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投稿コメント一覧 (1681コメント)

  • 月足、5G、四季報を総合的に見ていた人間は超強気で買えただろうね。

  • まあ、あの四季報の来期予想では上を抜くまでの力はないか。本決算までチェックするのやめとこ。横横でチャート作ってくれてもいいし。

  • 増担保解除ラインが近づいてきたね。横横なら来週か再来週には解除されるし、それを避けるように上がっていったら高値をブレイクしてしまう。この動きがトリガーになりそう。

  • 社長が言うように2022年までに売上100億が見えてきたとすると、これからの三年は年平均40%の増収を達成する必要がある。そしてエネルギー事業の滑り出しと広告事業の順調さを見ると本当に見えているんだよね。四季報を見て会社を調べればすぐにその結論にたどり着くし、いつまでこの時価総額でいられるかな。

  • この企業の株主構成の特徴として個人投資家ばっかりなのに特定株70%で浮動株26.8%なんだよね。何を意味するかって言うと役員とか関係者が下落しようと何しようと売ってない。ある意味究極のインサイダーが将来性を買っていて売らないわけ。まだ機関の組み込みとか全然だし、本決算が出たら浮動株の奪い合いになるよ。

  • 四季報の来期予想は保守的だね。社長が3年後には100億が見えてきたと言っているしエネルギー事業の進捗を見ても明らかだというのに、この程度の伸びではない。まあ会社側の姿勢は保守的な予想を出す風土ではないから本決算が楽しみだ。

  • エネルギー事業が広告代理店事業に目に見える形で並び立ち超えていく意味は、単に売り上げ増以上の価値がある。なぜなら自治体特化型広告代理店という限られた業態から、本当の意味での自治体総合支援事業への脱皮を意味しているから。しかも新事業立ち上げ一年目から10億、二年目には30億以上もありえるというのだから、自治体に特化したコネクションやノウハウの多分野に及ぶ優位性は明らか。急速に企業価値が見直されていくだろう。

  • 下の大きな窓を埋める気配なし。いい感じに煮詰まってきたね。あとは二か月後に控えた本決算を先取りする動きが出てきたら止まらなくなるだろう。

  • テンバガー銘柄を見つけるための4つのポイント

    (1)上場してから4年以内
    (2)時価総額300億円以下
    (3)オーナー企業かつ創業者が筆頭株主
    (4)過去4期の売上高成長率が2倍(年間約20%成長)

    全て当てはまっているが、成長率と時価総額は10点満点中10点、社長も資産管理会社と合わせて株式のほぼ半数を握っている状況。そして自治体を相手にする仕事だけに上場効果も大きいだろう。何より社長が言うには現在はさなぎや幼虫程度でこれから成長していくという話だからね。その話が4つのポイントを強化している。

  • 今年、中期経営計画の最終年度を迎え、ストック型ビジネスへの移行というテーマを成功させ数字は大幅上方修正を達成した。次の新中期経営計画は海外展開というビッグなテーマになるだろう。何しろ2025年に国内1000店、アジア5万店という驚異的な長期目標を見据えているからね。今でもすごい成長力だが、再加速するぐらいのスピード感で事業展開が始まるはず。

  • そういう創業50年とかの官庁とともに硬直化した企業がライバルなんだろうね。ライバルというライバルがいないのが強みだわ。あと2年で追い抜くと思う。

  • 同じように自治体の入札だけで食ってるベンチャーなんてないから類例を探すのは不可能だと思うよ。普通のベンチャーは役所に回せる人員なんて限られてるしノウハウも組織形態もアジャストできない。毎年50人も新入社員増やせて10年足らずで上場するのをみて事業環境に関しては大体推察できると思うけどね。

  • 一般競争入札の競争という言葉に騙されちゃってるなあ。逆にベンチャーなんかが参入してこない分競争なんて低いよ。スリムな組織形態で入札までの段取りを完璧にしてるから別に無理なく競争に勝てる。そしてシナジーというのは言うまでもなく広告、メディア、マーケティング事業で培ったコネクションを使い担当部署につないでもらうことでしょ。つないでもらった以上逆に断りずらいし、後は役所を動かすノウハウを使い入札をだしてもらうだけ。おそらく日本で一番役所を動かせるベンチャーだよ

  • 通常、エネルギー事業者はエネルギー事業者に過ぎないし、自治体のプラットフォーマーはプラットフォーマーに過ぎない。そして今、この両方の特性を兼ね備えているのがホープ。自治体の広告事業をプラットフォーマーとしてリードしてきたように、今一兆円自治体エネルギー市場をリードしているのがホープなんじゃないかな。そんな企業の時価総額が上場企業3580/3822位というね。もはや前代未聞の過小評価。

  • 25日線と26週線が1300円前半にあり上向きつつある。今度はそれが強固な下値支持線になるんじゃないかな。ただ横横だったわけではなく調整も最終局面。そうなると自ずと業績や材料に目が行き、上と下どちらに向かうかは明らかじゃないか

  • 全国1788自治体(都道府県、市区町村)へ無料配布している自治体ワークスなどのメディア部門が取材や情報発信を通じて自治体とのハブ的な効果を果たす役割は大きい。エネルギー事業の事例紹介などもすでにメディア発信しているようだ。誰もやりたがらない地道な取り組みが実を結ぶ段階。

  • 今まで収益率が微妙だったのは新入社員急増や新規事業開始による先行費用があったから。来期は新規雇用抑制、4事業に固定して注力し収益性を高めていくことになる。エネルギー事業本格化と合わさって、大幅増収増益が確定してるのにこんな時価総額では売れない。テンバガー候補

  • バーゲンセールだなあ。まさかこんな値段で増やせるとは思わなかったよ。

  • 自治体のエネルギー需要1兆円規模

    エネルギー事業の推移

    2Q 6000万円
    3Q 1億円
    4Q 推定9億円以上

    このまま成長していけば何が起きるかってことだよね。とりあえず本決算の来期予想の売り上げはぶっ飛んだものになるだろう。テンバガー候補だから今はどこで買っても同じようなもの

  • チャートの窓なんて関係ないくらい買い増したくなる銘柄

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