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投稿コメント一覧 (1741コメント)

  • 待った甲斐があった!!

  • IR施行令を閣議決定 カジノ100万円超は報告義務

    2019年3月26日 8:50

     

       

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    政府は26日、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)の要件などを定める施行令を閣議決定した。マネーロンダリング(資金洗浄)対策として、100万円を超える現金とチップを交換した顧客情報は国への報告を義務付ける。誘致を目指す自治体は施行令に基づき、事業計画を国に申請する。2020年代半ばにも国内初のIR施設が開業する見込みだ。



    特定複合観光施設区域整備推進本部の会合であいさつする安倍首相(26日午前、首相官邸)

    安倍晋三首相は閣議に先立ち首相官邸で開いたIR推進本部の会合で「世界中から観光客を集める滞在型観光の実現へ、これまでにないスケールとクオリティーを求め、世界最高水準のカジノ規制を具体化するものだ」と強調。「今後も観光先進国の実現を目指していく」と語った。

    施行令は4月1日から順次施行する。カジノのほか国際会議場、宿泊施設などの併設を求めた。宿泊施設の客室総面積は、海外のIRに匹敵する10万平方メートル以上と規定。国際会議を開く会議室の収容人数は、おおむね1000人以上と定めた。

    地域経済への波及効果を大きくするため、博物館や劇場、美術館などの施設を併設することも求める。IRを拠点に全国の観光地に訪日客が出向くように、旅行の手配を手掛ける窓口の開設も要件とする。

    カジノ施設についてはIRに占める床面積の上限を全体の3%とした。広告は外国人観光客の誘客に限って認め、空港や港の国際線発着ターミナル周辺に限定する。

    政府は今夏、内閣府の外局として事業者の適格性を判断する「カジノ管理委員会」を設置する。その後、国土交通相が自治体の選定に向けた基本方針を策定。誘致を目指す自治体は公募で選んだカジノ事業者と計画をとりまとめ国に申請する。

  • 売れ残り品、ネットで再販へ 佐川急便と西日本シティ銀提携

    3/19(火) 18:14配信 
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    売れ残り商品をネット再販する仕組み

     佐川急便(京都市)とインターネット通販のオークファンのグループが西日本シティ銀行(福岡市)と提携し、融資先の中小企業が抱える売れ残った食品や日用品などを、ネットで全国に再販する事業に乗り出すことが19日、分かった。他の地方銀行との提携も視野に入れており、サービスが各地に広がる可能性がある。社会問題化している食品などの大量廃棄を減らす処方箋としても注目される。

     国内で廃棄される商品在庫は年間22兆円に上るとのデータもある。イオンやセブン&アイ・ホールディングスといった流通大手が中心だった廃棄対策の動きの裾野が広がりそうだ。

  • 不安定な中の「次」探し ブロックチェーン株に光

    証券部 坂部能生

    2019年3月14日 18:37 [有料会員限定]

     

       

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    東京株式市場は14日も方向感のない不安定な値動きに終始した。内外ともに不透明要因が満載で、売買も盛り上がりを欠く。だが、そんな相場でも「次の柱」候補を探す動きは絶えていない。ともすれば日本では「終わった」と片付けられがちなテーマに、世界の運用会社が目を付けている。ブロックチェーン(分散型台帳)関連だ。

    今週初め、米運用大手のインベスコがロンドン証券取引所などにブロックチェーン関連銘柄を組み入れた上場投資信託(ETF)「インベスコ・エルウッド・グローバル・ブロックチェーンETF」を上場させた。上場以降、ETFは価格上昇が続いている。

    ブロックチェーンは暗号技術の一つで、複数のコンピューターをつなぎ、やりとりする情報が正しいかどうかを各者が確認するしくみ。日本では仮想通貨との関連の強さから投機対象とみられがちだが、「将来的に広く使われる技術になる」(アセットマネジメントOneの関口智信氏)と評する声も多い。インベスコ・アセット・マネジメントの岸本伸一氏も「ブロックチェーン技術は潜在力があるにもかかわらず過小評価されている」と語る。

    ブロックチェーン市場は拡大期待が大きい。米調査会社IDCが今月公表した試算によると、ブロックチェーンに対する投資などを含めた企業の支出額は、2022年に124億ドル(約1兆3800億円)と19年見込みの4倍以上に達するという。19年見込みの内訳は金融機関が最も多いが、商品の生産・物流履歴の追跡や契約内容の管理などで、メーカーや流通業の支出も見込まれている。

    このETFは海外上場だが、組み入れられた48銘柄のうち13銘柄が日本株だ。ソフトバンクグループ(SBG)など組み入れ銘柄の年初来の上昇率は日経平均を上回るものが多い。

    その中の一つ、デジタルガレージには海外投資家の買いが入っている。2月下旬、ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシーがDガレージ株を5%以上保有していることが明らかになった。

    Dガレージが東京短資と共同で設立したクリプトガレージは、政府が一時的に規制を凍結して新技術の実証を進める「サンドボックス」の対象となっている。投機ではなく、決済手段としての「実需」につながるとして注目が集まっているようだ。

    日本は相次いで不正流出事件が起き、仮想通貨バブル崩壊の震源地になった。それだけに「ブロックチェーン=仮想通貨=投機」のイメージが根強く、国内ではブロックチェーン関連銘柄と距離を置く投資家が多いようだ。ある国内運用会社のファンドマネジャーは成長性を認めつつも「短期的には材料になるとは思っていない」と打ち明ける。

    2000年前後のIT(情報技術)バブルでは、社名に「ドット・コム」と付くあらゆる銘柄が高騰し、バブル崩壊とともに消えていった。だが、アマゾン・ドット・コムのように、消えるどころか今や世界をリードする存在に育った企業もあることは、説明するまでもない。

    ブロックチェーンは「第2のインターネット」とも目される技術。先行き不透明感が強い今だからこそ、関連銘柄の中に隠れる「第2のアマゾン」をじっくり探すのも一考ではないだろうか。(坂部能生)

  • アンジェス<4563>は続急騰、前日まで3日連続のストップ高と異彩の上昇を演じ、前日は株式分割考慮で2013年8月以来5年半ぶりの4ケタ大台回復となった。重症虚血肢治療薬「コラテジェン」が20日、厚生労働省の専門家会議で承認されたことが伝わり、一気に人気化したが、その後も投資資金の流入が続いている。19年12月期の業績予想については既に同治療薬の上市を見込んでおり従来予想からの変更はないが、買いの勢いは衰えていない。直近は米系ファンド筋などの空売り残高も急増している状況で、今後の値動きに注目が集まる。

  • 買えて?売れて?

  • 1190で本日参戦!宜しくお願い致します

  • セカンダリーでも儲かるかな?

  • PTS ストップ!おめでとう

  • PTS ストップまでカウントダウン

  • いつ寄るかな?凄い気配!

  • これからチームスピリッツみたいに大手企業の採用IR が連発!期待しかない

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