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投稿コメント一覧 (373コメント)

  • >>No. 877

    おやおや、失礼しました。
    今度は、上方修正詐欺と言われないようにして欲しいですね。

  • >>No. 875

    以前に、早々と上方修正を出したけれど、結果は、アウトで、
    上方修正詐欺なんて失礼な意見が出ました。
    原料価格も、いつ暴騰するかもしれませんし、半導体市場の動向は不安定なので、
    上方修正は、見込みがあっても、出さないと思います。
    仮に、上方修正の発表があっても、信じないのが賢明かと思います。
    もう少しで3Qの発表があると思いますが、楽しみですね。

  • >>No. 870

    > 今話題のフッ化水素とBNCTネタで
    > 今年4000円はあると思う。決算明日だから
    > 見てみよう。

    BNCTネタは、残念ながら、ねた ままで、
    私の予想では、上市が材料として話題になるのは、
    今年の秋以降のようです。
    それまでにも、新たな治験が開始されたらいいな、と期待してますが。
    昨年10.25には、BPAの薬としての正式名称がボロファランに決定したので、
    今後は、ボロファランという名称が浸透してくるでしょう。

    超小型中性子発生機械、第三世代のホウ素薬剤、PET装置、、材料として認められるには、もう少しの辛抱かな。

  • BNCTを材料にステラケミファを応援している皆様へ

    福島SiC応用技研さんのHPによれば、
    超小型のBNCT用の機械を福島SiC応用技研さんが開発中ですが、
    昨年12月には、追加で10億円の資金が集まったので、臨床試験用機械の開発を進め、
    今年4月の機械完成を目標にしています。
    頓挫しないで、順調に機械の開発が行われているようです。

  • >>No. 821

    かなり安くなってきてますね。
    現在の株価は、暴騰していた3Q期間を織り込んで安くなってますが、
    3Qの発表時期くらいから、現在のフッ化水素酸の仕入れ費用を決算発表に織り込んで
    株価は、高くなるかと期待できます。
    BNCTの嬉しい材料として昨年の11月に
    岡山大学と7777:3DMが弟三世代のホウ素薬剤を共同開発する発表がありました。
    世界初となるBNCTの上市は、
    住友重機械工業、ステラファーマになると思いますが、
    それに刺激されて、続々と加速器、ホウ素薬剤の開発が加速されるかと思います。
    いずれにせよ、濃縮ホウ素の製造は、ステラケミファが中心になりそうです。

  • なにか、わからんけど、衝動買いしました。たぶん、はづれかと思いますが、数年後には、BNCTを材料に暴騰することに期待してます。

  • BNCT関連ということで、昨年は様子見で100株だけ買いましたが、今年から少しずつ買い増し方針です。岡山大学との共同研究で第三世代のホウ素薬剤に期待します。

  • 最近は、厳しい株価下落で面白くないのですが、
    そろそろBNCT材料の発表があるかと期待してます。
    1月は、女神様の誕生日ですものね。
    過去、2012年の年末にBNCTホウ素薬剤本格参入の発表で、
    翌年1月7日には278円高のストップ。
    勿論、参入の発表でしたので、すぐにしぼみました。
    今度は、しぼまないで念願の5桁株価まで一直線で頑張って欲しい。


    ttp://minkabu.jp/stock/4109/news/495972

  • BNCT関連銘柄として試し買いしました。
    岡山大学との研究で第三世代のBNCT用ホウ素薬剤の開発が進んで欲しいです。
    あほな私が買ったので、まだ下がりそうですが、
    下がれば買い増し方針です。

  • ステラファーマの開発拠点
    大阪府立大学BNCT研究センター 紹介ムービー
    ムービーには新しい内容は、含まれてませんが、
    これまで、積極的な公表は避けてたみたいですが、
    いよいよベールを脱ぎかけてきました。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=9mAYHsYj-6w

    1か月以上前のムービーですが、
    驚くほど少ない再生回数は、BNCTの注目度が低い事を証明してますね。

  • BNCTの情報です。
    昨日、大阪府主催のシンポジウムに参加しました。

    ttp://www.pref.osaka.lg.jp/jigyochosei/inochi-sympo/

    大阪市長の挨拶から始まり、大阪府知事の挨拶で終わりです。
    講演は、iPS細胞の澤芳樹様と、BNCTの小野公二様で、
    iPS細胞の山中信弥様は、ビデオ出演。
    市会議員、府会議員、海外客人、等も招待されて開催されました。

    iPS細胞については、山中信弥様のノーベル受賞で有名ですが、
    BNCTについては、知名度が低いにかかわらず、
    iPS細胞と互角に扱われていて、大阪府の思い入れが大きいです。

    さて、別の部位の治験を皮膚がんで準備してますが、時期は不明です。
    すでに治験が終了している、二つの部位の薬事承認の可否判明時期は、
    頭のがんですので、1年生存率のデータが必要で、来年春、ころです。
    関西BNCT共同医療センターでは、平成32年度からの治療開始を予定しています。
    以上は、当日、個別に関係者に聞いた情報を元にした私の憶測です。
    ちなみに、私の憶測は、よくはずれます。

  • >>No. 500

    > sekさんおられますか?BNCT状況どうでしょうか?

    毎日、投稿みてますよ。
    ここまで来たら、馬鹿騒ぎしなくても、安心かな?
    BNCTは、28日に、大阪府のシンポジウムで、小野先生のお話を聞いてきます。
    Xデーは、コメットさんの予想が当たるように思います。
    おそらく、Xデーまでに、三ツ矢サイダーを飲んだ人で株価に兆候があるかも。

  • ステラケミファ株主待望のBNCT。

    9月28日大阪府主催のシンポジウムが開催され、
    先着100名無料で小野公二先生の話が聞けます。
    興味がある方は、参加を検討してください。

    ttps://www.osaka-med.ac.jp/kbmc/news/2018/dfidm000000000v9-att/banpaku.pdf

    さて、今回照射終了の治験結果ですが、
    過去 大阪大学 村田勲先生の臨床試験の結果では、
    37人の末期の頭頸部がんの患者で、
    19人の患者で、がんが消滅。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=_d4U-I93zg0

  • まだ下がりそうですが、試しに買いました。

    「飛んで火にいる夏の虫」

    こんな投資スタイルでこれまで、幾度も失敗したのに、懲りないのは、
    私の悪い性格のせいでしょう。

  • BNCTの権威ある小野公二先生によれば、
    現在、薬事承認は、部位毎に臨床試験を行って承認を得る必要がありますが、
    照射前のホウ素薬剤に色を付けたPET検査(18FBPA PET)が使えるようになれば、
    がんの種類ごとの臨床試験が不要になる可能性があるようです。

    多くの、がん治療がありますが、BNCTで使われるホウ素薬剤は、
    それ自体には、がん細胞を攻撃する薬の効果は必要でないからと思います。

    参考:Isotope News No.756

  • BNCTに関心のある方への、おせっかいな、お知らせ。
    学会からNCTレター5号が発表されました。
    読みましたが、これまで通り、難解。何回、読んでも、「なんかいな?」。
    ただ、BNCTが頓挫してないことは、間違いないみたい。

  • あすは、七夕。

    「大空に輝く幾多の星の中で、もっとも強く輝く星、
    そして愛と美の象徴である星、ヴィーナスをめざし、
    常に挑戦し続けるステラケミファであって欲しい。」

  • 今月、BNCTを材料に株価が上がると予想してましたが、
    今回、予想が当たりそうで嬉しいです。
    今月、下髭があれば、全力で買い増しが正解か。
    今回、またまた、予想はづれで恐怖の追証か。

  • 関西BNCT共同医療センターのHPがオープンしました。

    ttps://www.osaka-med.ac.jp/kbmc/

    開設日は6月4日です。
    ホウ素薬剤は、まだ認可されていないので、
    隣接する大阪医科大学付属病院で行っていたPETを移設して検査します。

    加速器は既に設置されていますので、
    治験実施病院として活用すると思います。

  • 祝:福島県でのBNCT治験登録受付終了。
    予定より、1か月早く終了しました。

    ステラケミファの決算説明資料によると、
    第2相臨床試験後、承認申請予定。
    承認申請しても、会社から発表は、ないでしょう。
    勿論、申請受付のPMDAのHPからは、わかりません。

    先駆け審査指定制度に指定されているので、
    それから計算して、問題なければ、
    今年中には、薬事承認されるでしょう。

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