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投稿コメント一覧 (1295コメント)

  • トヨタ、マニュファクチャー&ドライバーともWRC2020年間優勝濃厚へ!

    https://www.as-web.jp/rally/626981
    更新日: 2020.09.20 20:45
    WRCトルコ:最終日に大波乱!
    前日4番手のエバンス(トヨタ・ヤリス)が逆転優勝。凶悪ステージが上位陣に牙をむく

    9月20日、WRC世界ラリー選手権第5戦トルコは競技最終日・デイ3のSS9~12が行われ、TOYOTA GAZOO Racing WRTのエルフィン・エバンス(トヨタ・ヤリスWRC)が同日4番手スタートから逆転優勝を飾った。

  • >>No. 377

    梁山泊 へ
    どこのソースから、いつのデータ(何年何月)を持ってきたのか、明らかにしたら?
    お前さんの数字と下記は違うな(笑)

    最新で正しい報道は↓

    8月中国新車販売、トヨタとホンダ最高 日産は微減 2020/9/3 日本経済新聞

    【広州=川上尚志】トヨタ自動車は3日、8月の中国での新車販売台数が前年同月比27.2%増の16万4400台だったと発表した。前年実績を5カ月連続で上回った。
    8月はホンダも19.7%増の14万8636台と2カ月連続のプラスで、両社とも8月単月の販売は過去最高になった。
    一方、日産自動車は2.4%減の12万6592台で5カ月ぶりのマイナスになり、明暗が分かれた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63400710T00C20A9916M00/

  • 欧州でのCAFE規制対応でメーカートップを走るのはトヨタ

    現実を知らないアンチは時代遅れだな~下記参照

    欧州(EU 20カ国) 2020年7月 (ソース:JATOデータ) 
    電動車(HV、PHV、EV)販売台数ベスト10
    1位 Toyota C-HR(HV)₋…10,571台
    2位 Toyota Corolla(HV)₋10,345台
    3位 Renault Zoe (EV)₋…9,280台
    4位 Ford Puma (HV)₋₋…7,681台
    5位 Toyota RAV4(HV)₋…7,533台
    6位 Toyota Yaris (HV)……6,992台
    7位 Ford Kuga (PHV)₋₋…6,366台
    8位 Fiat 500   (HV)₋₋…5,503台
    9位 Hyundai Kona (EV)₋…4,405台
    10位 VW Golf  (EV)………4,094台

  • >>No. 370

    欧州での実績が極少台数で、昨年も欧州最下位(25位)メーカーホンダ( JATOデータ https://i.imgur.com/vM7KOzY.jpg )に、単月での減少率比較はあまり意味なく、もう完全に手遅れ状態。

    車台、足回り、ミッションの耐久性や性能の悪さが欧州ホンダの致命的不振原因

    シェア0.7%(長年1%未満)で、年間1,000台目標の低性能EV出してもどうしようもない。

    (速報) 欧州乗用新車販売結果(ACEAデータ・9/17 ~ 日本メーカー分)
    2020年…1~8月累計台数…2020←2019(%シェア)
    TOYOTA……421,705台……5.8 ←5.0…シェアup率は欧州メーカー含めトップ
    NISSAN₋₋₋…176,522台……2.4 ←2.5
    MAZDA₋₋₋……85,088台……1.2 ←1.5
    MITSUBISHI₋₋72,934台……1.0 ←1.0
    HONDA₋………47,913台……0.7 ←0.8…F1止め欧州は日産にEVお願いしたら

    欧州市場……7,267,621台……~ 100.0 ~
    TOTAL (EU + EFTA + UK)
    (尚、スズキ、スバルはACEA未加盟でデータに反映されないが、スズキは昨年欧州でホンダの2倍以上の四輪販売実績~JATOデータ参照)

  • THSハイブリッドが益々人気で欧州市場シェアup ……FCAとFordを抜き7位へ
    ユーロ円安基調(123~125円/ユーロ)でトヨタ欧州部門は営業利益増

    (速報) 欧州乗用新車販売結果(ACEAデータ・9/17 ~ 日本メーカー分)

    欧州乗用…1~8月累計台数…2020←2019(%シェア)
    TOYOTA……421,705台₋……5.8 ←5.0…シェアup率は欧州メーカー含めトップ
    NISSAN₋₋₋…176,522台₋……2.4 ←2.5
    MAZDA₋₋₋……85,088台₋……1.2 ←1.5
    MITSUBISHI…72,934台₋……1.0 ←1.0
    HONDA₋………47,913台₋……0.7 ←0.8

    欧州市場……7,267,621台……~ 100.0 ~
    TOTAL (EU + EFTA + UK)
    (尚、スズキ、スバルはACEA未加盟でデータに反映されない)

  • ああ~ぁ 今週も酷いな ホンダ ・・ スズキとの差がまだ大きく開いたままww

    ホンダ株価
    年初(1月6日) 終値 3,007円 → 今日(9月18日) 終値 2,613円 年初比-13.1%

    スズキ株価
    年初(1月6日) 終値 4,468円 → 今日(9月18日) 終値 4,303円 年初比 -3.7%

    ホンダの世界販売は、中と米の合計で60% ← これでは最も危険な会社だろww
    一方、スズキは 中と米でゼロ… インドの四輪需要増は中高所得者層中心に鉄板

  • 雇用等でも「国内に貢献薄い四輪メーカー」は、日本に不要だろう~

    ◇7月の自動車8社の国内四輪生産台数 (大手8メーカー分)
    2020.08.28  時事通信

    トヨタ    253,857   
           (▲22.0)   

    スズキ     96,602   
            (25.5)   

    ダイハツ    85,928   
            (▲0.1)   

    マツダ     69,101   
            (▲22.3) 

    SUBARU  61,439  
            (▲1.6)    
     
    ホンダ     58,011 ← 外国製部品使用比率も高く日本に不要
            (▲27.0)    

    日産      31,173    
            (▲58.9)    

    三菱自     17,946   
            (▲69.1)   

    合 計    674,057  
            (▲21.0)   

    (注)カッコ内は前年同月比増減率%、▲はマイナス

  • >>No. 313

    wfhkv1 さん
    現実認識が甘いですね、四輪を撤退したら100年後残るかもしれません(笑)

    四輪(登録車+軽)国内新車販売は、スズキに6月・7月・8月の3ヶ月連続で負けて、やっと3位ですよ!
    8月 スズキ>ホンダ 単月差6,346台
    7月 スズキ>ホンダ 単月差6,214台
    6月 スズキ>ホンダ 単月差2,230台

    そして全社売上比7割の主力四輪部門が、開発型製造業の最低ラインである営業利益率5%を、10年も未達成の唯一の国内自動車メーカーでは、先進技術投資や自社新規開発が満足に出来る訳ない~ 経営上のプラス話題も一切無し 

    ホンダ四輪部門営業利益率の推移(各年度の連結決算より)
    2019年度 1.50%
    2018年度 1.86%
    2017年度 3.38%
    2016年度 4.89%
    2015年度 1.44%
    2014年度 2.84%
    2013年度 4.39%
    2012年度 3.70%
    2011年度-1.33%

  • あれ、ニューヨーク市場が開いて30分で、3%以上も下げている自動車メーカーがいるぞ!!www

  • また今週もダメだな ホンダ ・・ スズキとの差がグーンと大きく開いたww

    ホンダ株価
    年初(1月6日) 終値 3,007円 → 今日(9月8日) 終値 2,700円 年初比-10.2%

    スズキ株価
    年初(1月6日) 終値 4,468円 → 今日(9月8日) 終値 4,675円 年初比 + 4.6%

    ホンダの世界販売は、中と米の合計で60% ← これでは最も危険な会社だろww
    一方、スズキは 中と米でゼロ… インドの四輪需要増は中高所得者層中心に鉄板

  • HONDA eの発売だけでなかった!
    ホンダ、電気自動車でGMと組んで、成功/失敗の可能性は?
    2020/09/04 国沢光宏  https://clicccar.com/2020/09/04/1010477/
    ・・・
    電池のコストダウンはどのメーカーでも大きなハードルになっている。日産は巨額の投資をして自社開発した。トヨタはハイブリッドやPHVで需要を作り、技術と量産効果を出そうとしている。けれどホンダを見ると、そういった「投資」をしてこなかった。一方、電気自動車のニーズは待ってくれない。そこで考えたのが欧州市場対策用のホンダeと、アメリカでGMと組む戦略です。

    単独開発したホンダeについていえば前途なかなか厳しいようだ。今や欧州市場は電気自動車が大人気! ルノーZOEなど2020年7月だけで9280台も売っている。ホンダeの年間販売目標は1万台ということながら、初期受注から伸び悩んでいるそうな。ホンダe、日本より100万円くらい安い価格で販売しているのに厳しい。欧州でも電池搭載量が少ないと言われているのだった。

    GMと共同開発する電気自動車が競争力を持つ価格&性能だったら売れると思う。ただ動きを見てるとGMもホンダもホンキのプロジェクトと思えない(ホンキなら当然ながらGMだってホンダだって自分だけでやりますよ)。電気自動車の前から始まっている燃料電池車の共同開発も苦労していると聞く。資本関係無しの共同開発は中途半端になる、というのが普通です。

    もちろんホンダとGMが組めばテスラや日産やトヨタより安価で高性能な電気自動車を作れる可能性はある。そうなることを期待したいと思う。

  • 相変わらず今週もダメだったな ホンダ ・・・ スズキとの差が更に開いた

    ホンダ株価
    年初(1月6日) 終値 3,007円 → 今日(9月4日) 終値 2,756円 年初比-8.3%

    スズキ株価
    年初(1月6日) 終値 4,468円 → 今日(9月4日) 終値 4,590円 年初比+2.7%

    ホンダの世界販売は、中と米の合計で60% ← これでは最も危険な会社だろww
    一方、スズキは 中と米でゼロ… インドの四輪需要増は中高所得者層中心に鉄板

  • >>No. 170

    資本の入らない提携なんて既にGMとしているぞ、下の記事でも読んで目を覚ましたら(笑)

    船長の居ないホンダ、流れるまま電気自動車はGMと~
    2020年9月4日 [最新情報]  https://kunisawa.net/ 

    ホンダのアメリカ盲従策、今までは良かったと思う。されど船長がいれば「アメリカ一本足で大丈夫か?」と考えるんじゃなかろうか。そのアメリカはしっかり中国対策をしている。中国で昨日紹介した『宏光MINI』の五菱汽車、正式名称『SAIC-GM-Wuling Automobile』という。五菱とGMと上海汽車との合弁なのだった。ホンダとガチンコぶつかります。

    その時点でGMと組んだことがネガにならなければいいけれど、そのあたりは敵もしたたか。ホンダから得たノウハウを使ってくる可能性高い。燃料電池だってGMよりホンダの方が優れており、きっと技術を抜かれます。ホンダは1日でも早く自分で進路を決断出来る「船長」を作るべきだと考える。流れに乗るだけで舵を切っていたら、きっと浅瀬に乗り上げちゃう。

  • 速報↓米国 ホンダ新車販売 8月実績 …これでは上半期決算(4~9月)も最悪な予想

    2020年8月……135,925台 (前年比-21.88%)  
    1~8月累計……843,661台 (前年比-22.78%)

    ソース ttps://www.goodcarbadcar.net/2020-us-auto-sales-figures-by-manufacturer/

  • 中国五菱の宏光MINI EV… ビックリ高品質&超低価格で登場 
    ~記事を↓読むとホンダe が馬鹿らしく見えるww~

    欧州基準の航続距離で170km走るリチウム電池使う電気自動車が60万円! 
    ついに波が来ましたね! https://kunisawa.net/ 2020年9月2日 [最新情報]

  • ホンダ国内四輪販売はどん底……新型車(登録車・軽四輪共に)失敗がハッキリ

    2020年8月
    ホンダ販売実績  前年比…(各市場の前年比)
    軽四輪 24,156台 78.9%……(88.2%) …軽でも市場より10ポイントダウン
    登録車 19,160台 71.6%……(81.5%) …今月もフィットがダメ
    四輪計 43,316台 75.5%……(84.0%) …合計でもスズキに3ヶ月連敗

  • 今週もダメだったな ホンダ

    ホンダ株価
    年初(1月6日)終値3,027円 → 今日(8月28日)終値2,711円 年初比-10.4%

    スズキ株価
    年初(1月6日)終値4,468円 → 今日(8月28日)終値4,293円 年初比-3.9%

    ホンダの世界販売は、中と米の合計で60% ← これでは最も危険な会社だろww
    一方、スズキは 中と米でゼロ… インドの四輪需要増は中高所得者層中心に鉄板

  • https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1273568.html
    トヨタ、2020年7月のグローバル販売・生産が前年比約9割まで回復
    グローバルでの市場回復に伴い、引き続き回復傾向に  2020年8月28日 15:11

    トヨタ自動車は8月28日、2020年7月のトヨタ、ダイハツ工業および日野自動車の販売、生産、輸出実績を発表した。

    7月のグローバル販売は、2019年比で88.0%と想定を上回るペースで回復。主に中国(119.1%)、米国(81.0%)、欧州(114.5%)、日本(83.0%)が牽引し、引き続き回復傾向にあるという。

    また、7月のグローバル生産は2019年比89.8%(6月は76.0%)と、こちらも引き続き回復傾向。中国・米国では前年超え、国内生産も前年比78.0%まで回復した。

  • >>No. 74

    ププッ JDパワー フフッ・・・ 
     
    唯一 ステマが排除されている 有名調査 「コンシュマー・レポート」で一度も総合上位に入ったことのないホンダ・・・韓国メーカー以下の下位常連ww

    自動車信頼性、レクサス首位 日本勢が上位独占―米誌調査
    2019年11月15日11時30分
    【ニューヨーク時事】米有力消費者情報誌コンシューマー・リポートが14日発表した今年の自動車ブランド別信頼性ランキングで、
    1位は「レクサス」
    2位は「マツダ」
    3位は「トヨタ」
    4位は ドイツ「ポルシェ」、
    5位は 韓国・現代「ジェネシス」が入った。
    他の日本勢では、
    7位は「SUBARU(スバル)」
    11位は「ニッサン」
    12位は「ホンダ」 ← ステマばかりにお金を使わないようにもっと努力すべきw
    20位は「ミツビシ」

    2019年「最高」の信頼度 ベスト車10
    1位:マツダ・ロードスター(信頼度:95)
    2位:トヨタ・プリウスPHV(信頼度:94)
    3位:トヨタ・プリウス(信頼度:92)
    4位:レクサス・GX(信頼度:91)
    5位:ヒュンダイ・コナ(信頼度:90)
    6位:マツダ・CX-3(信頼度:89)
    6位:レクサス・NX(信頼度:89)
    8位:トヨタ・ハイラックスサーフ(信頼度:87)
    8位:マツダ・CX-9(信頼度:87)
    8位:レクサス・GS(信頼度:87)


    2019年「最低」の信頼度 ワースト車10 (2019.11.15)
    1位:シボレー・コロラド(信頼度:4)
    2位:シボレー・カマロ(信頼度:5)
    3位:ジープ・ラングラー(信頼度:12)
    4位:アルファロメオ・ジュリア(信頼度:13)
    5位:VW・アトラス(信頼度:13)
    6位:VW・タイガン(信頼度:15)
    6位:ホンダアキュラ・MDX(信頼度:15)← ああッ またか、恥ずかしい
    6位:テスラ・モデルX(信頼度:15)
    8位:クライスラー・パシフィカ(信頼度:16)
    8位:シボレー・トラヴァース(信頼度:18)

  • ホンダe正式発表。メディアの皆さんドコも「高い」と言わないからオモシロ過ぎる!  https://kunisawa.net/
    2020年8月27日 [試乗&解説リポート]

    ホンダeが正式に発表となった。同じことを書いても意味無いため、価格や販売計画台数など詳細は下のリンクで御覧頂きたく。本日メディアで紹介されているホンダeの情報を見ると相変わらずの「大本営発表」です。
    驚いたことに「海外に先行されていた電気自動車」みたいな紹介がほとんど。電気自動車、i-MiEVとリーフで大先行したのは我が国ですけどね。トヨタの電動化率だってスゴイし!

    8月2日記事↓
    安心航続距離は通常200km。寒い雨の日なら150kmか?
    どうやら1000台も売れれば御の字と考えているらしい。ホンダやマツダが電気自動車を作る最大の理由は企業別燃費規制CAFE対応です。電気自動車を作って置けば燃費悪いクルマを売れる。マツダがMX-30を作った理由は正しくCAFEのためだ。しかしホンダの場合、燃費良いクルマが多く電気自動車に頼る必要性薄いらしい。1000台という台数を見て「なるほど!」。

    ホンダからすれば1)電気自動車を出さないと企業イメージが悪い。2)かといって日産のように量販する気も無し。3)テスラのような高性能電気自動車もその気無し。最終的に少量の「存在感のある電気自動車」を作ろうと考えたんだと思う。開発担当者の人見さんも(ホンダe出る前にスズキへ行ってしまいました)ホンダeみたいなクルマがたくさん売れるとは考えないでしょう。

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