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投稿コメント一覧 (38コメント)

  • アスリートファーストと云う言葉を間違って使っているのではないかと思い一言。
    あくまでも技術的、環境的、合理的に競技が出来るようにと云うことで、それにはスポーツ関係者や、本人たちの意見を十分聞くべきと云うこと、それがアスリートファーストです。観客が多いほうがいいとか、立派な競技場が気持ち良いとかそれはアスリートが口にすることではありません。
    むしろ反感を買います。事実私がそうです。レガシーとか言っていますがそれより有効活用を考え、膨大な負のレガシーに成ることを避けていかなければなりません。調子の良い、景気の良いその場当たりの考えは慎むべきです。今の様子を聞いていると、少し大げさかも知れませんが戦前の軍備費が膨大にしていった過程を彷彿させて、歴史は繰り返すもんがなと思うのは考え過ぎでしょうか。
    とにかく、アスリート、分けても著名なメダリストさんたちの良識にも期待したい思いの1老人です。

  • 石原氏は年を取って、物忘れもひどくなって正確に覚えていないなどと言っていますが、産経新聞には、自民党の国会議員の時代のことを、事細かに執筆しています。
    書きだめてあったとしても、ここ一年以内の事ではないかと思うのですがどんなもんなのでしょうか。「日本人よ」と、えらく高みからおっしゃっていますが、逆に「慎太郎よ」と言いたいです。
    そして国民の前に武士らしく、潔く出てきて、物申してもらいたいと切に願うものです。

  • 前のご意見のとおりですが、更に加えて一言。
    都議会に出かけるとき、侍が果たし合いに行く時の気持ちだとか言って、私は逃げたと思われるのが嫌いな人間だとも言っていましtが、一連の態度を見ていると軽々しく侍などとあたかも潔い人間のごとく振る舞うのはよしてほしいものです。知らぬ存ぜずを通している体たらくは、自ら身を律する侍なら切腹ものです。

  • このスレット含め、物理の掲示板は皆、陳腐、無意味、ゲスの極みでゲスな。
    即刻中止を申請します。

  • あなたは純朴で正直な人です。
    あなたみたいな人だけだったら、こんなみっともない騒動は起こらなかったでしょう。
    しかし、その純朴、正直さが時として落とし穴に落ち込む危険性が有る、複雑な世の中になっている。
    そうした悲しい現実も時として現れてくる、そのことも忘れてはならないと思います。

  • >>No. 20

    済みません。これはあなたに対するものではなく、>>1のスレッドに対するものです。あなたのご意見にはそう思うに1票入れて、
    その直後にこれを投稿しましたことぉ申し上げて、お許しを請うしだいです。

  • にゃんこちゃん、今でも稲田明美を日本初の女性総理にしようと思っていらっしゃるのですか。?

  • 安倍総理を見習って居るのですよ。
    加計の親分か親友か知らないけれど。お互いふんぞり返って盃交わし、ゴルフしながらのご歓談で、仕事の話、大学を作ると云う親分の話はおくびにも出なかったと、国会で抜け抜けと言い放つ、それを見習っているのです。他の週刊誌沙汰になっている国会議員はもとより、国会で知らぬ存ぜぬを押し通している議員、政府役人も、どちらがどう見習ったかもう判別着かないぐらいに、濁りきって切っているのです。周りの官僚は云うに及びません。この最大の責任は誰に有るか、総理自らに有ることは自明のことです。
    その上で、尚安倍氏を支持するのはどう云うことでしょう。これは些細なことと云うのでしょうか。強い総理を求めている国民の渇望なのでしょうか。それより私は、公明正大、潔白な宰相を切望する。それが強い宰相の最大の武器と信じて止みません。

  • このスレッドで知ったのですが、白鵬のサポーターはプロの目から見れば、凶器までとは行かないまでも、相手に素手以上の
    ダメージを与えるものだそうで、これは事実かどうか協会は調査してほしいものです。
    これは。白鵬に限らず他にもサポーターをしている力士は沢山いるので、その力士も含めて実行してほしいものです。
    そもそも、力士は取り組む前に四股を踏み、両手を広げて武器を持っていないと表明するのだと聞いています。
    昔は、本当に刃物か何かを隠し持っていた可能性があったのでそうしたのでしょうが、時代も変わってきています。
    一見武器とは見えないものが、武器化する可能性が有るわけです。サポーターはそれ自信通常よりも硬ければ武器化するわけでしょうし、その下に何かを隠すことだってできるわけです。プロレスではレフリーが試合前に体を探り一応調べます。
    私は、相撲も全く伝統通りただ仕切るだけではなく、行事さんが回しやサポーターに手を触れて一応調べることも必用ではないか、
    これはセレモニーの一旦としても付け加えれば更に、相撲も近代化(変化した)したとフアンにも受けるのではないかとも思いますが如何でしょうか。

  • 私は、東京から離れて暮らす老人ですので、関東に住んで居られって、今度の初場所を見に行かれる人に
    お願いしたいことがあります。
    白鵬が入場してきたら、土俵に上がる前に、「膿は出しきったかと」大声をかけて欲しいのですが如何でしょうか。
    虫のいい話で、それなら自分でやれとおっしゃるのでしたら仕方有りませんが、テレビに向かって悪態ついてばかりでは
    女房にうるさいの何のと言われるばかりでストレスは貯まる一方です。

  • >>No. 28

    私も長い相撲フアンです。
    と云うより,高校生くらい迄は自ら相撲を取っていました。しかし,いつからか体格の違いはどうしようもなく(それを克服するにはそれこそその道を極めるべく特訓しないとダメと悟った)やめてしまいましたが、その醍醐味と面白さは身に滲みています。
    中学の時は5人抜きを1回ですが達成したこともあり嬉しさが忘れられません。反対に小学生の時、大きな女の子に押し出されて悔しい思いもしましたが、何故か気持ちよかったな〜。それはともかく昨今、女性が土俵に上がるのは相撲の伝統などとぬかして、禁止しているようですが、冗談じゃねえや。実際先にも言ったように俺なんか小さい時から一緒に相撲取っていたし、女相撲の選手権も色々テレビでも見聞きするすし、また古事記にもその記述があるそうだし、きっと原始女性が太陽であった昔には、男なんざ女に投げ飛ばされていたにちげーねー。あれ、いつの間にかでたらめな江戸っ子口調になっちまった。
    冗談はさておき、そうして日本の相撲は古くは村の鎮守の杜に拵えた土俵で、それこそ両手広げて武器の携帯無いのを晒し、
    正々堂々の試合を神前で競い合って育ててきたのです。大相撲が国技などと自惚れ、その実、土俵の内外で卑怯な手を使い、
    神様を冒涜するなど以ての外です。うぬぼれてはいけません。大相撲だけがが伝統を引き継ぎ育てているのでは有りません。
    未だ持って、日本の津々浦々で神社の境内、学校の校庭、最近では体育館内でも、神主さんに清めてもらった土俵での真剣な、そ
    それでもって愉快な心身の鍛錬を兼ねた、その上見る人には娯楽のその中に、面々として引き継がれているのです。
    そこにこそ、真の相撲道が有るのです。大相撲の関取が小学生を相手に相撲を教えているのか、からかっているのか、はしゃいでいるのをよくテレビで見ますが、反対なのです。子供同士の真剣なその相撲の中にこそ相撲道の真髄が有ることを知るべきなのです。貴乃花親方の行動には少し違和感がありますが、求めている横綱像は解る気がします。
    色々有るでしょうが、心有る関取集の奮闘努力を期待して止みません。

  • lao*****様

    ご丁寧な返信を頂き有難うございます。
    外出して、返事が遅れて済みません。lao さんは私などの田舎の取っ組み合いのガキ相撲とは違って、正当な相撲を取られていたとお見ます。それでもあなたのおっしゃるやることはよく解ります。小良く大を制する武道のご極意に当たるもので同感します。
    私は、高校に入学と同時に剣道部に入りました。土俵もなかったこともありますが、離れて戦う剣道は直接体力の差は出ないだろうとの浅知恵からです。しかしそこであなたと同じ様な経験をしました。
    剣道の指導は警察の剣道の先生で、錬士(7段)の人でした。無口な無骨な錬士さんだったと記憶しますが、ただ稽古をつけてもらうときは、大上段に振りかぶって面をしたたか打たれるので、皆、閉口していました。ある日いつもの通りの稽古が始まって、今日もまた面を打たれるのかと観念していましたが、一計を案じました。それはまず青眼で対峙の後、錬士先生は必ず大上段に構えます。
    その時、間髪を入れず空いた胴を抜く事です。見事に決まりました。錬士先生は最初呆然としていましたが、その後無言でむちゃくちゃに打たれました。その後も何かと私を呼び出しては、誘うように上段に構えてから打ち込んできました。そんな時、同じように道など狙ったら、それこそ面へ狙い撃ちを喰らいますし、稽古に辟易したのを覚えています。しかしその時、剣道の一つの極意を会得した気分になりました。あなたみたいに爽やかな思い出ではなく、ほろ苦いものになってしまいましたが。
     
    思い出話はこの辺で終わります。申し遅れましたが私はあなたより一つ年下です。
    これからも老いに負けること亡く、鍛えた体(?。これは私にだけの?です)で頑張りましょう。

  • >>No. 33

    安倍首相は、いつまで税金ドロボーを続けるつもりなのでしょう。
    この前も、国会で行政の膿を徹底的に洗い出しと演説していましが、まだとぼけているのだと思いますが
    身にしみて解っていません。膿は自分自身だお云うことを。! 相撲の白鳳にも似ています。
    マスコミも議員連中も何処か躊躇していると云うか、それこそ忖度してか声を大にして、詰め寄る姿は
    見れません。
    私は、国を守る軍隊は必用であれば、公言して世界に示しても良いと思っています。
    憲法も窮屈であれば、改正やむ無しと思っています。しかし安倍首相のもとでは賛成しかねます。
    この人は、それをきっとお友達と仲良く自分勝手に利用します。もっとも危惧するのはそれに依る自分の閥、
    はっきり言えば軍閥の再来を招き兼ねません。そこまでと云うならまず国民の信を得ず、その政策が停滞するは
    必定です。と云う理由で私は声を大にしてここに安倍首相の退陣を要求します。

  • 一部では安倍擁護論が根強くあります。
    そして、小泉元首相の安倍批判にも、この難局に何事かと譴責する批評家もでる始末です。
    更には、森、加計問題は大事な問題ながらも、どちらも安倍首相側はやっていないと言い、証拠もないのだから未だに
    攻めるのはやめにしたほうが良いとまで言い出す始末です。呆れて物が言えません。
    安倍首相がいなくても、代役はいくらでも居る。又いくらでも我々国民にはは創りださねばならない使命があります。
    それよりも、嘘と欺瞞に満ちた行政、政府をそのまま放置するほうがどれだけ危険か、悔いを残すこと必定であります。
    戦前に於いても、国家緊急の国難の時にと云う謳い文句で、どれだけの禍根を残すことになったことか。
    悪い芽は、早く摘み取るべきです。他に安倍氏に代わる者がいないとは言わせません。居なくても国会が有る。
    今居なくても次の首相を、我々国民は辛坊強く育てていかなければなりません。それが民主国家の人民としての責務です。
    安易に流れてはダメなのです。嘘をつくのは悪いことです。この単純な教えこそ子供達に身を以って教えるべき大事です。
    私の生まれ故郷には、悪いことは人として時にやらかすことは有るかも知れない、しかし嘘だけはつくなと云う戒めが
    あります。私は技術畑の人間ですが、実験研究に於いて嘘のデーターが混ざると、いろんな方面で大混乱を起こします。
    それから、元の軌道に戻すのにどれだけの労力を必用とすことか。
    それが今の国政でも起こっているのです。安易に妥協すべき問題では決して無いのです。
    蘇由意味で、私は安倍首相の罪を断罪、即刻の退陣を要求するものです。

  • 嘘つきは、泥棒の始まりとは良く言ったものです。
    事もあろうに、この日本国では、国の大表者である総理大臣自らが、何年も嘘を続けているのです。
    その上、この総理大臣は、その嫁さんから始まって、身内を大事にし、その取り巻き連中にも嘘をつかせまくっているのです。
    それが亡国の始まりとは思いもせず、それに加担するお調子者の評論家まで出現しています。
    なんとかせにゃ飽きませんね、東国原さん。

  • 国会が開かれる毎に、嘘が語られて行く。こんな異常を看過できません。
    プライムニュースとかで、安倍首相を呼んで放送していましたが、何の為に呼んだのか、ただ首相の言い訳を聞かされて
    それでチョン。それどころか支持率がそれほど落ちていないとか、差し迫った外交、内政の問題が山積しているのを挙げて、
    口でははっきり言わないけれど、暗に今辞められてはと匂わす。
    確かに、視聴者から寄せられた疑問を投げかけてはいました。しかしそれも内容の薄い言い訳を聞かされてまたもやチョン。
    だいたい今時、首相との談話を、1局だけで行うと云うのも見え透いた忖度です。なるほど公開はしている、しかし本当に
    聞きたい本質を厳しく突っ込むことは皆無。何故マスコミ全体でやらないのか。最初から忖度しているのです。
    これでは、ここにも過去コメントされた首相とのマスコミの会食と何ら変わりません。それどころか公開していると云うことを
    見せびらかして、公明正大さをアピールして、余程陰湿さを感じます。
    今、安倍首相に誰かが変わって困ることが有るとは思えません。それほど特徴有る独自の政策をやっているとも思えません。
    するりと誰かと入れ替わっても、マスコミが心配する程のことではないと思います。
    それよりか、嘘つき国体(体操では有りません)をこのまま続ける事に色んな面で我慢できません。
    どうにかならんのでしょうか。どうしたら良いのでしょうか。私はせめてここで喚いて、何か力になりたい。
    いざと云うときにはそれでも老体、病体を推して立つ。!

  • 遂にと云うか、そんなもんだと云うべきか、俳句の盗作をやってしまいました。
    殊勝にすぐ謝りを入れて、私の至らなさと詫びていますが、本当に自らひねり出した句なら何も謝る事は
    無いと思いますが。むしろ世の中の人間の感情の類似性を喜ぶべきではないか?。
    それはともかく、言葉の選択,語順まであそこまで似て、盗作でないと言い切ることが果たして可能かどうか
    極めて疑わしい。私は盗作以外にないと思う。
    私は、当時この放映を見ていましたが、東国原氏自身の思いの句ではない、氏らしかぬ発想、もしくは技巧的、
    とにかく不快感が有りました。それが何か的中した感じです。指導先生はランクを上げたと思いますが、読み手
    の人格まで深く知らない為に仕方ないにしても、私は昔から知っている。それは不遜と言われればそうかもしれ
    ないですが、とにかく自分を信じてこの句はアウトです。

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