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投稿コメント一覧 (35コメント)

  • 2015/05/03 23:14

    5月12日が、本決算予定ですが、3四半期と同じく半月前から上昇しているようで、好業績は期待されます。日足もボトム圏外を脱して基本的なトレンドラインを形成しているようで、ホルダーには好要素が揃っています。しかしこれに付け込んだ仕手筋に狙われると荒らされるような気がしているのは私だけでしょうか

  • 月次や業績分析、いろいろな要因から上昇タイミングを推測しているようですが、今一番トリガーとなる起爆剤は、単純に「悪材料」出尽くしではないでしょうか。まだ昨年の底値を割り込んでいませんよ。

  • 2015/04/25 22:00

    >>No. 276

    実に明確・適切な解説だと思います。つまりアエリアはヒットゲームの玉手箱を手に入れたということですね。全ては月曜日の相場が決めるでしょう。でもノンホルで乗り遅れました。
    追いつきたいと思います。

  • 数年前からこの銘柄と付き合っています。乃村工藝と比較されるユーザーが多数いるようですが、この業種は会社間でベストワンを争うのではなくオンリーワンの特色があれば耳目を集めます。物件の譲渡益や受注案件が増加していることは前回のIRで周知のことでしたが、仕掛け的な売りでつられてしまい、かなり下がりました。この流れをわかっている者たちの作為です。あすからの数日間相当の相場になるのでは~ある有力筋からの話でした。

  • No.17753

    強く買いたい

    かぶたん コマツ、ドローン活…

    2015/01/24 14:58

    かぶたん
    コマツ、ドローン活用で建設現場の自動化を促進


    NTT東日本が小型の無人飛行機(ドローン)を導入。3月をメドに6機投入し、作業員が近づくのが難しい地点の設備点検やケーブル敷設などに利用する。また、コマツは、無人の飛行機、ブルドーザー、掘削機を使って、建設現場の初期の基礎工事の大半を自動化する計画を明らかにしている。

    吹き上がらなくても、荒らされずにゆっくり上げてほしい

  • 2015/01/09 23:23

    暴落後再び注目された経緯は、決算は上昇傾向が数字で出ていることと、同業者の乃村工芸社が好決算を発表したことから、ディスプレー関連事業の飛躍を感じたからではないでしょうか。いずれにしろ株価は静かに上げてもらいたいと思います。

  • 2014/12/31 22:39

    【国策銘柄たる所以です。】
    ○世界一のガス検知技術で国内トップシェア

    世界で初めて光学式ガス検定器を開発した、国内業界シェア6割を誇るトップメーカー。4種類のガスを同時に検知できる世界最小のガス検知警報器も開発した。

    ○世界初の光学式ガス検定器

     昭和初期、頻発していたオイルタンカーでの爆発事故を防ぐため、当時理化学研究所の主任研究員であった辻二郎博士が、世界で初めて光学式ガス検定器を開発。この技術を製品化するため、現在地に創業。炭鉱現場や石油コンビナート等で活用された。その後、高度化、コンピュータ化に対応し、自動車や鉄鋼など、さまざまな産業界の「安全」「環境」に必要とされるガス検知警報器を開発し、業界トップのシェアと技術力を持つメーカーとして確固たる地位を固めた。
     近年は半導体製造現場で使用される特殊なガスに対応した製品開発に力を注ぎ、製品の約6割を占めている。


    ○業界シェア6割を誇る「世界一の検知技術」

     業界のパイオニアであり「世界一の検知技術」を自負するガス検知技術をコアとして、産業界で使われるさまざまなガスの検知警報機器を顧客の要求に沿って研究開発し、100種類に及ぶ製品を提供している。石油コンビナート、鉱山、建設、鉄鋼、自動車、電気等産業界全般の幅広い分野で利用されている。国内業界シェアの約6割を占め、全国(世界)各地に顧客がいることから、専属サービス会社(理研サービス(株)等)によるサービス網を全国に持ち、機器のメンテナンスにきめ細かく対応している。

    ○4種類のガスを同時に検知できる世界最小のガス検知警報器を開発

     化学工場や下水処理場で発生する硫化水素など、4種類のガスを同時に検知できる世界最小で手のひらサイズのガス検知警報器「GX-2009」を開発。その他にも半導体や液晶製造工程などでの保安や防災用として、小型、高性能の定置式特殊材料ガス検知器「GD-70D」がある。本体の形状を変更せずに、センサユニットの交換で様々な特殊材料ガスに対応可能。欧州特定有害物質規制(RoHS)などの国際規格にも対応している。

  • 2014/12/29 00:26

    その通りだと思います。以前から申し上げている火山対策銘柄の騎手だと思いますよ。外国勢が保有割合をアップさせたのも、裏付けがあってのことでしょう。

  • 近々で購入された方へ、減益予想は設備投資等で以前から見通しで判明していたことです。ディスクロージャー系で爆上げする銘柄は見当たりません。アベノミクスの新戦略銘柄として静かに見守り、優待をゲットしながら付き合っていく会社だと思います。

  • No.6055

    強く買いたい

    Re: 玉集めかな

    2014/11/29 13:28

    >>No. 6054

    追伸
    28日後場引け前に4900ぶっこみで跳ね上がっているが、誰なのか、とても気になります。

  • >>No. 2140

    同感です。思惑だけで乗っかると荒波に飲み込まれるかも。下髭を付けたもののRSI DMIはダイバージェンスが顕著になっています。当方は一旦様子を見ます。

  • No.6054

    強く買いたい

    玉集めかな

    2014/11/29 13:13

    業績が良くて、人気がない。しかも株数が少ない。クォートと気配をよく見ると玉集めをしているような動きが・・・ これまで仕手筋が入った銘柄と同じ状況になっているようなお膳立てに見えるのは私だけでしょうか。

  • No.3928

    強く買いたい

    Re: 実は国策銘柄

    2014/11/15 18:01

    >>No. 3927

    ヨコオ、上期経常は2.0倍増益で上振れ着地

     ヨコオ <6800> が11月14日後場(13:00)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比2.0倍の7.1億円に急拡大し、従来予想の4.4億円を上回って着地。
     通期計画の11.1億円に対する進捗率は64.1%に達し、さらに5年平均の34.0%も上回った。
     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比25.6%減の3.9億円に減る見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比29倍の5.4億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.1%→2.5%に改善した。

    IRを見ると車載通信関係機器の需要が伸びていましたね。
    ひょっとすると大穴株!

  • ■目標は2016年度以降の営業利益率二ケタ

     しかし、今期の最終黒字化が実現するかどうかは不透明な部分も残る。「構造改革の進展にともない、第4四半期に設備の減損などでそれなりの額の特損が追加で発生する可能性が残されている。今期の最終黒字化は目標ではない。あくまで16年度以降に二ケタの営業利益率を実現することが重要だと考えている」(柴田常務)

     足元の堅調な業績にもかかわらず改革への厳しい姿勢を崩さない背景には、「グローバル競争に勝ち残る」という作田久男・会長兼CEOの強い思いがある。需要が大きく揺れ動くシリコンサイクルの中で足元での好調に浮かれている余裕はなく、需要減退期でも着実に利益を出せる体制を構築しなくてはいけない。顧客自動車メーカーからの厳しいコストダウン要求も続いている。
     残された数少ない日の丸半導体メーカー、ルネサスエレクトロニクス。繰り返される人員削減など大きな痛みを伴う構造改革の末に再生を果たせるのか。目指すは高機能化が進む世界の自動車用マイコンを担う優良企業だ。13年9月末の産業革新機構を中心とし1500億円の第三者割当増資から約1年。さらなるリストラも含め、まだまだ予断を許さない。

    (島 大輔)

  • 東京 7日 ロイター]
    2015年3月期中間決算 (2014年4月1日-2014年9月30日) 注) カッコ内は前年比、△は赤字
    15年3月期中間 14年3月期中間 15年3月期予想
    売上高 (百万円) 534,516 505,350 1,151,000
    (+5.8 %) (+2.2 %) (+5.0 %)
    営業利益(百万円) 15,861 12,986 35,500
    (+22.1 %) (+14.3 %) (+4.7 %)
    経常利益(百万円) 16,793 13,980 37,600
    (+20.1 %) (+10.9 %) (+6.1 %)
    当期利益(百万円) 9,423 7,328 18,900
    (+28.6 %) (+18.2 %) (+1.0 %)
    1株利益 (円) 25.16 19.30 50.22
    希薄後EPS(円) 25.15 19.28
    1株年間配当(円) 66.00 15.00
    1株Q2配当 (円) 7.50 60.00
    1株Q4配当 (円) 6.00 7.50

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