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投稿コメント一覧 (164コメント)

  • >>No. 275

    お疲れ様です。

    私からの問い合わせに対しての実際の回答内容をここに書く事については、勘弁してください。

    当然ながら回答はすでに公開されている情報だけですが、要約の仕方でニュワンスが変わってしまいますし、変なことを書けば風説の流布を疑われかねません。

    何より、私が問い合わせた質問に対しての会社からの私に対しての回答を、許可もなく勝手に書いてしまう事は、道義上もできません。

    以上です。

  • >>No. 271

    HP経由での問い合わせの結果、真摯な回答をいただきました。
    ご担当の方、ありがとうございました。

  • >>No. 642

    1日だけ瞬間的にストップ高になったと思ったら、また元通りに。何だったんでしょう?

    経営者の方々、増配や自社株買いによる、株主還元をどうか検討していただけないでしょうか?

    これまでのように内部留保を増やし続ける事は、お金を世の中に回さない悪手だと考えます。

  • >>No. 255

    このコメント(255)を書かせていただいてから、状況が1年以上変わっていない事に対して、問題提起させていただきます。
    **********************************
    【会社の経営理念】(HPより抜粋)
    独自の発想と経営で革新にチャレンジし、
    お客様の求める真の価値を創造し、
    ステークホルダーおよび社会との調和ある安定成長を実現します。
    **********************************
    素晴らしい経営理念だと思います。
    業績も好調ですし、利益も伸ばされ、
    会社の自己資本をさらに増やされています。

    しかし、
    「ステークホルダおよび社会との調和ある安定成長」から、
    ここ2年間程度、我々少数株主が取り残されていると感じてしまうのは、
    私の気のせいでしょうか?

    会社の業績は好調、今期予想も好調なのに
    株価がずっと横ばいのままである事に対しての我々の不満を
    抱えている少数株主の方は、私も含めて非常に多いのでは?

    経営層やオーナーに近い大株主の方達は、
    会社が生み出した利益により、
    内部留保を厚くしようと、株価上昇という形で還元されようと
    どちらでも構わないのかもしれませんが、
    我々少数株主はそうではありません。
    正直、配当だけではどうしても満足できません。

    株価は市場が決めるものだから、諦めるしかないんでしょうか?

    我々少数株主も、「ステークホルダ」の中に含まれているはずです。

    安定成長の成果の「ステークホルダ全体」への還元のために、
    自社株買い・自社株消却、さらなる増配を検討いただく事を
    心より期待いたします。

    過去の失礼な物言い含め、不躾なコメント申し訳ございませんが、
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • >>No. 263

    ストレスが限界に達し(苦笑)、もうじっとしていられず、会社のHPの問い合わせの所に、

    ①新規自社株買いを行う計画はないのか?
    ②所有している自社株の使い道は?消却する計画はないのか?

    (参考記事 ; 日経新聞)
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO45116150S9A520C1DTA000

    この二点を質問しました。
    当然、会社への問い合わせですので、
    実名を記入して会社に質問しました。

    前からずっと疑問に思っていたのですが、
    資金の乏しい我々のような少数株主は「物言う株主」にはなれないのか。少数とはいえ、株主なのだから、物言っていいんじゃないのか?

    もし、少数株主は物言う事が全く出来ない、或いは、言っても無駄な事が既成事実化しているのであれば、そっちの方が間違っているのでは。

    大袈裟に言えば、それを当たり前の常識として皆が黙認してしまっているから、一般の人(特に若い人達)に日本株個別投資の人気が広まらず、税金で日本株全体を買い支えるような状況になっているのでは。それが私の広い意味での問題意識です。

    この銘柄だけではありませんが、こんな異常な超低PBRが続いているのは、おかしいですよ、絶対。

    インサイダー、吊り上げ行為との線引きをどうするか等、課題もあるのでしょうが、個人的に2年以上塩漬けしたまま、含み損抱えたまま黙ってじっと我慢するしんどさと、とりあえず動いてみたことの清々しさとを比べると、HPに実名で問い合わせ入れた事は、私にとっては個人的に満足のいく第一歩だと感じています。

    ドンキホーテになって、しばらくの間、少数株主に「物言う」事は本当に出来ないのか、試してみたいと思います。

    自社株買いというアクションが起きる日が必ず来る事を強く信じつつ、有給休暇取得日に投稿。

  • >>No. 259

    繰り返しになりますが、私が一番言いたいことは、「会社からのアクションによって新しい少数株主を呼び込む事」が早急に求められているという点です。

    今の状況なら、自社株買いが非常に有効な手段だと思います。

    四半期の純利益での進捗率が非常に良いのに業績予想の上方修正は行わず。
    年に1回の配当で9月末には配当なし。
    さらに日本株全体の地合いがこういう状況では、積極的な買い手は現れず、しびれを切らせて売る人が出る事も止められません。

    自社株買いは、株価下支えの効果に加えて、会社側が「今の株価は市場評価が低すぎる」と考えているという強いメッセージを伝えることができます。

    「自社株買い」という選択肢に対して、ここの株主の方の中に反対する方はいるのでしょうか?私はいないと思います。誰も反対しない選択を取るアクションが、なぜこんなにも長期間起こされないのでしょう?

    買収防衛策を延長して、強引な株主還元策から組織を守る事に成功したのかもしれませんが、それで本当に良かったんですか?

    長期株価低迷に対して、もっと怒りの声を大きくするべきじゃありませんか?

  • >>No. 256

    営業利益が良いという情報と、経常利益がマイナスであるという情報により、私は「可もなく不可もなし」と感想を書きました。

    昨年の四半期に出ていた為替差益がない事と、新たな為替差損の合計5500万円のマイナス分で営業利益の増加分を全て吹き飛ばしてしまっていますが、「為替は仕方ない」という理由では納得できません。ある程度は仕方ないとしても、為替のリスクヘッジも、企業経営の一部だと考えます。

    また、積極的なアクションによって新しい少数株主を呼び込む事も、経営の一部だと思います。

    自社株買いなど、株主還元策に期待します。

  • >>No. 254

    こんにちは。

    業績については、可もなく不可もなくという数字に見えます。普通すぎて書く事が思いつきません。

    安定して利益を上げ続ける事が簡単なことではない事は承知していますが、やはり「地味」な銘柄に見えます。

    配当率は悪くありませんが、年に一回だけなので、どうしても間延びしてしまいます。このままの感じで、中間発表も普通だと、株価も動かず、出来高も小さいまま、という状態がずっと続くのでは。

    新社長に変わり、経営側がこれから何らかの「変化」「アクション」を起こす事に期待します。

    地味だけどいい会社である事を、もっとアピールしてもいいんじゃないでしょうか?

  • >>No. 245

    残念ながら、私には買う余力がもうありません(苦笑)。かと言って、今の株価で持ち株を売る気にもなりませんが。

    今日の出来高はわずか100株。

    「今の株価より高い株価」で買う人がいないし、「今の株価よりも低い株価」で売る人もいないから出来高が小さいまま、株価がずっと硬直しているんだと思います。

    以前の投稿で「出来高が小さいのは悪であり、それは経営者に非がある」という趣旨で意見を書きました。今も考えは変わっていません。

    新社長や経営陣の方達には、これまで繰り返しお願いしている通り、是非市場での自社株買い、または保有済み自社株の無償割当を検討していただきたいと考えております。

    買収防衛策の延長は可決されました。私個人は反対票を入れましたが、今の株主の総意としては、「短期的利益だけを目的とした敵対的買収者には来てもらいたくない」というものである事が確認できたんだろうと思います。

    決まった事ですので、それはそれで良いとして、次の議論として、「今の出来高の低さは大きな問題である」という認識を、経営者の方に持っていただく必要があると私は考えます。

    では皆さま、良い三連休を!

  • >>No. 234

    何も起こらなかったようですね。
    正直、がっくりです。

    個人としては、ささやかな抵抗のため、議案の買収防衛策の延長に対しては「否」で回答しましたが、それも意味がなかったのでしょうか。

    物言う株主が必要だと思います。

    今年の私には有給休暇を取って交通費払って総会に出る事ができませんでした。

    個人的には、当面は諦めずに気長に少数株主であり続け、思ったことをここに書いてみたいと思います。

    チリも積もれば何かになるはず。

    それがいつか「物言う」になる可能性が
    ゼロではない事を信じつつ。

  • >>No. 233

    ありがとうございます。

    2週間後の6/27の株主総会を見守りたいと思います。

    ここの株を買いたいと思う人が増えるような施策に期待します。

    先日のK&M社との合併により創業者の方は大株主としての比率を高めましたが、創業者一族に有利過ぎ、我々既存株主にとっての株主価値の希薄化を招いてしまったように思います。

    創業者一族の方達に偏り過ぎず、全ての株主に還元するような、追加施策を待ち望みます。

  • >>No. 228

    「長期運用に転向した方が良い」というアドバイス、ありがたく頂戴いたします。

    ここに意見を書くモチベーションが怒りだけになってしまうと、何かが見えなくなってしまう気がしています。

    今日も出来高ゼロでしたが、第三者の視点で見るとなんだか私、道化師みたいですね。

    出来高ゼロの株の掲示板へのコメント書くのに、なんでここまで時間を使ってるんでしょう?

    ま、数少ない趣味の1つなので、適度に楽しみながら、多少のストレスも感じながら続けようと思っていますが。

    では皆さま、良い週末を!

  • >>No. 225

    いやいや、そういう事じゃないんです(笑)

    ご提案やお気持ちはありがたいのですが、正々堂々と株式投資した上で値上がり益を得てこその喜びであり、甘やかされれば人間としてダメになってしまいます。

    必要な「厳しさと優しさ」と、「甘やかし」は分けてください。ご提案については丁重にお断り申し上げます。

    そもそも、4%の配当利回りがあって、リスクがないという金融商品はあり得ません。値下がりのリスクがある事は承知の上で自己責任でやってますので、そこはご心配なく。

    貴殿と私のような匿名の株主同士は短期的にはゼロサムゲームの中で利益を奪い合う関係にあり、互いに近付き過ぎるのは良くないと考えます。お気持ちだけ有難く頂戴いたします。

    私が言いたいのは、皆が対等な立場に立って、利益をきちんと公正に分かち合いましょう。また、株価上昇を皆が追い求める事は大切かつ正しい事のはず、という事です。

    日本は伝統的に家族(一族)の繋がりに頼りすぎていて、家族のウチとソトを極端に分けます。放置しておくと、富める一族と困窮する一族との乖離が広がってしまいます。

    極論ですが、今や困窮する一族は子孫を残す事すら難しくなっている。それが少子化の一因。

    オーナー系の好財務、超低PBR企業群の株は、私の目にはどうしても富める一族側の象徴のように見えます。だからとても気になってしまう。

    そして、その株価上昇(本来の価値に近づく事)は、誰かを不幸にする事なく、富める一族と困窮する一族の乖離を狭める方向の助けとなるはず。さらに税収増で、消費増税のように景気に悪影響を与える事なく、国の財政悪化を少しでも抑える効果があるはず。これが起こるのは、早ければ早いほど良いはず。

    これが私の考え、ポリシーです。

    自分だけが儲けようとしても、絶対にうまくいきません。世間は必ず見ている。

    だけど、儲ける事を必要以上に悪く捉え、会社が利益を蓄え続けて株価の低迷を放置するのは間違っている。

    とりとめがなくなってしまいましたが、ま、皆さま、金曜日もお互い仕事頑張りましょう。

  • >>No. 223

    金持ち喧嘩せず、という言葉を思い浮かべます。

    わたしには真似はできませんが、貴殿のような心理になれたら理想的だと思います。仮に皆がそういう心理状態になれるのなら、素晴らしいと思います。

    一方で、今の私自身の状態は残念ながら、「貧乏暇なし」「貧すれば鈍する」みたいな状態です。金にも仕事にも余裕がない。本業の仕事で心身を壊すかリストラでもされたら、家族が露頭に迷ってしまうかもしれない。

    8050問題や中高年引きこもりが社会問題となったり、氷河期世代の30万人を正社員化という話が出たりしていますが、私にとっては全く他人事じゃありません。いつそういう厳しい状況になるか全く分からない。将来が不安。

    だから少しでも貯金を増やさねばと焦っている。その手段が株式投資。

    これ以上キツキツの環境の中で、仕事も子育ても近い将来の介護も頑張れったって、もう限界ですよ。。。みたいなのが私の本音です。

    もっとも、今のご時世、日本人の30代から40代、こういう心理状態なのが案外普通の人達なのでは。

    貯蓄から投資へ。

    余裕資金が多くない普通の人達も、無理のない範囲内で投資する事は、これからの日本に必要だと思います。

    そういう多数の投資家が報われてもいいじゃないですか。

    余裕がなくて焦ってるから、経営者に対して不満ばっかり言いますけど。

  • 今日は出来高ゼロでした。

    「出来高ゼロは罪である」と私は考えます。

    出来高が増えるよう努力していただく事、(大げさですが)日本のためにも必要だと思います。証券会社が多少なりとも手数料を稼ぎ、取引によって投資家が利益を上げられれば、国に税金が入ります。

    この会社は利益を上げて税金を納めてるんだから文句はないだろう、という考え方もありますが、今の状況なら非上場でも税収は変わりません。だって出来高がゼロなのですから。

    出来高ゼロは、日本の景気を悪くしています。

    故に、(上場企業の)「出来高ゼロは罪」

    増配しても不人気のままだった事から、同じ金額を使うなら自社株買いの方がいいかもしれないと学ぶべきでは。

    自社株買い分を市場で調達していただければ、最低でもその分は出来高が増えます。

    1日の仕事が終わって株価チェックして株価の表示がされていないと、本当に虚しくてつまらない。。。下がるよりはマシですが。

    もうすぐ就任なさる新社長、どうか現状の打破をお願いいたします。

  • >>No. 192

    力のある物言う株主が必要だと思います。

    約3ヶ月前、このNo.1981を投稿した時の株価と、今の株価が変わっていません。それどころか、下がっています。

    この状況に経営者が危機感を持っているようには、どうしても思えません。

    「いずれは上がる」
    「株価を決めるのは市場」
    という意見もあっていいとは思いますが、
    さすがにもう待てない、
    株価から判断して、この間の増配では不十分、
    早急に株主還元の追加アクションの検討を。
    というのが、私を含む多くの株主の思いのはず。

    待ちきれない人もいるでしょう。
    実際、出来高はわずかですが、
    売りも出ています。

    でもそれは待ちきれなくて
    売り注文を出す人のせいではなく、
    多数の一般投資家からの買い注文を呼び込めない
    会社の経営者の責任。

    買い注文が入らず株価が低迷したままなら、
    自社株買いを発表するか、
    自社株の無償割当などで刺激すれば良い。

    その十分な努力を怠り続けて
    株価を低迷させ続けたなら、
    敵対的買収のターゲット
    にされても仕方がないのでは?

    今の状況では、
    買収防衛策の延長には反対です。

  • >>No. 215

    ご無沙汰しております。

    株価が動かなかった事は、オーナーの方にとっては「交換比率の妥当性を示した」のかもしれませんが、それ以外の株主からすれば納得いかない話だと思います。

    私の解釈は、「業績好調、増配もしたのに株価が上がらなかったのは、K&M社との交換比率が(永大化工にとって)不利であり、一株価値が事実上希薄化したと市場が捉えたから」というものです。

    •••こう書いておかないと、経営者一族の方のシタタカな戦略に、見事にやられてしまったと認めることになってしまうので、コメントいたしました。

    約4%の配当率、好財務体質、概ね好調な業績予想。もっと買われて値上がりしてもいいと思うんですが、なかなか思い通りにはならないものですね。

    気長に構えられるよう、頑張って修行いたします。

  • >>No. 192

    結果としてはここで書いた最悪のシナリオになってしまいました。

    ハゲタカに買収されたら多分社員が困る。でも、買収防衛策が強すぎれば株価は低迷したまま。

    何とかならないもんですかね?

  • >>No. 283

    4.2%の自社株、使い道がないように見えます。

    株式無償割当という形で株主還元して、再度少しずつでいいので自社株買いする意欲を示して下されば、株価も少しは上がると思うのですが・・・

    ジリ貧が辛いです。

  • >>No. 211

    決算発表日の前日の今日(5/9)、たくさんのIRが発表されました。

    二点。

    1.まずは新社長就任に、大きく期待いたします。

    先月の代表取締役専務への昇進発表のわずか1ヶ月後の、代表取締役社長への就任。令和の時代の更なる飛躍のリーダシップに期待いたします。


    2. 大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の延長について

    15ページに及ぶ資料ですが、敵対的買収を防ぐ必要性は理解するものの、やはり前回のK&M社の合併時の件を考慮するに、簡単には納得できません。オーナーの方に偏って還元がされ過ぎたのではないでしょうか?

    1つの提案ですが、約13%にも及ぶ自社株について、全部とは行かないまでも、半数程度、消却と同時に全株主に対して均等配分するという案も合わせて提案/検討いただけないでしょうか?

    多少のコストはかかるかと思いますが、BSは変わらないはずですし、オーナーの方の所有比率も(自社株が減る分の%)さらに上がりますし、我々少数株主も利益を得られます。

    あえて意地悪に書きますが、前回に続いて、売上増のための企業買収の原資にするため、溜め込んだ自社株を、PBR=0.3相当の価値で強引に安売りされたら困ります。

    使い道のない溜め込んだ自社株を会社の持ち主である全株主に均等に配分するというのは、自然な事だと考えますが、いかがなものでしょうか?

    以上、恐れながら新社長にお聞きいただきたい、1つのアイディアとして。

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