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投稿コメント一覧 (13コメント)

  • 先日のそーせいのirでメディチ社がオレキシンプログラミングに追加投資をするとの事でした。開発初期段階ですが、メガファーマに高値で売れそうだと踏んだのでしょう。

    カルナは競合会社がメルクに3000億円で買収されています。それだけメガファーマにBTK阻害剤が注目されている証拠。

    投資会社もメガファーマもメルクが10倍の値段でも買いたい会社なら1割にもなっていないカルナ株を喉から手が出る程欲しいはずです。

    正式に黒字化しましたし、昨年度のそーせいの様に機関投資家も買ってくるでしょう。これから争奪戦になりそうですね。

  • 昨年5月のそーせいの黒字決算発表の時もこんな感じでしたね。機関が押さえつけて集めているのだと思います。

    そーせいも決算発表から数日で高値を更新していきました。安値で売ったホルダーが悔しがっていました。

    カルナの実力からこんな時価総額はあり得ませんよ。

  • カルナ新年早々来ましたね!

    時価総額200億台で8億円の黒字化とは!

    昨年度はラクオリア創薬が黒字化期待だけで時価総額400億円いきましたが、カルナはラクオリア創薬が到底実現できなかった黒字化を8億円も実現しました!

    これは時価総額1000億円クラスのGNIの黒字化レベルを超え、1500億円クラスのそーせいの半分近い黒字化です!

    バイオの黒字化のインパクトの凄まじさは株式投資をやっている者にとっては常識です。先ずはギリアド時の高値が当面の目標ですが、カルナは事業基盤の創薬支援事業が伸びてますし、これに世界のブロックバスターの上位を占める関節リウマチや血液がんをターゲットとするBTK阻害剤があります。

    先日のメルクによる3000億円買収もありますし、サンバイオを彷彿とさせる大相場になるでしょう!

  • 新年明けましておめでとうございます。いよいよ明日から始まりますね。

    カルナは年末までにギリアドに続く導出があるか、あればヤンセンに導出時高値を超えてゆくでしょう。

    導出先の候補は創薬支援事業の取引先からが考えられます。ギリアドも取引先の一つでした。取引先はビッグネームばかりです。

    創薬支援事業の取引先
    (グローバルファーマ)

    ・Bristol myers squibb
    ・Bayer
    ・Genentech
    ・Amgen
    ・Celgene
    ・Pfizer
    ・Boehringer ingelheim
    ・Novartis
    ・Takeda
    ・Daiichi sankyo

    この中から何処に導出になるでしょうか。もちろん、この中にはないアッヴィ-ジョンソン&ジョンソン連合かもしれませんが。

    いずれにせよ、昨年のサンバイオを彷彿とさせる飛躍が観られると思います。

  • 今日は全体が下げてますし、年末の換金売りでしょう。ここは来年からが勝負ですし、一部は業績や株価には顕在化していませんが、AT&Tとの契約でついていると思います。

    来年は大いに飛躍すると確信しています。皆さま、よいお年をお過ごしくださいませ。

  • イブルチニブの後継薬候補で競合2社のかたわれが3000億円で買収されたのは記憶に新しいですが、イブルチニブ自体に数年前に2兆円の買収劇がありました。

    そう今をときめく世界売上高No.1のアッヴィ社がファーマサイクリックス社を買収したのです。その時の目玉がイブルチニブであり、数年後には売上高1兆円です。

    このイブルチニブの後継かつ凌駕する新薬候補を持っているのがカルナです。アッヴィ社はもちろんメルクやアストラゼネカ、ギリアド等がカルナのAS1763を虎視眈々と狙っています。

    メガファーマからしたら300億円などはした金です。少し本気を出せばARQULE社の様に今の10倍で買収されてもおかしくないというか、かなりリアリティーのある話だと思います。

  • >>No. 736

    いえ。技術的な事は貴方様や蜘蛛さんの方がお詳しいと思います。先日のインスペックでの投稿も拝見しました。お見事でしたね。

    レーザーテックも大口と契約しても業績に顕在化したのは1年〜先でしたから、ここも年単位で投資するべきというか、本来的に投資とはそういうものだと思います。

    テスタ氏みたいな短期トレードで大きく儲けられる方は相当な資金力とチャートの知識、勘がなければ難しいでしょう。

    ACCESSは今年の6月にネットワーク事業の説明会を開いています。他社でも、過去のACCESSでもこういった説明会を開いていますが、まさに今後の事業に自信がある表れと思います。6月の段階でAT&Tとの契約は内々に決まっていたのでしょう。

    ALPでは辛酸を舐めましたが、当時の執行役員が現社長の大石さん達です。当時の敗因とどうやったら勝てるかをこの数年間考えた上での勝負と思いますし、その旨は説明会で述べられています。今後に期待しています。

  • セルライト(移動通信網基地局)ゲートウェイアプリに採用された事だけで十分というか、まさに今の市場で話題かつ期待する5Gです。

    しかも、世界標準の本場の米国最大、世界一の通信会社に認められたわけですから。本来ならこれだけで時価総額が激変してもおかしくないです。

    世界一の通信会社が採用したわけですから、当然世界各国のキャリアも採用せざるを得ないと思います。

  • アンドロイドもオープンソースですが、グーグルはライセンス料等で莫大な収益をあげています。

    大事なことはワークマンのような小売業と違い直接的に一個人を相手にするビジネスモデルではないので、大きな会社と契約できるかが命運を左右します。

    今をときめくレーザーテックにしろ大口とのビッグディールの積み重ねにより今の株価、時価総額が実現しています。

    昨日のそーせいからのファイザーとの契約によるマイル収益も業界の中では大きなものです。やはり、時価総額数十兆円クラスと契約できたかは業界の垣根を超えて業績へのインパクトはそれなりのものになると思います。もちろん、業績に反映されるまでに時間はかかると思いますが、これは他社でも同じです。

    ACCESSの場合、かっては国内3大キャリアだけでなく、世界各地の大手キャリア、メーカーと契約していたので、全くの新参者ではなく、技術的な信頼は得られやすいと思います。これは植松さんもおっしゃっていましたし、AT&Tとの契約に表れています。

    いずれにせよ株式投資ですから待つことが大事です。レーザーテックも安値で売った人に今の恩恵はありませんでしたから。

  • インスペックは予想通りの展開。やはり、大手企業との契約と業界のスタンダードになるインパクトは大きい。

    ACCESSはAT&Tとの業務提携以来新たな情報が無いのとそれ以前に世界一の通信企業との業務提携のインパクトが理解されていないので株価は低迷しているが、いずれインスペックの様な展開になると確信している。

  • レーザーテック、ホロンは高値更新。2年前に買っていた人は大勝ちしている。株はこれから業績が大きく変わりそうな企業に投資することだ。

    同じマザーズで昨年末にそーせいを買っていた人も大勝ちした。そーせいも昨年は大赤字で見向きもされなかったが、ビジネスモデルチェンジにより業績が急回復した。

    ACCESSもプラットフォームビジネスへと大きくビジネスモデルが変わろうとしている。その試金石が大手通信キャリアに認められるか否かだったが、先日のAT&Tとの業務提携によりそのポテンシャルが証明された。

    しかし、市場は技術が難解なのと長年の株価低迷により疑心暗鬼になり実力が株価には反映されていない。

    ただ、数年前のそーせいが英国企業を買収したがこちらも買収企業の技術が難解で半年間は株価が低迷したものの、半年後に大手製薬企業と次々と業務提携し、株価は10倍近くに急騰した。

    ACCESSは時価総額も小さく、財務も稀に見て良好であり、配当もある。今の株価は市場にお金が落ちているようなものだろう。


  • 30社を超える通信キャリア等の事
    業者との技術検証・実証実験に注力
    しております。

    可能性があるところは。
    あくまで可能性

    AT&T,ボーダフォン、テレフォニカ、TIMブラジル、BT、
    およびオレンジなど。。。BIG ネームがうわさされている。
    協業している関係上、NTTもありえる
    (書いてしまった)

    ハリマ王さんの投稿を拝借したが、昨年までのACCESSとは状況が違う。AT&Tの次がいつ来てもおかしくない。しかも候補は30社以上。

    純資産が300億近くあり、実質の時価総額は100億足らず。万年赤字のバイオ企業以下の時価総額。AT&Tすら株価にはまだまだ織り込まれていない。

  • OCNOS

    30社を超える通信キャリア等の事
    業者との技術検証・実証実験に注力
    しております。

    可能性があるところは。
    あくまで可能性

    AT&T,ボーダフォン、テレフォニカ、TIMブラジル、BT、
    およびオレンジなど。。。BIG ネームがうわさされている。
    協業している関係上、NTTもありえる
    (書いてしまった)
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    AT&Tは今まで公表をしなかったが、ようやくと言ったところ。
    これからが本番だ。(BTはJuniperに持っていかれた模様)

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