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投稿コメント一覧 (68コメント)

  • 昨日、アメリカのグラフテック社が+5.67%と爆上げしたからねぇ。
    外国の買い方もそろそろ来るかな。

  • >>No. 593

    そうですな。

    個人的には、日本の豊富な資源の「紙」を利用することにも期待しているのですが、やはりコストの面でプラスチックに軍配が上がるでしょうね。
    (水中でプラスチックがどこまで分解されるのか?という一抹の不安はあるのだが・・・)

    4日の日経に出ていたけど
    「環境の観点から保有する株式などを売却することを「ダイベストメント(Divestment=投資撤退)」と呼ぶ。環境負荷の高い企業を「買わない」だけでなく、積極的に「売り切る」ところまで踏み込む新しい判断だ。」

    という投資の流れがあるみたいで、三菱ケミカルには環境に優しい企業で選ばれることを期待しています。

  • >>No. 588

    そうですね。
    ミューズ細胞は順調にいっても実用化は2020年位でしょうか。
    ご指摘の通り株価への影響は薄いでしょうね。
    (個人的にはコツコツ買い増しで応援しております)

    私が三菱ケミカルに興味を持ったのは「生分解性樹脂」ですね。

    G7シャルルボワ・サミットの「海洋プラスチック憲章」に期待です。
    (日本と米国は署名しなかったけど・・・)
    海洋プラスチック憲章では具体的な内容を規定した。
    主な内容は、
    ・2030年までに、プラスチック用品を全て、再利用可能あるいはリサイクル可能、またどうしても再利用やリサイクル不可能な場合は、熱源利用等の他の用途への活用(リカバリー)に転換する
    ・不必要な使い捨てプラスチック用品を著しく削減し、プラスチック代替品の環境インパクトも考慮する
    ・プラスチックゴミ削減や再生素材品市場を活性化するため政府公共調達を活用する
    ・2030年までに、可能な製品について、プラスチック用品の再生素材利用率を50%以上に上げる
    プラスチック容器の再利用またはリサイクル率を2030年までに55%以上、2040年までに100%に上げる
    ・プラスチック利用削減に向けサプライチェーン全体で取り組むアプローチを採用する
    ・海洋プラスチック生成削減や既存ゴミの清掃に向けた技術開発分野への投資を加速させる
    逸失・投棄漁具(ALDFG)等の漁業用品の回収作業に対する投資等を謳った2015年のG7サミット宣言実行を加速化する

    上記の内容は、技術力(研究開発力?)のある会社にはメリットだと思っています。

  • >>No. 580

    ミューズ細胞は調べれば調べるほど良いですよね。

    日経メディカルのサイトからコピペ 2018/9/4
    ********************************
    東北大学病院副病院長の冨永悌二氏と同大学大学院神経外科先端治療開発学分野教授の新妻邦泰氏らが行った、ラットによる重篤な脳梗塞モデルやマウスによるラクナ梗塞モデルを用いた実験では、ヒト由来のMuse細胞をそれぞれに静脈内投与したところ、いずれも梗塞部位に遊走後、神経細胞に分化して脳回路に組み込まれて機能し、運動能が改善することが確認されている。麻痺により平行棒を渡れなかったラットが、Muse細胞投与後3カ月でスムースに歩けるようになったという。
    ********************************

    ラクナ梗塞が改善するのは分かるが、重篤な脳梗塞でも改善が確認されていることが書かれております。
    勿論、ラットと人間では違うとは思いますが夢は広がります!

    そして木曽社長曰く「今ある医療現場の他の治療法に比べて製造コストも低く、使い勝手もいい治療法となるだろう」とあるので、認可された後は凄いことになりそう。
    やはり製造コストが安いという事と、使い勝手が良いというのは重要だと思います。

    個人的には世界中にいる脳梗塞後の患者が改善されることを願います^^

    買い煽りになってしまったらすみません。投資は自己責任でお願いします。

  • muse細胞は腫瘍化(癌化)しないのが魅力ですね。
    (IPS細胞は腫瘍化するのが問題だったはず?)
    それに脳梗塞の改善につながるのなら、対象患者は世界中でどれほどなのか^^
    9月の配当貰ったら売るつもりだったけど、しばらくホールドに変更ですよ。
    (外国のファンドが買ってきそうな予感)

  • >>No. 477

    muse細胞は先行き明そうですね^^
    2018年1月から臨床試験が始まっているのは知らなかったです。
    適応疾患が多そうなのも良いと思う。
    厚労省の認可がおりたら再生医療なので株価へのインパクトは抜群かな。
    情報提供ありがとうございました!

  • >>No. 503

    tradersweb というサイトで見つけました。
    以下、コピペ(非表示になってしまうので文字を少し修正しました)

    ★9:00  東海カーボン-反落 黒鉛電極の輸出価格は過去最高更新が続く 「買い(CL)」継続
     東海カーボン<5301 T>が3日ぶり反落。ゴールドマン・サックス証券では、黒鉛電極の輸出価格は過去最高更新が続くと想定。投資判断「買い(コンビクション・リスト)」を継続、目標株価を3000円→3100円と引き上げた。
     引き続き、中国の環境規制強化や世界的な電炉鋼生産の拡大、LiB負極材需要の拡大など、複数の構造変化の恩恵を受ける銘柄として、素材セクターにおけるトップピックとしての位置付けを再強調。今18 12期営業利益については、下期の黒鉛電極の会社側の単価前提がほぼ実勢価格に近い水準で織り込まれており、上振れ余地は限定的と考えられるが、来19 12期の上期にはもう一段の黒鉛電極の値上げが見込まれることを考慮すれば、まだ業績が大きく拡大するフェーズにあると考えるとした。

    ★9:32  日本カーボン-5日続伸 18~20年度営業利益予想を0パーセント/6パーセント/5パーセント増額 「買い」継続
     日本カーボン<5302 T>が5日続伸。ゴールドマン・サックス証券では、18~20年度営業利益予想を0パーセント/6パーセント/5パーセント増額。投資判断「買い」を継続、目標株価を8800円→9000円と引き上げた。
     原料や設備面での制約から、黒鉛電極の稼働率は名目上の生産能力3・2万トン/年に対し、7割程度の稼動にとどまっているが、国内(販売数量の35~40パーセント程度)、輸出(同55~60パーセント程度)ともに大きく単価が上昇しており、市況上昇の恩恵を受ける形で来19 12期にかけても大幅増益基調が続く可能性が高い。なお、今18 12期については、下期の黒鉛電極の会社側の単価前提はほぼ実勢に近いトン12000ドル弱で織り込まれていると推計され、ガイダンスに対し、大きな上振れはなさそうとした。

  • >>No. 503

    ttps://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?page=3&newscode=1341009&type=1&filter=JP&n=#news_top

    ★9:00  東海カーボン-反落 黒鉛電極の輸出価格は過去最高更新が続く 「買い(CL)」継続
     東海カーボン<5301.T>が3日ぶり反落。ゴールドマン・サックス証券では、黒鉛電極の輸出価格は過去最高更新が続くと想定。投資判断「買い(コンビクション・リスト)」を継続、目標株価を3000円→3100円と引き上げた。
     引き続き、中国の環境規制強化や世界的な電炉鋼生産の拡大、LiB負極材需要の拡大など、複数の構造変化の恩恵を受ける銘柄として、素材セクターにおけるトップピックとしての位置付けを再強調。今18.12期営業利益については、下期の黒鉛電極の会社側の単価前提がほぼ実勢価格に近い水準で織り込まれており、上振れ余地は限定的と考えられるが、来19.12期の上期にはもう一段の黒鉛電極の値上げが見込まれることを考慮すれば、まだ業績が大きく拡大するフェーズにあると考えるとした。

  • >>No. 503

    ttps://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?page=3&newscode=1341272&type=1&filter=JP&n=#news_top

    ★9:32  日本カーボン-5日続伸 18~20年度営業利益予想を0%/6%/5%増額 「買い」継続
     日本カーボン<5302.T>が5日続伸。ゴールドマン・サックス証券では、18~20年度営業利益予想を0%/6%/5%増額。投資判断「買い」を継続、目標株価を8800円→9000円と引き上げた。
     原料や設備面での制約から、黒鉛電極の稼働率は名目上の生産能力3.2万トン/年に対し、7割程度の稼動にとどまっているが、国内(販売数量の35~40%程度)、輸出(同55~60%程度)ともに大きく単価が上昇しており、市況上昇の恩恵を受ける形で来19.12期にかけても大幅増益基調が続く可能性が高い。なお、今18.12期については、下期の黒鉛電極の会社側の単価前提はほぼ実勢に近いトン12000ドル弱で織り込まれていると推計され、ガイダンスに対し、大きな上振れはなさそうとした。

  • 今日の14時59分の画像を貼ってみる。

  • 売っているのも機関なら、買っているのも機関でしょう。
    機関同士の騙しあいで、表面的(EDINET)には売り方ですよと体裁をとりつつ
    裏では買いポジを大量に抱えて爆上げ準備中。
    最後に逃げ遅れるのはモルちゃんかな。
    っと予想しているがGSの動きが不気味すぎて買い増しできない自分がいる。

  • ここが「金融庁へ抗議しました」とIRとか出したら面白いね。
    もしそんなIRが出たら全力買いで応援します。

  • >>No. 314

    9月になると売り崩しが難しいと思っているならそろそろ買戻しを始めないと駄目でしょう。
    というか9月から反転すると考えているならこれ以上空売りの玉増やしてどうするの^^;
    既に1日、2日で買い戻せる量じゃないでしょ。
    急騰しないように買い戻すには、日経下げの時に買い戻すだろうから2週間位はかかるのでは?

  • 日本の証券等監視委員会も仕事してくれと切に願います!

  • かなり強引に下げたからねぇ。
    ここからは売るのも機関なら、買うのも機関ですね。
    これだけ空売りが溜まったら買い方の大口に狙われないのかな(笑)

  • 1Qより2Qの方が期待できると考えていたので昨日半分売ってしまった;;
    これは2Q期待+1部昇格期待+高配当で、買い戻しかな。

  • うーん、やはり下落ですか。
    配当も良いし経常も伸びているのでホールドします。

  • どこが買い戻しているのかな?
    希望としてはGSが買い戻してくれたら安心して全力買いするのだが・・・。

  • 市場における不正等に関する情報をお寄せください!
    by証券取引等監視委員会
    ttps://www.fsa.go.jp/sesc/jouhouteikyou/index.htm

  • 「増配」というバズーカ砲を残しているのは売り機関から見たらかなり嫌だろうなぁ。
    半年も利益でないまま資金凍結していたら来年の契約は無いだろうから機関のババ抜きが始まるかもよ。

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