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投稿コメント一覧 (2コメント)

  • まずは何から語りましょうか?
    私の手持ちのコミックから
    『当て屋の椿』に致しましょうか。
    明日から語りましょう。

  • まずは耳を切り取られた
    女性の遺体の事件の話。

    春画師の鳳仙が
    歌舞伎役者・瑠璃丸といい中の
    悦が惨殺されて・・・というのに
    巻き込まれて出会う『当て屋』椿との
    出会いから殺人犯の
    悲しき真相などが分かります。

    この犯人については、本人自身のせいというか
    いわゆるコンプレックスが引き金と
    なっていました。

    それを不思議な力で導いたのが
    私の推しキャラで遊女の篝でした。
    (のちのち、その篝も凄い事になるのですが・・・)
    事件解決時、女性が苦手な鳳仙は
    幽霊の悦に初めて優しく
    気の利いた言葉をかけます。
    (非常識な椿も驚く程の言葉です。)
    多少は女性苦手がなおるかな~?と
    思った場面でした。

    次投稿は『狛犬の行方1~4』を
    語ろうと思います。

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