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投稿コメント一覧 (60コメント)

  • 成長することは必然であるから、じっくり待とう❣
    マイクロソフトが「大復活」…会社を変えた「3代目社長」の経営哲学
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c9bdbd22c2390f0c5a25f0f79edfbcfe1a1cbac8?page=2

  • 2020/11/20 19:34

    ベライゾンがMS Azureと連携、5G・エッジを統合
    Azureの成長比率を伸ばすだろう!

    https://cafe-dc.com/coreedge/verizon-teams-azure-integrate-5g-edge/

  • NYSXへのMMF資金は325兆ドルあり順次バリュー株に投資されている。
    今の段階では値上がりの大きい銘柄に目移りするのが普通だけど。
    当面はバリュー株で利確した資金は再度市場を眺めてやはりグロース株へと投資される。
    時間は掛るけど長期展望に立ち、マイクロソフトが値上がりして『平均目標株価$239.5』を超えるのを待つのが一番いいと思う。

     11/13,ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反発し、前日比119.697ポイント(1.0%)高の1万1829.286で終えた。

    しかし
    MSFT      +1.07  0.50%      216.51
    AMZN    +18.53  0.60%    3128.81
    FB         + 1.87  0.68%      276.95
    GOOGL  +26.44 1.69%     1772.26

     大統領選、コロナワクチン、企業業績向上の3点セットが見通し明るくなりGAFAMに集まっていた資金が国債売却金利上昇による大量の投資マネーがバリュー株に流れた。

    今後、強烈なMicrosoft株価上昇には、1,4月以降の決算、特にAzureの前年度成長比率が51%以上を叩き出す必要があると思う。

    このため、下記事業の収益向上が必要
    ①クラウドゲーム
    ②宇宙事業
    ③5G通信網拡充
    ④JEDI
    ⑤コロナワクチン保管配送
    ⑥Teamsの更なる拡販 DX推進

  • マイクロソフトの株式分割経緯
    これまで9回分割しており、最初に購入した人は288株になっている
    そろそろ分割していい時だと思うけど❣

  • マイクロソフト
    15兆円ゲーム市場に本格的に参入
    PS5と激突

    今後数年のうちに、クラウドゲームの成長が米ソフトウェア業界の巨星であるマイクロソフトに優位をもたらすかもしれない。

    https://jp.reuters.com/article/gaming-sony-microsoft-idJPKBN27Q1CJ

  • 今日は値上がり↑2.91

  • 今夜の米株 急騰するみたい
    先物が2%+になってる

  • 今夜の米株 急騰するみたい
    先物が2%+になってる

  • ◎決済サービスのペイパル・ホールディングス(@PYPL/U) ▲4.2%
     2日夕に20年7~9月期決算と併せて発表した10~12月期の1株利益見通しが市場予想に届かなかった。追加投資が重荷となるという

  • ペイパルCEO、仮想通貨購入リミット引き上げを明かす 予想上回る需要で

    米決済大手ペイパルのダン・シュルマンCEOは、11月2日の決算発表後のカンファレンスコールで、先日発表した仮想通貨(暗号資産)サービスに対する顧客の期待が大きいことを明らかにした。

    シュルマン氏によると、10月21日の仮想通貨対応発表以降で顧客からの十分な需要が確認できたため、ペイパルの週間の仮想通貨購入リミットを1万ドル(約105万円)から1万5000ドル(約157万円)まで引き上げた。

    ペイパルの仮想通貨業界参戦発表

    ペイパルは10月21日、2021年初頭よりペイパルのユーザーがビットコイン(BTC)など仮想通貨を使って2600万の加盟店舗でショッピングができるようになると発表した。最初に対象となる仮想通貨は、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)、そしてライトコイン(LTC)だ。

    またシュルマン氏は、中央銀行と協力関係を作って全てのフォームのデジタル通貨を検討し、どのように貢献できるか考えている」と話した。

    ペイパルは、世界で3億4600万人のユーザーを抱えている。仮想通貨業界からは歓迎の声が相次いだ。

    米国仮想通貨投資会社ギャラクシー・デジタル創業者のマイク・ノボグラッツ氏は、「今年最大のニュース」であり「ルビコン川を渡った」と表現。全ての銀行は仮想通貨関連サービス競争を始めるだろう」と予言した。

  • ■マイクロソフト、クラウド事業が好調で増益 その重要性が調査によって明らかに
    マイクロソフトは、コロナウイルスの影響でクラウド、およびビデオゲーム分野の大幅な需要増加を受け、好調となった第1四半期の売上高を発表した。今後もさらなる成長が期待されるクラウドサービス分野は、いかなるビジネスにとっても強化が必須となりそうだ。

    ■クラウド部門は前年比20%増の1兆3,500億円を記録
     同社は10月27日、今年7月から9月の3か月間で、372億ドル(約3兆8,900億円)の売上高となったことを報告した。これはアナリストの予測、358億ドルを大きく上回る結果だ。
     同社のインテリジェントクラウド部門の売上は130億ドル(約1兆3,500億円)に達し、クラウドコンピューティング サービス「Azure」の収益が前年比で48%増加したことも合わせ、前年同期から20%の増収となった。
     パーソナルコンピューティング部門では、XboxやMicrosoft Surfaceなどのデバイスの売上が好調で、6%増の118億ドル(約1兆2,300億円)だった。
     同社のCEO、サチャ・ナデラ氏は、「自粛ムードが高まる中、クラウドコンピューティングなどのデジタルサービスを強化したことで、収益増を成し遂げた」と述べている。またアナリストとの電話の中で、「今後10年間におけるすべてのビジネスの成長は、デジタル変革への対応スピードによって決まるだろう」と語った。
     アナリストは、同社のクラウドビジネスの成長はまだ初期段階にあると予想している。米投資会社「Wedbush」のアナリスト、ダン・アイブス氏は、「このクラウドシフトと在宅勤務のムーブメントは今後も続くと見られ、同社はこのトレンドの恩恵を大きく受けている」と述べた。
     ただ、収益が好調であるにもかかわらず、投資家は「Azure」の成長率に懸念を抱く可能性があるという。収益発表後の夜の時間外取引で、マイクロソフト株は2%近く下落した。四半期中の「Azure」の収益成長率48%は、前年同期の59%から大きく低下しているからだ。
     それでも、アナリストの中には、「Azure」の事業規模が超巨大であることを考えると、成長の鈍化は懸念材料ではないと主張する者もいるようだ。
     ナデラ氏は、クラウドサービスなどのテクノロジーへの投資は、今後10年間で2倍になると予想している。

    ■調査によってクラウドサービスの重要性が明らかに
    クラウドサービスの強化は、政府機関にとっても重要な課題であることが調査によって明らかとなった。
     米メディア『goverment technology』に属する調査機関、「Center for Digital Government(CDG)」が米国の各州に行った調査によれば、2020年のウイルス流行下にも業績を上げることができた州には、2つの特徴があったという。
     1つ目は、ウイルス流行以前からテクノロジー主導の行政サービスを支持する態度を示していたこと。
    2つ目は、ウイルスが感染拡大の兆しを見せたとき、すぐにクラウドサービスへと移行することができたことだという。
     CDG事務局長の高井テリ氏によると、「成長を見せた州は、新たにCIO(最高情報責任者)の役職を設定したり、データ管理を行う人材を配置するなどしている。また、より多くの州がデータ利用を始めており、うまく活用する方法を模索している」という。
     また同氏は、「パンデミックによって人々の態度は劇的に変化し、着実にクラウド化に向かって進んでいる。彼らはクラウドの価値に気がついたので、当初にあった多くの懸念は今やどこかに行ってしまった」と述べた。
     同調査の総括として、今年良い業績を上げた州は、“IT業界を通じた回復力を見せ、状況の変化に迅速に対応する能力があった”としている。
     今回のようなウイルス流行や、自然災害など、有事の際にも活用できるクラウドサービスは、いかなるビジネスの成長において無視できない存在となっているようだ。

  • ・発表日 2020/11/2 post-market
    ・売上 $5.46B +24.7% コンセンサス予想より+$50M
    ・non-GAAP EPS $1.07 +% コンセンサス予想より+$0.13
    ・GAAP EPS $0.86
    ・GAAP net income $1.02B
    ・TPV $247B(コンセンサス予想 $232.26B)
    ・Venmo TPV $44B +61%
    ・non-GAAP operating margin 27.2%(前年同期 23.4%)
    ・2020FY予想売上 +20~21%
    ・2020FY予想non-GAAP EPS +27~28%
    ・決算発表後の株価 post-marketで-6.43%
    ・2020FYコンセンサス予想PER 175.88/2.76=63.72
    ・2021FYコンセンサス予想PER 175.88/3.54=49.68

  • 目標株価
    モルガンスタンレ 235→249
    クレディスイス  225→235

    ■マイクロソフト5%安、弱い売上高予想を嫌気もアナリストは高評価
    (コード@MSFT/U)28日の米株式市場でソフトウエアのマイクロソフトが大幅に反落し、前日比5.0%安の202.68ドルで通常取引を終えた。28日夕に発表した2020年7~9月期決算は市場予想を上回る増収増益となり、クラウド事業の好調さを評価するアナリストが目立った。ただ、会社の10~12月期の売上高予想が市場予想を下回り、売りが優勢となった。

     7~9月期の売上高は前年同期比12%増の371億5400万ドル、1株利益は1.82ドルとなり、QUICK・ファクトセットがまとめた市場予想(357億5900万ドル、1.54ドル)を上回った。ただ、10~12月期の売上高見通しは395億~404億ドルと中心値(399億5000万ドル)は市場予想(404億ドル)をやや下回った。株価は今年に入って35%高と上昇率はS&P500種株価指数(5%高)を大きく上回っており、決算を受けて利益確定売りを招いた面もある。

     ただ、決算に対するアナリスト評価は高く、28日は目標株価引き上げが相次いだ。モルガン・スタンレーは7~9月期の企業向けクラウドの伸びを受け「企業の支出環境が改善するなか、マイクロソフトが業界の複数の重要なトレンドに関して力強い地位にいることを示した」と分析した。売上高の2ケタ成長と利益率の上昇で、21年6月期通期の1株利益予想を上方修正した。目標株価は245ドルから249ドルに上げた。

     クレディ・スイスは「企業のIT(情報技術)支出が減速することへの投資家の懸念を和らげた」との認識を示した。目標株価は225ドルから235ドルに上げた。

  • PYPLに切り替えて良かったかも

  • PYPLに乗り換えしておいた

  • Azureとガイダンスが弱い
    これが改善すれば文句無し

  • Azureは50%越えを期待 こうなればインパクトある
    イタリア 台湾にデータセンター構築

    ガイダンス 39.5~40.4B 市場予想 40.4B以上これが弱かった

    地合いは確かに悪いですが想定通りですので、トランプの敗戦からの訴訟ラッシュを現在折込みにいっている状態です。
    12月は↑、1月は↓というシナリオが一般的かと。
    強烈な決算ではなかったですが、長期投資には何も問題ない決算だったと思います。

  • マイクロソフト
    Azure48%+も市場予想越え

    いい決算だが地合が悪い
    コロナ蔓延、米経済対策が決まらない
    大統領選の行方が明確でない
    コロナウィルスワクチンのFDAの未認可

    大統領選後、大統領教書
    経済対策の裁決
    来年2月以降になれば
    米政策が明確になり
    地合の改善により
    株価向上が見られると思います

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