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投稿コメント一覧 (2815コメント)

  • >>No. 778

    ありがとうございます。

    ネットの世界で、いちばんお礼と「ごめんなさい」を言いたい相手が、じゃむさんだったのでした。。

    あなたの存在は、
    疑心暗鬼と孤独の淵に沈んでいるような時、
    「人の情けと温かさ」を示してくれる「灯台」のようで・・

    私個人にとってもそうだったけれども、
    側で見ていた人、
    あるいは、“私と揉めて、打倒!一辺倒に突っ走っていた人”にとっても、
    「ああ、世の中って、そんな怖い人ばっかじゃないんだなー」と、じんわり実感させてくれる存在だったと思っていました。


    そういうタイプの人(人の世の優しさを信じさせてくれる人)は、
    自分が知らない、気づいていない、自覚していないところで、たくさん、たくさんの「感謝」が寄せられている筈なので・・

    現実世界で、じゃむさんとそのまわりに、たくさんの恵みとなってかえってきますように☆。


    .

  • 777。

    せっかく到達したんで、踏んどこう。


    .

  • >>No. 775

    ブログも閉鎖環境で、ほぼ開店休業状態なので・・

    訪問してくれてる方に悪いぐらいなんだけども、
    閉鎖もしないで、たまに更新して継続してるのは、
    「大昔のテレビ番組記事を、グーグル検索してたどり着いてる人が大半だから」です。


    https://blogs.yahoo.co.jp/morimula


    .

  • いまさら私から挨拶されても嬉しくはないだろうなー・・
    と、大いに遠慮していたのでしたが、

    ここのサイトに挨拶の書き込みする、めっちゃリアルな夢を見たので、
    これもオラクルかなー・・と、書き込みしてます。

    その夢とゆーのが、、、

    大昔にここのサイトの常連メンバーさんを使って書いた冗談小話『純情ちらり』(とゆーのがあったんですよ… 遠い目…)の文字データを、
    「ファイナルだから〜」と貼らせてもらいに来た、
    とゆー、すこぶるリアルな夢でした。

    その夢の中では、
    昔の参加者さん方が、アバター付きで長文寄せてらして、
    それ読むのに時間がかかってるうちに、
    夢が終わった。
    (なので、拙文『純情ちらり』はまだ貼らずに、ずっとそれ読んでた訳です。夢の中で〜)


    謝りたいこと(&平謝りたい気持ちを持ち続けてきた、あの人この人…)も、
    感謝してることも、
    いっぱいあったんです。

    信じらんないぐらい濃いトピック(と掲示板体験)でしたよねー。


    .

  • ヤフーのココに「縦で撮影した写真」貼ろうとすると、
    iCloud内の写真データが「縦」でも、貼ると「横」になっちゃうので・・

    デジカメから再度読み込み直して、保存先を「ピクチャー」に変更。
    とゆー、訳わかめな二度手間を強いられていましたが、

    なんでそうなるのか? とゆー「謎」を、ついぞ理解しないまんま終了。


    Yahoo!ブログの方、
    昔に設定した「アバターの最終形」は、貼りついたまま残っていて、
    その1枚だけは「今も画像が動く」のが、懐かしい。。


    .

  • 11月中旬に京都行って・・

    宿の隣の部屋の若いあんちゃんが、ずーーっと「ものすごい咳」してて、壁が薄いもんで、丸聞こえ状態だった。。

    嫌な予感はしたんだけれども、
    「そんな、窓の換気や出入り口の空気で、風邪菌(ウィルス?)貰うんじゃないか? とか、考えすぎだよねー・・」と苦笑。

    いや、でも、その「杞憂」の方が正しくて、

    戻ってきて即、寒気と鼻水とくしゃみにまみれ、
    葛根湯を飲むこと1週間!
    最後の方は「いい加減、葛根湯とドリンク剤じゃ無理なんじゃね? 諦めて病院行くべきじゃね?」と思いつつ、
    しかしここまで引っ張ったらもう意地!で、
    「追加の葛根湯を買いに行った」とゆー・・


    .

  • >>No. 30596

    ええと・・

    先週、大人買いした漫画本の「1・2巻」が、TSUTAYAにも近所の書店にもなくて、
    市内3店舗ぐらい回る羽目になって、、、

    その途中、漫画コーナーに到達するまでの道のりで、
    「あ、これの続刊出てたんだ〜」って、推理小説をぽつぽつ買った。

    その中の1冊が、
    有栖川『インド倶楽部の謎』(ノベルス)で・・
    「やっと出たのかよー!!」って。

    『メフィスト』とか読んだことないから、事情が全く分からず、
    「国名シリーズ、いつになったら新刊出るんだよ〜〜!!」と、ノベルスの棚:新刊をチェックして、軽く十年以上たったよね??


    もう探すのやめて何年にもなってたんで、9月に出てたらしいんですよ、これが。
    滅多に本屋に行かない(Amazonでポチっている)私が知らなかっただけで〜〜。。

    で、いま読んでる最中なんですが・・
    たみぃさんのことだから「9月にしっかり買ってる」んだろうなーって。

    (いや、でも、もしかしたら、私と同様「もう出ることを諦めている状態」かもしれないから・・
     いちおう書いておきます??)

  • ブログ・・

    写真貼れるよ??

    ワタシなんかもう長期に渡って「開店休業状態」なんで、

    たまに写真貼る目的にしか使っていない有様。。

    .

  • >>No. 26712

    それねー、TVCMで見て、「ちょっといいなー」と思ってたんですよね。


    でも・・大学入学した時、学校生協で買った細軸モンブラン(定価1万円が2割引で8000円)持ってるのと、
    それが太くなって困ってた時、
    「経理の人から勧められた、赤軸の事務用のパイロット」(1200円ぐらいだったかなー?)持ってて。

    この事務用のパイロットって、教職やってた時に「生徒の通知表書き」には◎だったんで、お世話になった。

    で、いま思い出して、筆記用具入れ漁ったら、すぐ出て来た。
    しかし、「確かカートリッジ全部使い切っておいたから、大丈夫」だと思ってたんだけど、
    本体洗ってなかったんで、凝集した残りインクが18金のペン先に滲み出して、ちょい腐食を招いていた〜〜。

    即刻ぬるま湯で洗って、それから「ぬるま湯で漬け込み」中。


    思い出させてくれて、ありがとうございました、ですよ。

  • そんで、並行して「コスモスまつり」真っ最中! だったんだけども、
    一番好きな「イエローガーデン」が、いまだ1輪も咲いていなかった! とゆー。。

    従来品種のところに、人影がないのは撮りやすくて良かったけども、
    イエローは〜? チョコレートは〜? って。


    .

  • 明日から、国営公園が「ばらまつり」で・・

    NHK「趣味の園芸」公開収録とかあるんで、週末は混雑するんで、
    1日前倒して今日、午後から様子見に行ってみたんですよ。
    したら、「急ピッチで最終お手入れ真っ最中」で、、、わさわさ花がら摘みで、インドの茶畑?(見たことはないけど…)のようだった。。


    濃いピンク系の花は、デジカメでオートだと、ハレーション起こしちゃってダメで・・
    しかし、「見頃な時期に採光が良かった試しのない、撮りにくい花」が、この日は「珍しくまあまあ」だった。
    「シェヘラザード」とか「サン=テグジュペリ」とか。。
    (どっちも品種名。ばら、「アガサ」とか「ビクトル・ユーゴー」とか〈作家シリーズ〉ってのもあるんですよ)


    1枚貼ってるコレが、珍しく割とマトモに撮れた「楽園」。

    .

  • 迂闊な野郎なので、
    「何もかもトートバッグに入れて、持ち歩く」式がすっかり定着していたんですが・・

    散歩コースで、ちょい写真撮るにも、トートバッグから「ごっついデジカメ:MX-1」を取り出すのが、煩雑で。。
    加えてそのMX-1自体が、「操作性と写りに文句はない代わり、コンデジとも思えないサイズ感と重量」なんで、
    さすがに「その荷物習慣、見直した方が良くない??」と思った。
    肩こり軽減のためにも〜。

    とりあえず、近所外出ぐらいは、雑誌付録のミニバッグで行く事にして、デジカメも、大昔の「オプティオ750Z」に戻した。

    ら、撮るたびに「オプティオ750Zって、こんなに軽かったっけ?」「こんなにちゃちで写るんだっけ?」と不安になる軽さ〜〜。
    (いまさら不安も何も、十数年お世話になってた機械なのになー……)

    ちゃんと写る。が、昔仕様につき「液晶画面がブックマッチサイズ!」なので、目が悪い+老眼進んでます! だと、「まともに確認できない」んで、
    「一発勝負、カメラ任せでシャッター切る」しかない。。
    「でもまあ、撮れるんだから、コレで良くない??」と思うようにはなった。

    が・・出先で「バッグごと地面に落とした」か何かした際、カメラの初期設定が【2004年時点】そして【最大記録サイズ】に戻っていた!! ことを、
    しば〜〜らく気づかなかったもんで、
    用もないのに「3メガ」のスナップとか増産してしまった。。

    ちまちま、ちまちま、カメラ内でリサイズした訳なんだけど、
    「MacBookに読み込むと、2004年で認識される」んで、、、
    「なんで??」って。


    大昔の大福Macの時代から、MacにPENTAX読み込ませると、「日付」はズレまくる。。


    .

  • まあさー、そう思う気持ちは分かるし、
    ここに書かずとも心配している人は多い・・と思う。
    そのへん、スレ主さんの人柄であり人徳。


    でも・・
    毎日毎日ネットに日記書き続けることが【苦しくなる】時って、普通にあるじゃん??
    何がなくても、季節の変わり目は憂鬱だったりするし。特に秋は。。

    元気回復して、「書きたくなったら書く」でいいのではないでしょうか??


    肝心なことは、
    「毎日毎日、ノルマこなすように書き続けること」の方じゃなく、

    【いつかとってもいいものを書く】ことだと思うんだよね。


    それ(いつかいいものを書く)に向けて、ネット離れて「リセット」や「充電」するのは、

    有効であり有意義だと思うんだよね。

    秋なのだから!(気候は気持ちいいし、景色きれいだし、果物はおいしい)

  • >>No. 30297

     >ともあれ、今回はたくさんの人に読んでもらい、あかん部分がつまびらかにされてるのでじゃな、きちんと修正できたんじゃなかろうかと思っています。

    ↑ まあ、「結果待ちするしかないこと」なんで、

    今から言ってもアレなんだけど〜、

    【あかん部分がつまびらかにされてる】ってのが、「審査員先生からの具体的指摘」だったら、
    「そこ直せばいい」んで、方向性は違わないし、楽なんですよ。

    でも・・

    「読んでもらった人」が、「ネットにいる作家志望さん方で、その人も落選している場合」は、
    「あかん部分がつまびらかにされてる」とは言い難い。

    「あかん部分を勘違いしている」と思った方が、安全な気がする〜。
    (『作家でごはん』見てると、つくづくそう思うからなー)


    まあ、他人事なんでどうでもいいです。

  • >>No. 30294

    要約すると、

    【落選理由(原因)を、はっきり見極めないことには、再応募しても結果につながらない】。


    そこ(落選理由、自作の瑕疵)を曖昧にして、

    続けて行ってしまうと、

    どんどん「方向性見失って、迷走した原稿」になる・・

    気がする。



    取り組み方は人それぞれだし、

    ちくわが「現状のやり方で、十二分に結果を出せている」んであれば、

    完全に「余計なお世話」なんだが。。

  • >>No. 30294

    別にワタシは「嫌味」で言ってる訳ではなくて・・


    自分的に、【最終選考で落とされた原稿を、他の公募に使いまわして結果見た経験】が

    実際あるから、です。

    その結果見ると、「公募と審査員先生が全部違っても、やっぱり落選」だった。


    しかし、

    同じく「落選原稿を使い回す」場合であっても、

    【それが落選した理由(問題の欠陥箇所)が、自分ではっきり理解できた場合】は、

    再応募先で「それなりの結果」は出る。

    とゆーことを、実際経験して「確認」した。

  • >>No. 30287

    で、ここからが「本題」なんだが・・



    「何が言いたいか」とゆーと、

    【ミステリ読者は通常、細かい】とゆーことです。

    瑕疵、矛盾、疑問点・・

    プロの本格ミステリの作家の作品読んでても、毎度毎度、1冊のうちで何箇所かは、
    「?? これって、間違ってね??」と発見してしまい、
    「正しくは***と書こうとしたんだろうなー」と、ありそうな解釈〜脳内補完している。。


    読者も細かい、編集も細かい、審査員先生も下読みも当然「細かい」だろう。

    そういう世界。


    なので、ちくわ、

    過去の原稿「手直しして出し直し」するにしても、

    【ちくわ本人のチェックと推敲が大甘々】なその状態だと、

    「原稿内につまらん瑕疵がぼかぼかありまくること必定」だから、

    「細かい人間」に見てもらった方がいいよ。

  • >>No. 30287

    ちくわは、「全体を見る」がために「細部はおろそかにする(気にしない)」派だろう??
    前からそうだよな。

    けど、ワタシは逆に、
    「細部にこだわり、ちまちましたもんを積み上げて、1本にする」んで、
    アプローチが真逆。


    そういう「細かい派」からすると、

    【細部の瑕疵を取り除くことによって、原稿の完成度を高める】って方向で日々やってるんで、

    他人様の原稿についても、
    「誤った記述とゆゆしい記載は、さくっとカットすること推奨」なんだわ。

    そんなん「放置していることのメリット」は、微塵も感じない。


    だって、私ら「目が細かい」んですもん。


    (と、ここまでが、よそのサイトのハナシ)

  • >>No. 30287

    『作家でごはん』感想欄から、転機して悪いんだけども、



    >ところでやね、フィクションなんだから「図書館で楽譜をコピーすること」なんか、慮る必要はありませんよ。人殺したって良いし、不倫したって良い、万引き家族になっちゃっても構いません。つまんない倫理にこだわる必要は無いす。(実際にやっちゃダメじゃよ)
    作中ではなんだってしてください。

    ↑ ワタシはそうは思いません。(苦笑)


    【リアリティーを出す】ために、下調べもするし、あれこれ「シチュエーション」を検討するのです。

    「それでも、間違った事を書いてしまう」のが人間です。
    しかし、「そういう地道な努力」は原稿に反映され、作品としての質を担保する。


    そういうの「ハナから無視して、テキトーに書いてる」原稿も、それがアリアリ出ちゃって、
    真面目な人をして シラけさせる。

    「読んでいるうちは、シラけさせない」ように、書き手も誠意を尽くすべき・・だとワタシは思ってるんで、
    【細かい事をおろそかにはしない】ように、気を配ってはいる。



    「フィクションだから、なんでもいい」派のちくわは、それでテキトーに書いていけばいいし、

    所詮「こんな辺鄙サイト内でのこと」なんで、どうでもいいんだけど、

    日頃そういうゆるい書き方してると、
    【自作の公募原稿のチェックも大甘になって、瑕疵がぼろぼろ連続してても気づかなくなる】のが、
    怖いわ。


    ここのサイトの人ら、
    古株さんは「みんなそうなってる」で・・
    もはや「自分じゃ気づけない」状態なんだが。



    譜面なんかなー、
    図書館でセコく違法コピーせんでも、
    「イマドキの女子高校生」は皆、
    ちゃんと「今風の方法で」スマートに入手している。
    そのへんの吹奏楽部の人に訊いてみなさい。

    その方法の方が、原稿の中で【自然】なんで、
    はるかにいいわ。

  • >>No. 30273

    4番の複勝で、セコく回収した。。

    な・ん・で ワイドに行かなかったかな〜〜?? と後悔したレース。


    5番サラキア、
    13番カンタービレも見てたんだけども、
    「儲からなさそう」だったんで、

    穴馬ばっか探してしまってた。

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