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投稿コメント一覧 (13コメント)

  • >>No. 48953

    何が酷いって従業員が7人も減ってるとこ
    平成30年3月期の従業員が34人だから
    従業員が2割以上も退職して補充できていない点
    はっきり言って異常な離職値

    業績も経常利益が上半期が27,655千円で通期が12,169千円
    貸倒引当金14,710千円が販管費に計上されていると仮定して
    これを一時的なものとして販管費から控除しても
    12,169千円+14,710千円=26,879千円なので下半期は赤字
    この貸倒引当金は預け金に対するものらしいが
    預けた期にいきなりこれだけの貸倒引当金を積まされるあたりもうね…
    投資有価証券も減損しきって消えてるし浪費も甚だしい

    正直終わってると思うわ

  • >>No. 216

    いわゆる倒産により上場廃止が決定した株価の高い株式を通常の値幅制限で取引させると、上場廃止までの時間が限られる一方で、連日ストップ安に張り付いて売却までに時間が掛かる恐れがあります。
    その為、証券取引所は投資家が速やかに売買できるよう、安値での臨時の値幅制限をかけて売買を成立させられるよう働きかけます。
    今回はその基準値段を証券取引所が500円と判断しただけです。
    このような銘柄の基準値段が一律500円となるわけではありません。銘柄に応じて都度判断されます。当然ながら株価499円以下で倒産する銘柄もあるので。

  • >>No. 94

    自己資本比率は資産の大半を占める
    土地建物を時価で評価していないので
    アテになりませんよ
    土地は時価に関わらず取得価格で
    建物は時価に関わらず取得価格から償却だけした価格で
    貸借対照表に原則として載るので
    通常は譲渡金になる時価と乖離します

    少なくとも譲渡金で株主へ配当を出せる見込みがあるなら
    債権者に一部債権放棄を匂わせる開示はしないでしょうから
    譲渡後に資産超過かは甚だ疑問ですね

  • 適時開示で再生手続では
    「一部債務免除後に事業譲渡金での弁済が基本」
    ってある時点で
    支払が最も劣後する株主への配当は想定していないという事
    債権者に一部債権の放棄を強いておきながら
    株主へは配当するような再生計画は到底可決されない
    株主へ回せる配当は債権弁済に回せと言われる

    資産超過だって必死に訴えてる人いるけど
    スポンサーは安く買い叩きたいので、再生会社の資産は破産よりはマシ程度の額で安く買い叩かれる場合がほとんど
    資産超過が維持されるかは極めて怪しいものだ
    現実を見た方がいい

    それでも買う人に幸あれ

  • 凛として既存株主を締め出す

  • >>No. 48931

    減資と株式価値の喪失を混同している人と上場基準を知らない人がいるので

    ・㈱ダイエ-(当時)の場合
    産業再生法の適用により既存株式の99%減資、既存株式の価値が1/100になるもの
    既存株式の価値は新株の有利発行を行い更に希薄化させたもの
    ・㈱日本航空(当時)の場合
    会社更生法の適用により既存株式を全て無償で取得し減資するもので
    既存株式の価値は完全に喪失するもの
    ・スカイマーク㈱の場合
    民事再生法の適用により既存株式を全て無償で取得し減資するもので
    既存株式の価値は完全に喪失するもの
    何れも一般的に言うところの倒産に伴い株主責任を問うたもの

    ・㈱アキナジスタの場合
    既存株式の枚数は変更せず資本金の一部を資本剰余金に振替する無償減資を行うもの
    純資産の部の勘定科目相互の振替であり“既存株式の価値に何ら影響を及ぼさない”もの

    ㈱アキナジスタの減資と㈱ダイエーらの減資とは全くの別物
    また、東京証券取引所をはじめとする日本国内の証券取引所の上場基準には
    資本金の額は定められていないので、減資が再度の上場に直接支障を齎すものでもない
    また㈱アキナジスタは有価証券報告書で資産超過が明らか
    にも拘らず既存株式の価値を強制的に無償で半減させる行為は
    株主の財産権の侵害にあたり裁判で敗けるだけでありそもそも考えられない

  • >>No. 48605

    行ったところでどうせFC2 Investment,LLC.が委任状出席で
    会社提案の議案は全議案が問答無用で可決承認。
    質疑応答でも再度の上場しないの?⇒黒字になる事が先
    と言われたら何も言えん。

    交通費掛けて行こうと思う人が少ないのは仕方ないと思います。

  • >>No. 4630

    否にしても無駄やで。

    既に平成28年12月29日の1億3,000万株の増資引受人に
    議決権の2/3超を保有させているから
    この2名の賛同だけで確実に議案は可決承認される。
    どうにもなりませぬ。

  • >>No. 47895

    上期は売上高が4割以上減って、
    純利益が▲48百万円という大幅赤字に転落。
    そら(これだけの赤字じゃ)そう(上場どころじゃない)よ。

  • 逆に考えるんだ。
    トランプ相場の恩恵でこの程度の下げで済んでいるんだと考えるんだ。

  • 平成24年7月20日に333円で上場廃止になった㈱セラ-テムテクノロジ-(4330)は
    平成28年8月26日に1株1,500円(最大100,000株)の自己株式取得を決議。
    んで、ここはいつ?

  • いつもどおりの見飽きた光景。
    優勝したくないんダ。

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