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投稿コメント一覧 (79コメント)

  • 「丸紅」1Q決算を受けて下げているが、買い場と思う。
    配当利回り5%超えてきた、9月末の権利確定に向け下げがあれば追加購入!

  • 「フジミインコ」7月に入り少し株価調整中、
    半導体の世界的な需要が、米中貿易摩擦の影響などで低迷なのか8/2の1Q決算が
    どうでるか注目ではある、
    中期的には5Gの需要で半導体関係は拡大が予想されるから
    押し目は拾う作戦で行く。

  • 「オリコ」チャートは陽線が立ち、移動平均線はゴールデンクロスしそうだ。
    BNFの昨年11月からの2899万株売りで株価は130円に急落した、
    その130円辺りを抜けて行けば株価離陸 !

  • G20大阪でトランプ・習近平の米中トップ会談のニュース、貿易摩擦緩和の期待でニューヨークが大幅高、経済に回復の方向性が見えるのは、共立メンテにもいいのでは。〇村のレーティングなんかに負けるな !

  • Mission001さんの下記の投稿が、昨年末のオリコ株の急落、そして年明けからの株価下落の原因を示している。
    救いは最後のフレーズ、「BNFの時限爆弾が無くなったことでオリコが普通の銘柄に戻って安心感が出て来た。昨年も株主総会以降に株価が上昇したので
    6月25日の株主総会が注目だ」の指摘だ、注目しよう。

    > 剛腕BNFに個人投資家は完全に嵌められたね
    > BNFは昨年9月30日時点では2899万株に増額したので長期投資かと思っていた>が今年の株主総会資料の大株主3月30日では全て売り抜けていた
    > 昨年11月の高値193円を売時と判断したようだ
    > そこから2899万株を小口に分散して年末までに売り抜けたようだ
    > それで株価130円まで下降した
    > それに刺激されたのか年明けに銀行等保有株式取得機構も2000万株を売り株価>120円まで下げた
    > それらを買わされたのは個人投資家だ その後も下落を続けて110円まで下落し>た
    > 来期は3円に増配 業績も特に悪くもない 秋口は大型投資の可能性が高い
    > それなのに なぜ 歴史的な110円まで下落したのか
    > 全て剛腕BNFが仕掛けたものだ
    >
    > 何も知らず 失望した多くの個人投資家が損切りして犠牲になった
    > 悲しむべき事だ
    > 良く知る大口は剛腕BNFがいつ時限爆弾2899万株を売るか警戒して
    > 買いを控えていた
    > 逆に考えれば BNFの時限爆弾が無くなったことで普通の銘柄に戻って
    > 安心感が出てきた
    > 昨年も株主総会以降に株価が上昇したので
    > 6月25日の株主総会が注目だ
    引用は以上。

  • 「白銅」3Q。通期の経常利益は減益へ、配当は77円の予想で変わらず。
    >(株探ニュースより)白銅 <7637> が2月8日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比13.2%減の19.3億円に減った。
    併せて、通期の同利益を従来予想の30.5億円→22.3億円(前期は28.4億円)に26.9%下方修正し、一転して21.6%減益見通しとなった。<

    資源価格の動向、為替の変動、工場などの投資動向で「白銅」の収益も変動する。
    配当利回りはいいので大変動が無ければ、現物株の保有を株価低下時に所有する
    のも個人投資家の低金利時の一つの道とおもう。

  • ついに5,800円の壁を突破ではあるが、一過性でなく「米社大型抗うつ剤候補の権利取得」の
    ニュースも含め、株価上昇エンジンに拍車をかけて欲しいぜよ。

  • 原油が上がる、資源が上がるとなれば商社株は上げ基調だね。

  • 塩野義インフルエンザ新薬「ゾフルーザ」は間もなく販売開始、
    この世界を救う新薬のニュースはこれから増々マスコミに取り上げられ世間が知ることになる。

    今頃株価が10,000円近く人気化するかとの思惑もあったかも知れないが、
    何か嵐の前の静けさのように感じてならない、待てば海路の日和ありじゃて。

  • > EDINETに変更報告書が出てるね。提出者は銀行等保有株式取得機構。オリコ株を1.36%処分。
    > これを見て初めて気づいたけど、大株主の日本トラスティ信託口の正体はこれだったんだね。てっきり年金資金だと思ってたのに逆に強烈な売り要因だったとは衝撃。
    > オリコ経営陣はこの残り8.66%を躊躇なく自社株買いすべきだ。そして優先株を少しでも早く消却することで外国人や機関投資家の投資対象になろうとすべき。現状では全く相手にされてないことに気付け。

    p45*****さん、上記引用の情報ありがとうございます。
    それで気になるのは、銀行等保有株式取得機構の買取した株式の処分の要件です。
    HPで見てみると、
    「『買取りした対象株式等(株式、受益権、投資口)の処分』
    以下に掲げる事項を考慮して株式等の処分方針を定め、当機構が別に定めるところにより選定する受託者に、株式等の処分方針の範囲内で処分させるものとします。
    •機構の損失発生を極力回避すること。
    •処分時期の分散に配慮すること等により、機構の対象株式等の処分が対象株式等市場に与える影響を極力回避すること。」とあります。

    ここの中にある「•機構の損失発生を極力回避すること」を単純に受け取ると、
    「オリコ」の株式をこの時期に処分(売却)するのは「損失」を回避することとは、「オリコ」の株価が
    さらに下落する可能性が強いと見て、買い値より下回る前に処分(売却)に動いているのかと、
    どうなるか分かりませんが、黙って自己責任で自分の考えで対応をすればいいのではと思う次第です。

  • ☆祝・祝「コーセー」年初来高値更新、上場来高値も更新の13,850円(8/30 14:07)
    これまでの上場来高値は、13,670円(2015.8.14)これを難なく更新。

    いよいよ「コーセー」株価は新たな次元の高みに、期待は十分。
    マーケットは「分割」催促相場に行くんとちゃう。

  • ☆祝「白銅」年初来高値更新 1,898円(8/23 9:40)
    もうすぐ1,900円を超えて行くじゃろね。
    その先は2,000円の大台へ、何年振りやね。
    銅の需要は増加中、資源高と半導体や物流の需要増が追い風。

  • 「塩野義製薬」2018.3月期の営業益、経常益、最終益、一株益は過去最高の予想がされている。
    そして期待の「インフルエンザ薬」が来年春には発売の見込み(8/9日経新聞(朝刊)記事)

    わしは期待して持っていたが5月に持ち株利食ってしまった。
    しかしだ、昨年からの株価の経緯は、2016.5.20に高値6,304円を付けた後に、
    2016.8.26に安値4,537円を付けそこが底値で、今年の7月までアップダウンしながら株価上昇した。

    もし似た動向を示すものならば、北の脅威は8/25の米韓合同演習開始が近い注目日。
    もしミサイル発射あれば8/26は東証株価は全面安かも、ならばそこは買い場になるかなあ、
    しかし発射そりゃやっちやまずいでしょう。
    まあ、8月末頃が「シオノギ」買いチャンスと見ている。
    何んせようやく「インフル薬」日の目を見るのだから。世界を救う薬の会社の株持っているのは
    誇りだね。ガンバレ「シオノギ」!

  • ☆祝・年初来高値更新「コーセー」高値13,240円(14;31)
    プラス3.53%UPの終値13,200円で引けたが明日以降の動きに期待 !

    いよいよ分割期待の動きになりそうかも、9月末の区切りが近づく。

  • フジミインコ今日は好調のスタート、ニュース出てるね。

    >(8/3 株探ニュース)2日、フジミインコーポレーテッド <5384> が決算を発表。18年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益が前年同期比25.7%増の11.4億円に伸びて着地したことが買い材料視された。
    半導体需要の拡大を追い風に、半導体デバイスやシリコンウエハー用研磨材の販売が好調だったことが寄与。第1四半期業績の好調に伴い、通期の同利益を従来予想の39億円→42億円に7.7%上方修正。減益率が13.7%減→7.1%減に縮小する見通しとなった。< 引用は以上。

  • 大チタ1Q、前年同期比では黒字転換で予想通り改善をみせている。
    これから2Q決算で後半に向け順調なチタン市場の回復の反映がどうなるかだな。

    邦チタのPERが28倍だ、大チタに引き直すと現状はPER40倍、PER28倍では
    株価1,160円程度になる。さらに株価ジリ下げになるのか。
    しかしここからの下げは後半の回復期待からみれば買い場ではある。

  • 「コーセー」本日(7/19)只今前日比180円高の12,100円。
    最高値への挑戦再スタートかな。ニュース出ているね。

    >(みんなの株式7/19より)コーセー <4922> は6月20日に年初来高値1万3210円をつけたあと調整しているが、海外事業の拡大を背景とした業績拡大期待から、中期的な株価上昇が期待できそうだ。

     国内におけるインバウンド売り上げの拡大は一服したものの、メークアップ製品を中心とした新規顧客の獲得やスキンケア製品を中心とした顧客の固定化などで、国内事業は堅調。一方、海外では、14年に買収した米タルト社の高成長が続いているほか、中国やタイにおける販売拠点の拡充でコスメデコルテやアルビオン、ジルスチュアートなどハイプレステージ商品の伸長が見込まれる。
    18年3月期は会社予想では6%経常増益見通しだが、証券会社によっては10%計上増益を見込むところもある。また、19年3月期も増益基調が続くとの見方が多く、同時に増配も続きそうだ。(仁)< 引用は以上

  • 祝・年初来高値更新「リニカル」1,900円(6/21 10:33)

    ついに「リニカル」1,900円台にタッチ、今日の株価上昇は勢いあるな。
    さらに一段高に行きそうだ、わしは持続一貫。2,000円台を見たいものよ。

  • いよいよ「小野薬品」ここからが自社株買い正念場かな、
    発表後のワクワク感を再掲、
    6/14フィスコ>小野薬<4528>は大幅反発。発行済み株式数の3.77%にあたる2000万株、500億円を上限に自社株買いを実施すると発表、本日から9月29日までを取得期間としている。また、10月末には最大5000万株の消却も予定しているようだ。1株当たりの価値向上を図って株価の下支えを目指す。株主価値の向上や需給期待のほか、昨年高値から半値以下の水準にまで調整しているなか、会社側の株価意識もポジティブ視される展開に。<引用は以上。

  • 「小野薬品」自社株買い2,000万株(上限)、500億円(上限)。
    購入株価の単純平均すれば2,500円、ここまででどのくらいの株数購入したかは不明、

    しかし6/29の株主総会から35億ペソさんの指摘するワラント期限の7/12頃には株価3,000円は
    会社は望んでるだろうな、ということは3,000円に向かう勢いは続くということかも。

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