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投稿コメント一覧 (650コメント)

  • ファイナルファンタジータクティクスなら売れただろうけど、ファイナルファンタジー(ブレイブなんちゃら)タクティクスなんだよなね。
    ブレイブなんちゃら成分が本当に余計。
    エピックセブンとリリース時期が近いのも痛い。
    あっちの方がシンプルでとっつきやすそうだし。

  • RPG、しかもそのなかでもニッチなジャンルのMMOばかり作ってて時代の流れに無頓着な非合理的な会社だと思う。
    しかもセンスもまったくないんだよね。
    同じRPGでもエピックセブンみたいな華のあるゲーム作れないのかねえ?
    ここのゲームって見るからに地味だしつまらなそうなんだよな。
    まあ、実際に壊滅的につまらないんだけどさ、つまらないゲームなりにせめて見栄えくらいは良くできないのかねえ?

  • ドラゴンボール!!って煽りまくってハンターハンターだったからね。
    ドラゴンボールだという根拠も滅茶苦茶だった。
    キャラストのBGMがドラゴンボールと似てるとか、テンセントが出資したからとか。
    言ってる本人は本気だったんだろうね。

  • 誰もが知ってるIPって言って煽りに煽ってハンターハンターだったからね。
    ゲームIPもそんな感じで微妙にずれてるやつだと思う。
    あとfateとか煽ってる人かいるけどfateの版権や商品化権持ってるのはTYPEMOONとアニプレックスであってディライトワークスは下請けだからね。下請けにfateの新作を出す権利なんてないから。

  • ここは社長の能力が低すぎる。MMOに異常にこだわってるのも視野の狭さ、柔軟性の無さの表れ。社員をマネージメントする能力も低い。ビジョンや独創的なアイデアもない。社長が辞めない限り業績も回復をしないのでは?

  • MMOに拘ってるかぎりこの会社に未来はないと思う。

  • ハンターハンター並の微妙なIPなんだろうな。
    確かに誰でも知ってるけど、とっくに旬が過ぎてるとか癖が強くてスマホゲームに合わないとかそういう感じ。
    で、それに無理やりMMOの皮を被せる。
    というかMMOなんて時代遅れのジャンルしか作れない時点でどんかIPでもヒットはしないよ。
    MMOはいまや極めてマニアックなジャンルになった。中韓の超絶に金をかけたゲームがかなんとか生き残ってるだけで、市場ははとっくに位置ゲー含むカジュアルゲームかバトロワみたいなハードコアなアクション系に二分されてる。

  • スマホゲームが大流行して、そしてそれが一旦おちついてNintendo swichやPS4でコンシューマーが少し盛り返したかなと思ったら、またスマホゲームが再流行し始めたというのが今の時代の流れ。
    というか流行というかもはやスマホがゲームの中心に完全になったということだろう。
    ダウンロードビジネスが浸透してスマホを中心にしてコンシューマーやPCなどあらゆるデバイスがマルチ化する時代になろうとしてる。
    これは日本だけでなく世界的な流れね。
    数年後はゲームは定額課金のストリーミング配信が主流となるとまで予測してる機関もある。
    音楽や映像分野で起こったことがゲームに起こり始めた。
    時代は物凄い勢いで変わっていってるんだよ。
    こうなると任天堂の強みは急速に失われる。
    もちろん任天堂の古いやり方、コンシューマービジネス、パッケージビジネスが完全に死ぬことはないだろうが利益は相当に失われるだろう。
    それを回避したいならテンセントみたいにスマホゲームでも世界トップの売上を出せるメーカーにならないとダメ。スマホゲームの分野では任天堂は世界どころか日本の企業にすら大きく出遅れてる。
    この状況で5G時代を迎えるのは厳しい。早急にスマホゲームで大ヒット作を出す必要がある。

  • スマホでヒット出さないと株価は上がらないだろうな。
    今はスマホを中心としてダウンロードビジネスの本格普及が始まろうとしてる時代。
    コンシューマーもPCもダウンロード全盛の時代になると囲い込みができなくなる。
    5Gが標準になるといよいよスマホとコンシューマー、PCの境が曖昧になる。
    任天堂はスマホで出遅れたのが痛い。
    せっかくグーグルの関連会社と組んでポケモンGOが大ヒットしたのに、その後にDeNAと組んだのが悪手すぎた。
    スマホでヒット出せるって証明しないと厳しい展開は続くだろうな。

  • ポケモンマスターズ、マリオカートツアー、スーパーマリオラン、ドクターマリオワールド、どうぶつの森ポケットキャンプ

    これら全て大コケするなんて逆の意味で凄いよ。

    最強IP使ってひとつもヒットしないどころか、むしろブランド価値を毀損してる。
    任天堂はスマホの戦略を本気で考え直した方がいいよ。とくに組む相手はちゃんと吟味しよう。

  • 家庭用のゲームがなくなるというよりは、スマホ、コンシューマー、PCのゲームで垣根がだんだん無くなっていくというのが正解。
    今まではハードが主でコンテンツが従だったが今後は逆になっていく。
    コンシューマーの役割はスマホよりは綺麗なグラフィック、テレビの大画面でやれるとかその程度になるだろう。
    ダウンロードビジネスが発達するとそうなるのは当然の流れだ。
    とくにグーグルなんかは家庭用ゲームとかスマホゲームとかそういう垣根をぶっ壊すことに全力だしてる。
    任天堂も近いうちに岐路に立たされるかもしれないね。

  • それと任天堂が今さらスマホゲーム事業、しかも課金に力を入れるってことはコンシューマー事業の将来に不安があるってことなんだろうね。今は良くても次世代の競争に勝ち抜いていく自信がないってことなんだろう。スーファミが廃れた後の暗黒期の再来を危惧してる。あのときはゲームボーイのポケモンで食いつないだんだよな。今回もスマホにそういう役目を求めてるんだろうな。

  • 任天堂がスマホゲームの課金に本腰ってことだけど他社と比べて決断が5年は遅いよね。しかもメインの提携先にDeNAを選んだのもセンスがない。ポケモン、マリオ、ぶつ森と任天堂の虎の子のIDをスマホで全て爆死させたのは逆に凄いよ。スマホで本格的に課金させるにしてもDeNAと組んでちゃ無理でしょ。DeNAは擬似力もアイデアもないし課金のやり方も露骨すぎて周回遅れ。斬新なゲームや面白いゲームを作れる会社じゃない。任天堂はサイゲームスやLINEとも組んだが爆死したよね。スマホゲームはコンシューマーと違って名前だけでは売れない。スマホで課金させたいなら、今までのパートナーと違う斬新で開発力のある別の会社と組む必要がある。むしろ大手よりは中小規模の若くて柔軟な発想がある会社の方が条件を満たしてるだろう。もしくは日本ではなく海外の勢いのある会社。任天堂は新しく組む会社の目処はついているのか?もしこれからも今までと同じようにDeNAと組んでスマホゲーム事業を展開していくなら高確率で失敗するだろうよ。

  • ディライトワークスの材料で上がるとは思わない。
    それがfate関連だったら爆上げだろうけど、aimingがfate案件に関われる可能性は少ないと思う。

  • FGOもディライトワークスの功績ではなくfateのIP力が強大なおかげだからかね。
    後はソニーのマーケティング力。
    fateと関係ないゲームでヒットを出す力はディライトワークスにはないと思うよ。
    そしてaimingにfate案件が回ってくるとは自分には思えないな。

  • 今までさんざん馬鹿にしてたけど、この水準ならffbet狙いで入ってもいいかも?とちょっと考えてる。
    でも糞ゲーの可能性もあるからなかなか決心がつかない。
    VRとかブロックチェーンとかはいっさい期待してない。
    どうせ収益化するのは数年後だろうし。そもそも収益化するかも半々だしな。

  • >>No. 941

    自浄作用じゃなくて匿名の告発があったから発表せざるを得なかっただけですよ。
    告発なかったらどうしてたかは分かりません。

  • 今思えば「最果てのバベル」ってタイトルが不吉だよな。
    まるで崩壊を予知してたのかのような・・・

  • >>No. 759

    現時点では軽微、としか言ってないですが。
    「現時点では」があるのとないのとでまったく印象がかわるよね。

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