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投稿コメント一覧 (1403コメント)

  • 3〜5円の増配だろ。

  • 今日の下げ相場の中で、アコムは底堅い値動きだと思います。
    新年度入りを前に、これまでの様に大きく売り込まれる事は無いでしょう。

    新年度は持たざるリスク、売りのリスクが必要となるでしょう。

  • 2006年の最高裁判決により、大手だけでも10数兆円と言われる過払金債務を抱え、さらにその間にリーマンショックやギリシャ危機などなど世界経済を大きく揺るがす出来事が有ったにもかかわらず、消費者金融を利用する客の利息収入だけでそれら困難を難なく乗り越えてしまい、過払金問題もラスト段階が近づく中で、新年度がスタートします。

    新年度は、400円台の値固めから始まり、ドンドンと上値を試す展開が続くでしょう。

  • 最高裁で過払金は違法との判決が出たのが2006年。この時消費者金融大手だけで10数兆円の債務を抱えながら、今日に至るまでにサブプライム問題やリーマンショック、ギリシャ危機などなど世界を揺るがす大きな経済変動が有ったにもかかわらず、そういう時代でも右から左にお金を動かしてそこから生まれる金利手数料で過払金を返済し続け、それもいよいよ終盤に入る段階ですね。

    莫大な過払金という債務も世界経済の混乱も物ともせず、ただ単にお金を貸し続けるだけで利益を産み出す消費者金融株は買いでしょう。

  • 新年度入りへの値固めだな。
    新年度は400円を底値に上値を伸ばす展開でしょう。

  • 中古家具販売や中国家具屋との提携とか、『中』が好きなんだね!

  • 普通に考えるならば、わざわざネット配信サービスを利用してまで、業績の悪い事を伝える会社なんて絶対に有り得ない。

    レオパレスやスルガ銀行や大塚家具などなど業績の悪い会社がそんな事をしてますか?。むしろ経営幹部は嵐が吹き止むまで息を潜め雲隠れしてますよ。

    アコムの今回のネット配信は、新生『アコム』のお披露目式と理解すべきでしょう。

  • 本日午後8時から配信されるアコムのネット会社説明会で、過払金問題収束が発表され明日からアコムは爆騰でしょう。それに触発されてアイフルも爆騰と霊視しました。

  • ネット配信するって事は、業績の『改善』よりもさらに一歩踏み込んだ『回復』を伝える目的でのお披露目って事だと思う。

  • 消費者金融大手だけで10数兆円と言われてた過払金問題を、消費者金融会社自らを利用する人たちのお金を右から左に流して、そこから生まれる金利手数料で返済して収束させてしまうなんて、他のビジネスでは出来ないでしょう。

  • 19日のオンライン説明会は、業績に自信があるから行われると読むべきだと思う。

    業績が悪いのに、わざわざネット配信してまで質疑応答に対応する企業なんて有り得ないでしょう!

    明るい将来を示す説明会になると思います。

  • ここまでの反発は、陳海波氏の親父との仲直りを促し、その期待で買われたんだろう。

    それを拒み続ける久美子によって、大塚家具はお終いです。

  • 19日は『カンパニーホットライン』を通しての中継です。

    その『カンパニーホットライン』とは、

    『企業と投資家を結ぶIRポータルサイトです。企業が行う決算説明会や事業説明会、中期経営計画説明会、株主総会などのIRイベントをライブやアーカイブで配信し、企業と投資家との双方向コミュニケーションを実現しています。

    特にリアルタイムで配信されるネットコンファレンスでは、会場で行う説明会と同様に、アナリスト・機関投資家の方はインターネットで質疑応答に参加し、一般投資家の方はその模様を視聴することができ、これらはカンパニー・ホットラインが提供する独自の特化したサービスであるといえます。』


    ・・アコムは、質疑応答に対応出来る体制が整ったと読むべきでしょう。
    19日は大いに期待出来る内容になると思います。

  • 上方修正が出て、新年度はロケットスタート!

  • トランプ氏は対中貿易交渉が進むにつれ、合意に向け進展の兆しが表れるたびに株式相場が上昇することに気づいた。3月1日を期限としていた中国製品への関税引き上げを延期した決定で米国とアジアの株が上昇した時にも、動きを注視していたと、関係者の1人は語った。

      米中は最終合意に近づきつつある。合意成立なら1年近くにわたった貿易戦争に終止符が打たれる可能性があり、来年の大統領選で再選を狙うトランプ氏への追い風にもなる。

    トランプは、来年の大統領選までに株価を大きく押し上げたいって事ですよ。

    底値同然のオリコを仕込めるのも今のうちでしょう。

  • 来年の大統領選で再選を狙うトランプは、米中貿易交渉の早期合意を目指して、米国の株価を大きく上昇させたいのですよ。

    世界市場の思惑が混乱してる今が買い時ですよ。

    米中貿易交渉の合意と、過払い金問題の収束という、ダブルの好材料で騰勢を強める事は間違いないですよ。

  • 新年度入りで期待が膨らみ騰勢を強めます。

  • サブプライム問題が起きた時に、こいつらが全く何も理解せずに、のぼせ上がったエリート意識のまま無責任に債権を買い続け、問題が拡大してるにもかかわらず、株主報告書に『債権は最高ランクだから安全だ!』と言いふらかしながら、株価を維持しようとしてた時と何も変わらないですよ!

    サブプライムの時と同様にうそをうそで固めて、サラリーマン役員を乗り切るためだけの方便でしょう!

    この書き込みが煽りだと思うよりも前に、サブプライム問題当時の株主報告書を読み返せば、みずほのクソっぷりは理解できると思います!

  • システム統合で土日や連休でATMを停止してたよね。
    もしもシステムにかかる経費ならば、それ以前の決算の中でわかってたはずですよ!

    たかがシステム変更が数千億に及ぶっていうのは、何か不都合な事を隠しているのです!

    先に書き込んだ、サブプライム問題の時の最高ランクの債権だから安全だと言いふらかしてた時と同じでしょう!

    みずほは、統合前の旧行意識が残ったまま、我こそは旧行の中で最高の経営者だという功名心ばっかりのバカ役員が、最大のリスクで最高のリターンを得ようと、持ち金全部打ち込み、株主に莫大な損失を与え続けてるんだよね!

  • ハッキリと言わせてもらいます!
    サブプライム問題の渦中の時に、みずほFGは、その持つ債権は最高ランクだから全く問題ないと言い続けていたのです。
    ところがどっこい、最高ランクの債権っていうのは、どんなクズ債権でも、その上澄みをすくい続ければ数字上で、最高ランクの債権を作り出せる、ペテン的金融工学によって作り出された商品だったのです。
    そういう事も見抜けないにもかかわらず、バカみずほの幹部どもは大量に買い続け、サブプライムからリーマンショックに続く世界金融恐慌の中でも安全だと言いふらし、役員どもの責任回避に奔走してたのです!

    今回の新システムで数千億の損失っていうのも、今いる役員どもが、その任期まで生き延びる為の方便でしょう!

    3メガバンクは、2メガバンクになるでしょう!

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