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投稿コメント一覧 (2599コメント)

  • GTSは先週後半から厳冬状態やったけど、今日のIRはそんな流れを一変させる「春一番」になりそう。

  • 今晩のPTSなんやけど、なんか変。

    どっかの小金持ちが一人でじたばたしてる絵が浮かぶ。
    単なる妄想ですけど。

  • 「新型コロナウイルス感染症の問題に対して、PSSの自動化システムを用いた診断システムの実現による社会貢献を検討しています」、とのこと。

    これを見る限り、
    ① まだ「実現」していない
    ② 現在は検討段階
    と言っているだけ。

    もう少しマシなPR出して欲しいものです。

  • 新型ウィルスについては中国内では感染者・死者ともに爆発的に増加しており、中国外でも多数感染者が発生している模様。
    ただし、死亡者は中国国内でしか発生していない。
    ということは、感染しても対症療法が十分な医療レベルであれば死に至る可能性は少ない、と考えられる。
    これは、エボラ出血熱などとは明らかに異なる。
    武漢における最大の問題は、対応できる医療従事者が絶対的に不足していること。
    これに尽きる。

    日本でも万一武漢のように都市全体がウィルス培養室のようになってしまえば、患者数に対する医師の人員不足などにより十分な対応ができなくなり、最低限必要な対症療法さえ取れなくなってしまう。

    これからも日本ではしばらくの間は、武漢だけではなく中国から来ている人の国内での発症、さらには二次三次の感染で日本人の罹患者も増えていくだろう。
    ただ、日本政府も遅ればせながら今後の感染者に備える最低限必要な措置をとった模様で、まだまだ対象療法で抑え込める段階にあると思える。
    直近では患者数が増えても、比較的短期で落ち着くと期待している。

  • ここにきてようやくS高。

    ちょびっと気分が晴れた。

  • 今回の新型肺炎について、各種報道を見ている限り、

    ① 感染力はかなり強く、高齢者では感染すれば致命的になる恐れがある
    ② 一方で、感染しても適切な治療がされれば治癒は可能
    ③ 武漢ではその治療が感染拡大に追いついていないので、今も死者が増大

    こんな構図じゃないかな?
    新型肺炎の根っこの武漢については非常に厳しい状態で、都市機能を停止しても中長期的な集中治療体制にならざるを得ないだろう。

    ただ、日本を含めて感染者の行動のトレースなどはそれなりに行われているようで、少なくとも日本人からの2次、3次の感染の可能性はあっても少数にとどまるはず。

    あとは、中国人旅行者。
    体調悪ければすぐに病院へ行ってね。
    これは、各個人に期待するしかない。

  • チャーター便で、それも第一陣で脱出させてもらって、国内での検査拒否をするアホが二人もいるそう。
    今回の帰国は無かったことにして、次のチャーター便で送り返した方がいい。

    ところで運賃8万円がどうのこうの問題になっているみたいだが、これは当然徴収すべき、ただし派遣している企業から。
    それでも国としては持ちだしになるだろうし、指定感染病になっていることで治療費用は全額国の負担。
    企業にも帰国の運賃くらいは負担してもらいたいものだ。

    ちなみに、アメリカは12万円。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200130-00000061-reut-cn

  • 「新型肺炎 搭乗者4人に微熱やせきの症状 指定医療機関に搬送」

    https://mainichi.jp/articles/20200129/k00/00m/040/084000c?inb=ys

    今日チャーター便で帰国された方の中に感染者がいる可能性が高くなったが、既に厚労省のコントロール下に置かれているので、いたとしても特に心配しなくていいだろう。

    一方で、今日の帰国者の中で自宅に帰らず経過観察をしてもらいたい、と考える人が過半に達するみたい。
    10-14日後に、「やっぱり大丈夫だったよ」と笑って家族の元に帰って欲しい。

  • 連続投稿失礼します。

    「28日夜になり、道内でも中国・武漢市から来た40代の女性の感染が確認されました。」とのこと。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-00000007-htbv-hok

    ここまで来れば、過激な表現になるかも知れないが、少なくとも武漢からの旅行者の入国禁止、既に入国している人については強制隔離などの行動制限などをとってもいいのでは、と言うよりも、とらなければならない。

    前投稿のように、都内で仕事をしていたバス運転手さんが罹患したことにより、国内初の感染を避けることはできなかった、という現実もある。

    日本政府も、「躊躇うこと無く自国民の命を守る」段階に入ったと思う。

  • とうとう、中国人旅行者から日本人への感染被害が発生した模様。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-00000047-mai-soci

    「厚労省によると、奈良県在住の男性は、14日にせきや関節痛の症状が出はじめ、17日に奈良県内の医療機関を受診。検査に異常はなく経過観察となったが、症状が悪化したため、25日に再び受診し、入院した。男性は、1月8~11日と12~16日に東京都内で、武漢からのツアー客を乗せたバスの運転手だったという。」

    事実なら、これらのツアー客の中に最低でも一人のウィルスを保持者がいた可能性が濃厚であり、同じバス内という限られた空間にいたことから、この運転手さんと同様にこの旅行中に感染した乗客も多数あったと推測できる。

    この記事内では述べられていないが、
    ① ツアー客たちは既に離日しているのか?
    ② 全ツアー客の国内での旅行経路を確認して、必要な措置をとったのか?
    知りたいのはこういった情報なんだけどね。

  • いろいろ抜け道はあるだろうが、中国政府はこの2-3日の間にとりあえずウィルスのさらなる国外への流出を「極力」避ける対策をとった。
    この春節の間に日本に来る中国人は、当初70万くらいだとか言われていたが、規制が行われた後にどのくらい減ったのだろうか?

    武漢を含む中国からの渡航者イコール感染者、などと言う気はさらさらないが、感染可能者としてはマックスの存在。
    フィリピンは数百人を入国させずまとめて送還、香港も入境を拒む、など各国は万一のパンデミックに備えた措置を着々と進めている。

    そのように、中国自体や周辺の国が危機感を高めている中で、日本は武漢からも含め中国人旅行者に何らの規制もしていない。

    最大14日の潜伏期間を考えると、水際作戦は絵に描いた餅。
    どう対応するんやろね。
    安心できるような情報が欲しい。

  • 感染しているかも知れないと思いながら、解熱剤などを使い検疫をすり抜けてしまう、という行為だけはやめて欲しい。

    武漢などにいるよりは安心と思うのは当然だが、その「安心」を脅かすのはそういった行為に他ならない。

  • こんな記事もありました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200124-00000010-ann-int

    確か、この女性は陰性だったはずですが、発熱しても当人たちの認識はこんなもんです。

  • 武漢では、1000床規模の新型肺炎専用の施設を建造中だとか。
    同種の施設が今すぐ日本にも必要な段階だとは思わないが、必要となればすぐに取り掛かれる準備だけはしておいて欲しいもの。

    報道番組などで見せている様子では、武漢などから来日している中国人には、「日本でウィルスをまき散らしてはいけないので注意する」なんてことは微塵も考えていない、と考えた方がいい。
    春節が終わって去った後の日本がどうなろと全く関心が無いはず。
    日本に住居を構える日本人や在留中国人などは、本人の聞き取りやその住居から発生・伝搬経路を追うことができるが、観光目的で来てその後離日されてはそう言う方法もとれない。
    そうなっても対策を取れるようにするには離日時に、日本での滞在中の足跡を詳細に聴取しておくしかない。
    そのくらいはやってくださいね、厚労さん。

  • 春節で大挙来日する中国人。
    空港でサーモカメラをパスしても、その後に発症する可能性は大いにある。

    潜伏期間が7-12日間もあるということを鑑みて完璧な検疫体制をとるとなると、武漢からギリギリ脱出できた日本人帰国者も含めて、全ての渡航者を2週間程度隔離し、安全と確認できた者から順次国内へ受け入れていくしかない。

    とは言えこういったやり方は実際的ではないので、次善の策がとられる、はず。
    その内容を発表して、国民を安心させて欲しい。

  • 現状は、風が無ければ高く飛ばない外部環境に流されるばかりの凧みたいな状態。

    自律飛行可能なドローンへの昇格はいつごろになるのかな?

  • 中国政府が武漢に事実上の封鎖措置をとったとのこと。

    1100万の人口を有する大都市に対して、人が流動化する春節直前のギリギリのタイミングでとはいえ、このような英断に踏み切るというのは一党独裁体制の中国にしかできないことかも知れない。
    また一方で、そこまで踏み切らざるを得なかった、ということに言い知れぬ不安も覚える。

    日本の防疫体制は完璧なんだろうか?

  • PSSとは直接関係無いけど・・・
    今回の新型肺炎、もしこれが日本で発生していたら、中国は素早く日本から自国への渡航禁止あるいは制限措置をとっていたかもしれない。
    (それに追随して韓国も、この時とばかり便乗して日本叩きをやってたかも)

    そういったやり方が多少乱暴であるにせよ、そのような姿勢をとることに対し、日本の防疫体制は完璧であればいいのだが。
    まもなく春節で中国人の海外渡航がピークに達する。
    入国時のチェックで最低でも発症者については検知可能(と信じる)としても、今回のは潜伏期間が長目で、滞在中、帰国後、どの時点で発症するかも知れない。

    今年の春節、国内だけで盛大にお祝いをして欲しい。

  • 本日のIR。
    近い将来での業績寄与の可能性を匂わせている、にも関わらず株価は行って来い。
    モルちゃん、今はこの辺りの株価は居心地がいいんやろね。

    あとしばらくヨコヨコ継続、かな?

  • ちょっと下がれば、「谷君」なる呼称が出てくる。
    本人は無意識なんやろけど、目先の株価にしか興味が無いのがアリアリ。

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