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投稿コメント一覧 (284コメント)

  • 干支・庚子(かのえね)とアライド

    2020年の干支は庚子だ。私の尊敬するSBI証券の北尾社長は易経への造詣が深く、「干支の知恵」という著書まで出している。

    その著書によれば、庚子の年は、“前年から引き継ぐべきものを維持・継続し、様々な汚れを祓い浄めて償うとともに、思い切って更新し、新しい環境に対応できる強い体制へと改革していくべき年”だとアドバイスしています。

    アライドに当てはめ、過去から未来までを点検してみると
    ・過去の業績不振による自己資本比率の低さ
    ・海外事業部門の人材不足からくる業績不振
    ・膨大な需要が期待できる東京五輪、大阪万博の開催
    ・5G・IOT時代の本格化による事業環境到来とその対応商品開発の完成等々で、

    この啓示を、私の十数種の持ち株と照合してみると、まさにアライドにこそ庚子の年の本命株が該当しています。

    大嶋会長はじめアライドの社員の皆さん、この天命を裏切ったらダメですよ。
    裏切ったら、天罰が落ちますぞ!

  • naruchan さんへ

    過分のお褒めの言葉いただきありがとうございました。実はこの考えは、現在のアライドの貸借対照表では、PBRが3,29なので、もし海外企業が買収しようとすれば買い叩かれるなと思い考えた末の発想です。特に時価総額100億前後なら、韓国サムスン或いは中国勢がその気になれば、いつでも実行可能な低株価にあるからです。そんなことになれば、日本のプライド、面目が丸つぶれになります。

    私の投稿内容でのPBR(株価純資産倍率)では、90÷134=0,67で、1を割り割安となるから、現在株価の3倍ぐらいの300円前後であれば、彼らも手を出して来ぬだろうと思ったからです。

  • 私の貸借対照表の見方では、アライドはクソ株ではなく優良株です!

    アライドの現在の姿を、日本の会計基準貸借対照表で見ると自己資本比率が13,6%だから、クソ株だ、ボロ株だと言われてもやむを得ない。

    しかしこの貸借対照表を、来年先行リリースされる“世界初の無線LANシステム”を、ソフトバンクの孫正義流に100億と評価し、“技術資産価値”のある無形固定資産として計上、数字を変え貸借対照表を作成し直すと、自己資本比率は約40%になり、超ではないが、一応優良株に変身する。

    かってホンダやアサヒビールが業績不振で倒産しそうになった時、ホンダは“スーパーカブ”、アサヒは“スーパードライ”の大ヒットをきっかけに、世界で通用する貸借対照表の国際企業に変わっていった。

    “世界初の無線LANシステム”は、ホンダやアサヒのような単品商品でなくシステム商品だから、宣伝すれば今日明日成果が出るという性質のものでない。成果を上げるには根気と時間のかかるものだ。即時性は無理だが軌道に乗れば息は長いぞ。

    アライドの社員や関係者たちは、IOT、5G時代を迎え人生で稀にしか来ない千載一遇のチャンス今を迎えているのだ。雑音に惑わらされず関係者全員一致団結して頑張れ!

  • ひょっとするとひょっとするぞ

    昨日吉野さんのノーベル賞授賞式の晩餐会でのにこやかな表情を見ながら、こんなことを考えた。

    リチウム電池の開発成功と人類への貢献度が多大なることが選ばれた原因であるが、その実用普及過程ではソニーが発火事故を起こしながらも諦めず、安全性の高い今日のモデルに改良したことを忘れてはならない。

    結果として、それがなければ今日の吉野さんへの評価は、又別の姿になっていたと思う。

    本論に入るが、この過程の教訓から、アライドにもノーベル賞受賞関連企業の可能性が出てきたということだ。その理由は

    1・AWC-SC無線のLANシステムが”世界初”である事、
    2、その市場である、IOT .5Gの世界的本格普及は来年から、5年拡大し続ける
    3、その為、アライドに刺激されたグーグル等の世界的な大企業が、想像もできないほどの、様々なハード・ソフトを開発し参入してくる筈だ
    4、当然5年後の、IOT .5Gの世界的本格普及時には、今日の世界を創り上げた
      貢献企業、開発者としてアライド及び京大の研究室グループが注目されている  る筈だ
    5、リチウム電池が受賞の原因なら、世界の産業経済を更に大きく変える
      ”世界初の無線のLANシステム”が受賞しても不思議でないと私は思う。

  •    テキサス新幹線

    9月4日、テキサスセントラル(新幹線事業主)、3年以上前に連邦鉄道局に申請されていた新幹線の最終承認が下りたと発表し、地元のテキサス州ダラスの街が沸いているそうだ。

    後は最終環境影響(FEIS)を待ち着工になるそうだ。現在のところ開始は20年後半、完成は25年頃だ。

  • 下手な鉄砲でも数撃ちゃ当たるぞ

    11月、毎日80円前後の株価が続くので、景気付けが目的で、今期、来期の私のアライドの業績予想を投稿した。
    1・今期 売り上げ300億強・営利10億弱
    2・来期 売り上げ350億 ・営利20憶

    その後アライドの営業活動及び経済環境を注視していると、

    1・12月2日から「TQ4400在庫限定キャンペーン」を実施
    2・政府が文教教育関連を中心に、早々に26兆の経済対策を打つ
    それ故、来期売り上げは360億・営利30億に予想を修正する。

    下手な鉄砲でも数撃ちゃ当たるかもしれないぞ。

  • 千載一遇のチャンス到来!

    27日の日経記事によると、東証が20年中に東証2部銘柄の1部昇格基準を緩和する、スピード移行改革に踏み切った。東芝1部昇格含みの配慮もあるようだ。

    その基準は、1・監査法人の2年間不適切表明無き事・2・時価総額が250億以上であることだ。これをアライドに当てはめると、(1)はOK、(2)は現状ではハードルが高い。

    しかし、現在の4Q決算の最後の12月に、会長以下全社員と取引先が一致協力し頑張って、売り上げ300億以上・営利10億を達成すれば、アライドもハードルを飛び越せそうになる。

    万年2軍チームが令和2年にして初めて、一軍昇格の千載一遇の最大のチャンスを迎えたようだ。そうなりゃ夢のまた夢だったアライドの、テンバガー期待も多少は現実性が出てくるぞ。

  •  動き出したアライドの株価

    発行株数が多いので80円前後と動きの鈍かったアライドの株価が、3Q決算発表後動き出してきた。

    3Qの決算短信では、海外の米・欧州・アジアの売り上げが減収だったが、日本の売り上げは約15%伸び、国内販売比率も約60%になった。

    この調子で行くと4Qは、東京モーターショー等の大口売り上げが寄与し
    本年度は売り上げ約300億強、営利10億弱が期待出来そうだ。

    更に来期は5G時代の本格化により、世界初の無線ランシステム“AWC-SC”の先行リリースもあるので、売り上げ350億位が期待できそうだ。

    株価も500円前後になるだろう。甘すぎるかな?

  • >>No. 599

        頭おかしいのは私です

    臨時収入があったので、とりあえず1年の定期預金にでもしておこうかなと思ったが、金利が安すぎるのでこの株を買いました。

    一株3円の配当があるし、1年後には200~300円ぐらいになりそうだから。

  •   来年の今頃は300円になってるよ

    当初予想の売り上げ・営利が、連結決算化の遅れや米中経済関係悪化によるアジアへの悪影響で、大幅減か!

    あの日本電産でも起きたことなので、レカムで起きても不思議でない。

    来年の今頃になれば見直され、安くとも300円になってるよ。

  •   3Q決算より

    ホウ!!国内事業が約15%も伸びているのか。それならここ10数年、赤字をたれ流し続けている海外事業から即撤退し、連結決算から外せば、黒字になるじゃないか!

    「当社には為替変動をコントロールする能力がないため、年間売り上げ、利益予測ができません」という見苦しい言い訳をする必要もなくなる。

    ソフトバンクやユニクロ・日本電産等々の優秀な経営者・トップなら、即スピーディーにこのような果敢な手を打つだろう。

    80才超えの大嶋会長には、過去のシガラミヤや面子があり、要望する方が無理なのかな。それとも余程万年二軍監督が性に合っているのかな。

  •  15日付けでアライドが、第19号台風被害会社・事業所を対象に、特別修理サービスを実施するようだ。益々仕事が忙しくなりそうだ。

    ヨーカドーや高島屋等々の大型小売業が販売不振で、人員削減を計画の中でアライドは、儲けはともかく仕事だけは忙しそうだ。

    そのうちこれから、良い結果と数字が生まれてくるだろう。

  •    大丈夫ですか?

    東京エレクトロン・アドバンテスト、その他半導体製造装置関連企業の皆さん、
    いくらサムスンが超優良企業で、不渡りの心配が無いにしても、大口注文が入ったからと、ホイノホイノと納入していて、売掛債権の回収は大丈夫なの?

    国際ルールや常識を無視する文政権のことだ、いつ、どんなみょうちくりんな屁理屈をつけて、支払代金の差し押さえをするかもしれないぞ。

    被害にあってから、日本政府や株主に泣き言いうんじゃないよ。経営者は、若しそのような問題が起きたら自分達の責任である事を自覚してるんでしょうね。

  •    大嶋会長出番ですよ!

    9月11日の日経マーケット総合2欄に、下記見出しで、米売り上げ比率が
    約20%前後と高いTHK・本田・コマツ等々の会社の株価が注目され上げていると紹介されている。

    ・株「米国集中」鮮明に ・強い消費、利下げ期待材料 ・米で稼ぐ日本勢も上昇

    残念ながらアライドの名は無い。いい気分のぬるま湯から早くで出て、真剣に仕事に励みましょう。

    米国の大学を出、米国で数々の肩書を授与され、日本と米国の最高責任者である大嶋会長が率いるアライド、及び米アライド社の、出番が来ていますよ!

  • >>No. 479

    提案?言葉遣いがおかしよ。虫の良い申し出だろう。

  • 7月の訪日旅行客

     前年同月比、・韓国 7,6%減  ・全体5,6%増の299万1200人と
    単月としては過去最多。

    旅行業界は、反日国の旅行客が減り、親日国の旅行客が増加傾向を示しつつある。

  • 「ノー・ジャパン」から「ノー・アベ」に

    最近の韓国での反日デモのスローガンが、”ジャパン”から”アベ”に変わり始めた。秋風が吹き、涼しくなり、韓国民の頭脳も冷静になればも、やがて経済破滅危機の原因は自国の大統領の認知症進行にあると気付き、「ノー・ 文在寅」に変わるだろう。

    文在寅には大統領になる前の17年頃から韓国内で、認知症の疑いがあると囁かれていた隠しようのない事実があるからだ。

    最近日本の雑誌WILL やネットで、子供の「あみだくじ」遊びに挑戦する文在寅の姿が、紹介されている。それが簡単なくじのゴールにたどり着くのに2分も3分もかかっている。

    この事実を知っているから、習近平・プーチン・金正恩・トランプ大統領も、まともに相手にしていないのだ。

    若し文在寅がこのまま韓国大統領を任期まで続けるなら、韓国は経済破綻から消滅への道をたどるだろう。それはそれで又、周辺国には厄介なことだ。

    あの半島を手に入れても、あ出ていくものは多いが、得るものがあまりに少なすぎるからだ。

  •   お願い

    本日アライドが、機関投資家・アナリスト向けの決算説明会を開催します。
    臨席される方のうちで誰か、昨年の今頃公表された本年後半着工予定の「テキサス新幹線」に、米国高速鉄道協会名誉顧問の肩書を持つ大嶋会長かアライド社が、多少でも関係があるのか否か聞いて頂けませんか。

    そして是非その結果を、この欄に投稿お願いします。

    蛇足ですが、15日(木)発行の日経新聞・オピニオン欄2で、中山本社コメンテーターが、”なぜトヨタはテキサスに”というタイトルで、アメリカ産業経済の中心が、急速にカリフォルニアからテキサスに移りつつあるという記事が掲載されていますね。現在アメリカでは政治だけでなく、経済、産業構造の地殻変動も急速に変わりつつあるようですね。

  •   なんだこの2Q決算!

     16日は決算説明会だったね。その席で是非
    1、儲け方の下手な無能経営者の大嶋会長は自ら辞任し 2、為替変動に対応できなく、赤字だけは順調に出してきた海外事業からは即時撤退を発表してくれ。

    それがまだ、今後も多少の期待の持てる国内事業社員や仕入れ先、販売先、金融機関、株主等々への、上場企業企業としての最低の誠意表明になり、支持者も出てきて、再建が早まると思うが。

    ともかく急げ!

  • 2Q決算で、アライドが下記の吉兆数字を出すか否か

    若し2Q決算で、売り上げ140億超え、営業利益-4億以下であれば、今期は過去6年最高の経常利益10億を突破し、成長株の仲間入りをすると思っている。

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