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投稿コメント一覧 (28コメント)

  • 787にエンジントラブル ジャムコ納入品では無いけど787生産事態に影響がなければいいが?
    円高、そして生産予定に陰りがでればダブルパンチ!

    また、ジャムコ 定時間縮小をするのか?

  • >>No. 195

    同感です。
    こちらの株主は むしろ業績より為替を気にするべきです。
    アベノミクス前、円高の時は数百円の株価ですから (輸出企業 全般にセール状態でしたけど)
    もちろん787と言う最高のネタがあり、量産体制へと勢いがあったはずの時期もです。
    株価は円安に振れるまで全くと言って良いほど上がらない株でした。

    業績にしても787の生産あっても現状 ご覧のとうりです。
    生産中止検討や減産報道はありますが、本業、ギャレー、ラバトリーを必要とする
    新機種の開発は進まないのが現実、柱の事業に不安があるのでは?

    リニアをテーマで株を買うのは危険すぎます。
    おっしゃるとうり影響は私も無いと思います。
    むしろリニアに踊らされ現実は、シート事業のように作れば赤字、そちらのほうが心配では?
    そもそもテーマなんてどこの企業もPRのようなものですから

  • >>No. 186

    為替も関係ない?
    とんでもない話、誤解です
    為替しだい と言っても過言ではない位の関係があります。

  • 墜落はないけど
    当分は低空飛行でしょ

  • 2016/07/02 16:00

    >>No. 155

    同感です。

    私も 以前 シート事業は問題ありと書き込みしました。
    最近は「航空 宇宙」とやたら持て囃されておりますが、宇宙関係はともかく
    航空は 最近始まった産業ではなく 何か勘違いの報道 定期的に取り上げられ
    まるで煽られてるような? 過剰だと思います。
    実体のないアベノミクスと 同じですかね (笑)
    とはいえ、みなさんが企業の実績、将来性を見据えて投資をしている訳ではありません
    ほとんどの投資家は、企業を応援するのではなく自身の為の利益目的ではないでしょうか、
    ですから業績に関係のない所でも株価は上下しますね、業績が安定し企業が優良であっても
    値動きの悪い株もあります。

  • >>No. 81

    787の受注はそれなりにあるでしょうが、間違えてはいけないのは 787に限らず
    ボーイングの受注機=ジャムコ受注ではありません
    現状、787は既に織り込まれており 問題なのは新規開発機です
    確かにジャムコは航空機業界ではなくてはならないサプライヤーだと思います
    ですが、期待をされてる方には残念な言葉かもしれませんが、下請けですから
    ギャレー、ラバトリーなどを必要とする 新規開発機が進まなければ当然ジャムコは苦しくなる
    あたりまえのことです。
    確かに新規開発などもしているでしょうが、一次下請け、いまではティヤワン何てしゃれた
    呼び名も聞かれるようになりましたが.......
    その反面 お客さんはボーイングだけではありませんから
    ライバルメーカー エアバスからも受注を頂いております。

  • 現状 シート事業は マイナス いつになったら利益に繋げられるか迷走中では?
    何かトラブルとかと言う問題では無く大きなトラブルが無いのに利益に繋がらないのが問題でしょう

    MRJに期待している方もおられる用ですが、残念ながら関係はありません

    アベノミクス前は 数百円の株価でしたから、今の株価はまだ高いと思います。
    買うのはまだ早い1000円 近くまで下がれば、長期保有で買いたいと思っております。

    以前にも一度 書き込みをしました下記内容です
    「このところギャレー、ラバトリー事業の不調を隠すかのように シート供給やら貨物室床下構造材やら
    の供給を発表している 将来はともかく特に現状のシート事業はギャレー、ラバトリー事業の足枷では?

    現状 頼みは開発中「777-X」のみ、続く次世代機をめぐっては中型機「757」や小型機「737」など
    後継機開発が取り沙汰されているが、小型機では 柱であるギャレー、ラバトリーの利益が見込めず
    苦戦が続くと思う。
    長期保有で考えれば、次世代機への買い替え需要はまだまだ期待できる
    今は様子見、下がれば拾います。」

  • このところギャレー、ラバトリー事業の不調を隠すかのように シート供給やら貨物室床下構造材やら
    の供給を発表している 将来はともかく特に現状のシート事業はギャレー、ラバトリー事業の足枷では?

    現状 頼みは開発中「777-X」のみ、続く次世代機をめぐっては中型機「757」や小型機「737」など
    後継機開発が取り沙汰されているが、小型機では 柱であるギャレー、ラバトリーの利益が見込めず
    苦戦が続くと思う。
    長期保有で考えれば、次世代機への買い替え需要はまだまだ期待できる
    今は様子見、下がれば拾います。

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