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投稿コメント一覧 (896コメント)

  • スズキのジムニーが受賞 ワールドアーバンカー [2019年4月18日8時26分]

    世界各国の自動車評論家らが優れた車を選ぶ2019年の「ワールド・カー・アワーズ」が17日、ニューヨーク国際自動車ショーの会場で発表され、スズキの「ジムニー」が小型車向けの「ワールドアーバンカー」を受賞した。

    17年に新設された部門で、日本車メーカーが受賞したのは初めて。主催団体の幹部は「審査員は、ジムニーはニューヨークのような混み合う都市の通りにぴったりだと結論づけた」と述べた。

    最優秀賞「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」は、英ジャガー・ランドローバーの高級電気自動車(EV)「ジャガーI-PACE(アイペース)」が選ばれた。(共同)

  • >>No. 410

    新興(信仰)企業テスラに投資・・・
    それは 投資家ではなく、投機家と云う

  • (要約2) 新型RAV4の破壊力、ライバルにとっちゃ悪夢に近い~ 2019年4月10日 [試乗&解説リポート] 国沢 光宏  
    ●新4WDシステムは『気持ちよ~く』曲がる
    では、新型「RAV4」の試乗と行きましょう。最初は、通常エンジンの2Lから。
    絶対的な出力についちゃ全く不満無し。「RAV4」に搭載されているのは世界最高クラスの熱効率を持つうえパワフルです。
    更に最近のトヨタはCVTの制御も上手になっています。
    全日本ラリーでCVTを走らせ開発を進めている為か、キビキビ走ってくれます。
    パワフルなエンジン+上手に制御するCVTによりライバルの2.5Ⅼと同じ位の元気良い走りを実現できました。
    しかも、高回転域まで引っ張った時のエンジンフィールが素晴らしい。
    試乗したらぜひ安全を確認出来る場所でレッドゾーンまで引っ張って欲しいくらいです。
    ちなみに動力性能は、ハイブリッドの方が2ランクくらい上。
    なんたってシステム出力で222馬力もあるため、これまたエンジンフィール良い。
    新型「RAV4」は全開すると『かーん!』というスポーティなエンジン音を響かせダッシュします。
    ハンドリングもトヨタ車の中でトップ3に入るほどで、特に新しい4WDシステムを採用している『ランドベンチャー』や
    前後重量配分がバランス良いハイブリッドはハンドル切ると『気持ちよく』曲がってくれます。腰高SUVと思えないほど。
    久々の日本登場となった「RAV4」ながら、イッキにベストセラーSUVになるかもしれません。

  • 新型RAV4の破壊力、ライバルにとっちゃ悪夢に近い~ 2019年4月10日 [試乗&解説リポート] 国沢 光宏 (要約1)  

    トヨタは、5代目となった新型「RAV4」を日本市場で販売。
    ●燃費も装備も驚くほど凄い!新型「RAV4」
    全く新しい4WDシステムの採用や実用燃費の改善努力、更にハイブリッドの動力性能を向上させるなど魂込めたそうです。
    確かに、スペック見て驚きます。
    実燃費に近いWLTCモード燃費は、2リッターのFFモデルで15.8km/L(4WDは15.2km/L)。
    スバル「フォレスター」の2リッターマイルドハイブリッドが同14km/L。
    燃費を大きなセーリングポイントにしているマツダのガソリンエンジン(スカイアクティブG 2.0)を
    搭載する「CX-5」の同14.6km/Lより圧倒的に良く、新型「RAV4」はダントツの燃費を誇ります。
    価格だって頑張った。オートA.C.やアルミホイール、LEDランプに始まり、ACCといった装備や世界トップクラスの
    被害衝突軽減ブレーキ、サイド&カーテンエアバッグまで標準装備したエントリーグレードX(FF)が260万8200円。
    ほぼ同じ装備内容のマツダ「CX-5」より20万円も安いく、
    アメリカだと同等の価格を付けているホンダ「CR-V」はナビ付きながら55万円差もあるのです。

  • 2019/04/04 16:29

    http://kunisawa.net/
    トヨタ、ハイブリッドの特許を無償公開の裏側? 4月3日 国沢光宏

    自動車業界から見ると、現時点で世界一の電気関連技術を持っているのはトヨタだ。
    電気自動車の航続距離を伸ばすのに重要な回生ブレーキ。
    完全なるブレーキバイワイヤを実用化出来ているのはトヨタだけ。
    他はトヨタより簡単ながら効率の悪いシステムを使ってます。
    協調回生していない電気自動車すらある。

    モーターやインバーターのコストは量産化で決まってくる。
    トヨタが生産しているモーターやインバーターの数と言ったら、もうライバル居ないほど。
    大雑把に言っても初代プリウスから大きなバージョンアップを4回行っており、今や生産コストは4分の1くらいになった。 直近だとさらに安くなっているかもしれない。つまりその気になれば簡単に電気自動車作れます。

    やらない理由は超簡単。総合的に評価すると、ハイブリッドの方がお客さんのオサイフにやさしいと考えているワケ。
    公開するのも、お客さんのサイフのためだと予想しておく。
    ハイブリッドの生産量が増えれば、もっとコストダウン出来る。
    ディーゼルの将来に赤信号付いた現在、化石燃料使うパワーユニットはハイブリッドがベストだと考えます。

    電動車を工学的にキチンと分かった自動車評論家が↑書くとこうなるね!

  • テスラ販売台数3割減 1~3月、新型車の輸出停滞  2019/4/4 日本経済新聞

    【シリコンバレー=白石武志】米電気自動車(EV)メーカーのテスラは3日、2019年1~3月期の世界の販売台数が約6万3千台だったと発表した。

    1月以降に主力の小型セダン「モデル3」を欧州や中国に輸出し始めた影響で出荷が滞り、直近の18年10~12月期の販売実績を31%下回った。
    高級車ブランドから量産車メーカーへの脱皮を目指す同社だが、グローバルな物流体制の構築が新たな課題として表面化した。

    こんなんじゃ、↑赤字が続くわけだww

  • トヨタ、ハイブリッドの特許を無償公開の裏側? 4月3日 国沢光宏 http://kunisawa.net/
    自動車業界から見ると、現時点で世界一の電気関連技術を持っているのはトヨタだ。電気自動車の航続距離を伸ばすのに重要な回生ブレーキ。
    完全なるブレーキバイワイヤを実用化出来ているのはトヨタだけ。
    他はトヨタより簡単ながら効率の悪いシステムを使ってます。
    協調回生していない電気自動車すらある。

    モーターやインバーターのコストは量産化で決まってくる。
    トヨタが生産しているモーターやインバーターの数と言ったら、もうライバル居ないほど。
    大雑把に言っても初代プリウスから大きなバージョンアップを4回行っており、今や生産コストは4分の1くらいになった。 直近だとさらに安くなっているかもしれない。つまりその気になれば簡単に電気自動車作れます。

    やらない理由は超簡単。総合的に評価すると、ハイブリッドの方がお客さんのオサイフにやさしいと考えているワケ。
    公開するのも、お客さんのサイフのためだと予想しておく。
    ハイブリッドの生産量が増えれば、もっとコストダウン出来る。
    ディーゼルの将来に赤信号付いた現在、化石燃料使うパワーユニットはハイブリッドがベストだと考えます。

  • >>No. 918

    >・・・株は上がるときは上がるんだよ。
              ↑
    身も蓋もない・・・お粗末コメント(笑)・・・弱いホンダ株主の典型?

  • スズキ3月 国内四輪販売~ 快調! 
    ~台数規模が最も大きい3月(87,040台販売)だけに好影響~

    登録車、軽自動車とも、前年アップ・・・国内四輪シェアアップ
    スズキ登録車・・・102.6% (市場98.8%)
    スズキ軽自動・・・109.5% (市場97.5%)

    一方、ホンダは登録・軽とも前年割れ・・・国内四輪シェアダウン
    ホンダ登録車・・・93.9% (市場98.8%)
    ホンダ軽自動・・・97.5% (市場97.5%)

  • ホンダ3月国内販売
    登録車、軽自動車とも、前年割れ・・・四輪シェアダウン

    ホンダ登録車・・・93.9% (市場98.8%)
    ホンダ軽自動・・・97.5% (市場97.5%)

  • 2019/03/28 22:13

    世界生産2019年

    トヨタG・・・1~2月累計生産1,769,413 (104.3)
    ホンダ₋・・・1~2月累計生産 867,868 (98.4%) ← 在庫多すぎて調整
    スズキ₋・・・1~2月累計生産 579,343 (99.5%)

  • マガジンX5月号 《TOP PAGE》どこへ行く!? ホンダ四輪車ビジネス (最終節)

    ●ミスでみすみす
    筆者は昨年秋、英国から輸入された現行「シビックハッチバック」を750㎞ほどテストした。
    4月号でも触れたが、いかにもアメリカンという奇をてらったスタイリングを別にすれば、クルマとしては欧州勢のライバルにまったくひけを取らない実力があった。
    自動運転時代が来ても、クルマをどう走らせたら気持ちが良いかという知見は
    必ずクルマの優劣となって表出するであろう。
    満身創痍となったホンダの四輪車ビジネスだが、クルマづくりの実力はまだ衰えていないのだ。
    それだけの力を持ちながら、自らの戦略ミスでみすみす欧州でのプレゼンスを失ってしまったホンダ。
    撤退を余儀なくされたのはその結果である。
    反省もなしに、あたかも時代が変わるからそれを先取りして撤退するなどと言うと、自分の失敗に学ぶことができないばかりか、従業員に間違ったメッセージを出してしまうことにもなる。
    ホンダがかつて何を夢見ていたか、その夢をなぜ受け継ぐことができなかったのかという現実をいまこそ経営陣は直視すべきだ。

  • マガジンX5月号《TOP PAGE》どこへ行く!? ホンダ四輪車ビジネス(後半の一部)

    ●結局のところ、これは全くうまくいかなかった。
    ホンダ車の人気は急降下し、5年間で販売台数は半分になった。
    「ホンダは、自分がダメだったものについて、あんなものはやる意味がないというようなことを言う癖がある。欧州だって最初からダメだったわけではないし、局地戦では成功を収めたこともあった。
    なのに、ちょっと状況が変わると 〝もうやる意味がない〞と、手のひらを返す。当然反省も研究もしません」(ホンダOB)

    ●ホンダは二度死んだ
    ホンダの欧州ビジネスは90年代にメルセデスベンツやBMWをキャッチアップするという目標を捨てたことで一度、
    そしてリーマンショック後に欧州市場での競争自体を放棄したことで一度、合計二度死んだようなものだ。
    八郷社長はそういう経緯について、何も振り返りを行わなかった。
    そればかりか「中国やアメリカ向けのモデルを欧州に投入することで、再度のブランディングを目指す」と言う。
    「それ、前社長の時に失敗したばかりなんですが、大丈夫ですかと思う」(ホンダの若手社員)

  • マガジンX5月号 《TOP PAGE》どこへ行く!? ホンダ四輪車ビジネス (中後半の一部)

    ●ユーロビジネスの曲がり角
    少なくとも、その苦労はホンダのクルマの進化という形で十分に報われていた時代だった。
    が、本田宗一郎氏が 91年にこの世を去ると、状況は一変する。
    当時社長を務めていた川本信彦氏は高級車ビジネスへの関心が薄く、宗一郎氏の夢を継承することはなかった。
    アキュラは高級ブランドではなく、ホンダ車をちょっとスポーティにしたカジュアルブランドとなり、高級車市場から落伍していった

    もっとも、ヨーロッパビジネスでは大衆商品に特化してからも拡大には成功した。
    ピークは2007年で、販売台数は 現在の2倍以上の30万台を超えるまでになった。
    そのヨーロッパビジネスが決定的な曲がり角を迎えたのは、前社長の伊東孝紳氏の時代。
    欧州向けのクルマづくりをやめ、アメリカや日本のために作ったクルマを欧州で売るという戦略に打って出たのだ。

  • マガジンX5月号《TOP PAGE》どこへ行く!? ホンダ四輪車ビジネス (中半の一部)
    ●原因分析も反省もない
    すでにダメになってしまったビジネスを潔く切り捨てることは、企業経営においては大事なことだ。
    ホンダ社内では今回の 欧州撤退 について、「初めて八郷さんが決断した」と高く評価する向きも多いのだという。
    これはいくら何でも買いかぶりというものだろう。
    前述のように、ホンダの四輪事業の状況はかなり悪く、これ以上赤字拠点を抱えている余裕はないのだ。

    とはいえ、見栄っ張りのホンダ経営陣が見栄をかなぐり捨てて撤退に踏み切れたのは悪いことではない。
    ビジネスプランの抜本的な見直しがなければいずれまた苦しくなるであろうが、
    一時的には収益性改善の効果が出ることはほぼ確実であろう。

    だが、この欧州撤退を 進化 と位置づけた八郷社長の発言はいただけない。
    会見ではCASE(コネクティビティ、自動運転、シェアリング、電動化)で自動車ビジネスが急激に変化することを言い訳として挙げはしたが、欧州ビジネスがうまく行かなかったのはなぜかという原因分析もなければ反省もなかった。

  • マガジンX5月号《TOP PAGE》どこへ行く!? ホンダ四輪車ビジネス (前半一部分)
    ●四輪車営業利益率1・3%
    今回のヨーロッパの生産拠点閉鎖の判断もやむなしであったことは事実だ。
    グローバルでみても、ホンダの四輪車ビジネスは創業以来最大の危機に陥っていると言っていい。
    2018年10 月~12 月の3カ月の四輪車の営業利益率はわずか1・3%と、日本メーカーとしては最下位に落ちた。
    が、この数字もまた懸命になって叩き出したものだ。
    ●日本部門の赤字460億円 ⁉
    「ここ数年、ホンダ社内では日本部門が赤字になりそうだ、四輪車が危機的状況 だなどの理由で、継続して〝倹約令〞が 財務部門から出されました。
    これまでも200億円の欠損を何とか埋めなければといった話は何度も出ましたが、460億円は額が大きすぎる。
    当事者である自分がこんなことを言うようではいけないのでしょうが、これをどうやって埋めるのか、ちょっと興味がありますね」
    ホンダ幹部のひとりは自嘲気味に実情を語る。もはや赤字部門を抱えている余力はホンダには残されていないのだ。

  • 1年前株価との比較
    やはりホンダの企業業績悪化を反映しているな~

    終値………2018/3/26……2019/3/25(前年比)
    Topix₋₋………1671.3………1577.4(94.4%)
    日経平均₋…20,766円₋₋…20,977円(101.0%)
    トヨタ………6,642円₋……6,610円(99.5%)
    スズキ………5,567円₋……4,978円(89.4%)
    ホンダ………3,487円₋……2,962円(84.9%) ← 実力通りの落ち

  • 東電・中部電連合、水素事業に参入 JXと最大級設備
    2019/3/22 8:58 日本経済新聞

    東京電力ホールディングスと中部電力が折半出資する火力発電会社のJERAは水素事業に参入する。JXTGエネルギーと共同で世界最大級の製造設備をつくり2020年6月に稼働させる。東京五輪では水素を活用した燃料電池バスを100台使用する計画もあり、供給拠点にする。水素を活用した蓄電技術が将来実現する可能性をにらみ、ノウハウを得る狙いもある。

  • 大した台数でも無いのに、車を製造する以前のことが出来ないテスラ~
    こんなテスラに、まともな車を量産できるハズがない。

    所詮、車音痴が飛びついて、自己満足しているだけの3流宗教商法の車

    50年前でも、もっと手際よく製造して物流できた~
    物流地獄って・・・特別画期的なこともしていないのに、この有様ww

  • 典型的な車音痴、メカ音痴・・・そして勘違いの素人(笑)

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