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投稿コメント一覧 (29コメント)

  • Instagramの月間利用者数が7億人に
    2010年10月の創業以来 2016年12月からは最速ペースの伸び
    ttp://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1057301.html

    h ttps://instagram-press.com/

  • やはり、日本サードパーティーとザインエレクトロニクスは先見性の高い伸び盛りのNVIDIAとお付き合いあるだけあって伸び代高いな。

  • ザインエレクトロニクスは日本のNVIDIA

  • 増加するドライブレコーダーに搭載されている画像処理用LSIを手掛け、自動運転の「視神経」技術と言える、フルHDの高解像度画像をわずか1対の伝送ケーブルで長距離伝送可能な車載向け新製品の量産を先駆けて開始ししている。自動車は各種センサーの搭載が増加しているが、ザインの技術は、カメラの高解像度動画像データをケーブル重量の削減と両立させながら伝送できる付加価値を持つ。

  • 自動運転やドローン、人工知能
    VR、AR、Iot
    ザイン社の研究開発はNVIDIAに負けない。
    抜群の財務内容で最先端技術の開発中。

  • ザインエレクトロニクス社の強みは、大容量高精細データを高速に伝送できる世界有数の技術です。特に4Kテレビの画像データの高速伝送技術では、ザイン社の技術が事実上の世界標準で、圧倒的なシェアで活用されています。世界の大手企業に対して独自技術をライセンスし、新しい市場を創出。自動運転やドローンの普及に伴うカメラの高解像度化に情報伝送・画像処理ソリューションを提供、人工知能等に用いられる高性能プロセッサの普及を電源ソリューションの提供を通じて促進、VR/AR/IoTが必要とする次世代USBの利便性を飛躍させるインターフェースの提供等、ザイン社の技術が創出する日本発の新しいソリューションを世界市場に提供してます。

  • 全員含み益ですね。
    五万円祈ります。

  • ライザップに投資して間違えじゃなかった。

  • 今後求められるのは小型化、薄型化、高速通信、処理能力、画質ですな。昭和真空を割安と見て投資しました。

    Xbox新機種発売へ PS4より「処理能力4割高い」
    朝日新聞デジタル より
    h ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000018-asahi-bus_all
    Xbox新機種発売へ PS4より「処理能力4割高い」
    マイクロソフトが発売する新しいゲーム機「Xbox One X」(同社提供)
     米マイクロソフト(MS)は11日、新しい家庭用ゲーム機「Xbox One X(エックスボックスワンエックス)」を11月7日に世界で売り出すと発表した。日本での発売時期は未定。MSの現行機種は、ソニーの「プレイステーション(PS)4」に性能や操作性などで差をつけられ、販売が伸び悩んでいた。新機種は高画質の4Kに対応。PS4の上位機種より「処理能力が4割高い」といい、テコ入れを図る。

     米ロサンゼルスで13日から開幕するゲームの展示会「E3」を前に発表した。2013年に発売した「Xbox One」の上位機種との位置づけ。価格は499ドル(約5万5千円)で、本体の大きさはXboxシリーズで最小という。現行機種向けのゲームも遊べる。MSは「ゲーム機として史上最高の処理能力や画質を実現する」としている。

  • 今後求められるのは高速通信、処理能力、画質ですな。

    Xbox新機種発売へ PS4より「処理能力4割高い」
    朝日新聞デジタル より
    h ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000018-asahi-bus_all
    Xbox新機種発売へ PS4より「処理能力4割高い」
    マイクロソフトが発売する新しいゲーム機「Xbox One X」(同社提供)
     米マイクロソフト(MS)は11日、新しい家庭用ゲーム機「Xbox One X(エックスボックスワンエックス)」を11月7日に世界で売り出すと発表した。日本での発売時期は未定。MSの現行機種は、ソニーの「プレイステーション(PS)4」に性能や操作性などで差をつけられ、販売が伸び悩んでいた。新機種は高画質の4Kに対応。PS4の上位機種より「処理能力が4割高い」といい、テコ入れを図る。

     米ロサンゼルスで13日から開幕するゲームの展示会「E3」を前に発表した。2013年に発売した「Xbox One」の上位機種との位置づけ。価格は499ドル(約5万5千円)で、本体の大きさはXboxシリーズで最小という。現行機種向けのゲームも遊べる。MSは「ゲーム機として史上最高の処理能力や画質を実現する」としている。

  • 世界最大級のゲーム見本市「E3」が13日、開幕
    h ttp://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDZ14HRS_U7A610C1TI1000
    任天堂スイッチ、ソニープレステ、米マイクロソフト(MS)は2年続けて「Xbox」の新機種を発表。11月に北米などで4K映像に対応した「Xbox One X」を売り出す。

    やはりスマートフォン(スマホ)では不可能な操作性や体感が消費者に受け入れられ、専用機に復活の兆しが見えてきたようだ。
    解像度、スピードは当然求められてくるであろう。

    ザインエレクトロニクス社の方向性は間違ってない。

  • 私のチャート分析によるとこの辺りで折り返すと思います。先程は1796円で少し買えました。下にも板にパラパラ並べておきます。
    今後の無限大なAIプレート使用例を想像すると、ここがチャンスだと思います。デジタルサイネージの中では群を抜いたアピール度があります。
    更に世界に誇れる素晴らしい技術であり、ちょっとしたきっかけで大きな需要が広がりそうなところも投資に繋がりました。
    これからのアスカネット社の発展を見たくなりました。今後沢山研究して投稿させて頂きます。よろしくお願いします。

  • 投資してから大分含み益が出ました。
    ライザップには本当に期待してます。
    伸び盛りの会社のチャートは勢いがありますね。

  • 世界的にGAMEやナビ、テレビそして全ての通信機器にスピード、解像度が求められています。ザイン社はど本命です。この時価総額で潤沢な利益剰余金、財務内容見れば今が買いですね。今日も少しずつ買い増しです。新社長の采配にも期待します。

  • GAMEに解像度、スピードが求められてきましたね。ザインエレクトロニクス社の出番ですね。
    先日のリリース内容を再度見つめてみます。
    h ttp://www.thine.co.jp/news_details/id=1137
    以下抜粋
     当社は、世界中の大半の4Kテレビ機器内部インターフェースでデファクト・スタンダード(事実上の世界標準)として用いられている当社の高速インターフェース技術V-by-One® HSの次世代高速インターフェース技術として、V-by-One® US技術仕様を策定しました。V-by-One®US技術仕様は、1レーン当たり最高16Gbps(1秒当たり160億ビット)の高速伝送速度を規定しており、V-by-One®HSに比べて4倍の高速伝送が可能となります。V-by-One®HSによる4K映像の伝送時の伝送路本数を保持したまま、V-by-One®USによる8K映像の伝送路実現を目標として、当社は、V-by-One®US技術の普及に賛同いただいた複数のハーネス・コネクタ・素材メーカーと伝送路の開発におけるコラボレーションを行っております。
     V-by-One®US技術仕様に適用可能な伝送路開発に当たり、当社代表取締役社長 高田康裕は次のように述べています。「当社は、2018年上半期を目処とするV-by-One®US技術搭載ASSP製品のリリースに合わせ、V-by-One®US技術仕様に適用可能な複数の伝送路ソリューションを提供したいと思います。V-by-One®US技術の普及に賛同いただけるハーネス・コネクタ・素材メーカー企業とのコラボレーションを拡大し、V-by-One®US技術を通じた低コストでの4K、8K映像伝送システムをユーザーに提案してまいります。当社は、高速インターフェース技術のリーディング企業として、今後とも優れたお客様各社と映像市場のイノベーションに貢献していく方針です。」

  • 8K、4K、2つとも次世代映像規格として現在の最高級画質となっています。しかし、単純に2つの規格を比較しても8Kは4Kの4倍も繊細な画質です。加えて1秒間あたりのフレーム数(フレームレート)においても、ハイビジョンでは60枚だったのが、8Kでは倍の120枚となっているため、非常に滑らかな動きを実現しています。
    画質の点では8Kの方が4Kよりも優れていますが、その分映像のデータ量も跳ね上がります。
    その8Kにトライし躍進を続けていくためにザインは最大の強みであり財産である設計・開発力を駆使しております。
    また数年内に急成長が見込まれるUSB3・1Gen2の開発に取り組んでいるザインは先見の明があると思います。
    USB3.0より進化した3つのポイントとしては
    データ転送速度の向上(USB 3.1 GEN2以降)
    USB 3.1はデータ転送速度が10Gbpsに強化されました。以前のUSB 3.0でも5Gbpsと十分速い転送速度ですが、さらに2倍も高速化しています。例えるなら新幹線(時速300km)からリニア新幹線(時速600km)に乗り換えるようなもので、大容量のデータを移動する時間もUSB3.1なら大幅に短縮できます。
    例えば、ハイビジョンサイズ以上の大容量な映像データも、USB 3.1に対応したHDD・SSDを使用すればスムーズに移動ができます。
    このようにミックスドシグナルLSI等の開発を産業用、民生用、車載用などの広範囲な分野で提供し活躍の場を拡げているのがザインエレクトロニクスです。また折に触れて研究してみます。

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