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投稿コメント一覧 (655コメント)

  • 終戦直後の荒廃した時期に生まれて、ある程度思想を共通しているものの総称。

    大体戦後5年くらいをさすものと見るのが一般的だと思うが、神武景気の始まる昭和30年ころまでに拡大解釈しても別に間違っているわけではありません。

    大体普通、戦後の時代の区切りを、「団塊」、「バブル」、「ゆとり」の3世代に分ける見方がありますね。それで行くと、東京オリンピックのひらかれたころまでを団塊世代と呼ぶことになります。

    決まりきった時期的定義など特にないのですね。

  • 何が悪いかといったら、自殺した子供の親を見ていると、やたらと他人のせいにしまくりで、ああいう親を持った子供は実に気の毒だと思う。

    ほんと、あきれちゃいますね。

  • >>No. 190

    特に父親は昔のように、子供とはある程度距離を置いて接するこちが大事らしい。あまりフレンドリーに接すると、欠点が拡大されて見えるようになって、失望してしまうのだと思う。ある程度疎遠であった方が威厳が生まれるのだろう。

    同窓会に子連れで参加している父親がいたが、やはり彼の子供は自殺したという。

  • 2014/07/13 11:06

    毛虫や蝶、蛾といったものの血の色は青いと思います。

    セミはどうも薄い黄色みたいです。


    で、蜘蛛をつぶしたりすると、いつも赤い色なのですが、これは蜘蛛の血の色なんでしょうか。

    それとも、蜘蛛は昆虫などよりもずっと進化の歴史が長いらしいから、血液の色もさまざまなのでしょうか。ムカデやげじげじなどの多足類も昔からいたらしいですね。

  • 仕事探すのなんてめんどくさくて嫌でしょうし・・・。その点サラリーマンは気楽でいいと思う。ただ会社に行って仲間と一緒になんかやってればいいという程度のものが多い。自分で仕事をしようと思わなくても、自動的に仕事をしているから楽なんだと思う。

    FXなんかだと面倒で嫌になればトレードしなければいい。自動的にはトレードできないのがつらい。気力で仕事を続けなければならないから、怠け者にはまず無理です。


    それより、なんとか食わないで生きていけるように肉体を改造していくことですね。そのうち一日一食、水栽培のじゃがいもで十分だという日が来るかもしれません。



    ニートのまま家の中で生きていこうと思うのも命がけですね。お坊さんの修行みたいだ。

  • 会社勤めをすることは人間精神を放棄・堕落させることだと思われていた時代もあったし、無理して働く必要のなくなった現在でも自らを知るためにはそうした行為は邪魔にしかなりません。労働しないということ自体は反対に自分自身の思考力を磨くということにもつながると思います。それに、ネットで調べてみると、「金持ちになりたければ働いてはいけない」っていうの、多いですよ。

    労働の対価として賃金を受け取ることに関しては、西欧では産業革命以降、日本では明治維新前後で、非常に激しい抵抗というものがあった。基本的に「身売り」をするということは人間性の放棄であるとみなされていたからですね。だから最初のころは会社勤めなどするということに対しては何か後ろめたいものを感じていた向きもあったのです。それが次第に恥ずかしい行為でもないと思われるようになったのは社会教育のせいでしょうかね。まあ、北朝鮮で将軍様が何とも偉い人だというのと似たようなものでしょうか。憲法に「勤勉であれ」なんて書かれているのは、ソビエト政権が崩壊した今では日本くらいしか残っていません。いわゆる「社畜化」というのはそもそもソビエト共産主義の思想なんですね。「働かざるもの食うべからず」なんていう言葉もレーニンの捏造です。聖書にはそんなことは書かれていません。信仰を持てばそれだけで働いたことになるというのが聖書の教えですね。第一の働きが神への祈りであり、労働は二義的なものです。

    で、もしも「自分は恥ずかしい行いはどうしてもする気になれない」と強く思うのでしたら、他人に頤使されることのないトレードがおすすめです。

    自宅に小さい庭でもあれば、自給自足で生活を続けながらひねもす瞑想にふけるといった暮らしもできそうですが、ちょっとそれは無理みたいですね。



    さっき投稿しようとしたけど、だめだったみたいだからまた書いてみた。

  • 我慢比べ遊びもできないんじゃないか。気合で乗り切るという勘所を知らないんだろう。訓練しないと気力は出ない。危ないからといっててクーラーにばかり頼っていると、ますます弱いやつが増えていくぞ。

    だいたい子供が自殺するなんて言うのが気力のないしるしだ。せめて相撲で喧嘩するくらいのことをしないとだめだね。

  • >>No. 17

    「(普通の会社は)休んだら給料が減るようです」という意味なんじゃないかな?だから、「休んだらPTAが怒ります」なんだと思う。

    ちょっと意地の悪い書き方ですよね。「お前、この文の意味わかるか?」みたいな。

  • >>No. 2

    俺もそう思います。経済発展なんかいくらやっても、ちっとも暮らしやすくならない。かえって貧乏人ばかり増えてゆく。国が発展すればするほど、海外から見ればその国は魅力的に見えるため、国防費ばかり増やし続けることになることも、如何にもばかばかしい。

    江戸時代のぼろ屋敷に戻れば、他国からの脅威もそれだけ減る。防衛予算はいらなくなってくるわけです。

  • 大和魂なんていうのも、ただの刷り込み教育の結果生まれたものだ。ばかばかしい妄想ですね。

    「大和魂などという、いざとなればあるのかないのかわからないもの」と山本五十六も言っています。

    日本経済がだらしないのも、戦後のふざけた教育のせいです。あれで創造力をすっかり失いました。昭和20年から20年間くらいの教育はめちゃくちゃでしたね。

  • >>No. 1

    あんまり可能性はないと思います。今の世の中は経済発展至上主義ですからね。ベーシックインカムはむしろ国民全体の幸福を目的とするものである必要があります。

    社会の構成員全体に、富とは金銭をさすと同時に、知識とか思想をさすものだということを浸透させる必要があります。

    特に日本では、いまだ怠惰であるということが社会を荒廃させるものだという妄想に取りつかれているようですから、まず無理です。

  • >>No. 5

    何かというと財源のことをやかましく言う人が多いですが、年金や社会保障費を強制的に一括カットすればよいだけです。ベーシックインカム一本にすればどうせ生涯需給がもらえるので、年金などもらわなくても同じことです。

    別段国から支給など受けなくても、自分自身でそれなりのたくわえをしておくというのがまともな人生であるべきなのです。

  • 大統領がルーズベルトからトルーマンに変わったので、急いで落としたのかもしれない。

    トルーマンというのは日本と講和しても戦争をやめようなんていう人柄だったらしいですね。だからアメリカ陸軍としては相当の危機感を抱いていた。もしここで講和など結ばれたら、今までの犠牲が水の泡となる。それよか一人の犠牲者も出さずに勝ち戦を終結させたいと思っていたでしょう。勝に決まっている相手とまともに戦って鼻血を出すやつなんかいないでしょう。

  • いじめなどというものは昔からあったが、いじめられて自殺するような子供はまずいなかった。

    子供から見た見た目だけでも構わないと思うが、昔は片親、特に父親に威厳があるように見えた。母親のほうは馬鹿に見えても、父親に貫録があればいいわけです。

    ところが今の奴は両親とも子供とまるで友人のように付き合うから、子供からしたら正体丸見えでバカにしか見えない。『こんなバカで浅はかな親のもとに生まれてなんと自分は不幸なのだろう』と思って、思い立ったらすぐ自殺する。

    テレビで、いじめで自殺した子供の親を見ると、ほんと情けないと思う。あんな親じゃ子供はたまらないよね。

  • 義務教育というのは、国民すべてを国家の奴隷にしようという計画です。少なくとも10%ほどの人間は自由に学ぶべきであり、その方が社会は発展するはずです。今の社会の停滞ムードを見れば大体わかりますね。戦後100%しばりつけを徹底したから、こんな情けない世の中になってしまった。

    かつての近代社会を築いた先人たちはいずれも創造力豊かであって、時代の変化に機敏に対応することができた。学校など行かないほうが利口な人間はより利口に育ったからです。

    まあ、全員同時に同じことをするなどという愚かしいことが協調性としてもてはやされた転倒の時代というものから一刻も早く抜け出すことです。


    義務教育というのは結局のところ兵役義務と変わりはしないのだから、早々に廃止すべきですね。

  • >>No. 6686

    多分通常言われていることは、国民の受けを狙って、政府がマスメディアに消極的に委託したもの。都合の悪い報道だけを積極的に抑え込むことで、いつしか国民を洗脳教化できます。

    例えばヒトラーなんかのやったことにしても、彼はその場その場の思い付きで行動した、矛盾していたなどといわれていますが、実は案外彼のような天才のやることは複雑すぎて凡人には理解不能だったというのが本当で、真相は実に終始一貫していた人物だったりするのではなかろうか。


    世の中というものは、バカに理解できるような説明がつけられているだけで、場所によって評価は様々なのだと思う。

  • 2014/08/11 10:45

    >>No. 6697

    徴兵令が布告されたのは、明治5年11月のことで、翌年発布されたとあります。

    だから≪徴兵≫でいいんじゃないんですか。

    ちなみに、明治のころは常備兵免疫規定というのがあって、官吏官立学校生徒、卒業者、戸主、相続者には兵役免除があったし、該当者でも代人料270円を支払えば免役できたようですね。ただしこれには一般華族は含まれなかったのは万国共通のようでした。貴族連中は国家の命令には絶対服従であって、哀れなものです。

  • >>No. 11

    教育と兵役を同一視するような書き方はさすがにおかしかったですが、そんなかきかたをしたというのも、戦後教育はGHQが占領国日本を総ふぬけ化するために考え出した意地悪な計略だと思うからです。まったく昭和20年代から昭和45年くらいまでの画一教育を思い出すと腹が立ちます。

  • >>No. 6733

    別段喜んでるわけじゃないと思う。

    まあ、爆弾落としてる方も命がけで1割から2割は犠牲になるらしい。仲間を犠牲にしたくなければ、どうしても防御力の薄い部分を攻撃する。そうするとそういう所はたいてい民間施設なんですが、爆撃機の機長だと興奮していて軍事施設だと思ったりするのではないでしょうか。

    原爆落としたのも、実験とかなんかのためではなく、自分達が助かりたいから。

  • >>No. 4

    中学生にもなって「死ね」なんて書く方もマナー違反ですね。こっちの方はおとがめなし?子供だからといって甘やかしすぎでは?

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