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投稿コメント一覧 (1873コメント)

  • >>No. 498

    来期の見通しPER36.9円と今期比若干のプラス予想だが、ここはいつも控えめな予測、前期は期初PER21円が終わってみると31円と1.5倍になった。事業分野は何れも将来性豊かな市場だ。
    インバウンド盛んな今日、東京五輪も控えて、ホテルや旅館経営向けインターネット宿泊予約システムを提供している。
    また先日、日経が過剰な個人融資抑制の為、全銀協と貸金業界が信用情報の共有システムを構築、早ければ21年度にも実現すると報じたが、「弊社は金融機関様及び各種ノンバンク様を対象に、基幹システム、初期与信システム等、審査機能を中心とする各種ソリューションサービスをご提供しております。」と自己紹介している。
    更に得意先のNECと連係して、防災や防衛に役立つ空間上の位置を示すさまざまな地理情報システムGISに関し、これを迅速に構築する基盤となるソフトウェア製品を取り扱っている。
    また全国の150を超える自治体に電子自治体構想やシステムの共同利用、自治体クラウドなど行政の情報化を推進・サポートしている。
    ここは同業?としてキューブシステムとよく比較されるが、キューブのPERが16.8倍、対して12.8倍だ、あまりにも低評価と思うのだがどうだろう。

  • >>No. 571

    500円ですか、読売新聞にもボルト不足、通常のリードタイム2ヶ月が8ヶ月に延び、注文抑制が出ています。かなり遠慮した目標値ですね。
    4Q経常は2.5倍増で着地、1株純資産は880円あります。
    月曜のGDPはおそらく弱含み、となれば消費税対策で大型の景気対策が打ち出されるでしょう。この株はここ数年来ボックス相場、こういう株が一旦噴出したら止まりません。79年の4800円は無理にしても4ケタを目標にしています。

  • 決算順調ですね。日立ハイテクとの連係効果を強調していますね。
    投稿の中に増資を懸念する声もありますが、5億や10億の資金で株価が左右されるならここは終わりです。
    一旦舞い上がったら100億単位の資金が飛んでくるでしょう。

  • >>No. 369

    この新生銀行側のIR、増資に関しては微妙なニュアンスだね。
    「報道では資本・業務提携を検討と記載されているが、当行は様々な相手先との業務提携を検討しているが、何ら決定した事実はない」とのIR、報道側の「資本・業務提携」から「単なる業務提携」へと文言が変わっている。
    国から借りた2000億円以上をそのままにして、1兆円以上と云われる不良債権を抱えた地銀に増資するのは世間様がなんと言うか。

  • そうは思わないに1票、理由はすでに投げ出しているから?
    結果は数日後、もしこの予測が当っていたら株価は凄いことになりそう。

  • 平成とともに去り行く会社、スルガ、さようなら。

  • >>No. 485

    何でPTS急落?、と思ったら再増資ですか。
    提携先の台湾子会社が第三者割当で3億円も喜んで引き受けるなら良しとすべきでしょう。新株予約権社債も同じこと。
    引受ける方もそれなりの成算をもっての受託、あわてないでホールド。

  • >>No. 272

    1つの事実が本日生まれた。ここと提携の日本電技、大幅増額と増配発表です。

  • 需給は連休前にさらに悪化、制度信用の倍率1.51倍、信用買いの増加が継続中。売りは121万株も減った。
    現在の信用買1145万株、売758万株、その差は約400万株とさらに拡大、連休狙いの逆日歩などは遠い夢になってきた。
    買い支え努力あっても株価は連日沈下中、どなたか大口の売りが出ている模様

  • スルガもいろいろ提携話を持ちかけていることでしょう。必死に、生き残りをかけて。但し、どことどうなろうが今の株価では無理というものです。
    長引く不良債権融資先との裁判も控え、決着には数年かかることでしょう。
    となれば不良債権額やその引当金の数字が特定できず、加えて創業者の膨大な売りが控えている。
    提携先から見て、株価200~300円レベルの3桁といえども夢のまた夢、
    株主を了承させるには、おそらく2桁を望むのではないかと思料します。

  • 東証は上場企業の整理を始めている。その一環として金融庁も含め親子会社の上場規制を検討中との事。この方向に沿って日立は先頭を切って企業整理に取り組んでいるが日立ハイテックも子会社で今後の動向が注目されている。
    PSSは日立ハイテックと強い資本関係にあるが、どうなるのかこの面からも注目。

  • >>No. 255

    いずれ圧倒的な筆頭株主、社長を毎年送り込んでいるJR東海に吸収されるでしょう。名古屋キッテビルの不動産価値だけでも3000円程度の評価があっても不思議でない。

  • >>No. 83

    東証1部の冠を捨て去るならそれもあるでしょう。しかしここは今でも1株純資産が353円ある。そこに改元特需、続いて選挙、消費税、東京五輪と特需が続く。
    5Gやキャッシュレス特需も想定できる。
    株価400円程度になれば時価総額も250億円程度にランクアップ、東証の目標クリヤーが想定できる。
    取得目標350万株、3月末現在の取得は167万株、50%にも達していない。
    金額的には目標上限7億円に対し、3.55億円使った。もっとも出来高から見てこれまでの取得平均価格は230円前後だろうから、今の価格では予算的に余裕十分だろうし、仮に最終的に350万株購入に達しなくても今後は今までの株の吸い上げによる株不足から株価上昇も期待でき、400円の目標達成はかなり有望ではないだろうか。

  • そうだろうか?
    他の不動産会社もカボチャ的な体質のものが相当数あるのではないか。
    だからいつまでたっても引当金の積み立てが終わらず、逆に増えている。
    不当融資の一端を行員が担いで促進していたなんて、ここに明日は考えられない。

  • 連休前に売り方の買戻し以外にどなたが買うのでしょうかねえ。
    チャートは大雪崩現象(三角ペナント崩れ)を呈しています。連休明けには今度は決算が控えている。無理な買い支え乃至、需給期待の買いは期待薄ではないでしょうか。それより創業家の大口株、いつから処分するのでしょうか。

  • 掲示板が荒れていますね。他方、スルガ株価は静かに沈み出した。
    需給も正常化、制度信用の倍率は1.29倍と買い長、日証金も1.11倍、買い支え資金の涸渇が始まったのかどうか。
    10連休前の来週、注目です。

  • >>No. 299

    同意。ここは任天堂スイッチ関連でもある。
    ポストエフェクトミドルウェアの「YEBIS 3(エビス3)」がニンテンドースイッチ向けゲームソフト「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ」「ポケットモンスター Let’s Go! イーブイ」に採用されている。

  • >>No. 139

    過去情報ありがとうございます。いろいろ株主に不都合な対応があったようですね。そのことを十二分にわきまえて評価、注意深い投資が必要かも知れません。
    良い点は世界的な盛り上がりを見せる5G関連工事とベトナム実績でしょうね。5G関連通信工事ではコムシスと長年の付き合いがあり、最近はNECの通信工事を受け持つNESICとも連携しました。いまだ下請け的な立場でしょうが、株価から見てそれでも魅力的です。
    それにベトナム、中国の次はベトナム、誰もが認める世界で注目の成長市場です。
    ここでの長年の実績は大いに評価すべきでしょう。ベトナム人材の育成・活用にも力を入れているようです。
    それやこれやを考えると他の投稿にあるようにあわてず、騒がず中長期でじっくり成長を見守っていく株かも知れません。

  • 一時吸収合併のウワサが流れたりそなが482円、スルガの大口拠点神奈川県の有力地銀、横浜銀行Gは442円、このような評価に対して5倍、10倍も割高と見るが如何。
    金融庁は将来計画、過去より将来収益のの見通しを重視して地銀再編を急ぐという。ここをパートナーに迎える銀行があるとは思えないが・・・

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