ここから本文です

投稿コメント一覧 (37コメント)

  • >>No. 932

    > 五年後の9月みたいですね

    五年後ですか…。現在のASJの企業価値の拡大を想定すると、五年後の9月までずっと持ち続けていたほうがよさそうですね。どんな企業になっているのか、楽しみです。

  • >>No. 237

    > あと5年で来ますか?
    RNCDDSはデータを分散処理する際の基本的な理論ですから、ハードと違って簡単には陳腐化しません。特許の保護期間は20年ですが、その理論を応用した様々なソフトが世界中で開発されるごとに、特許使用料が必ず発生します。
    欧米での特許は1年以内に出るでしょうが、その後、あせらずにじっくり待っていればどうなるのか、想像力を鍛えておきましょう!

  • 総会で社長が今後のポイントとして上げていたセキュリティ面での構造の充実と、100台程度のサーバーを使っての分散処理のチェック。それがどのように進展しているのか想像するしかないものの、世界でASJしか行っていないであろう分野で圧倒的な優位性を目指して努力を続けているかと思うと、短期的な値動きとは無関係にワクワク感しかありません。

  • どこだということをはっきり言ってない以上、Mが付く会社はいくらでもありますから…どこに問い合わせてみましょうか?

  • この程度の下げがあっても別に構わないのですが、
    状況を考えると意図的に下げているとしか思えません。
    誰が、どんな目的があって下げているのか、どなたか教えてもらえませんか?

  • M社から話しがあった時は、まだ完成度が十分でなかったため、使い捨てにされて終わってしまう危険性があったからだとおっしゃっていたように思います。

  • 今日のIRも、ASJグループの既存事業の発展にとって、大変大きな意味を持つ発表だと思います。検定試験主催は日商の収入を支える重要業務ですが、その顧客である高校、専門学校、短大・大学の数が全国で最も多い東京商工会議所の検定管理業務にASJが採用されたということは、日商組織中枢との関係性が飛躍的に強化することを意味します。今後、検定試験管理業務だけでなく、グループで開発しているグループウェアや勤怠管理、レンタルサーバー、オンライン決算などクラウドサービス全般の営業が大変やりやすくなることが期待されますので、ASJの経営基盤強化にとって、とても良い材料だということは間違いありません。

  • 今回のプレスリリースは、トップシェア(279会議所が利用)を持つ検定試験管理システムで信頼を得ている日本商工会議所向けの営業を強化するためのものだと思います。日商というのは地域の会議所組織が515、会員事業所は125万から成り立つ大組織ですが、その多くはIT化が遅れている地域の中小企業から成り立っていますので、その組織に向けたネットサービス事業をグループ全体で強化するという方向性は、ASJの強みを生かした収益強化策としてもっと評価されても良いと思うのですが…。

  • 個人的「妄想」に基づく、何の根拠もない近未来の「夢」をひとつ。

    1.アメリカの特許取得を期待して2500円程度まで上昇(7月)
    2.特許の発表でS高を繰り返し、4000円程度に上昇(8~9月)
    3.その後、しばらく発表がないため利確が増えて3500円前後で停滞。
    4.大手IT企業への導入発表で5000円まで上昇(年内~年初)
    5.2020年も米国以外での特許取得・新規導入発表と利確による上下の波を何度か繰り返し、10000円越えを達成。
    6.その後は業績向上と株式分割などによる上昇を期待しますが株価は怖くて言えません。

  • 許可通知が来た段階で特許は成立しますので、発表は可能だと思います。また、アメリカの正式な特許は厚紙で冊子になっているものが送られてくるようです。

  • 特許がおりたときは、許可通知が郵送されてくるようです。その後、3ヶ月以内に発行料を納付すると正式に特許が発行されるとのことです。

  • 付け加えると、基幹技術であるRNCDDSを応用して商品し、大規模サーバーセンターを持つ企業に売り込むのはディストリビューターの役割であり、ASJはその商品の売り上げから一定割合の特許使用料を収受するというビジネス構造になると想像しています。また、RNCDDSを公開することで、様々な専門分野や地域で得意先を持つ世界中の複数のディストリビューターが商品化を競うことになると思われますが、その中でのASJの役割は、特許を持つ基幹技術の改善になると思います。そういう意味では、ASJに求められるのは営業力よりも、丸山社長や西田博士の持つ発想力と夢を追い続ける人間的魅力になると思います。

  • おっしゃる通りで、会社からの途中経過報告は一切期待できませんので、その日が来るまでは、総会での社長の言葉や態度に込められた思いをどう判断して動くかということしかないような気がします。個人的には、社長の信念として、個別企業と提携して技術を独占させるのではなく、基幹技術としてのRNCDDSが潜在的に持つ社会貢献度の大きさを優先して広く普及させたいという意気込みを感じましたので、最初の発表がどういう形になるのかはわかりませんが、それ以降も改善を重ねて世界で応用対象を広げていくことになるでしょうから、株価への影響は何度も波が寄せるような息の長いものになると信じています。

  • いつものことです。アメリカでの特許取得発表までは、1500円~1700円程度の幅で遊ばれると思って、気にしないようにしたいと思います。

  • 総会では社長が「セキュリティ面での機能を強化している」ようなことをおっしゃってましたね。RNCDDSの論文での処理の高速化とデータ保存量の減少に加えてセキュリティ面での優位性が確保されるとなれば、これまで以上に社会的ニーズが大きくなるように思います。100台以上のサーバーを使った分散処理も試したいとおっしゃっていたように思いますが、いろんな側面での実証実験を繰り返して、他の追随を許さないレベルに早く到達していただきたいと思います。

  • 放置しておこうと思ったのですが、思わず2枚ほど追加してしまいました。

  • 私も、今年の総会での丸山社長は、去年よりも「確実に進展していることを言いたい!」という気持ちが満々だったように思います。そのために、提携の時期についての西田博士との見解の相違や、総会の場ではなくプレス発表で…とか、5Gでも数年かかっているのでRNCDDSも論文発表から3~5年かかるのが普通というようなことを言って、懸命に自分の気持ちを抑えていたような印象を受けました。そういう意味では、社長の態度を見ていて、すぐには正式発表はないもののそう遠くない時期にその時は確実に来ますし、そのインパクトはかなりのものがあると確信しています。

  • 私も、世間相場に伴う株価の変化についてはASJ以外の株で気にすることにして、ASJについては、根拠のない思惑や日経平均などによる値動きは、ほぼ無視できるようになりました。2年以上待っている皆さんの大半はそんな感じではないでしょうか。そういう意味では、面白味の全くない「夢見るクソ株」です(笑)!

  • 英文のグループ会社紹介では、ASUSAがトップに来てますね。「お客さまに満足と安心を提供し、グローバル社会にとって存在意義のある企業を目指します。」が英文では「ASJ Leads the Way in Cutting-Edge Internet Technology」と、意味の異なる記述をしていることを含めて、これからどんな顧客をターゲットにして業容拡大を目指そうとしているのか……妄想が膨らみます。

  • ASJの行動基準Ⅲ.株主様との関係 
    「私たちは、当社や関係会社または取引先等の内部情報が正式に公表されるまでは、当社内部からのインサイダー取引による漏洩は断じて行いません。」
    来る時は、一気に来ます!準備はいいでしょうか!

本文はここまでです このページの先頭へ