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投稿コメント一覧 (177コメント)

  • SyBP-1501はどうなるのでしょうか。もし「本製品の商業化の中止を選択する」ことになったらと思うと・・・。毎日イライラが続きます。

  • さて明日から6月 シンバイオの半期最終月。
    以下のIRが出ることを期待。
    ①トレアキシン・・・再発・難治中高悪性度について機構との協議が整い、
              第Ⅲ相試験の目途がついた。

    ②リゴセルチブ(経口剤)・・・オンコノバ社からの治験薬供給が再開され、
                   第Ⅰ相試験の症例登録が開始される。

    ③イオンシス・・・メディシンズ・カンパニーより事業提携あるいは事業分離に
             ついて受け入れ可能な取引が完了したとのIRを受けて、
             第Ⅲ相試験の新規症例登録が再開された。
    ④新規開発品候補が決まった。

    期待してまっせ 吉田社長。

  • SyB P1501について
    事態が好転しP3治験の新規症例登録が再開された
    としても、実施医療機関、および機構からすれば、
    製品の安定的供給が確実に担保されるのか、との
    懸念を持たれるのではないかと・・・。
    まあ、吉田社長を優秀なるシンバイオのMRが

  • 777の修正
    最後の行が変になりました。
    「まあ、吉田社長を先頭に優秀なMRがしっかり対応して
    くれると思いますが。」

  • >>No. 812

    ほんまでっか? どこからの情報でっか。

  • とかくこの世は「好事魔多し」。

  • MDCOがイオンシスの事業を投げ出すということは、この製品では
    儲からないってことですわな。
    シンバイオはこれで100億円くらいまでの商機を見込んでいますが、
    どんなもんやろ。

  • IR担当者にお願い
    MDCOにおけるイオンシスの現状や、このような事態に
    至った経緯など、発表されたIRではよく理解できません。

    MDCOのレポートをポンと載せて読んどけ、という
    姿勢はよくありませんよ。
    せめて和訳したものを載せるとかの工夫を是非お願い
    します。

  • 2016年は前半4月20日に564円
         後半9月26日に396円

    今回は本年前半の高値となるでしょうか。?
    頑張れ シンちゃん!!夜明けは近いゾ。

  • リゴセルチブ経口剤の国内第Ⅰ相臨床試験は平成27年12月に開始しているが、
    オンコノバ社からの治験薬供給が遅延しているため、本年5月の決算発表時点では
    症例登録が開始されていないとのことであった。

    決算説明会では治験薬供給開始は第2四半期、試験再開は第3四半期との説明で
    あったことから、今日のIR発表はドンピシャリのタイミング。
    今期5つの必達目標の一つがクリアとなった訳だが、イオンシスの動向がどうしても
    気にかかる。

  • 売上の伸びは予定通りかと。
     販管費合計ではイオンシスの中断にもかかわらず、前年同期比では42.5%増加。
    研究開発費では62%増となっている。臨床試験に金がかかるんやなあ。
     イオンシスは2018年の承認申請予定は完全に無理であろうし、2019年以降の売上予想に暗雲が立ち込めていると思う。
     ただ、トレアキシンの再発・難治性中高悪性度のⅢ相が開始され、承認に至れば、イオンシスの穴埋めができるのではないだろうか。
    (まだ、イオンシスが完全にダメになったわけではない。一時的に中断とのことであるが。中間期決算説明会で何らかの説明があるとは思う。動画配信が待ちどうしい。)
     再発。難治性中高悪性度の患者さんは6,700人と推定され、このニーズを充足できれば、トレアキシン全体の薬価ベースの売上は200億と予想されている。リゴセルチブの承認までは、まだまだ相当時間がかかる。
     いずれにしてもトレアキシンだけでは確固たる営業基盤が構築できるわけではない。
    頑張れ。シンちゃん。

  • 決算説明会動画視聴。概要は以下の通り。
    ①上半期売上17.86億円(すべて製品売上)のうち、国内売上は16.52億円
     (前期11.43億円に対し44.5%の増となった。)
     なお、上半期の薬価ベースでは33億円の売上。対前年同期比42.9%増、増加の殆どが
     2016年12月に承認されたトレアキシンの「未治療」の分である。
    ②トレアキシンの「未治療」「低悪性度」「慢性リンパ性白血病」で浸透率80%以上を
     達成し、100億円(薬価)を目指す。
    ③トレアキシンの「再発・難治性中高悪性度」(DLBCL)Ⅲ相試験はすでに試験の
     デザインもできており、今期中にスタートし、2019年には承認申請に持ち込む。
     これが承認されれば、②の売上にさらに60億、70億を上乗せし、200億円近くまでの 売上が期待できる。(いずれも薬価ベース)
    ④トレアキシンのプラットフォーム化により、経口剤の開発に取り組むべく、血液がんセ ンターと検討中である。固形がん、自己免疫疾患を視野にいれている。
     2020年以降トレアキシンのプラットフォーム化がインパクトをもたらすであろう。
    ⑤イオンシスについては現在紛争中なので、これまでの発表以上のコメントはできない  が、今期末までには白黒の決着をはかりたい。
    ⑥新規開発候補は血液で3剤(内Ⅲ相進行中1剤)、固形がんで2剤(内Ⅲ相進行中1  剤)、その他で2剤である。
    ⑦今後資金調達がしっかりできれば、パイプラインをさらに強化できる。

    リゴセルチブは内容が複雑で、まだ時間も相当かかりそう。
    東京オリンピックの頃には売上ではピカピカの会社になっているかも・・・。
    ただし、黒字転換は全然見通せないし、増資懸念もある。
    年に何回かあがった時に売り、下がったところでまた買うというパターンを繰り返して
    儲けていきましょい。(昨年2回、今年はまだ1回だぞ---)配当など夢のまた夢~~~

  • こんなに早い増資とは思わなかったが、積極的でいいじゃないか。
    19.09億円の資金使途はいずれもトレアキシンの①中高悪性度のⅢ相試験に9億円、②経口剤の権利取得に10.09億円とのこと。
    中高悪性度のⅢ相試験開始のIRも比較的早く出るのではないか。
    がんばれ。シンちゃん。

  • 金だけ集めてもだめ。今後の売上を増やしていける手立てはあるのか。

  • 400円台もありうるかと。なにせ2020年以降の売上に大きく寄与するであろう試験
    開始ということですから。

  • 患者さんのため、またすべてのステークホルダーのため、良い結果が出ることを期待します。
    がんばれ、シンちゃん。

  • ここ2年くらいのチャートは心電図の異常波形のよう。
    200円台でうろうろする株ではない!

  • 11月から12月中に出ると思われるIRは・・・・
    ①トレアキシン経口剤の権利取得に関するもの(資金は手当て済み)
    ②リゴセルチブ注射剤の国際共同第Ⅲ相試験の中間解析結果に関するもの
    ③P-1501の結末に関するもの
    ④新規開発候補品に関するもの
    が発表されるものと思う。
    株価1回だけ300円をオーバー? してまた元にもどるか。
    まずは11月10日(金)発表の第3四半期決算を期待したい。

  • 第三四半期決算、売上高は順調に伸びている。売上高が伸びないことには、どうにもならん。
    通期の売上高見込は3,583百万円となっているが、トレアキシンの6月末までの販売本数(バイアル数)は34,633本とのこと。これで売上高が1,786百万円なのだから、12月末までの販売本数が吉田社長の言うように75,000本までいけば、2017年の売上高
    は累計約3,867百万となる。80,000本までになれば、4,125百万円になろう。
    なお、エーザイの第二四半期決算説明資料ではエーザイが販売する国内医薬品の中でトレアキシンは第8位(構成比は2.3%)となっている。(2017年度決算書から記載されている。)
    創薬ベンチャー企業の上場基準見直しもフォローになるでしょう。
    がんばりや、シンちゃん。

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