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投稿コメント一覧 (16コメント)

  • 今日の相場、志村さんショックでしょうか。
    ご冥福をお祈りします。
    政府の対応が加速され、危機意識が高まって収束に繋がれば、
    せめてもの手向けになると思います。

  • 漸く出た日本政府の方針。
    希望する海外への協力と、増産の方針との事(NHK)。
    これで救われる命があれば良いですね。
    副作用は影響を避けて使われる様、徹底されるはずです。
    ロックダウン等暗い話題の中、希望の話題となれば。。。

  • 現時点では否定されていますが、
    小池都知事のいう「ロックダウン」が現実化すれば、日経平均は底抜けでしょう。

    レインボーブリッジさえ封鎖できないのに、東京の封鎖は大混乱でしょう。
    緊急事態宣言は、強制力を持たないので役に立ちません。
    強制力と休業保証をセットにした法整備が必要で、現状での都市封鎖は、日本の
    弱点をさらけだす可能性があります。
    言うまでも無く、往来制限や医療崩壊による経済損失は莫大でしょう。

    日本だけでなく、昨日の米の320万人の失業保険申請(リーマン時最大60万人)
    等、驚くべきニュースが続出しており、乱高下は免れないと思います。

    因みに、セブン銀行の冴えない株価ですが、一般論としてコロナの影響で権利
    落ち日の先送り懸念があり、影響を受けたのかもしれません。

    そうなって欲しくは無いですが、若し「ロックダウン」なら、休むのも一手だと
    思います。

  • コロナですが、新規の海外が少し心配です。
    6月のフィリピンへの展開は大丈夫でしょうか?
    『フィリピンが首都を「隔離」、1カ月間出入り禁止に』等、影響が心配です。
    株式市場の取引も無期限停止等、経済的な落ち込みも気になります。
    今年の、セブンイレブンのインド進出も気になります。
    未知数ですが、店舗数でタイを上回る可能性もあり、数年先に皮算用。

  • >>No. 226

    コロナの死亡者数と他の死亡者数の比較は、無意味だと思います。
    交通事故死を心配して外出禁止や渡航禁止にする国等、無いでしょう。
    一方、強い感染力で自然治癒以外に頼る手段が無く、1か月もしない内に急死し
    得るコロナは、相当のインパクトで、各国は対処せざるを得ないと思います。

    しかも、コロナの死亡者数(昨日1日で1163人)は、現在進行形で急激に拡大
    しており、死亡者数の認識自体が間違っています。
    世界がイタリアの様な医療崩壊を起こせば、更に死亡者数は急拡大します。
    イタリアの不幸は、どの国にも起こり得ることだと思います。

    いずれ、従来のコロナと同様に折り合っていくウィルスになるとは思いますが、
    薬が無ければ、社会的な免疫だけが頼りで時間もかかるでしょう。
    医療崩壊を防ぎながら医療体制の拡充を進め、治験等の進歩を取込み、経済との
    バランスの中で行きつ戻りつの状況になると思います。

  • 話題が少しずれますが、イタリアの昨日の感染者数は3500人増で、死亡者は
    350人と、とてつもない事になっています。日本と同様高齢社会で有名です
    が、トリアージにより、高齢者は優先順を下げざるを得ないとの事で、判断
    する人の心的負担を含めて悲惨な状況の様です。また、煽りを受けたマクロン
    さんが「散歩も公園も駄目」と発言する等、極端な委縮状態になっており、
    経済も同様となる事が懸念されます。
    感染が拡大し始めたアフリカや南米も、冬を迎え気になる処。

    8割以上が軽症で、致死率は、全体が1%以下に対して80歳以上は6~10%と
    いった状況を考えると、お年寄りが重篤になるのを防げば、かなりの方の命が
    救えるはずです。アビガンの副作用は、感染者自身には大きくない様ですので、
    アビガンの危険を避けて、メリットを生かして欲しいと思います。

    落ち着いて来れば、従来のコロナと同様に折り合って行けるウィルスだと思い
    ますが、このままだと、スパイラルな萎縮が懸念されます。

  • 日本は、今までMERS等で優秀だった分、色々準備ができていません。
    今週末で、潮目が変わる期待が出来たかな? という感じですが、
    アビガン等、出来る事はどんどんやって貰いたいと思います。

  • スピードウェイ買収の件、1店舗あたり6億円はやはり高い気がします。
    日経プラス10によると、
    ・数年前に1店舗あたり3億円で買収されたが、収益が上がらず身売り。
    ・電気化などでガソリンスランドたたむ場合、相当の費用が掛かる。
    との事。
    廃棄費用は、豊洲市場の問題と同じですね。。

  • キャッシュレスについて、当面の影響は少ないと予想されるものの、収益源の多角
    化は必要と思われます。
    今後の展開については、海外展開と送金サービスが特に気になります。
    素人の個人的な期待ですが、以下の公開情報から相応の手ごたえを感じます。
    ・ライトネット(2020/1/10の日経記事等)
     日本全国のセブン銀行を利用して国際送金サービスを立ち上げる構想の様です。
     セブン銀行や台湾の統一企業は、このライトネットへ投資しています。
    ・台湾の統一企業
     統一企業は、台湾のセブンイレブン(約5400店舗)を運営しています。
     フィリピンや上海のセブンイレブンの運営にも関与しており、2/10のニュース
     リリースでは、フィリピンの2,726 店舗(2019 年9月末時点)へのセブン銀
     展開が発表されています(2020/6~)。
     統一企業のライトネットへの投資は、思惑が感じられます。
    ・タイのチャロン・ポカパン(CP)グループ
     ライトネットを立ち上げたのは、タイのチャロン・ポカパン(CP)グループ
     出身者です。CPグループは、タイ最大の財閥で、タイのセブンイレブンを
     運営しています。店舗数は、日本に次ぐ約1万1千店(日本は2万1千店、
     世界は6万8千店)です。ライトネットとCPは直接の資本関係は無い様ですが、
     連携は充分にあり得ます。

    その他、最近の「ATM受取」等の新サービスは、今後どんどん出て来ると思います。

    また地銀店舗内の、ATMの置き換えも気になる所です。
    銀行にとっても、アウトソースにより人的リソースを他に割く事ができ、店舗内
    での利便性の大幅な向上が得られ、全国の2万5千のATMが利用可能になる訳です
    から、双方にメリットがあると思われます。富山銀行や東京スター銀行などの
    実績もあるので、費用面での問題も少ないのだと思われます。
    証券会社のATMの置き換えが、直ぐに全会社に広まった実績もあります。

    武漢相場で予断を許しませんが、材料は集めたいと思います。

  • キャッシュレスと言っても、現在のスマホ、電子マネー、クレカは、いずれも
    現金が介在するので、当面はそれ程気にしなくても良いと思います。
    実際に、本年度の各月の総利用件数の前年比は、キャッシュレスが本格化後に
    プラスに転じました。
    怖いのは、デジタル通貨ですが、これについてもセブン銀行は対応を検討中です
    し、政府の検討が始まったばかりなので当面は気にしなくて良いでしょう。

    スマホ決済については、1月末で主要な業者が全て入金可能になったので、
    2月の月次で方向性が見えると思います。
    キャンペーン中だけの使用と割り切った利用者も多く、主だった業者は全て使う
    と思われますので、ATMにもチャンスはあると思います。

    従来型の入出金と異なり、新サービスの良い所は、ゼロから一気に全ATMが
    対象になる点で、今後は新世代ATMの機能が加わって、入出金を伴わない
    サービスも増えると思います。

  • 来年度の利益予想は、2017年の実績を下回っている。
    株価は、当時とほぼほぼ同じだが、当時は増益基調で現在は減益基調。
    本当に期待して良いのだろうか?

  • 決算説明会によると○○Payは、電子マネーでは無くノンバンクとしてカウント
    している様です。3Qで見ると、総利用件数(百万件)は、以下の通りです。
    ・貯金金融機関:192→186(3.13%減)
    ・ノンバンク :20→35(75%増)
    ・合計    :212→221(4.25%増)
    ○○PayのATMへのニーズは、セキュリティへの不安等にあるとの分析ですが、
    クレカ等でもどこかでは入金があるはずです。
    何れにしても、キャッシュレス化が促進してもしなくても一定の収益は維持
    できる仕組みが出来たと言えそうです。

    ただ、○○Payの単価が低い分、受入手数料単価は下がっており、経常収益で
    見ると3Qは微減になっています。
    ○○Payの伸び率が高く独占状態なので、暫くは収益への寄与も期待できますが、
    台数増が抑えられる今後の考えると、(既に手は打たれていますが)新サービス、
    海外、口座事業、運用コストの低減等が成長の鍵になるでしょう。

    急激な成長は期待できませんが、安心して配当を受けられる銘柄としてポート
    フォリオには欠かせないと思います。

  • 四季報によると、2020年度も実質的(2019年度換算後)に、減収、減益。
    純利益では、3期連続の減益になります。

    この会社は、売り上げ増加と利益率の大幅な改善の同時進行により、
    利益額は10年で4倍以上になっており、株価を大きく伸ばしてきましたが、
    2018年以降は、期待と現実によるデジャビュの繰り返しです。
    どうなります事やら。

  • 11/29の日経で「セブン銀利用、初の前年度割れへ」と報じられていましたが、
    2Qの決算発表で報告されている通り、総利用件数の前年同月比は8月から
    プラスに転じており、10月の月次で年度通算でもプラスの前年比に転じ、
    11月でプラス幅が拡大しています(11月単月ではここ数年で最大級の伸び)。

    月次の件数には、電子マネーチャージは含まれておらず、現金の扱いが増えた
    事になります。時期的に、消費増税の5%還元に絡むものと思われますが、
    もしそうだとすると、電子マネーとダブルで件数が増える事になり、3Q以降は
    業績に効いてくるように思われます。

  • ストボ出演、録画で見ました。
    基本的には、3月の録画と同じでしたが、注目点は1点。
    楽楽明細の5年目の伸び率が、楽楽清算の同時期を上回るとの事。
    このまま行けば、数年で10倍の規模になり、現時点の楽楽清算に迫る柱になります。

    その他にも、新規開発の労務管理、既存ソフトへの投資等、楽しみの多い会社です。
    1Qの成長には、昨年の引越費用が消えた反動もありますが、本日の包み足で、期待
    が高まっている事が窺えます。
    30%の成長が続けば、10年後には。。。

  • 今日には、25日線と75日線のゴールデンクロス。
    来週までに、週足でゴールデンクロス。
    ドラッカーによれば、未来は既に起こっているとの事。
    既に起こっている未来は。。。

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