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投稿コメント一覧 (11コメント)

  • 3.11は千年に一度と表現されました。実際、歴史上にはその記録があるようです。
    では、1万年や10万年・・・に一度とは、どのような規模なのでしょうか。
    想定で30mなどの数字も出ているようですが、友人にどういう対策ができる?と
    きいたら、返事は「あきらめる」でした。
    私は今でもあきらめずに考えていますが、陸に船を置けばよいように思います。
    正確には、一時的に沈んでも暫くすれば浮く建築物と言った方がよいと思います。
    3.11に自衛艦が太平洋で津波に遭遇したときに、それを乗り越えたと聞きました。
    やはり、大津波に対応できるのは、船しかないのではないでしょうか。

  • 日本代表はワールドカップに出場できるのか。
    オーストラリアに負けるようなことがあれば、あの悪夢を思い出してしまう。
    最後は因縁のイラク戦。ドーハの悲劇を彷彿とさせる状況に追い込まれる。
    次などない。絶対にホームで決めなければならないのだ。

  • JALが国交省を批判したことに不快を感じるのは、JALがおかしいからです。

    JALの主張によれば、割り当てが不平等だと利用者の選択肢が狭まるそうです。
    もし、JALを利用したい人とANAを利用したい人の人数が同じであれば、この
    主張は正しいです。
    しかし、実際のランキングではANAを利用する人の方が多いので、ANAの割り
    当てが多い方が利用者にとって便利であり、理にかなっているのです。

    平等とは単に表面上の数が同じことではありません。
    そんなことは現代社会の常識です。
    JALは傲慢です。勝手に自分たちが選ばれる航空会社だと思っています。
    JALには国交省批判を止めて、航空機利用者の声に耳を傾けてほしいです。

  • 民主とは何か。
    北朝鮮では選挙制度があるから、民主を主張しているのだ。
    しかし、本当に保証しなければいけないのは自由だそうだ。
    なぜならば、情報を制限し、あるいは虚偽の情報によって
    人の意志は変わるからだそうだ。
    人民の意志とは、常に与えるられる情報に依存することを
    為政者は知っているのである。情報には脅迫に類するもの
    も含まれるのである。

    これは何も北朝鮮に限ったことではない。日本国民も自分
    の意志で選択していると思わされ、脅迫ではないにしても
    やはり、マスコミ等に与えられることで、情報が制限され
    ているのである。

    しかし、人がどんなに恣意的に情報を制限しようとも、変
    わらないものはある。それこそは真実である。
    「事実は真実の敵なり。」
    少なくとも日本には言論の自由が認められているのであり、
    従って、日本人は勇気をもって真実を語るべきなのである。

    まあ、事実は真実の敵という訳でもないのだが...

  • マー君は、やっぱり勝てるピッチャーなんですね。
    投球術に優れていて防御率がよいのは無論ですが、それだけのピッチャーではないようです。
    昨年もそうでしたが、先制されても味方が点を取ってくれます。
    多分、これは運ではなくて、能力の一つと考えるべきなのだと思います。
    野手が気持ちよくプレーできる環境を作れるピッチャーという意味です。
    それができれば、多少いい当たりをされても野手が反応できてしまう。
    打席でも集中してヒットが出やすくなる等の効果を生んでいるのだと思います。
    いかに優れた選手でも、野球は一人でできる訳ではないですからね。
    逆に味方がエラーしたり打てなかったりしたら、よくて引き分けです。

  • この条項は禁止条項であり、何をするべきかが記載されていません。しかし、それは何もしなくてもよいという趣旨ではないと思います。何もしないで、問題解決する訳がありません。しかし、一方で解決するべき問題はあるのです。
    従って、この条項の趣旨は、武力意外の方法で問題解決する努力をせよという意味だと解釈出来ます。
    日本が他国から非難されるとすれば、それは兵役義務を果たさないからではなく、問題解決の努力をしないからではないでしょうか。
    多分、それは並大抵の努力ではなく、生命にもかかわる空前の努力です。戦うのと同じ程度に。この憲法を掲げたときに、その覚悟するべきだったのです。
    日本は今までに何等かの努力をしてきたと言えるでしょうか。

  • 後半'18"34、自陣中央でこれから全員で攻め上ろうとする瞬間に殆ど意味のないプレーでボールを失った。香川はいったい、何を意図して本田にパスを出したんだ?
    最善のプレーではなく、無責任なパスから日本は失点してしまった。他にいくらでもプレーの選択肢はあったのに、自分の横にいる本田に蹴っただけ。本田の前にディフェンスが居たのに。
    おおかた、自分が相手にボールを奪われるのが嫌だから、すぐそばにいる本田にパスをだしたんだろう。そのようにしか見えなかった。
    このプレーを見れば香川には日本代表の自覚がないと断言できる。
    ただ、自分がやりたいことをやっているだけだ。
    前回大会で岡田監督が選ばなかった筈だ。
    こんな奴がピッチにいるなんてあり得ない。代表のユニホームを着てベンチに入っていることすらおぞましい。
    あいつは、他に出たくてもでられなかった選手がいることをわかっていないんだ。
    一生懸命にやった結果ではなく、あの無責任なプレーから失点したことが本当に悔しい。

  • 多数決は黒を白にできる制度なんでしょうか?
    そんな権限を与えたつもりはないのに。
    黒いものを黒いと言えない人には、議員でいてほしくない。
    公になった事実を捻じ曲げる票を投じた議員は辞めさせるべきではないの?
    東京都は、いったい誰が正義を守ってくれるの?
    都民は黒を白と言っている人が立法を牛耳る所にいることが恐ろしくないの?
    誰がどちらの票を投じたのか広報してほしい。

  • 昨年11月8日(日)21:00から放送された「縄文 奇跡の大集落」を
    見返しましたが、三内丸山遺跡が一万年も続いたとすれば、人類
    (ホモ=サピエンス)の集落としては、やや疑問が残ります。
    例えば、なぜ権力が生まれなかったのでしょうか。
    そして、もっとも大きな疑問は、なぜ、文字を発明しなかったのかです。
    文明と文化の痕跡からは、知能の高さを感じます。しかし、言語の痕跡が
    見られません。
    生物学的には高度な言語を操ることができるのはホモ=サピエンスだけと
    されています。
    逆に、ホモ=サピエンスでなければ、言語を操ることができず、従って、
    文字の概念も生まれないのではないかと考えます。
    三内丸山は人類の遺跡ではないのではないでしょうか。

  • 安部のどこが新しいんだ。
    新しいっていうのはこれまでに誰もなし遂げられなかったことだ。
    他の国や戦前の日本よりになるんだから古いの間違いだろう。
    アメリカがやってきたことは争いの種を増やしただけ。
    何で、その後始末を日本がしなきゃいけないんだ。ばかばかしい。

  • 辞書には独裁体制の対義語が民主主義体制と書かれているが、
    実効性に基づいた本当の対義語は、自由主義体制だそうだ。
    辞書の意味では戦前もデモクラシー的な社会であった。人に
    よっては民衆が望んだから戦争になったかのように、いわれ
    ることもあるが、本当は望むように仕向けられたからだ。
    日本の報道の自由度は世界的にみて低いそうだが、その原因
    はミルが言うところの多数派の専制にあるのだそうだ。
    簡単に言えば民衆による少数意見の弾圧だ。少数意見の根底
    にある真実について議論する前に、その意見を封じ込めてし
    まうことだ。
    戦前の朝日新聞不買運動のような、あからさまな言論弾圧は
    ないにしても、現代のマスコミは大衆受けするように報道し
    ているそうだ。
    このような社会に対してもっと警戒しなければ、日本は自由
    主義を守れないだろう。

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