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投稿コメント一覧 (28コメント)

  • 電子タバコ需要の衰退を、マイナス材料と見誤り空売ってしまった。最大のミス

  • 電子タバコ需要の衰退を、マイナス材料と見誤り空売ってしまった。最大のミス

  • 2019/11/19 22:08

    相当以前にも投稿しましたが、ここはゲーム株とは次元が違います。長期目線で見守ってください。マテハンの最先端を、地道に進む会社です。会社の方針に同意できるホルダーさんであることを願っています。

  • まさか、いきなり身売りにならないだろうな

  • No.341

    強く買いたい

    日系中堅証券が11月13日、ダ…

    2019/11/13 21:21

    日系中堅証券が11月13日、ダイフク<6383>のレーティングをやや強気(B+)から強気(A)に引き上げた。同様に、目標株価も5,500円から7,300円に引き上げた。因みに前日(11月12日)時点のレーティングコンセンサスは4.27(アナリスト数11人)で「やや強気」の水準、目標株価コンセンサスは6,334円(アナリスト数11人)となっている。

  • 2019/10/31 21:05

    災害関連のみならず連続増益会社です。
    ホーチキ <6745> が10月31日後場(14:30)に決算を発表。20年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比3.6倍の18.1億円に急拡大し、従来予想の10億円を上回って着地。
    通期計画の51億円に対する進捗率は5年平均の19.1%を上回る35.6%に達した。
     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比24.3%減の32.8億円に減る計算になる。
     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比64.6%増の22.8億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の6.9%→10.4%に大幅改善した。

  • 2015/08/28 22:37

    >>No. 32

    同感、チャイナシンドロームからの株価の戻しは感嘆していますが、背後には中国での必要需要の高まりが潜在していると思います。精密機器関連では本日値上がり一位です。今後に注目

  • 2015/08/28 22:27

    >>No. 31

    優待の鮭は、美味この上ない味でした。

  • >>No. 330

    前者の意見に同意します。毎回高嶺のコンセンサスが提示されて決算後はすぐに「だだ下げ」、しかし業績を真に見直した者がスイングでインする。こんな流れで多くのホルダーが毎回振り回されます。今日は多くの者が売り買いを迷っていたものと推察します。約定回数が上位47位に入っています。来週からのんびり待ちましょう。

  • 2015/08/28 22:11

    今回の目標が高すぎたからでしょう。受注待ち製品が多く将来の増益は見込めています。IRの際にはレーティングも上げるでしょう。
    業務内容の特色も、保管・搬送システム世界2位。立体自動倉庫首位。自動車向けルーツに液晶、半導体向け展開
    と将来性は高いです。心配ないでしょう

  • 2015/08/22 17:30

    ここは大企業向けの機械だけではなくて、洗車機しかもハイテク機種をリリースしている。洗車機ビジネスが耳目を集めているとは目からうろこです。

    1

  • No.7

    強く買いたい

    [東京 8日 ロイター] …

    2015/05/09 21:25

    [東京 8日 ロイター]
    2015年3月期(2014年4月1日-2015年3月31日) 注) △は赤字
    今回の予想 前回の予想
    売上高 (百万円) 20,520 20,500
    営業利益(百万円) 1,890 1,940
    経常利益(百万円) 2,450 2,300
    当期利益(百万円) 6,080 1,690
    1株利益 (円) 261.46 72.67
    来週決算ですが、予想通りの好業績のようです。
    他のゲーム関連などの銘柄と違って、地味な業種ですが技術・開発力は相変わらず目を見張るものがあります。
    あまり紹介されていませんが、実は理化学研究所のコンツェルンの一社として設立されているので、その技術力は筆舌を尽くさなくてもお分かりかと思います。

  • No.6

    強く買いたい

    「BARI-SHIP 2015…

    2015/05/09 21:01

    「BARI-SHIP 2015」に出展いたします。

    UBMジャパン株式会社が主催する「BARI-SHIP 2015」が
    2015年5月21日(木)~23日(土)の3日間、テクスポート今治
    (愛媛県今治市)にて開催されます。

    弊社では、新製品ポータブルガス検知器を中心にお客様の
    安全に関わる製品を多数出品致します。(下記参照)

    ご多忙中とは存じますが、何卒お誘い合わせの上ご来場頂けますよう
    宜しくお願い申し上げます。

    開催日程 5月21日(木)~5月23日(土) ※23日(土)は一般開放
    開催時間 10:00-17:00 (最終日は16:00終了)
    開催場所 テクスポート今治 展示Aゾーン2F 小間番号:A2-16

    ※展示会の開催概要、会場へのアクセス方法などの詳細は
    http://www.bariship.com/index.htmlにてご覧頂けます。

  • 2015/05/03 23:14

    5月12日が、本決算予定ですが、3四半期と同じく半月前から上昇しているようで、好業績は期待されます。日足もボトム圏外を脱して基本的なトレンドラインを形成しているようで、ホルダーには好要素が揃っています。しかしこれに付け込んだ仕手筋に狙われると荒らされるような気がしているのは私だけでしょうか

  • 月次や業績分析、いろいろな要因から上昇タイミングを推測しているようですが、今一番トリガーとなる起爆剤は、単純に「悪材料」出尽くしではないでしょうか。まだ昨年の底値を割り込んでいませんよ。

  • 2015/04/25 22:00

    >>No. 276

    実に明確・適切な解説だと思います。つまりアエリアはヒットゲームの玉手箱を手に入れたということですね。全ては月曜日の相場が決めるでしょう。でもノンホルで乗り遅れました。
    追いつきたいと思います。

  • 数年前からこの銘柄と付き合っています。乃村工藝と比較されるユーザーが多数いるようですが、この業種は会社間でベストワンを争うのではなくオンリーワンの特色があれば耳目を集めます。物件の譲渡益や受注案件が増加していることは前回のIRで周知のことでしたが、仕掛け的な売りでつられてしまい、かなり下がりました。この流れをわかっている者たちの作為です。あすからの数日間相当の相場になるのでは~ある有力筋からの話でした。

  • No.17753

    強く買いたい

    かぶたん コマツ、ドローン活…

    2015/01/24 14:58

    かぶたん
    コマツ、ドローン活用で建設現場の自動化を促進


    NTT東日本が小型の無人飛行機(ドローン)を導入。3月をメドに6機投入し、作業員が近づくのが難しい地点の設備点検やケーブル敷設などに利用する。また、コマツは、無人の飛行機、ブルドーザー、掘削機を使って、建設現場の初期の基礎工事の大半を自動化する計画を明らかにしている。

    吹き上がらなくても、荒らされずにゆっくり上げてほしい

  • 2015/01/09 23:23

    暴落後再び注目された経緯は、決算は上昇傾向が数字で出ていることと、同業者の乃村工芸社が好決算を発表したことから、ディスプレー関連事業の飛躍を感じたからではないでしょうか。いずれにしろ株価は静かに上げてもらいたいと思います。

  • 2014/12/31 22:39

    【国策銘柄たる所以です。】
    ○世界一のガス検知技術で国内トップシェア

    世界で初めて光学式ガス検定器を開発した、国内業界シェア6割を誇るトップメーカー。4種類のガスを同時に検知できる世界最小のガス検知警報器も開発した。

    ○世界初の光学式ガス検定器

     昭和初期、頻発していたオイルタンカーでの爆発事故を防ぐため、当時理化学研究所の主任研究員であった辻二郎博士が、世界で初めて光学式ガス検定器を開発。この技術を製品化するため、現在地に創業。炭鉱現場や石油コンビナート等で活用された。その後、高度化、コンピュータ化に対応し、自動車や鉄鋼など、さまざまな産業界の「安全」「環境」に必要とされるガス検知警報器を開発し、業界トップのシェアと技術力を持つメーカーとして確固たる地位を固めた。
     近年は半導体製造現場で使用される特殊なガスに対応した製品開発に力を注ぎ、製品の約6割を占めている。


    ○業界シェア6割を誇る「世界一の検知技術」

     業界のパイオニアであり「世界一の検知技術」を自負するガス検知技術をコアとして、産業界で使われるさまざまなガスの検知警報機器を顧客の要求に沿って研究開発し、100種類に及ぶ製品を提供している。石油コンビナート、鉱山、建設、鉄鋼、自動車、電気等産業界全般の幅広い分野で利用されている。国内業界シェアの約6割を占め、全国(世界)各地に顧客がいることから、専属サービス会社(理研サービス(株)等)によるサービス網を全国に持ち、機器のメンテナンスにきめ細かく対応している。

    ○4種類のガスを同時に検知できる世界最小のガス検知警報器を開発

     化学工場や下水処理場で発生する硫化水素など、4種類のガスを同時に検知できる世界最小で手のひらサイズのガス検知警報器「GX-2009」を開発。その他にも半導体や液晶製造工程などでの保安や防災用として、小型、高性能の定置式特殊材料ガス検知器「GD-70D」がある。本体の形状を変更せずに、センサユニットの交換で様々な特殊材料ガスに対応可能。欧州特定有害物質規制(RoHS)などの国際規格にも対応している。

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