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投稿コメント一覧 (1213コメント)

  • 2020/02/23 14:04

    2020/02/22(土)https://www.nna.jp/news/show/2011127
    ホンダの武漢工場、再開は3月11日以降に  NNA AJIA アジア経済ニュース

    ホンダは21日、湖北省武漢市にある東風本田汽車(東風ホンダ)の四輪工場の操業再開時期を「3月11日の週以降」に延期すると明らかにした。2月24日以降の再開としていたが、さらに半月以上延ばすことになった。

  • 2020/02/20 23:45

    https://response.jp/article/2020/02/20/331876.html
    日経の企業イメージ調査…トヨタが19年連続総合1位、ホンダ23位、日産は大きく後退[新聞ウォッチ]
    2020年2月20日(木)レスポンス

  • 2020/02/18 18:29

    欧州(EU+EFTA+UK) 2020年1月 乗用新車販売 (日本メーカー分)

    日本メーカー……(シェア) 販売台数 (前年増減比)
    TOYOTA₋G………(6.3%) 71,877台 (+10.1%)
    NISSAN-…………(2.8%) 31,842台 ( -0.5%)
    MAZDA₋…………(1.2%) 13,397台 (-29.3%) ←やはり苦しい
    MITSUBISHI……(1.0%) 11,416台 ( +1.2%)
    HONDA₋…………(0.7%) 8,176台 (-19.5%) ← 恥ずかしい現実 

    EU+EFTA+UK (100%)1,135,116台 (-7.4%)

    ソース:ACEAデータ
    尚、スズキ(実シェア1.5%前後予想)は2019年よりACEAに未加盟の為、このデータに入っていない。

  • 新型ヤリスの欧州仕様、スペックみたら「凄い!」。コンパクトカーの目標になると思う
    2020年2月18日 国沢光宏[最新情報] https://kunisawa.net/

  • 2020/02/15 17:26

    >>No. 116

    (笑) 
    素人以下の miyaに あえて教えるほどではないが・・・

    ヴェゼルは旧式SUV・・・車台はフィット3、HVのPUはリコールまみれで、既に廃止決定の1モーター+乾式DCT

    欧州では全く売れていない・・・「世界」←大噓!

  • >>No. 87

    噓に近い妄言・・・>車だけで日本2位 とは?

    2020年1月国内四輪販売(登録車+軽)ブランド別累計・・・ホンダは4位
    1位 トヨタ 107,081台
    2位 スズキ 51,034台
    3位 ダイ発 47,483台
    4位 ホンダ 46,692台
    5位 日 産 42,231台

    2019年累計 国内四輪生産・・・ホンダは5位 
    (乗用車メーカー)国内四輪生産台数 (2019年1-12月累計)
    トヨタ…3,415,864台 シェア37.1% 前年比8.8%
    マツダ…1,010,275台 シェア11.0% 前年比1.4%
    ダイ発……953,541台 シェア10.3% 前年比2.4%
    スズキ……946,768台 シェア10.3% 前年比-6.6%
    ホンダ……843,056台 シェア9.1% 前年比-5.4%
    日 産……807,744台 シェア8.8% 前年比-13.2%
    三 菱……619,464台 シェア6.7% 前年比-8.4%
    スバル……618,764台 シェア6.7% 前年比-6.2%
    合 計…9,215,476台 シェア100.0% 前年比-0.2%

    (ソース:マークラインズ)

  • 燃費も悪いだけでなく、走りも悪い フィット4 HV らしい

    専門家の試乗レポートより

    そのフィット4ハイブリッド、どうかと聞かれたら「普通」と答えておく。
    「個性が薄い」とか「メリットを引き出せていない」と言ってもよい。

    フィットHVってイメージで言うと現行アクア(2011年発売)くらいの電気感なのだった。 ホンダによれば「バッテリー容量少ないためエンジン掛かってない時のモーター出力が低い」そうな

    eパワーやヤリスHVのような軽快な走りを期待するとガッカリします。

  • >>No. 26

    車音痴は眠っていた方が良いのでは(笑)

  • >>No. 6

    更に、フィット4は 車両重量も重い ……生産技術が低いから

    車両重量(HV 2WD 各グレード) 
    フィット 1,180~1,200kg 重い < 軽い ヤリス1,050~1,090kg

  • 2モーターHV同志・・・燃費でもフィットは ヤリスに完敗だな (笑)

    新型ヤリスのWLTC燃費(最高)… 36.0km/L
    フィット4のWLTC燃費(最高)… 29.4km/L

    ホイールベースが、また短いフィットは、足元が短く狭い弱点が解消されないね
    新型ヤリス …2,550mm
    フィット 4 …2,530mm

  • トヨタ、3年連続の過去最高で安定した成長力示す

    企業別の販売実績では、16年に初めて首位に立ったVWが1%増の1097万台と最高記録を更新し、4年続けてトップを維持した。最多のシェアをもつ中国では市場が落ち込むなか、売れ筋であるSUVの新モデルを拡充するなどで423万台(1%増)を販売し、世界首位堅持への原動力とした。

    トヨタは1074万台(1%増)と4年連続でプラスとなり、3年続けて過去最高を記録した。毎年大きな伸びはないものの、5年連続で1000万の大台を維持し、重視してきた「持続的成長」を体現している。『RAV4』や『カローラ』といった新モデルが米国や中国など主力市場で好調に推移した。米国は小幅減だったものの、中国は10%増の162万台と前年に続いて過去最高を記録するとともに、初めて日本(161万台)を上回った。

    2020年2月12日(水)08時30分 レスポンス 池原照雄の単眼複眼
    https://response.jp/article/2020/02/12/331584.html

  • 2020/02/12 16:19

    >>986

    真実は一つ
    ホンダの軽四輪(N₋BoX主体)は 年々シェアダウンで 万年大差の3位(軽四輪市場)

    2019年軽四輪新車販売 累計台数及びシェア%
    1位・ダイ発………611,569台 32.2% (2018年 31.8%)
    2位・スズキ………573,986台 30.0% (2018年 30.5%)
    3位・ホンダ………364,833台 19.1% (2018年 19.2%)
    4位・日産/三菱₋…256,788台 13.5% (2018年 12.9%)

    (ソース:マークラインズ)

  • (笑)
    他のホンダの軽、登録小型車が、8年間「それ以上に」減っている・・・

  • 悪い情報をあと出しにする企業は 全てに信用できない … これが悪徳ホンダの素顔

    ホンダ 工場の操業再開延期 新型コロナウイルス感染拡大が影響

    ホンダは、第3四半期決算の会見で、14日の生産再開を予定していた中国・武漢市にある3つの工場について、操業再開を17日以降に先送りすることを明らかにした。

    春節中に予定していた設備の改修工事が、ずれ込んだことなどが影響しているという。
    2/8(土) 13:01配信 FNN
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-00010001-houdoukvq-soci

  • 今決算内容は酷いね……相変わらずのステマ偽善ホンダ広報に惑わされないように

    過去「実績」と今決算「結果」だけが、まともな比較指標

    ホンダ 4~12月期(9ヶ月)の連結営業利益は前年同期比 6.5%減の6392億円
     〃 10~12月期(3ヶ月)の連結営業利益は前年同期比 2.1%減の1,666憶円

    連結営業利益率・2018年4~12月期(9ヶ月) 5.8% 
    連結営業利益率・2019年4~12月期(9ヶ月) 5.6%

    連結営業利益率・2018年10~12月期 (3ヶ月) 4.3% 
    連結営業利益率・2019年10~12月期 (3ヶ月) 4.4%
     
    全体でもこの結果だから、四輪の公表を避けている↑営業利益(率)は酷いままだろうな(笑)

  • ホンダ、新型肺炎が脅かすEVの未来
    証券部 岡田達也  2020/2/7 2:00 日本経済新聞 電子版

    特に武漢は19年4月に完成した第3工場でEV生産設備を導入。中国の電池大手、寧徳時代新能源科技(CATL)からリチウムイオン電池の供給を受ける体制も整えており、中国の電動車市場でVW、GMを追う重要拠点だ。

    ホンダには中国製のEVやハイブリッド車を、環境規制で先行する欧州に供給する構想がある。21年に英国工場を閉鎖し、代わりに中国から供給する。中国は欧州を環境規制の手本としているため共通仕様でEVを開発しやすい。中国で集中生産し、将来的にEUを皮切りに世界へ輸出すれば製造原価の改善にもつながる。

    中国発の電動車を欧州に投入し、欧州でもう一度ホンダブランドの基盤をつくる」。八郷隆弘社長は中国は世界戦略の要と説明する。30年にはEVやハイブリッド車など電動車を世界販売の3分の2にする。18年は10分の1に満たず、簡単な挑戦では無い。

    ホンダは四輪車を中心に生産や開発で非効率な点がある。今期の売上高営業利益率予想は4.6%と、6日に決算を発表したトヨタ自動車(8.5%)に後れを取る。背景には生産体制が日本や欧米、アジアなど各地域に分散し、共通モデルも作りにくく固定費がかさむことがあった。

    今期の四輪車販売は497万台で4年ぶりに500万台を割る。日米欧、アジアがそろって減るが、中国だけは好調だ。その中国で大規模な生産や開発拠点を築ければ量と質の両方を高められ競争力はおのずと高まる。かつてない感染症はおそろしい事態だが、中国抜きではホンダの成長は成り立たない。途切れても立て直せるサプライチェーンを再構築するしかない。

    ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO55357180W0A200C2000000/?n_cid=DSMMAA10

  • いよいよ、スバルと差が無くなってきたww
    ↓午前11時20分現在

    スバル・・・2,837円 (+1.51%)
    ホンダ・・・2,885円 (-1.77%) ← 今夕の3Q決算がより楽しみ…苦しみ(笑)

    (参考)
    スズキ・・・5,141円 (+0.74%)
    トヨタ・・・7,860円 (-0.68%)

  • 米国2020年1月 1台当り平均売上額 (ATP)  

    Average Transaction Price (ATP)
    Manufacturer/Jan 2020 /YOY

    BMW/ $ 57,770/ 3.8 %
    Daimler/ $ 62,263/ -0.2 %
    FCA/ $ 37,113/ 2.6 %
    Ford/ $ 41,155/ 5.3 %
    GM/ $ 37,473/ 1.0 %
    Honda/ $ 28,155/ -0.8 % ←業界平均より20% トヨタ スバルより14~6%低い
    Hyundai/ $ 26,213/ 11.1 %
    Kia/ $ 24,476/ 7.9 %
    Nissan/ $ 27,201/ -1.6 %
    Subaru/ $ 29,950/ 2.4 %
    Toyota/ $ 32,788/ 1.4 %
    VW.G/ $ 44,635/ -8.3 %

    Industry/ $ 35,521/ 2.0 %

    米ホンダのATP低下は今に始まったことではなく、3年位前から徐々にダウン傾向。Acuraの不振も要因。
    安物でしか台数を稼げないホンダと云われないようにしなくては……ヒュンダイが迫ってきた(笑)

    TrueCar's ALG Forecasts Average New Car Transaction Price for January 2020
    Published: Feb 3, 2020 9:00 a.m. ET

  • (笑)
    「 1台当り平均売上額 (ATP) 」が低いホンダのインセンティブは少なくて当然
    しかも、ホンダより台当り売上の高いスバルの倍の値引き(インセンティブ)は恥ずかしい!

    米国・2020年1月 台当りインセンティブ
    Subaru $1,017 (前年同月比 -4.5%) 
    Honda $2,113 (前年同月比 -1.5%)


    米国・2020年1月 台当り平均売上額(ATP)
    Subaru $29,950 (前年同月比 2.4 %)
    Honda $28,155 (前年同月比 -0.8 %) 

    https://www.marketwatch.com/press-release/truecars-alg-forecasts-average-new-car-transaction-price-to-reach-35521-up-20-year-over-year-for-january-2020-2020-02-03?mod=mw_quote_news

  • トヨタ、中国販売1月・・・堅調!! この状況下で、僅か1.2%減(14万5300台)

    日経 2020/2/5 16:21
    トヨタ自動車は5日、中国での1月の新車販売台数が前年同月比1.2%減の14万5300台だったと発表した。マツダは8%減。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55279570V00C20A2TJ1000/

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