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投稿コメント一覧 (114コメント)

  • コロナの非常事態宣言解除で久々に孫等が遊びに来た。彼らの話では加古川の小学校も6月1日より登校が始まるとのこと。コロナの第2波を心配する爺に「大丈夫、神戸物産から1人、50枚の子供用マスクを貰ったから」と・・。どうやら、神戸物産発祥の地、兵庫県の稲美町と加古川市の小学校の全生徒、計126万枚、「しっかりと、てあらいしよう」と対策が書かれた紙とともに配布された(神戸新聞)とのこと。勿論、by神戸物産の付記も忘れずに。それにしても神戸物産は男まえだね・・。

  • 先週末の決算発表を受けて本日、株価大幅アップ。ただ経常、税引き前利益ともに昨対比増収だが、当期純利益ベースでは昨対9.4%の減収。まさに「画竜点睛を欠く」思いをしないでもないが、でもご心配なく。この減益分はまるまる法人税等の増によるもの。中身は株主として立派に誇れるものである。
    ところで、びっくりするのは三菱モルガン。これより前の3月3日にツクイの目標株価を750円から800円に引き上げていたというからすごいよね・・。

  • 株もコロナも巣篭もり中に、今、「ドラッグストア」が熱いとの人の噂でなにげに覗けばなんと、いつの間にかテンバガーの3000円超え、それも典型的な「V字型底入れ」の「3本以上の長大陽線」が示現中。
    実はこの株2004年12月のIPO。100株3600円で売り出し、初値4350円。スタートこそ地味だったが、翌年と翌々年に連続の1:2の分割。そして2015年には1:3の分割。言うまでもないが、売らずに今日迄ホールドしておれば都合1200株。まさに「小さく生んでぽ大きく育った」超優良株。
    遅まきながら、ホルダーの皆さん、「テンバガー達成。おめでとう」ございます!!。

  • このところの株価の動きが尋常でない。3Q決算で、会社側が、「業績が底を打った」と発表するなり、その翌14日に123円の瀑上げ・・、したかと思えば今度は2日続けての122円続落で「行って来い」。なんだコレと思うまもなく、今度は、18日に「期末配当10円、年間計35円の増配(昨年32円)」、翌19日にも「発行済み株式数の0.74%に当たる218万株、33億円を上限とする自社株買いの実施を発表」。これに株価が反応しないわけがなく、本日、21日まで173円の3連騰。こいつぁ春から縁起が好いわい!と喜んだ途端、明日からの3連休でタイミング外されて・・。
    でも、心配はありません。この株価はどうやら本物。アナリストがこぞって推奨してくれている。
    1.1600-2100円辺りでのボックスレンジ突破を意識したトレンド形成に・・(フィスコ注目銘柄)
    2.投資判断を「中立」から「買い」に格上げ、コンビクション・リストに新規採用(ゴールドマン・サックス証券)
    (注)「同リストに採用した時点から12ヵ月において約15~20%以上の絶対的なトータル・リターンが期待できる銘柄」として買い推奨
    3.そして、「株探」も強い上昇トレンドに入った可能性が高い銘柄(一目均衡表3役好転名柄の1番人気と、本日報道。
    どうです。これを見て買わない理由はないじゃん・・。

  • 数日前の日経プラステンでも、日経新聞証券部長の田中直己氏が「トーカロ」を一押ししていましたよね!

  • 1月31日の3Qの発表で、今期税引前利益を 21%下方したことでこの掲示板も一気に弱気に傾いている。だが、それもモウマンタイ!
    先日、孫さんがソフトバンクの決算発表で、3Qの営業益が赤字で着地したのにいささかも動じず、左からはアヒル、右からはうさぎに見える絵を指し、見る方向で評価が異なると驚くマスコミを諭したと言う。
    言い得て妙でワコールも同様。下方修正を左から見るのか、「3Qの税引き前利益が昨対比176%に大変化している」を右に見るかの違いでないか。
    それに考えても見よう。受取利息と配当だけで毎年17億円を稼ぐ300億円超の現預金を持つ優良会社。しかも昨年、ピーチ・ジョンとその子会社にかかる減損損失56億円やグループが保有する有価証券の評価損55億円を計上しても、びくともしなかった。むしろ、これも見る角度を変えてみればアク抜け完了。却って、「株主価値」が高まり、潮目が変わったとポジチブに考えられるのでは。
    だからこそ、「いちよし」も2月12日に格付け「A」を継続、株価目標を3900円に設定したのではないのか・・。

  • 大方の予想通り好決算が発表されました。株探も「今期経常は99%増で4期連続最高益更新へ」と後押ししています。まずはホルダーとして祝着至極。
    ところで、「今期着地がコンセンサスより悪かった」ことを心配する向きもいる。いや、この言葉は他の掲示板でもよく耳にするのだが、ほんとにそうだろうか。
    どうやら「コンセンサスとは証券会社のアナリストたちの業績予想の平均を言う」そうだが、考えてみればいくら、証券のプロでも経営のプロでなし、企業のことをその会社の人間以上に知るはずもない。又、「平均」ほど当てにならないものもない。それに、毎日見ている、「モーサテ」も、彼らが「日経平均」の予想で外すこと外すこと!
    さらに言えば、13日の「ツクイ(2398)」「ウエルビー(6556)」も確か、決算がコンセンサスを下回ってた、でも翌日の株価は「アゲアゲ」・・。
    とう言うことで、ギフティの週明け株価も当然、「アゲアゲ!」。

  • 3Qの決算が引け後に発表されたが、それによると、経常利益は1461M(前年同期比22.8%増)、通期経常利益予想1787Mに対する進捗率は81.8%。
    これは凄い、もう着地は計画達成間違い無し。と安堵していたら直後の会社報告で「2020 年2月5日に株式会社アイリスの全株式を取得したことに伴い、2020 年3月期通期 決算より同社を連結子会社とする連結決算に移行いたします」だって。そして、その連結決算の業績予想を売上で120M増の6857Mに、同じく経常利益も383M増の1844Mに修正すると言う。
    だが、考えてみれば、上乗せ分は新たに連結するアイリスのもので、単純に連結するだけの話だからモウマンタイ。むしろ、通期計画の「上方修正」だの「単体から連結に移行」とかっこいいだけの話。しかもこの株の癖でもあるが、四半期決算ごとに株価が跳ね上がる。いやもう、明日の「アゲアゲ」が待ちどうしいかぎりです・・。

  • 凄いですね!12日、引け後に発表されたCALTAの変則15ヶ月決算。経常利益は3812Mで、12ヶ月決算の昨対1431Mの2.7倍。しかも、来期20年12月期の通期経常利益も2500Mで一昨年の1431Mの175%増。愈々、安定成長段階に達したと言えるのでは。しかし、凄いのはそれだけでない。自社株買いを初めて実施すると言うのだ。「たかだか3億円弱、1%だけ」と思う人もいるだろうが、むしろ、株主に初めて目を向けたというその熱意を買ってもいいのでは・・。
    兎に角、久々のインパクトのある発表。それに、この株の癖でもあるが、ポジチブな動きに大いに反応するようなので、明日は「上げ上げ!」・・。

  • 介護関連大手のニチイ学館、ベネッセ、ユニマット、セントケアのいずれもが20年3月期中間において増収増益。なのに何故かツクイだけが増収減益で一人負けだった。それだけに、3Qの巻き返しが期待されていたが、10日発表の決算によると、「第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比10.7%減の30.1億円に減ったが、通期計画の34.7億円に対する進捗率は86.6%に達し、5年平均の82.4%も上回った(株探)」と好意的記事。更には、「当社が試算した1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比13.7%増の4.6億円に伸びる計算になる・・」と、経常利益年間予想を同社の通期経常利益3478Mと同額に設定。そして、その根拠を「直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比26.2%増の13.3億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の5.2%→5.9%に改善した」とする。まあ、通期目標の3478M自体が昨対比8%減ではあるが、目標が達成可能なのは上々。売上営業利益率改善ともに大いに喜ぶべきこと。それに、「株価は6ヶ月先を予測して動く」と俗に言われるから、今が買い!そして、週明けのツクイの株価は「アゲアゲ」・・。

  • 「406」の言われるように、強気予測の売上に対し、経常利益予測がコンセンサンスを下回るのは合点行かないと誰しも思うでしょう。又、株価対策の為にも利益予想の上方修正があっても当然だと思います。でも、どうしても利益予測が慎重にならざるを得ないのです。というのは、前年度(平成31年3月期)年度当初に強気の経常利益予測6617Mを発表。それが2Qには一転、不本意にも3964Mに下方修正。その結果、翌日と翌々日に915円から都合227円暴落した経験があります。おそらくこれに懲りて利益は保守的に転じたのではないでしょうか。それに、「406」に言われるように、「去年の3Q~決算間の経常利益が17.5億も実績ある」のだから、ほっておいてもコンセンサンス利益はクリアするでしょう。だとすれば、敢えて修正しなくとも、アナリストさん達も遅からず、イチオシ銘柄に推奨してくれると思いますよ!・・。

  • 先週末に発表された3Qの決算によると、売上はともかくも、営業利益(1Q/昨対-15.7%→2Q/-8%→3Q/-6.5%)、税引き前利益(1Q/昨対-19.1%→2Q/-9.7%→3Q/-9/5%)ともに良化。その理由は株探の調査によると、どうやら為替メリットや社会保険料負担金の還付が大きいとか。だからか、当期利益目標も、当初/7300億円→1Q/7100億円→2Q/6400億円.と再三、下方修正していたのが3Qで6550億円に初めて上方修正していえる。ここはアク抜けが完了、あとは出遅れていた株価の上方修正があるのみ・・。

  • 3日、3Qの決算発表前を大底にあの見事な右肩下がりの株価が強烈な反転をみせている。それもそのはず、発表によると、連結税引き前利益は前年同期比14.4%増、これが当期利益ベースでは更に、前期比30%増。
    また、通期の当期利益122億に対する進捗率は97%に達している。ところがこの通期利益、実は2Qの決算時に当初計画だった99億円を上方修正したもの。とすれば、当初計画比で計算し直せば120%になるのだ。
    いや~、この会社の経営管理力、おみそれしました。2Q段階で目標を見直し、3Qで敢えて上方修正せず。これって、本決算にもう一度、株主を喜ばせようとする「こころ憎い」配慮(?)。
    ホルダーの皆様はもちろん、これから参戦する投資家もがっちりキープがよろしいのでは・・。

  • 先週末、引け後に発表された3Qの決算は「734」で予想したとおりの好決算。もし、同じ週末に603弗下落したNYダウの御難さえなければ、週明けの前場で爆上げ必死。

    では、どこがすごい決算なのか。具体的に説明しよう。
    売上は(1Q/昨対-11%→2Q/-10.3%→3Q/-7.3%)で回復基調が歴然。したがって、四半期利益も当然、改善されている(1Q/昨対-29.6%2/2Q-33.2%/3Q-26.1%)。

    いや、それどころではない。通期利益目標を又々、上方修正(1Q/3、520M→2Q/3,900M→3Q/4200M)しているのだ。
    これが、アク抜けした証拠と言わずして、なんと言えようか?
    しかも、この修正通期目標4,200Mの進捗率を見てみてみても、(1Q/30.1%→2Q/51.1%→3Q/80.2%)と、残す4Qで修正目標が達せされないわけがない。

    でも、疑いやすい方のために念の為言うが、前期もそのまた前々期の3Qで通期目標の進捗率は80%超え、そして、本決算はいずれも通期目標をクリアしている。
    ということは4Q四半期利益はよほどのアクシデントがない限り通期目標の達成が約束されたようなもの・・。

    だからこそ、私は胸張って、これを「好決算」だと評価するのである。
    ま~、週明けの地合がどうあろうと、要は着地が勝負。懸命なお人なら、地合が悪い本日こそが最後のチャンスと気づかれるのでは!・・。

  • 神戸ポートピアホテルの1500人収容の会場に空席ちらほら状態で始まった人気の総会。折からのコロナウイルス対策として、入場前に消毒とマスクを配布する周到さも。ここの会場は神戸に本社がある企業のアシックスやトーカロ、フジッコ等々が毎年、使用する(神戸では)代表的な総会場でもある。さて、業績も株価も好調、しかも、受付と同時にお土産、2000円のお買い物券が渡されるのだから、出席者の誰もが明るい顔で入場(?)。したがって、質問も意地悪なものはなく、かいつまむと以下のごとし。
    1.報告書に記載がないが、セグメント別の利益は?(先行投資の必要なエコ再生エネルギー事業は若干の赤字、以外は順調)
    2.店舗増設計画は(来期30店純増、長期1000店目標)
    3.コロナウイルスの最中、中国輸入製品の安全は?(中国由来は全製品の10%程度、しかも工場は武漢から遠隔地にあり、検査も徹底しているので心配なし)
    4.関連会社エジプトの事業内容は?(周辺国に供給するための小麦の栽培と販売)
    5.食品ロスは?(製品開発の工夫で他の企業と比較しても極めて低率)
    6.クレジットカード決済(キャッシュレス化)の全店展開の意思は?(随時全国展開を検討)
    7.グループ会社のガバナンス体制と監査の具体的方法は?(監査部員で個別に事業所実地検査、報告書は都度、経営まで)
    以上、メモれた範囲でまとめてみました。

  • 「657」「613」で強く、トーカロ推しをしているが、その期待通り23日大引けの地合の悪さにも関わらず株価は上昇。これで5連騰の、都合77円高。
    愈々、大向うも1月31日の3Qの決算発表が待ちきれず仕掛けて来たようである。それもそのはず、昨日までこの会社の弱みと言われた半導体依存度の高さがこのところの半導体ブーム。その取引先の東京エレクトロンが9月から右肩上がりの株価上昇。ならば、業績向上間違い無し、と。おまけに昨年下期からの円高基調が円安に逆転。「どうぞ、騰ってください」と業績の後押しをせんばかりに・・。
    だからこそ、3Qの発表を待っていては買い場がないと下値を拾っているのだろう。
    でも、この株のホントの値打ちを知っている投資家なら、この程度の株価はまだまだ上げ途中、伸びしろはいっぱい!・・。

  • 22日本日も大幸薬品(4574)は230円の棒上げ。いや、そればかりかこの株、年初から12日間ではや820円高。
    ひょっとして、出遅れ株業種、「薬品」に便乗!?
    い~え、種明かしをすれば、例の武漢の新型ウイルスから同社の「クレベリン」の引き合いが増えるとの思惑から買われているとか(株探)。そして、そのクレベリンに用いられる二酸化塩素溶存液がコロナウイルスを不活化させるからとある。
    でも、この会社、原料の二酸化塩素はよそから仕入れている。
    と、いうことなら、二酸化塩素が得意技の大阪ソーダも間接的におこぼれが・・。

  • 本日、一気にドライルーブが掛かりましたね。なにしろ、9日から15日までなかなかエンジンがかからなくて、「ひょっとすればひょっと・・」とかすかな期待を膨らませていたら、突然、ロケット噴射。このまま、しばらくはエンジン全開でお願いします!


  • 1月8日に3Qの決算結果発表されました。それによると、売上こそ昨対減収だが、経常、純利益ベースでは大幅増益、まずは順調な途中経過である。実は2Qが発表された11月に「509」で業績が縷々、様変わりしていることからアク抜けしたと延べました。どうやら、3Qがそれを実証してくれた様です。
    即ち、売上(1Q/昨対-4.4→2Q/-4.9→3Q/-5%)はともかくも、営業利益(1Q/昨対-155%→2Q/-72→3Q/-45%)、純利益額(1Q/-217M→2Q/ 5M→3Q/172M)ともに大幅増益している。しかも売上総利益率に至っては昨年同期の10.9%→12.2%に改善されているのだ。このことは企業の稼ぐ力が向上している証拠で、まさにアク抜けしている証拠でもある。
    かてて加えて、「509」でも述べたが3Qに至っても通期利益の従来予想328M→340Mに上方修正したのを変えていないことも心強い限りである。
    それだからこそ、2Q発表時、303円だった株価が今では325円、7%アップしているのではないだろうか。
    ところで、企業が全社一丸になって、構造改革に取り組んでいるさなか、あいかわらず批判ばかりしている投資家がこの掲示板でも散見される。たとえ、過去にどのようなことがあったかわからないが、もうそろそろ、明日に向かって視野を広げてはどうだろう・・。

  • いや~、すごい棒上げですね。あともう一歩でテンバガーに届きますよ。
    この株2004年に100株3600円で売出したIPO株。その後、05年、06年に連続1:2の分割、15年には1:3の分割で、今に至るもホールドしている株主は1200株保有しているはず。ならば、当然、株価3000円でテンバガーになる勘定。ということで、もう一息、頑張れ~!!

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