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投稿コメント一覧 (82コメント)

  • 保ち合いを上放れしてバブル相場のような展開となってきました。

    現状では日経平均は乖離率14%で過去数年で見ても高水準です。
    ここから日柄調整して行き過ぎたオシレーターを整える可能性はありそうです。

    現在、ゴールドと先物が逆相関となっているので、NYゴールドの17手である12/1前後が転換点となるか見ています。

    日経平均週足の羽黒5号線では、
    ヒゲ抜きからの上値追いとなります。

    月曜日は上値追いした場合は、
    理論値でザラ場先物26,900〜26,990、
    ナイトで27,030〜27,070で頭打ちになると考えます。

    その後日柄調整して更に上値追いした場合は、
    12月〜1月の間にバブル崩壊の61.8%戻し27,780、
    計算値で28,200まで目指す可能性がありそうです。

    ダウンサイドのシナリオは後ほど、

  • >>No. 674

    NYゴールド、

    上昇値幅の半値押し付近まで来ました。

    200SMAを割り込んで来ましたが、これは3月の底値以来となります。

    また現在の価格帯は、今年4月頃から長くもみ合いをした位置でもあります。
    (もみ合いをした場所は抵抗帯となる)

    3月底値では200SMAを下抜け後に直ぐに戻り始めましたが、戻らないようなら下落継続となりそうです。

    日柄からは、来週に直近高値から17手となります。
    来週から転換点となり切り返して来るのか、
    更なる下落となるのか注目しています。

    ドル円も動く可能性が高く、こちらの動向にも注目しています。

  • NYゴールド、

    リスクオンから資金の流れが金市場から資金流出が続いています。

    ドルインデックスからは、ドル安よりも米国10年債利回りの影響の方がNYゴールドに対して重視されているようです。
    他ではECBのユーロ高防止が要因だと思います。
    その10年債利回りですが、0.9%を試してくるようなら更にインパクトを与えそうです。

    チャートからは200EMAを試しに来る可能性がありそうです。
    1,800ドルが心理的な節目として考えられます。
    仮に1,800ドルを割り込んで1,700台なっても一時的ならば問題ないかと、
    長期は上昇基調ですので、仮想通貨に目を奪われてベアセンチメントとなった時がチャンスと思います。

    日柄からは、まずは12/4雇用統計前後がポイントと考えます。

  • NYゴールド、

    長期足は引き続き上昇トレンド、
    短期の足では保ち合い起点から65手で下げてから76手で変化、
    底堅さを確認しながらのレンジブレイクする波動が出現して来ました。



    東京金はドル円の動向、

    ドル円が円高に振れていますが、
    重要な節である104円を割れてきました。
    今後は戻りを試しながらも下値メドとして101.5円の可能性があります。
    しかし、長期足チャートからは円安方向だと思います。
    中期的となりますが目標値124円と考えます。

  • >>No. 2343

    6月から続いた週足チャート保ち合いを上抜けして来ました。
    これは過去に投稿した通りで、
    フラクタルに沿った動きとなりました。

    ここから来週以降上値追いするかどうか注目しています。

    個人的には日経は新高値ですが、TOPIX、JASDAQは高値に届いていないので更なる上値追いには懐疑的です。

    日足では放れ三手の新値は利食い、
    月曜日がハラミの同時線なら天井の可能性、こちらは月曜日を見ないとわかりませんが、

    ここから調整局面とすれば、
    エンディングダイアゴナル下値ラインを割り込む22,800まであると考えます。

  • >>No. 392

    NYゴールド、

    月足チャートでは、
    長い上ヒゲを残しましたので反転下落かもしれない局面となります。
    前回高値の時と同様な動きなら、
    高値圏でやや値幅のある保ち合いがしばらく続く可能性がありそうです。

    日足チャートでは、
    2日前に大きく下落してから1,850ドル付近でダブルしました。
    ここから下げるとしたら下値メドは上昇起点となる1,800ドルまではあるかもしれません。
    逆に2日前の下落後にやや出来高を伴った反動高だったのは、NY株価下落による現金化された資金がゴールドへ流入している可能性があるので、
    上昇基調を維持することも考えられます。

    来週は商品相場(大豆、銅、原油)が下げているので株も弱気な状況が予想されますが、
    米国大統領選挙そのものがファクトの変更ですので、
    現在はテクニカルや目前のファンダメンタルだけでは判断出来ない時間帯だと考えます。

    米国大統領選挙の結果が出るまでは、
    NYゴールドも不安定な相場が続くと思います。

  • 米国10年債、0.85再度トライ
    定着してブレイクするかどうか、

  • 今夜にNYダウチャートが長期トレンドラインを割り込むかどうか、
    ダウ先はトレンドラインに先程タッチしました。

    NYゴールドは1,870ドルが短期押し目ではあります、
    が、

  • >>No. 116

    現在は方向感のない展開、

    月足チャートからは、
    3ヶ月前に付けた2,074ドル以来軟調な展開ですが、早めの高値更新が望まれるところ、
    保ち合いが今後数ヶ月続く展開となってしまうと、
    過去のフラクタルから1,800ドル以下の大きな調整をする可能性が高くなりそうです。

    週足チャートからは、
    高値1,933ドル、安値1,882ドルでレジサポの三角保ち合い状態、
    大統領選後に方向性が明確になってくると思われます。

    日足チャートからは、
    新高値が取れずに最近の高値が前回の安値なので、転換の前触れの可能性があり、下手をすると一段安もありそうです。
    月足チャート同様に出来るだけ早い高値更新が望まれます。

    1930ドルを明確に超えて上昇トレンドを維持すれば、
    年内の高値更新が期待出来ると思います。

  • 10年債利回りは現在大事なブレイクポイントに差し掛かっていそうですね

  • >>No. 33

    NYゴールドの先週末終値で1,860ドル、
    現在重要なポイントにあると考えます。

    週足、月足チャートからは、
    共に出来高を伴った下落で、どちらも大陰線ローソク足です。
    重要なサポートラインにタッチしてきており、ここで反発して上昇トレンド維持する可能性が高いと思います。

    逆に日足チャートからは
    1,820〜30ドル台がポイントで、
    ここを明確に割れるような大陰線などが出現するようなら上昇トレンドの終了を示唆するものとなり、一旦は調整入りを覚悟しなければならない可能性が高くなりそうです。

  • NYゴールド短期的な観点から、

    価格帯別出来高からは、
    出来高が多いのは1,950前後となっていますが、この下の価格帯(1,920ドル以下)は出来高が少ない、
    ここを明確に下抜けすると1,800ドルまで下落する可能性が高いです。

    日足20ドルPoint And Figureからは、
    2011年8月22日の終値の最高値は1891.9ドル。
    現在は5枠下落であり、1つ前の下落も5枠ですので、ソロソロ下げ止まる可能性があります。

    直近の下落幅の比較からは、
    前回の下落幅に達してきました。
    こちらも昨夜の安値1,880ドルがサポートラインとなりそうです。

    以上から、
    短期的には昨夜の安値1,880ドルが押し目と思われますが、
    ここを割れた場合は1,800ドルまで下落の可能性があります。

    しかし、1,800ドルを明確に割り込まなければ、中長期アップサイドに変化は無いと考えます。

  • >>No. 2356

    現状では強気、弱気シナリオどちらもあると考えます。

    また最近の日経は日柄も当てにならない場合が多い、

    トレード方針としては、
    弱気シナリオの可能性も大いにあるので、現在ポジを持っている場合は上昇局面で利確しながら、高値追いはしないで下落局面に備える方針で考えております。

  • >>No. 2355

    弱気シナリオでは、
    既に5波動として過去と同じ波形、フラクタルと同様と仮定すると、
    値幅は到達していそうです。
    この場合は日柄を待って下落となりそうです。

    その日柄ですが想定されるのは、
    一目雲が既に捻じれている週足に続いて、日足の雲が22300台で捻じれてきます。
    ここが奇しくもダウMSQ前日とFOMCが17日に被るタイミングですので注目されるところです。

  • >>No. 2343

    以前に投稿したチャートを参考にして、
    今後の展開を強気、弱気シナリオを、

    先ずは強気シナリオから、
    三角保ち合い上抜けからのもう一段高、
    この場合は以前のチャートに示した通り、24,500円前後を目指しそうです。

  • 現在は24,000を目指している途上と思います。
    ただし、SQ後目先は下落の可能性が高いと思います。
    24,000をオーバー付近で崩れと考えております。

    中期視点として2018年から足元までの週足チャートから、
    上値固定下値拡大の逆三角保ち合い(メガホン型)となっています。

    今後は株価指数(日経とSPX)に関しては、
    米国10年債利回りの上昇(下落)を受けて上昇(下落)の関係となっていますので、こちらの動向に注意が必要だと思います。

  • NYゴールドは上昇一服といったところ、
    日足からは、
    現在は保ち合い状態下限(1,670ドル)から上昇幅の半値押しとなっています。

    商品相場は想定外の深押しをする特徴がありますので、
    短期的には金利との相関関係と共に、
    今後下げの動向には注意が必要だと思います。

    中長期的な観点からは、
    2011年の高値を超えてきている点や
    かぎ足チャートによる日柄、値幅分析からは、
    現在の水準で保ち合い状態が続くならば、
    次の目標値は2,300ドルが考えられるところです。

    以上からは、
    短期的には深押しする局面があると思いますが、ゴールドは押し目は買い一択で良いと思います。


    ゴールドスレですので、こちらは余談となりますが、短期的にはしばらくの間は、
    シルバーはゴールドよりも上昇パフォーマンスが上回ると思います。

  • 週足羽黒は5号線、
    今週は戻りを試すか下落するかの分水嶺ですが、今週は調整週と考えます。

    変化する可能性があるので定かではありませんが、
    現状は上下しながら保ち合いをレイバーデイ前後に上抜けもしくはもみ合いして、
    その後9月下旬頃に大きく崩れると考えております。

  • 現在は三角保ち合い状態ですが、
    ここ数年では保ち合い後は全て上抜けしています。

    今回も同様な動きとなるのかどうかまだわかりませんが、
    仮にフラクタルのような動きとなると、22,800ブレイクで保ち合い上抜けとなり23,000オーバー、保ち合いの長さからは24,000を目指すことになりそうです。

  • NYゴールドは、
    強力なレジスタンスと考えていた1,920〜1,930ドルでも押し目を入れないであっさりと上抜けしました。

    主要移動平均線との乖離もあるので、
    この辺での調整が必要なのですが、
    かなりの強いアップトレンドによって、押し目を入れるべきポイントでも踏み上げしています。

    凄いですね。

    1900台後半まではさしたるレジスタンスが無いので、
    2,000ドルを目指していると考えられます。

    ここもだいぶ賑やかになっていますね。
    スレが盛り上がって来たので、
    一時的なバイクラの予感もしてきました、笑

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