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投稿コメント一覧 (103コメント)

  • 欧州臨床腫瘍学会での発表内容の開示がでてますね(^^)

  • >>No. 706

    詳しくなくてもよいので、どのような回答だったか概要だけでもお教え頂けると幸いです。よろしくお願いいたします(^^)

  • 上場廃止を阻止するために導出するのは高確率だと思うのですが、導出額によっては期待値より低くて株価が上がらないのではないかと少し心配ですね。
    皆さんはどのくらいの導出額を期待しているのでしょうか?

  • 鎌倉新書に強気評価、国内有力証券は「A」を継続
    h ttps://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20190918-04803029-kabukei-stocks

  • 第一三共、レーティング中立を据置き、目標株価6,300円に引上げ(米系大手)

  • ALS治療薬「エダラボン」のブラジルにおける提携のお知らせ

    田辺三菱製薬株式会社(本社:大阪市中央区、社長:三津家正之、以下「田辺三菱製薬」)と第一三共株式会社(本社:東京都中央区、社長:眞鍋淳、以下「第一三共」)は、このたび、田辺三菱製薬が創製した筋萎縮性側索硬化症(Amyotrophic Lateral Sclerosis:以下「ALS」)治療薬である「エダラボン」の点滴静注製剤(以下「本剤」)について、ブラジルを対象国とした販売等の実施権に関するライセンス契約を締結しましたのでお知らせします。
     また、田辺三菱製薬は、ブラジル以外の中南米を対象国とした本剤の販売等の実施権に関する優先交渉権、ブラジルを含む中南米を対象国とした本剤の他剤形追加時における優先交渉権を第一三共に付与しました。

    本契約に基づき、第一三共は、今後ブラジルにおいて、現地子会社を通じて、エダラボンの承認申請を行い、承認取得後に現地での販売を開始します。

    エダラボンは田辺三菱製薬が創製したフリーラジカル消去剤であり、ALSの病態で上昇するフリーラジカルを消去して運動神経を酸化ストレスから保護し、筋力低下、筋萎縮の進行を遅らせる効果を有すると考えられています。
     本剤は2015年6月に「ALSにおける機能障害の進行抑制」を効能効果として日本で承認された後、韓国、米国、カナダ、スイス、中国の6か国で承認を取得しています。

    田辺三菱製薬は、エダラボンの価値最大化に向けて、展開国の拡大を図るとともに、新規投与経路として経口剤の開発を進めています。本契約によって中南米におけるエダラボン販売の足がかりになるものと期待しています。

    第一三共は、ブラジルに自社販売網を持ち、各地域の市場に適合したリージョナルバリュー向上の一環として中南米市場における事業基盤を強化しており、本剤の導入により、現地の医療ニーズに応えるとともに、更なる事業拡大を期待しています。

    田辺三菱製薬と第一三共は、今後、ブラジルにおける両社の提携によって、一日でも早く、より多くのALS患者さんにエダラボンを提供することをめざします。

  • >>No. 163

    ゾスパタ錠はアステラス製薬だと思います。一応お伝えしておきます。

  • 持続性癌疼痛治療剤 オキシコドン徐放錠NX「第一三共」新発売のお知らせ

    第一三共株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」)は、持続性癌疼痛治療剤オキシコドン塩酸塩水和物徐放錠の後発医薬品であるオキシコドン徐放錠5mg・10mg・20mg・40mg NX「第一三共」(以下「本剤」)を、本日、国内で新発売しましたので、お知らせいたします。

    本剤は、中等度から高度の疼痛を伴う各種癌における鎮痛に使用される強オピオイド鎮痛薬で、乱用防止を目的として麻薬拮抗剤ナロキソンを添加している製剤です。

    本剤は、当社国内グループ会社の第一三共プロファーマ株式会社(製造販売元)が原薬から製剤化までを一貫生産しております。

    当社は、新たに本剤を加え医療用麻薬製品のラインナップを強化し、がん疼痛で苦しむ患者さんに多様な治療の選択肢を提供することで、より一層医療に貢献してまいります。

  • 第一三共-大和が目標株価引き上げ DS-1062の大きな売上ポテンシャルを再確認〔DZH 個別株情報〕 h ttps://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20190912-00000044-jijf-stocks

  • 【アナリスト評価】第一三共、レーティング強気を継続、目標株価9,100円に引上げ(日系大手) h ttps://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20190911-17456818-ifis-stocks

  • 上市されて良い薬かどうか判断がつくのはまだ先の話ですのでその通りと思います。ただ20年は長過ぎます。フェーズ2が終わる数年後の話になりますね。
    標的のTROP2は広範囲の癌で発現していますし、凄くいい薬だと思います。

  • ただ、[原疾患の進行を伴うグレート5の呼吸不全1名(8.0 mg/kg)が報告され、ILD外部判定委員会にて精査される予定です。]が懸念です。
    薬効の高さと副作用の差がポイントになりそうです。

  • 今回のニュースリリースですが、
    (予備的有効性については、非小細胞肺がん患者46名のうち12名において部分奏効*3がみられ、特に推奨用量8.0 mg/kgを投与された患者7名では、5名において確定した部分奏効がみられ、その他2名は病勢安定でした)は、かなり良好な結果ですね。

  • 日刊薬業
    第一三共の主力候補DS-8201、国内で承認申請  HER2陽性乳がんで

    2019/9/9

    第一三共は9日、抗HER2抗体薬物複合体(ADC)トラスツズマブ デルクステカン(開発コード=DS-8201)について、HER2陽性乳がんに関する国内製造販売承認申請を行ったと発表した。

  • 日本経済新聞
    第一三共、日本で販売申請 英大手との新型抗がん剤

    2019年9月9日 16:55

    第一三共は9日、開発中の新型抗がん剤について、日本での製造販売を厚生労働省に承認申請したと発表した。がんを効果的に攻撃できる新型で、まずは乳がんで画期的な新薬として期待されている。グローバルで英大手アストラゼネカと臨床試験(治験)や販売を共同で実施し、第一三共は対価として約7600億円を受け取る予定だ。

    新型抗がん剤「トラスツズマブ・デルクステカン(開発名DS-8201)」について厚労省に承認申請した。抗体に低分子薬を結びつけた抗体薬物複合体(ADC)という新型の抗がん剤だ。従来の薬より高い確率でがんを狙い撃ちできるという。今回の申請は乳がんを対象にした。

    トラスツズマブ・デルクステカンは第一三共が開発し、がん領域に強く世界に販売網を持つアストラゼネカと提携した。日本での販売は第一三共が単独で手掛け、ロイヤルティーをアストラゼネカに支払う。その他の地域では両社が共同で販促し、利益などを分け合う。

    第一三共はアストラゼネカから開発や販売の状況に応じて対価を受け取る。乳がんのほか、肺がんや胃がんでの治験も実施中だ。

  • 国内申請が先でしたか、8000円は行きそうですね。

  • 御意見ありがとうございます。
    自分は、一番のポイントである第一三共の薬物リンカー技術はどの抗体医薬品にも適用可能で汎用性が高いことから、抗体医薬品を扱う他社と提携することでこれからさらに大きな利益を産み出せると思っています。今ある第一三共の候補医薬品だけの売上だけではなく、長い目で見ればまだまだ伸びしろがあると想定しています。

  • 前回のASCOでの発表結果がサプライズな程に好成績だった後、少し患者数が増えて同程度の好成績であればかなり十分だと思います。むしろこの短期間にサプライズな結果出すというのは無理があります。
    悪いサプライズ結果であればもちろん影響あると思いますが。

  • WCLC 2019 (世界肺癌学会)のhomepageにいけば、abstract集のPDFがダウンロード出来ますよ。

  • DS-1062の結果に期待ですね。

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