11月14日には更に355円まで暴落、その後も11月27日には 324円まで暴落し、今年の3月13日の上場来安値149円まで延々と下落し続け、終わりのない底なしの下落傾向は続いている。
    2018年11月8日と11月14日の 突然の摩訶不思議発表を知っていた何者かに
    インサイダー取引の絶好の機会を与えたのではないかと疑惑を持たれても富士石油は反論できないだろう?

  • 気象庁が61年前の1959年の伊勢湾台風並みの超危険な台風と厳重警戒をよびかける台風10号はどうやら九州あたりに近づきつつある。
    昨年(2019年)の台風15号は袖ヶ浦の位置する内房をを襲い酷い大災害となった。
    2018年の10月1日の台風24号起因の東電姉崎停電による富士石油ユリカ装置等の一時操業停止巨額(?)損失 最初の発表が停電事故発生から1カ月以上経過した11月8日だったが、何故すぐに発表しなかったのか?

    富士石油2年前の台風24号被害の虚偽に極めて近い大それた発表は広報担当者独断で出来るわけがないだろ後々の大きな影響を考えても経営トップの関与もなく出来る訳がない? (もし広報担当の勇み足でやった事なら、会社としての体をなしてない全く出鱈目な会社だ)

    昨年の台風15号は君津で東電送電鉄塔倒壊し地域に大停電を生じたり市原のゴルフ 練習場の鉄塔フェンスが倒れたりと一昨年の台風24号より遥かに大規模な被害を地元内房地域に及ぼしたが、この時は富士石油には何の被害もなかったのか??
    (不思議だねぇ~)

  • まともな理由説明もなくこんな酷い発表をする東証一部上場会社は富士石油以外には うそ多くはあるまい。東証一部上場企業としてのプライドも風格もなく
    実に恥ずかしいと思うが富士石油の経営陣は鉄面皮そのものの様だ!

    会社中間期累計予想(4-9月)の連結経常利益(予想)が
    第1四半期の実績32.8億円より たったの5.2億円だけ上乗せの38億円
    だけ? どういう事なのか  ( 1Qでの利益前倒し発表の2Qでの調整??)

    4半期決算での決算数字の前倒しを疑われても 本決算で辻褄合わせれば良いとでも考えているのだろうが、最終的に 超大甘予想との乖離が開く一方の悲惨な実績
    との最終調整がまるで効かなかった結果が 前期の様な第1四半期段階での通期予想40億円の(経常利益予想)が約290億円の(実損実績)に繋がったものと思われるが、何もなかった様に平然と同じ事を繰り返す企業体質が極めて問題だ。

    ==前期290億円という巨額(実損)を出したが、前期の第1四半期発表段階での富士石油通期(予想)は なんと 40億円の経常(利益予想)だった==

    > 今期の通期連結経常利益(予想)は 61億円と発表したが前期の例で信用がた落ちの為 信じている株主多くはあるまい?

  • > この状態で存続するのは無理です。今の経営者に資産を食い潰されないうちにまともな企業に合併してもらうしかありません。

    ==2年前の2018年の大発会での高値655円の時の時価総額は約512億円
      昨日189円の終値での時価総額は約147億円 
      512億円ー147億円=365億円 365億円も時価総額を棄損させた
      現在の富士石油役員の株主に対する責任は誰か取ったのか?
      今年の株主総会では 常務2人が揃って専務に昇進 凄い責任の取り方だ!

  • 福井県嶺北で震度5弱の地震。 震度5弱以上は57年ぶり。
    原発は無事と発表するのが早すぎる関西電力

  • 会社中間期累計予想(4-9月)の連結経常利益(予想)が
    第1四半期の実績32.8億円より たったの5.2億円だけ上乗せの38億円
    だけ? どういう事なのか  ( 1Qでの利益前倒し発表の調整??)
    4半期決算での決算数字の前倒しを疑われても 本決算で辻褄合わせれば良いとでも考えているのだろうが、最終的に調整が聞かなかった結果が前期の様な第1四半期段階での通期予想40億円の(経常利益予想)が約290億円の(実損実績)に繋がったものと思われるが、何もなかった様に同じ事を繰り返す企業体質が問題だ。

    今期第1四半期32.8億円経常利益発表しておきながら 第2四半期5.2億円
    (第1四半期の6分の1以下)の予想しか発表できない理由は何か? 

    ==前期290億円という巨額(実損)を出したが、前期の第1四半期発表段階での富士石油通期(予想)は なんと 40億円の経常(利益予想)だった==

    今期の通期連結経常利益(予想)は 61億円と発表したが前期の例で信用がた落ちの為 信じている株主多くはあるまい?

  • 2021年3月期第1四半期の出光興産、コスモと富士石油の連結業績比較         売上高          純損益
    出光興産    9828億26百万円   純(損失)813億39百万円
    コスモ     4400億74百万円   純(損失)260億20百万円
    富士石油     759億51百万円   純(利益) 26億31百万円>
    前期決算では 売上高が富士石油の約13倍の出光興産の純損失229億円に対し
    富士石油の純損失は約290億円であった
    == 売上高約13倍の出光興産は普通に考えて原油在庫も富士石油の約13倍程度
    だろ? 富士石油は出光興産以上の原油在庫持っているのか? ==原油在庫評価損では前期290億円と言う巨額純損失も。元売3社が揃って赤字の中 富士石油のみが第1四半期黒字を出せた理由説明にもならぬ== 

    今期第1四半期の決算は 前期決算と同じ傾向なら、出光興産とほぼ同規模の
    8百億円超の赤字の筈だが、それはあまりに不自然だから、百歩譲って売上規模に比例するなら 富士石油は約60億円程度の赤字決算になる計算となるが 何故か黒字決算(発表)であった。 第2四半期 5億円程度の利益予想しか出せぬ会社が 元売三社ですら大赤字の 第1四半期決算 逆に26億円もの純利益(発表)株価みるかぎり まるで信用されてないみたいだな ?

    評判のTVドラマ、半沢直樹なかなか面白いが、富士石油にも政府系金融機関たる日本政策投資銀行から取締役1名と監査役1名が入ってきている。正しい財務報告は日本政策投資銀行にも報告されていると思うが??

    米国バークシャー日本の5大商社の株式約5%取得 =8月31日ロイター=
    この記事で思い出すのがノルウェー年金基金による富士石油株買増し報道による
    2018年大発会655円前後での売り逃げ疑惑だ、この時は見事にやられた!

  • 無症状感染者が存在することを踏まえ 日本からの海外出張者及び
    海外渡航者全員に 海外渡航前からアビガンを投与していますと政府は
    世界に向けて発表せよ! それが 費用最小で済む最大の経済対策だ!

  • >>No. 203

    JR西日本の福知山線大惨事では悪いのは運転手(井手元相談役談)で
    裁判でも旧経営陣の責任は問われなかったが、多数の貴い107人の
    人命が失われ562人が負傷、会社が受けた被害額は超巨大なものであった。

    モーリシャスでの座礁、重油大量流失もインド人船長一人の責任で
    済むのか? 賠償額は保険で済ませる事は簡単ではないと思うが?

    グリーンピースが商船三井(資本金654億円)に抗議活動を仕掛けるのは
    当然だ。資本金1600万円の長舗汽船など倒産されたらそれまで、傭船契約
    当事者 商船三井が前面に立たされる。

  • 富士石油第1四半期(実績)と第2四半期(予想)6倍以上の格差の異常さ
    第1四半期          連結経常利益(実績) 32.8億円
    中間期(第1、2四半期累計) 連結経常利益(予想) 38.0億
    通期(2021年3月期)   連結経常利益(予想) 61.0億円

    ==仮に 今期61億円利益が出たとしても前期純損失約290億円回復には
      約5年かかる計算だ==

    石油製品需要激減の第1四半期 =小規模定修があった為2期前の同期より38%
    売上高激減した前期=よりも更に売上を激減させ(前年同期比11% 売上高減少)にも関わらず32.8億円の黒字を出せる会社(?)が、 第2四半期は5.2億円のみとは笑止千万、株主を馬鹿にし過ぎだ!

    > 売上高が激減すれば 前期の様な大赤字が黒字になるのなら、今期も来期も
    > 売上高激減させれば更に黒字が増えるのか? 世間の常識では通用しない。

  • >>No. 128

    JR西日本の福知山線大惨事では悪いのは運転手(井手元相談役)で
    裁判でも旧経営陣の責任は問われなかったが、多数の貴い107人の
    人命が失われ562人が負傷、会社が受けた被害額は超巨大なものであった。

    モーリシャスでの座礁、重油大量流失もインド人船長一人の責任で
    済むのか? 賠償額は保険で済ませる事は簡単ではないと思うが?

    グリーンピースが商船三井(資本金654億円)に抗議活動を仕掛けるのは
    当然だ。資本金1600万円の長舗汽船など倒産されたらそれまで、傭船契約
    当事者 商船三井が前面に立たされる。

  • >>No. 626

    > どうせ同業。3本の矢になると強くなるから、この際、3社経営統合したら?

    超寡占の石油元売り業界 3社経営統合すれば 国営石油会社が誕生か?

  • モーリシャス沖での 貨物船 ”わかしお” 座礁事故で船体真二つ
    で思い起こすのは、1988年(昭和63年)東京湾入り口の浦賀水道での
    自衛隊潜水艦 ”なだしお” とつり船 ” 第一富士丸 ” 衝突事故 事故後 
    潜水艦側の救助活動への対応のまずさと 潜水艦艦長による日報改ざん事件は
    実に酷いものだった。

    今回の事故でも日本政府の対応も迅速さにかけ十分な物とは言えない。 
    勿論 第一義的には 座礁事故を起こした 長敷汽船とかいう資本金1600万円
    の運航会社と ”わかしお” 傭船契約でチャーターした商船三井の責任である
    ことは言う迄もない。

  • 商船三井はタクシー乗客と同じ、行先指示しただけ?
    だから責任無し?
    世界中から深刻な環境汚染に救援の手が差し伸べられている中、
    チャーターした船(1600万円と言う過少資本金の運航会社)
    が起こした大惨事を、用船契約している大手船会社商船三井が
    タクシー乗客論で逃げ切れるとでも思っているの???

  • 石油需要大減少による売上高大減少にも関わらず予想以上の第1四半期決算と 
    後がまるで続かな い 中間期、通期予想のショボさの摩訶不思議===
    第1四半期          連結経常利益(実績) 32.8億円
    中間期(第1、2四半期累計) 連結経常利益(予想) 38.0億円
    通期(2021年3月期)   連結経常利益(予想) 61.0億円

    ==仮に 今期61億円利益が出たとしても前期純損失約290億円回復には
      約5年かかる計算だ==

    初めて出した会社中間期累計予想(4-9月)の連結経常利益(予想)が
    第1四半期の実績32.8億円より たったの5.2億円だけ上乗せの38億円
    だけ? どういう事なのか  ( 1Qでの利益前倒し発表の調整??)

    第1四半期32.8億円経常利益発表しておきながら 第2四半期5.2億円
    (第1四半期の6分の1以下)の予想しか発表できない理由は何か? 

    ==前期290億円という巨額(実損)を出したが、前期の第1四半期発表段階での富士石油通期(予想)は なんと 40億円の経常(利益予想)だった==

    今期の通期連結経常利益(予想)は 61億円と発表したが前期の例で信用がた落ちの為 信じている株主はおおくはあるまい?

    石油製品需要激減の第1四半期 =小規模定修があった為2期前の同期より
    38%売上高を落とした前期=よりも更に売上を激減させ(前年同期比11%
    売上高減少)にも関わらず32.8億円の黒字を出せる会社(?)が、
    第2四半期は 5.2億円のみとは笑止千万、株主を馬鹿にし過ぎだ!

    売上高が激減すれば 前期の様な大赤字が黒字になるのなら、今期も来期も
    売上高激減させれば更に黒字が増えるのか? 世間の常識では理解できぬ。

  • ==日テレNEWS24  8/17 7:20配信==

    モーリシャスでは 被害住民達が重油で汚染された国土の美しい海岸を
    を少しでも守ろうと 自分たちの髪の毛を切ってオイル防止フェンスに
    と差し出している。 被害側が必死になって対策に当たっているのに、
    商船三井はただチャーターしただけ、賠償は保険でカバーされるだろう
    で済むのか? 被害国モーリシャスの多くの住民達が自らの髪の毛まで切っている
    のに、加害国の当事者企業, 準当事者企業は何をしているのか?

    政府派遣の救助隊任せではなく、謝罪の意味を込めて頭を丸めて現地に飛べよ!

本文はここまでです このページの先頭へ