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投稿コメント一覧 (1763コメント)

  • 改めて説明会を見てみると1Q黒字化に向けて広告事業でも布石は打たれてるね。SR事業の粗利率を上げて売上総利益を増やすのと同時に、マチレットの媒体数をばっさり減らしている。これにより4Qまでは完全にコストにしかならないマチレットの生産ラインを1Qで抑えることができ売上総利益は保たれる。1Qは面白くなりそうだ。

  • いよいよかな。4000円、そして4500円ともう売り物がなくなってきてる。ここに関しては成長性に対する時価総額が小さすぎて感覚がマヒしてしまうが、短期間での6倍化に対して破格のスピード調整が進んでいる。

  • 勝てない大手の筆頭に関電のエリアがあっただろうけど、今回の原発不祥事で勝てるエリアになるかもね。どう考えても安値攻勢なんてしてる場合じゃないし自治体との関りも敏感になるだろう。大きなエリアだけに注目。

  • 株主総会対談をみてると、現場レベルの話でもエネルギー事業は今の12人体制で売上300億、400億行けそうな感じだね。販売代理店もいらない広告費もいらない、販管費は多く見積もっても2億程度かな。もはや粗利率がそのまま営業利益になるような感覚。そして大手との価格競争は、全国津々浦々の入札に参加することが最大のリスクヘッジになるだろう。強いところで負けても弱いところに勝てば十分に売上が立つ。これは新電力の中ではすごくうまい構造。

  • 売上は固定的で、原価率をリアルタイムでチェックできる立場にある社長が、1Qに並々ならぬ自信を漂わせてるわけだから決算を持ち越さない理由はない。1Qが黒字化するようだとエネルギー事業の通期営業利益率10%以上は固いだろうね。そうすると説明会などで言及されている売上200億、300億、400億という数字が利益率をかけることで化ける。そろそろ先、先を読むような段階に入ってるんじゃないかな。

  • 代表ブログに意味深な1Qについての言及が来たね。エネルギー事業で前期1Qと同じ粗利率を出すことができれば恐らく黒字化可能なだけに期待が高まる。そして1Qで黒字化して四季報の予想を覆せば、売上に利益が伴ったビジネスとしてエネルギー事業が大きく見直されるのは必至。

  • 一つだけ確実に言えることは、前期の冬場は、たった1億円の売り上げで営業黒字化してるということ。これは常識を超えていると言ってもいい。当社は他社と違うという社長の自負を裏付ける一例。正直、売り上げも利益に関しても何も心配してない。

  • 質問者「今期の93億の見込みは既に入札済みのもので、8月以降の入札については考慮していないのではないですか」

    社長「そうです」

    薄々わかっていたことではあるけど、いかに凄まじい売上をたたき出せるかということだよね。今期入札3倍で73億×3の売上も可能だというのにそれが考慮されていないでこの数字。もちろん供給時期によるタイムラグはあるだろうけど4Qにはすさまじい数字が積みあがっているのは間違いない。そしてその4Qの利益率は季節的に10%以上を見込めるわけだから単純計算するだけでもすごいよ。いつまでこの情報を無視し続けるのかな。

  • それにしても特定株の質を考えると既に浮動株20%以下というのもあながち間違いじゃない。10億程度でこのプラチナチケットの浮動株買い占められると考えると面白いね。ここまで大化けの要素が揃ってるのも珍しい。

  • 5年後に500億円で8%の利益率なら40億円の利益って、こういう夢を見れる時価総額50億の会社なんてないよね。なんとなくこの目標ですら控えめに聞こえたけど。社長のトップライン重視というのはこのビジネスモデルにあってるんじゃないかな。他の業種でこれやったら広告売ったり販売代理店増やしたりで収益性に問題が発生して期待外れのところがいっぱいあるけど、ここはそういう心配はあんまりない。ビッグマウスに対して売り上げも収益も意外と実現性が高い。

  • 逆ざやと言えば、エフパワーが通常時の粗利率4%で燃料費調整制度もつけないままJEPXの高騰に巻き込まれて大赤字になっていたけど、さすがにあれはお話にならなかった。ホープはとりあえず夏場どれくらいの原価率で乗り切ってるのかを見たいところだね。そこからどれくらいスケールメリットで安定させていけるかだろう。

  • 説明会はあえて四季報発売日に合わせてきたのかな。四季報の中でも1、2を争う変化率だけに個人投資家の注目度は高いだろう。ザラ場の状況を見ても個人投資家の買いでも動きそうなぐらい煮詰まってるし、このタイミングは面白い。とにかくここに足りないのは人気だけ。

  • 今は地域大手電力会社が強力なライバルとして存在するらしいけど、2020年の発送電分離で弱体化するところはとことん弱体化するだろうね。大手と言っても経営状況はケースバイケース、そして全国に張り巡らされた販売網の中で弱体化したところからごっそりシェアを奪うことができる。今回の改革では高圧や特別高圧についても大手が優遇されないようにもっとも目を光らせてるみたいだし、発送電分離の恩恵を余すところなく受けられる可能性が高い。

  • 前期4Qは1~3月の繁忙期に入札した分で一気に売上10億円積み増すことに成功して驚かせた。そして今期4Qはその三倍の30億以上を一気に積み増す可能性がある。これは荒唐無稽な話ではなく入札を3倍に増やすことによる効果を会社側も相当見込んでいる。実際、今期の7、8月の入札では三倍以上の効果を上げているのが見て取れるからね。そうして前期からの持越し分+繁忙期以外で三倍効果で積み増した分+30億となると60~80億になっても不思議はないだろう。これに季節的に屈指の粗利率と広告事業のかき入れ時が合わされば、4Qだけで利益的に10億に近い数字を出すことも可能。しかも話はそれだけで終わらない。その4Qを基盤にした数字が2021年の売上として出てくることになる。基本的にこういった思考は繁忙期(1~3月)の入札情報と粗利率だけで組み立て可能だから、浮動株を集める時間はそんなにないと思うよ。足元の入札が好調なら必ずその考えに至る。

  • 1Qは全社費用や広告事業などで1億前後の赤字で、これをエネルギー事業で黒字に持っていけるかどうかの話になると思う。それで夏場で粗利率が8%程度ぐらいならギリギリ黒字に持っていけるんじゃないかな。とにかくエネルギー事業が赤字になる可能性は低いし、売上が伸びればすごいことになるという予想が立つようなら満点だね。入札が決まるごとにひたすら期待が高まることになる。

  • 社長が認めるように浮動株は少ない。そして時価総額も小さいから新規の大口の動向が左右する割合が大きい。そんな中、社長は機関投資家に積極的に会いに行くらしいからそれもポイントになるだろう。詳しく話を聞くうちに、売上、利益ともに良化が見込める2Qの発表のある2月がポイントになるというのはコンセンサスになっていくと思うよ。1~3月は繁忙期で入札情報が開示されるたびに賑わうしね。逆に考えると2月に買ったんでは遅い。そこに照準を合わせた浮動株の奪い合いがいつ起きるかという話。ある程度集めるとするなら意外と早く争奪戦は始まる

  • 今期入札を三倍に増やしてどうなるかということが一つのポイントになるけど、すでに7月、8月に前期の三倍以上の落札が行われていることで効果のほどは証明されつつある。案件の粒も大きくなり競争環境がさらに改善しているのは明らか。個人的にはテンバガーで考えるのではなく時価総額500~1000億コースだと思っている。問題はいつくるかということ。逆算すると売上、利益が安定する2Qの数字が明らかになり、入札の繁忙期の案件が確認できる3月に大化けする確率は高い。しかし、1Qでもエネルギー事業単体での利益率や売上の方向性が見えればその時点で爆発するかもしれないし、これだけの化け物株は手放せない。

  • 7月半ばからずっとtopixと逆の動きをしている。topixが暴落した時に暴騰し、今topixが暴騰している時に暴落している。単純に利確が出やすい状況の中で大きな流れに翻弄されてる感はあるけど、説明会後の出来高急増は好意的に見ることができる。エネルギー事業の受注高、入札の件数、コストなどほとんどそこに答えは載ってるからね。説明会後に拾ってる層の質は高いと予想している。そして全体の潮目が変わればさらに、十分に評価されていない説明会の内容が再び好感されていくだろう。

  • 前期エネルギー事業で1200件の入札を出して142件落札して14億売り上げたのに対して、全社的に人件費が少し増えただけでその他費用は減っている。つまり入札が1000件から4000件になろうが人件費以外増加しない可能性が高い。その人件費についても3事業なら今の人員で最後までやり切れるということなんで予想の範囲内で済むでしょう。まさに売上の伸び、売上総利益の伸びがそのまま利益の増大につながるような期待しか持てない。とにかく売上300億、500億になってからが本当のお楽しみだね。そしてその日はそう遠くない。

  • ちなみに説明会の質疑応答で売上12億円でポンと利益が出たことを驚いていたけど、原価率だけに原因を求めるのは間違ってるだろう。行政と仕事をした14~15年間があるから入札に呼ばれるというだけではなく、入札におけるあらゆるコストコントロールも完璧と言える領域になっているのが大きい。

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