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投稿コメント一覧 (865コメント)

  • 【まとめ】
    前記述をふまえ下期水準が今後維持または拡大されれば、この来期予想はない。

    ○連19.3 6,078 331 271 186 8.2
    ○連20.3予 6,270 260 125 115 5.0
    △連21.3予 6,800 280 140 130 5.6
    私●連21.3予想6,580(百万円)500(百万円)370(百万円)270(百万円) 一株益11.7円
    (第4四半期 1,645(百万円) 125(百万円) 92.5(百万円) 67.5(百万円) ×4)


    控えめに10%減の場合(売上据え置き)。
    ●連21.3予想6,580(百万円)450(百万円)333(百万円)243(百万円) 一株益10.56円

    設備投資等で20%減の場合(売上据え置き)。
    ●連21.3予想6,580(百万円)400(百万円)296(百万円)216(百万円) 一株益9.39円

  • 【今期特記事項】
    長期借入金返済1,700(百万円)。前年約1,000(百万円)増。/12ヵ月=142(百万円)。
    【来期負担激減】
    来期借入金返済予定403(百万円)。/12ヵ月=34(百万円)。

  • 【追加上期】光学事業も減少だった。
    【追加下期】伸びは、固体光源プロジェクター向けレンズ、加飾、フリット。

    売上高 :主力のプロジェクター向け製品を中心に、前年度第4四半期から引き続き上期は厳しい事業環境を見込む。
    但し、年間では固体光源プロジェクター向けレンズ、加飾蒸着、フリット等の売上拡大で前年度対比増加を見込む。

  • >>No. 96

    【 下期 】3,290(百万円)250(百万円) 185(百万円) 135(百万円) 5.05円

    第3四半期 1,645(百万円) 125(百万円) 92.5(百万円) 67.5(百万円)
    第4四半期 1,645(百万円) 125(百万円) 92.5(百万円) 67.5(百万円)

    ●(新規事業×α)+(光学事業×β)+照明事業=合計
    ●(392(百万円)×10%)+(877(百万円)×10%)+137(百万円)=1,532(百万円)
    ●(392(百万円)×15%)+(877(百万円)×15%)+137(百万円)=1,595(百万円)
    ●(392(百万円)×20%)+(877(百万円)×15%)+137(百万円)=1,615(百万円)


    【上期~下期、下期のみの伸び率は何か?】
    ●PIGガラス封止蛍光基板(ガラスフリット)
    ●J3DD凹面鏡
    ●ダイレクトプレス(大量)とモールドプレス(高精度)の新たな成型方法8月開始。
    (プロジェクター、車載向け)
    ・微細マルチレンズ
    ・非球面単レンズ
    ・アレイレンズ
    ・両面フライアイ
    ・レーザー前レンズ
    ・センサー用カバーレンズ
    ・複雑立体形状レンズ
    ●5G向けガラスフリット

    【 通期 】6,270(百万円)260(百万円) 125(百万円) 115(百万円) 4.97円

  • >>No. 97

    5月、6月に量産だと第1四半期は悪い可能性もある。

    【 上期 】 2,980(百万円) 10(百万円) △60(百万円) △25(百万円) △1.08円

    第1四半期 1,390(百万円) △10(百万円) △50(百万円) △20(百万円)
    第2四半期 1,590(百万円) 20(百万円) △10(百万円) △5(百万円)

    ★加飾蒸着6月1.5倍、LEDパッケージガラスフリット5月量産出荷開始。

  • >>No. 96

    > > 【 上期 】 2,980(百万円) 10(百万円) △60(百万円) △25(百万円) △1.08円
    >
    > 第1四半期 1,490(百万円) 5(百万円) △30(百万円) △12.5(百万円)
    > 第2四半期 1,490(百万円) 5(百万円) △30(百万円) △12.5(百万円)

    ★例年より減少。
    ★粗利率の高い製品減少(照明事業、江戸っ子1号)。
    ★設備投資、人件費増加。
    ★人件費2名増。退任2名。増減0名。今期4名増やしたいと思われる。
    (募集中○人事総務○薄膜技術者○マーケティング2名)
    ★でも営業利益がでるなら約1,500(百万円)が損益分岐点と考えられるかも。
    ★新規事業去年度1,570(百万円)/四半期=392(百万円)。
    ★光学事業去年度3,510(百万円)/四半期=877(百万円)。
    ★照明事業去年度789(百万円)/四半期=197(百万円)。→30%減として137(百万円)。
    ★加飾蒸着6月1.5倍、LEDパッケージガラスフリット5月量産出荷開始。

    ★(新規事業×α)+光学事業+照明事業=合計+α
    ★(392(百万円)×α)+877(百万円)+137(百万円)=1,406(百万円)+α。

  • >>No. 95

    > 【 上期 】 2,980(百万円) 10(百万円) △60(百万円) △25(百万円) △1.08円

    第1四半期 1,490(百万円) 5(百万円) △30(百万円) △12.5(百万円)
    第2四半期 1,490(百万円) 5(百万円) △30(百万円) △12.5(百万円)

    > 【 下期 】3,290(百万円)250(百万円) 185(百万円) 135(百万円) 5.05円

    第3四半期 1,645(百万円) 125(百万円) 92.5(百万円) 67.5(百万円)
    第4四半期 1,645(百万円) 125(百万円) 92.5(百万円) 67.5(百万円)

    > 【 通期 】6,270(百万円)260(百万円) 125(百万円) 115(百万円) 4.97円

  • 2020年 3月期の連結業績予想(2019年 4月 1日~2020年 3月31日)

    売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 1株当たり当期純利益

    第2四半期 2,980(百万円) 10(百万円) △60(百万円) △25(百万円) △1.08円
    【 通期 】6,270(百万円)260(百万円) 125(百万円) 115(百万円) 4.97円

  • 2019/06/18 10:08

    >>No. 44

    薄膜は基本的にガラスです。
    この蓋も重そうなのでガラスではないかと思います。腕時計もガラスだと思います。
    でも今後は樹脂や金属にも用途を広げて行くと記事を読みました。

    ここの薄膜は「機能性」重視で、事業名も「機能性薄膜」です。
    「高付加価値」「部品点数削減」目的です。

    例えば、岡本硝子の歯科治療用デンタルミラー(世界シェア1位)は、
    成形したガラスに特殊な薄膜多層コーティングをほどこし、光のうちの熱線のみを選択的にカットする機能があります。
    反射するのは光だけで、熱はデンタルミラーを通り抜けていくわけで、患者は、熱く感じません。
    赤外線センサー等にも採用されてるようですが、赤外線以外の光をカットしています。

    なぜガラス屋が薄膜技術を極めてきたか?はこちらです。
    「デパートはショーウィンドウをより美しく、商品をより魅力的に見せるために太陽の下と同じような照明を求めていました。
    商品ディスプレイ照明メーカーは、部品供給している岡本硝子に、光を反射させて、太陽光と同じような光にできないか?と相談をしました。
    岡本硝子は、きわめて高度なガラス成形技術をもっており、技術力には定評がありましたが開発は容易には進まず、太陽光に近いものはできず、バラツキが多すぎて使い物にならない状態が続きました。
    お椀状のガラスに特殊なコーティングをするためには、真空蒸着の技術が必要でした。開発を重ねる中で、岡本硝子は「問題は膜にある」として、これまでの開発方法を根本的に見直し、それまで外部の業者に任せていた表面膜処理の開発を、自社で行うことにしました。」

  • Facebookより。テレビのお知らせです(*´∀`*)ポッ
    6月14日

    「ご存知でしたか?
    ガラスが究極のエコ材料だということを。なんとガラスの構成物はほぼ地球と同じ。
    海洋汚染ゴミのプラスティックとは対照的です。

    20世紀は重たくて壊れやすいガラスの需要は落ちる一方でしたが
    「21世紀はガラスの時代」と言うのは岡本硝子の岡本毅社長。

    歯医者さんのデンタルミラー、プロジェクターに使用される特殊ガラスで世界シェアが70%を超える同社に、2年前、ドイツの高級車メーカーから異例の注文がきました。

    車のフロントガラスに速度などの情報を映し出す「ヘッドアップディスプレイ」用のガラスレンズです。
    従来の樹脂製レンズは熱に弱く、これ以上光源の輝度を上げられないからです。

    環境、機能両面からいま‘ガラス’が注目されています。

    6/26放送の『異見拝察』(BS 11)、岡本社長が語るガラスの未来は大変興味深いです。」

  • 2019/06/18 08:45

    >>No. 40

    おはようございます。お久しぶりです。
    がっちゃんさん、目のつけどころがさすがです(*´∀`*)ポッ
    「~できれば曇り防止用あれば」

    曇り防止用あります!!
    薄膜技術で商標登録してる「クラウドカット」(防曇膜)です。
    これは大手コンビニおでんの仕込み入れ物の蓋に採用されています。
    多分セブンの蓋ではないかと妄想してます。曇らずに具材が見えてます。
    また登山者用腕時計にも採用されています。
    ウェアラブルウォッチにも採用されてるっぽいので、セイコーエプソンのではないかと家電量販店を下見したことあります(日本製がそこしかなかったので)。

    全個体電池ガラス材料は多数あります。硫化系材料が主流のようで、ほぼガラス材料です。「複数チャネルで狙う」とあったので楽しみにしています。

    別部品ですが、ミネベアミツミが愛知と共同開発特許を取得してますので、
    そのルートもあるかと思います。

    コバルトリッチクラストの国際鉱区の環境調査がつくばの「国立研究開発法人産業技術総合研究所」に決まりました(*´∀`*)ポッ
    いろいろ調べまくってます。

  • 四季報

    【反 落】化粧品瓶用加飾蒸着が増勢。固体光源プロジェクター用レンズや特殊用途向けガラス粉も増える。溶融炉の稼働率が上昇し生産効率改善。が、開発費や償却負担が重し。人件費増も響く。営業益は反落。
    【自動運転】自動運転用車載センサー向けカバーガラスや全固体電池用ガラス材料を開発中。新潟工場への加飾蒸着用クリーンルーム設置を4月に前倒し6月生産開始。

    連19.3 6,078 331 271 186 8.2
    連20.3予 6,270 260 125 115 5.0
    連21.3予 6,800 280 140 130 5.6

  • 機関の空売り残高情報
    計算日 空売り者 残高割合 増減率 残高数量 増減量 備考
    2019/06/13 JPモルガン証券 1.600% +0.020% 370,700株 +5,000
    2019/06/13 Nomura International 0.510% 0% 120,200株 再IN(前回2018-05-16)
    2019/06/13 GOLDMAN SACHS 0.440% -0.080% 102,192株-19,500報告義務消失
    2019/06/12 JPモルガン証券 1.580% -0.020% 365,700株 -6,000
    2019/06/12 GOLDMAN SACHS 0.520% 0% 121,692株 再IN(前回2019-06-05)

  • Facebookより。テレビのお知らせです(*´∀`*)ポッ
    6月14日

    「ご存知でしたか?
    ガラスが究極のエコ材料だということを。なんとガラスの構成物はほぼ地球と同じ。
    海洋汚染ゴミのプラスティックとは対照的です。

    20世紀は重たくて壊れやすいガラスの需要は落ちる一方でしたが
    「21世紀はガラスの時代」と言うのは岡本硝子の岡本毅社長。

    歯医者さんのデンタルミラー、プロジェクターに使用される特殊ガラスで世界シェアが70%を超える同社に、2年前、ドイツの高級車メーカーから異例の注文がきました。

    車のフロントガラスに速度などの情報を映し出す「ヘッドアップディスプレイ」用のガラスレンズです。
    従来の樹脂製レンズは熱に弱く、これ以上光源の輝度を上げられないからです。

    環境、機能両面からいま‘ガラス’が注目されています。

    6/26放送の『異見拝察』(BS 11)、岡本社長が語るガラスの未来は大変興味深いです。」

  • >>No. 90

    こんばんは。
    上位株主に証券会社(楽天証券、SBI、マネックス、カブドットコム)出てましたね。
    仰る通り現物長期を貸株にした方々と、↑ここ手数料が安そうですから、
    信用買い約300万株の分は証券会社の名義になるようなので、それかな?と思いました。

    私がいつも気になってるのは空売り総件数です。
    東証の空売り約80万株と日証金の空売り約10万株、機関の報告している空売り約70万株(合計160万株)。(東証で株が足りなくなったら、日証金に借りるらしい)。

    ここ今まで空売り最大300万株まで行けたんです。その時の貸株金利は0.25%。
    でも最近はそこまで行かないんです。
    増資で380万株増えて貸株金利を2%まで上げてもそこまで行かないし、
    報告してない10万株以下の機関の空売りがあるにしても、
    現物株が減っていると感じています。
    驚いたのは、個人株主が去年と比べ295名しか増えてなかったことです。

    財界が出た時に、岡本社長が個人的お付き合いの方々にかなりアピールしておられたようです。
    ある方のブログに「~ご笑覧ください。」という社長からのメールが載せられてました。また別の経営者の方はそのもらったメールにふれて「素晴らしいお方なので今後買って行く。5年は保有する」と書き込まれていました。
    私たち長期とそういう方々が支えてるのかもしれませんね。

  • >>No. 88

    2015 最初のプロトタイプ
    2016 最初の高圧試験バージョン2プロト
    2017 量産型プロトタイプ
    2018.9.3米NSF の PDR を突破Upgrade用検出器としてトップバッターで認定

    江戸っ子1号の参加企業をリクルート・組織化

  • >>No. 87

    ○IceCube-Gen2 の第一フェーズとして Upgrade予算が日米独で認められました。
    ○日本の検出器開発はほぼ終了し、量産と南極での埋設にむけた詰めを行っています。
    ○第一フェーズからスムーズに Gen2 本体の建設へと発展させたい。
    (米NSFは、ポジティブなサインを送っている)
    ○本体予算は科研費では賄えないので、概算要求で25億円程度を獲得することを目指している

  • 光電子増倍管納品予定
    IceCube Upgrade ニュートリノ 南極 2019年600本10,000本
    IceCube-Gen2 ニュートリノ 南極 2025年 350,000本

    機関の空売り残高情報
    計算日 空売り者 残高割合 増減率 残高数量 増減量 備考
    2019/06/12 JPモルガン証券 1.580% -0.020% 365,700株 -6,000
    2019/06/12 GOLDMAN SACHS 0.520% 0% 121,692株再IN(前回2019-06-05)
    2019/06/11 JPモルガン証券 1.600% +0.050% 371,700株 +12,700
    2019/06/05 JPモルガン証券 1.550% -0.140% 359,000株 -32,600
    2019/06/05 GOLDMAN SACHS 0.440% -0.260% 102,892株-59,100報告義務消失

  • 米、世界の鉱物資源開発を支援 中国への依存低下狙う

    [ワシントン 11日 ロイター] - 米国務省は11日、世界各国に対し、リチウムや銅、コバルトなど鉱物資源の開発を支援する計画を発表した。鉱物資源を巡る中国への依存度低下に向けた戦略の一環という。

    国務省は概況報告書で「世界のレアアース(希土類)元素のサプライチェーンの80%超が1つの国に支配されている」と指摘。「1つの供給元に依存することは供給停止のリスクが高まる」とした。

    計画によると、米国は資源開発を支援するために他国と鉱業に関する専門知識や技術を共有するほか、他国の産業が国際的な投資対象となるように管理やガバナンスの枠組みについて助言する。

    これにより、鉱物の世界的な需要に見合う供給の確保につながる可能性がある。鉱物に対する世界的な需要はハイテク製品の増加に伴い急増するとみられており、概況報告書によると「重要なエネルギー鉱物の需要は2050年までに約1000%増加する可能性がある」という。

    米国務省エネルギー資源局のファノン次官補はインタビューで、中国との緊張が高まる中で、米国がレアアース生産を拡大し、他国の供給確保を手助けする必要性が増していると述べた。

    ある米政府当局者によると、米国は資源確保に向けカナダやオーストラリアとの連携を深めており、今後他の国々も連携に参加する可能性があるという。

  • 【選任理由】

    山田英樹氏、楠田幸久氏の両名は、当社が、最高執行責任者、最高技術責任者たりうる人材を外部に募集し、代表取締役及び役付役員による面談を経て入社したものであります。

    山田英樹氏は、製造業において、数々の営業の要職を務めるとともに、世界的なフィルターメーターであるドナルドソンの日本法人の代表取締役社長などを歴任しております。同氏の豊富な経験と実績を踏まえ、同氏が当社グループの更なる成長に資するものと判断し、選任をお願いするものであります。

    又、楠田幸久氏は、半導体物理学の分野で高い学識を有し、かつ、ガラスメーカーの高機能ガラス分野に係る事業部の副事業部長などを歴任しております。同氏の豊富な学識と経験を踏まえ、同氏が当社グループの更なる成長に資するものと判断し、選任をお願いするものであります。

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