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投稿コメント一覧 (3347コメント)

  • で、、、、そろそろ始まってんのかい、、、、ZMPフォーラムプラチナスポンサーのここの石丸の講演、、、、いったい何しゃべってんのかねえ、、、、AWSHDとはえらい違いだねえ、、、、

  • ほれ、、、、三井化学-続伸 化学プラントの製造過程で製品の品質予測に成功 AI活用

    ほれほれ、、、、――8月に2017年3月期の業績予想を大幅に上方修正しました。要因は何ですか。


     「化学品原料のエチレンなどの基盤素材分野の営業利益が140億円と従来予想より100億円増える見通しだ。構造改革がほぼ完了したところにエチレンの需給が逼迫し、生産設備はフル稼働の状況だ」
     ――上方修正は基盤素材だけです。結局、市況頼みなのでは。
     「確かに、成長3分野と位置付ける車部品材料、ヘルスケア、食品・農業の利益見通しは変えなかった。だが同時に16年10月~17年3月期(下期)の為替の想定を1ドル=110円から100円に見直した。円高でも期初想定の利益を確保できるほど、車部品材料や紙おむつ向け不織布の販売が伸びている」
     ――3年前に独素材大手から買収した歯科材料事業の立て直しは進んでいますか。
     「500億円超を投じたが、北米でシェアを落とし、買収時に見込んでいた利益を出せなかった。このため前期に195億円の減損処理に踏み切った。顧客に密着した営業の効果が出て、今期は4~6月期から利益が上向いている。歯科材料を削る小型のミリング機器の投入を増やしており、これから売り上げ増に結び付いてくる」
     ――石化製品の市況は不安定です。来期も好業績は続きそうですか。
     「仮に市況悪化で基盤素材分野が落ち込んでも、全体では増益基調となる。成長3分野の比重が一段と高まるからだ。車部品は米国、メキシコ、インドで生産増強を進めている。不織布の生産も名古屋市と三重県四日市市の拠点で増強に着手した。これらが17年3月期の下期から収益にプラスに効いてくる」らしいよ、、、、ウハウハじゃないか、、、、

  • ほれ、、、、三井化学 <4183
    > が急伸。クレディ・スイス証券では26日付で投資評価を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」へ、目標株価は400円から660円に引き上げた。また、日本フォーカス・リストに加えている。

     汎用石油化学事業の構造改革を経て成長3領域である、(1)モビリティ(2)ヘルスケア(3)フード&パッケージング――へのシフトが加速し事業ポートフォリオが大幅に改善してきたが、この構造変化を株価は織り込んでいないと指摘。成長3分野の売上高成長でOPM(営業利益率)は16年3月期の5.3%から19年3月期に7.9%へ、ROEも同期間5.8%から12.9%に向上することを予想するとした。、、、んだとさ、、、、ボケボケしてるとトン出っちまうよ、、、、

  • ほれ、、、、三井化学<4183>が急反発。27日付の日経産業新聞で、同社が曲げたり引っ張ったりすると電圧が発生する繊維を開発したと報じられた。

     心拍数などの微細な振動も捉えられるため、ウエアラブル端末やロボットに組み込んでセンサーとして使うことができるという。IoTの広がりでさまざまな種類のセンサーの需要が高まると予想しており、3年以内の製品化を目指すとされる。業績への貢献が期待され、株価は大きく上昇している。、、、、んだとさ、、、、ZMPのプラチナスポンサーとかロボット材料事業開発室てのはそーゆーことかい、、、、なるほどねえ、、、、

  • No.200

    強く買いたい

    ほれ、、、、三井化学<4183…

    2016/10/19 13:21

    ほれ、、、、三井化学<4183.T>は19日、敗血症の原因菌を迅速に同定する新たな検査法を実用化に向け、共同研究を進めていると発表した。



     同研究は、日本医療研究開発機構「産学連携医療イノベーション創出プログラム」イノベーションセットアップスキームに採択された。同社では富山大学が開発した血液培養を行わずに、採血から3時間程度で未知の起炎菌を同定する、新たな遺伝子検査法の共同研究に取り組んでいる。この検査法は、感染症早期に同定結果に基づいた適切な抗菌薬選択が可能とする。同社は、同定のための検査キットを研究用試薬として提供すべく、今年度末までに生産体制を構築する予定。最終的には、体外診断用医薬品としての上市を目指して開発を進めているんだとさ、、、、

  • 2016/10/24 13:19

    ほれ、、、、ドイツの総合化学大手BASFの本社工場で現地17日に火災事故が発生し、基礎化学品であるエチレンとプロピレンの生産ラインが操業を停止したらしいよ、、、、ウホウホじゃないか、、、、

  • 2016/10/24 13:38

    面倒臭いねえホント、、、、目皿にしてよーく見とくんだよ、、、、ほれほれ、、、、

    ドイツの総合化学大手BASFの本社工場で現地17日に火災事故が発生→http://www.news24.jp/articles/2016/10/18/10343907.html

    なんせ世界最大手だからねえ、、、、ドンドコドンじゃないか、、、、

  • 2016/10/24 13:58

    ほれほれ、、、、大伸化学 <4629
    > [JQ] が10月21日大引け後(15:30)に業績修正を発表。17年3月期の経常利益(非連結)を従来予想の12億円→17.1億円(前期は16.3億円)に42.6%上方修正し、一転して4.5%増益を見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
     同時に、4-9月期(上期)の経常利益も従来予想の6.4億円→11.6億円(前年同期は8.6億円)に79.6%上方修正し、一転して34.5%増益を見込み、一気に7期ぶりに上期の過去最高益を更新する見通しとなったらしいよ、、、、幸先いいじゃないか、、、、ボケボケしてると跳んでっちまうよ、、、、

  • 2016/10/24 14:25

    呆れたもんだねしかし、、、、会社HP行きゃあ誰でも見れる業績上方修正程度の糞記事でド貧乏人から銭踏んだくるたぁ、、、、世知辛い世の中だねえ、、、、

  • 2016/10/25 09:13

    どーだい、、、、綺麗にオレンジ一色に染まってるじゃないか、、、、

    そーいや、、、、あれだね、、、、ここの想定為替レートいくらか知ってるかい、、、、ボヤボヤしてるとおっぺけぺーだよ、、、、

  • 2016/10/26 10:53

    綜研化学がストップ高 16年4~9月期の上方修正を好感大幅に反発しているらしい。大幅高で寄り付いた後、制限値幅の上限(ストップ高水準)となる前日比150円(15.1%)高の1146円まで上昇したんだと、、、、その後は同水準で買い気配となって年初来高値を更新し、2015年8月以来、約1年2カ月ぶりの高値を付けたんだと。25日に2016年4~9月期の連結業績予想を上方修正し、好感した買いを集めているらしい。純利益は前年同期比2.3倍の5億3000万円(従来予想は47%増の3億5000万円)となるんだとさ、、、、ゲバゲバぴぃぃぃーっじゃないか、、、、

     液晶ディスプレー向けの粘着剤が好調だった。円高進行は重荷だったものの、コスト削減も大幅な増益に寄与した。会社は「上期は中国向けが想定より落ちこまなかった」(広報担当)と話した。一方、中国事業の先行きなどが不透明として、2017年3月期通期については純利益が前期比51%増の8億円などとする見通しを据え置いた

  • 2016/10/26 13:13

    ああ、、、、そーいやここも、、、、ZMP関連だったねえ、、、、

  • 2016/10/31 09:00

    ほれ、、、、 三井化学の2016年4~9月期の連結営業利益は前年同期比1割増の450億円程度になったらしい。従来予想(6%増の440億円)を上回り、4~9月期として過去最高となるとさ。国内外で相次ぐ化学メーカーの設備トラブルなどを背景に、石化製品の市況が引き締まっている。自動車向け樹脂も好調で、円高の悪影響を吸収したんだとさ。
     売上高は2割減の5800億円前後だったとみられる。円高に加え、ナフサなどの価格下落が影響した。
     営業利益を押し上げたのは石化事業だ。石化製品の需給が引き締まって市況が堅調に推移。原料のナフサ価格も低水準で推移し、製品と原料の価格差(スプレッド)が想定より改善した。基礎製品であるエチレンの設備が高稼働だった。ポリエチレン、ポリプロピレンといった汎用樹脂の引き合いが強かったよ。
     成長分野と位置付ける自動車向け樹脂「PPコンパウンド」も好調だった。車の軽量化につながるほか、塗装の必要がないことから需要が伸びている。車1台当たりの搭載量が増え、北米中心に出荷が伸びた。
     ヘルスケア分野も好調で、眼鏡レンズ用材料や紙おむつ向け不織布も出荷が伸びたんだとさ、、、、
     17年3月期通期の見通しは、従来予想を上方修正する可能性がある。すでに10月以降の想定為替レートは、期初の1ドル=110円から100円に見直し済み。8月時点で売上高は前期比10%減の1兆2150億円、営業利益は13%増の800億円を見込んでいるらしいよ、、、、さーてと、、、、どっちの目が出るかねえ、、、、ちゃーんと銭払ってから読みなよ、、、、

  • 2016/11/01 14:23

    どーだい、、、、まーまーの中身じゃないか、、、、

    通期会社予想710億に対しても、、、、糞コンセンサス794.17億に対しても、、、、それを上回る800億、、、、


    さらに、、、、配当予定4円に対して、、、、5円のおまけまでついて、、、、



    あんまり贅沢言うんじゃないよ、、、、




    まあ、、、、糞コンセンサスたったの2.2%下回ったとやらで、、、、この騒ぎ、、、、毎度のことだからねえ、、、、呆れたもんだよホント、、、、

  • あれあれ、、、、派手にやられちまってるじゃないか、、、、

    当社グループの主力事業であるオペレーティング・リース事業においては、レッシーからの引き合いが 途絶えることなく、潜在的な案件数は豊富な状態が続いております。また、環境エネルギー事業において も、潜在的な案件数は豊富にあり、案件の内容を慎重に精査し、成約に結びつけております。 当第3四半期累計期間におきましては、当該事業の案件組成が順調に進み、仕掛案件が多数発生してお り、顧客(投資家)からの強い需要を背景に、特に第4四半期に当該事業の売上及び利益が伸びる見通しで あります。 当期の業績につきましては、当第3四半期累計において、当社グループの売上計上基準が、完売基準を採 用していることから、案件が完売した時点で利益を計上しておりますため、昨年同期比進捗率が遅れてお りますが、当第4四半期に、オペレーティング・リース事業において7件(出資金総額概算:107億円)、環 境エネルギー事業において3件(出資金総額概算:16億円)の完売、また4機のリマーケティング案件を抱 えているとともに、コンバージョン事業において4機の引渡しも予定しており、これらの遂行により予算 達成は十分可能であると考えております。 このため、通期業績予想につきましては、期初(平成28年2月12日)に公表しましたとおり変更はござい ません。 また、今後も、毎期50%以上の増益率達成を目指し、できるだけ早い段階で東証一部市場への指定替え 実現に向けて、鋭意準備を進めてまいりますだとさ、、、、凄いねえ、、、、

    問題は、、、、売上原価 565 1,553 987 174.6% と販売費及び一般管理費 453 914 460 101.4% だろうねえ、、、、

    ② 顧客紹介手数料及び案件組成に係る弁護士費用及び案件組成に係る金融費用については、売上との直接的な対応関係を 明確にするために、売上原価に計上しております、、、、とはあるけどねえ、、、、

    このへんについて通期に向けたなにかしろの説明がいるんじゃないのかい、、、、

    それともあれかい、、、、手数料更にかさんで、、、、給料ぼったくっても、、、、4Qはぶっ飛び決算が待っていることかい、、、、

  • 2016/11/08 13:15

    おや、、、、よーやく出禁明けたかい、、、、まったく、、、、毎度おなじみのチクリ五期ぶりには困ったもんだよ、、、、ったく、、、、

    ほれ、、、、糞中国の10月乗用車販売は222万台、前年同月比20%増となったらしいよ、、、、

    ほれほれ、、、、営業利益は16年3月期の2.8倍にあたる2千億円規模、自己資本利益率(ROE)は10%以上をそれぞれめざす。他の化学メーカーと比べて低水準だった研究開発費も積み増すんだとさ、、、、

    さーてと、、、、糞中華じゃ車が売れまくってるらしいし、、、、久々景気のいいニュースも出たところで、、、、そろそろ反撃と行きたいもんだねえ、、、、

  • 2016/11/10 11:32

    どーだい、、、、生きてるかい、、、、

    お隣の三菱マ、、、、頑張ってるじゃないか、、、、

    「三菱マの純利益64%減 17年3月期、超硬工具落ち込む」、、、、でストップ高 、、、、

    「三井化学の今期、純利益2.2倍に上方修正 自動車向け樹脂など好調」 、、、、で袋叩き、、、、毎度おなじみとはいえ、、、、面白いねえホント、、、、



    ぼやぼやしてると置いてきぼりだよ、、、、

  • No.408

    強く買いたい

    あほれ、、、、三井化学 <41…

    2016/11/14 09:31

    あほれ、、、、三井化学 <4183
    > はマーク続行の対象になる。同社は11月1日、17年3月期の連結利益予想を再度上方修正し、営業利益ベースで800億円から880億円(前期比24.1%増)に引き上げた。円高の影響などで売上高は目減りするが、ポリエチレンやポリプロピレンなどの汎用樹脂の需給が引き締まり、採算が上向く見通しだ。下期の想定為替レートは1ドル=100円(期初予想は年平均110円)と円高方向に見直し、利益面ではその影響を吸収する。

     大手調査機関では、営業利益で今期960億円強を観測しており、07年3月期に記録した過去最高水準916億7800万円を更新する可能性が出ている。18年3月期については、ウレタン原料TDIの採算低下を見込んだうえで、メガネレンズ、不織布、農薬、農業用フィルムなど競争力のある事業の需要拡大に期待し、1000億円突破を予想、利益動向は上げ潮ムードだ。

     加えて、需給妙味も注目点。4日申し込み現在の信用取引残高は買い残が505万2000株、売り残は228万9000株と買い長状態。ただし、同日報告分の株券等貸借週末残高によると、カラ売りにつながる貸付残高は有担保・無担保合計で1100万株超に上り、買い戻し思惑を秘めている。

     株価は10月26日と28日に戻り高値532円を形成したあと、今月9日のトランプ・ショックで一時39円安の442円まで急落したが、翌10日は全面高の波に乗り、急激な戻り(終値は35円高の484円)を演じた。この時点で日足一目均衡表の抵抗帯「雲」上に再浮上しており、先高期待は温存されている。

    提供:モーニングスター社

    だとさ、、、、嬉しい事書いてくれるじゃないか、、、、

  • 2016/11/17 10:47

    こんなのもあるじゃないか、、、、ほれ、、、、

    三井化学株式会社(社長:淡輪 敏)は、拡大するリチウムイオン電池向け電解液の国内需要増加に対応するため、名古屋工場にて電解液製造設備建設を進め、この程設備が完工しましたのでお知らせ致します。

    電解液製造設備建設の概要



    1. 設置場所
    三井化学 名古屋工場 (所在地:名古屋市南区丹後通2-1)
    2. 生産能力
    5,000トン / 年
    3. 建設スケジュール
    着工 :
    2016年 2月
    完工 :
    2016年10月
    営業運転開始 :
    2017年 4月
    リチウムイオン電池は、ノートブックパソコン、スマートフォン、タブレット端末の普及に伴い、市場が拡大してきましたが、今後は中国など東アジアで環境への負荷が小さいハイブリッド車や電気自動車の普及が見込まれており、日本においても車載用を中心に電解液の市場拡大が期待されています。
    三井化学は、リチウムイオン電池向け電解液の市場拡大に対応するため、中国に台湾プラスチックス社(所在地:台北市、董事長:林 健男)との合弁会社 台塑三井精密化学有限公司(以下、FMAC)にて電解液の製造設備を有するほか、国内では生産委託により電解液の事業を展開してきました。2017年4月に予定している名古屋工場での新設備の営業運転開始を機に、国内での事業拡大を積極的に推進するほか、これまで行ってきた委託生産は順次新設備での生産にシフトしていきます。
    三井化学は、モビリティ分野を成長を牽引するターゲット領域の一つとして位置付けており、リチウムイオン電池向け電解液はモビリティ分野の中でも積極的に開発を進めている事業の一つです。当社は、長年培ってきた電解液に関する技術と知見を活かした高品質な電解液の生産・供給体制を整え、モビリティを中心とした電解液事業の拡大を一層強化していきます、、、だとさ、、、、やる気まんまんの新素材、、、、メディカルにも期待したいねえ、、、、

  • 2016/11/28 14:52

    暇だねえしかし、、、、そーいやNスペ「追跡 パナマ文書 衝撃の“日本人700人”」見たかい、、、、AIJの浅川が収監前に運用損とされてた消えた年金、、、、慌てて動かした残りカス1000万見つかったらしいじゃないか、、、、面白いねえ、、、、こーなってくると警視庁もマルサも動かざるを得ないだろうねえ、、、、

    日本人700人だとさ、、、、金持ちも大変だねえ、、、、

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