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投稿コメント一覧 (984コメント)

  • コープこうべ/AIによる音声認識で電話自動注文サービス開始

    生活協同組合コープこうべは、宅配サービスに、USEN-NEXTG ROUPのU-NEXTマーケティングの提供する、音声認識による自動応答サービス「AIコンシェルジュ」を導入し、電話による自動注文の受付を開始した。

    こんな感じで導入が進んでいるのですね。

  • 博報堂DYホールディングス、音声解析による商談営業の効率化を支援する対話音声解析システム「CONOOTO」を開発
    ttps://ascii.jp/elem/000/001/880/1880321/

    (前後略)
    アドバンスト・メディア社製の話者検出・識別技術(AmiVoice)とNICE社が持つ音素検出技術を融合することで、商談時の顧客と営業担当者双方の会話を分離した状態で分析します。

  • そろそろ移動平均線の下方への蛇行がゆるやかに
    なって来ました。さらにゆるやかになり底を形成でしょうか。

  • 四季報先取り新興50で、AMIがありました。

  • おはようございます。
    ちょっと聞いた話ですが、コールセンターやコンタクトセンターを設けると最近、顕著に消費者からいわれのないクレームがあまりにも増え、コールセンターの人員の離職率が半端ない人数、割合になっているようです。

    なので大手を含めて対応を機械に行わせようというニーズが、爆発的に高まっているようです。
    貴重な人員を疲弊させないため。

    企業だけでなく、官公庁も同じ問題に直面しているようです。

  • >>No. 548

    決算説明会資料の15ページ、『分野別実績』の上段に減収減損あり下に
    行くとグラモがあります。

    PLの特別損失に減損損失の項目はなく、又キャシュフロー計算書の
    営業キャシュフロー(間接法)に減損損失が加算計上されていないので
    どうなっているのか・・・・よくわかりかねます。

  • >>No. 460

    毎日、朝の開始からの買い上がり。
    買い上がれば売りが出て下がるが、、、。
    下がっても買いが入り値崩れしない。

    初動そのもの。
    何か材料が潜在している可能性を私も感じます。
    じわじわと買っていますね、空売り機関の
    買い戻しもじわじわ進んでいます。

  • 決算説明会資料の今期の売上ですが
    ①Rixio以外部門 2018/4~2019/3 と同成長率で成長すると仮定して
             2019年度の売上を見込んでいる。
    ②Rixioは、3Qと4Qの半期のみ2018年度は反映⇒2019年度は2018年度×2

    非常に単純計算です。これでちょうど2019年度の予測売上50億とぴったり
    一致します。

    守りの業績予測かなと思います。

  • アドバンスト・メディアが「サイバースクライブ」「Cyber Scribe」「バーチャルスクライブ」「Virtual Scribe」という商標を出願(出願番号2019-55118~2019-55121)

  • >>No. 348

    株式時価総額は株主資本価値、これに負債価値を合計したものが企業価値ですね。
    借方の総資産の利用効率をあげることによって業績を上げて株式時価総額という株主資本価値を高めることにより全体として企業価値も高まることになります。

    これは経営財務論的な考え方ですが、企業価値に金額的に評価できない価値、ブランドイメージやノウハウを含むものと考えますと全体としての企業価値を高めることが競争優位性の確保につながると思います。その意味で見えない価値の総体を含めた企業価値全体を上げることが経営者の果たすべき目標になると思います。

  • 百貨店、スーパー、コンビニの国内消費セクター全体の株価の波動が下へ向かいだしました。年初来安値を更新する銘柄もどんどん増え始めました。
    政府の景気動向指数も『下方への局面変化』から、景気後退入りした可能性がより高いことを示す「悪化」に引き下げられました。
    信用はすべて整理しました。
    米中貿易摩擦、消費税増税による国内消費の悪化を織り込みに行っております。
    今後、内需企業の業績は一定期間は悪化すると思います。

    AMIは現物でしっかりホールドです。
    人手不足関連、自動化関連として国内で増収基調が可能な直近では数少ない
    企業と考えられるからです、財務健全性の指標もすばらしく健全であるからです。

  • >>No. 316

    そうですね。
    銀行は横(同業他社)を見ながら上(監督官庁等)を見ながら動く
    組織で旧来のやりかたをかたくなに踏襲する極めて保守的な気風で人事考課が
    ほぼ減点主義なので、新しいことを試みようとする前に失敗のリスクをより推
    しはかる組織です。
    役員会の議事録といういわば機密事項を、その作成にAMIの議事録作成支援システムを採用するということはAMIの信用の証です。悪い言葉でいえば、官尊民卑の
    風潮がいまだ残る日本社会において、官に採用されるということはいわばお墨付き
    、官に採用されているのだから・・という安心感を経営者に与えることになり採用の壁を低める効果を発揮していますね。

    横並びから意識から一気に流れれば、どんどん次にそれに従うのが日本企業の
    特徴です。

  • >>No. 270

    2020の1Q売上にスポットとしてあがる、大口契約があったのでは
    ないかと思います。

  • 連結キャッシュフロー計算書を見ますと
    新株予約権の行使により取得した2,990,400千円の現預金を
    投資有価証券の取得 1,500,275千円および定期預金(預入・払い戻し差額)
    1,330,641千円へ移しています。

    新株予約権行使の資金がなくても
    営業活動によるキャッシュフローだけで十分に会社のオペレーションがまわる
    水準にあり、金あまりの状態にあることが明確です。
    なので財務健全性はおそろしいほどに健全です。
    成長投資に使えるお金は潤沢にあるため、これからも何かM&Aがある
    かもしれません。

    後、過去の繰越欠損金が税効果により繰延税金資産の計上を通して税金費用
    の低減につながります。なので経常利益≒当期純利益というかたちとなります
    ので税による棄損が少ない状態が継続します。

  • >>No. 270

    売上200,000千円(2億)の増収となります。
    固定費比率が下がるために、営業利益は対前年比で増益となるはずです。
    海外を含む先行投資があるでは・・・と思います。

    しかし、企業の成長性を見る場合、フリーキャッシュフローの成長性も
    重要ですがやはり一番に重要なのは売上の成長率です。
    売上が伸びている限り、利益は後からついてきます。
    売上が拡大し損益分岐点売上高をますます超えてくれば、固定費がてこの役割を
    果たし急激に利益率(営業利益率)が高まり自ずと営業利益は増加していきます。
    IT業界のようなAIやソフトのような場合、複製にはほぼ追加の費用がかからないため売上の増加により利益率は急改善していきます。
    売上が拡大しているかぎり大丈夫でしょう。

  • AMIのライセンス契約の検収(収益認識)の基準時点は、9月末と3月末
    に特に3月です。ライセンス契約の場合、時間の経過とともに基準時点で収
    益認識、売上計上を行いますので、通常は前受金処理は行われないのではな
    いかと思います。

    2017末 129,908千円   2018 1Q売上  532,451千円
    2018末 198,038千円     2019 1Q売上  815,539千円
    2019末 247,837千円   2020 1Q売上    ?

    532,451÷129,908=4.098
    815,539÷198,038=4.118

    約25%弱が前受として計算すると、2020年1Qは1,016,131千円
    247,837千円×4.1= 1,016,131千円

    計算していて、そうなんだと思いました。
    2020年1Qで、おそらくですが10億の売上が上がってくるのでは
    ないかと思います。なので年間では50億なのかなと思いましたね。

  • >>No. 263

    すみません、間違いです。
    ROXIOの株式取得価格は『連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出』△23,781千円+α(現金等)となりますため30,000~35,000千円と推測され
    ます。のれんを加算するのは間違いでした。

  • >>No. 260

    BSR2 ROXIOですが
    決算短信の連結キャッシュフロー計算書の投資活動の
    『連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出』として
    △23,781千円が計上されております、この△23,781千円は子会社株式
    取得に関わる支出額から子会社株式取得当時に子会社が保有していた
    現金及び現金同等物を差し引いたものです。
    そして、のれんの動きですが日本基準では均等償却となっています。
    17年末 9,275 18年末 5,565 19年末 15,666
    のれん償却額は3,710 ので19年末 5,565 - 3,710= 1,855千円のはず
    が、15,666千円。15,666 - 1,855=13,811千円がROXIO取得の
    のれん(営業権)となります。
    ので、ROXIO取得価格は23,781千円+13,811千円+α(現金等)で
    50,000千~55,000千円程度かと推測いたします。

    おもしろいのは前受金です。
    2017末 129,908千円 
    2018末 198,038千円
    2019末 247,837千円
    前受金は検収引き渡し前の未実現の段階で受け取った代金で
    検収引き渡し後に、売上に振替られます。
    前受金として受け取る額は一般的に契約額のOO%というふうに決めて
    おくのが一般的ですので、この前受け金が増えているということは売上
    が増加するメルクマールになると思われます。

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